エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。隣の新婚の奥さん 続続編

前編は以下のとおり
隣の新婚の奥さん
隣の新婚の奥さん 続編

露天風呂から出て、夕食を食べて、部屋で2回戦。浴衣の腰紐で後手に縛り、タオルで目隠しをして、明るい部屋で持ってきたローター、バイブ、電マ等で苛める。
奥さんのあられもない姿をこっそりビデオに録画した。
焦らして焦らして寸止めを繰り返す。
「お願いです・・逝かせて下さい」と涙目で訴えるので、手マンで潮を吹かせて逝かせる。ぐったりした奥さんのアナルを舐める。
「いやん・・そこはだめぇ・・汚いよぉ」と嫌がるが、舐めて指で弄る。
「いやいやぁ・・やめてぇ」と泣きそうな奥さん。
「お尻でシタことないの?」
「ないよぉ」
「舐められたり触られるのは?」
「な、ないですぅ」
「じゃぁ、初体験だね」
と舐めて指で弄り、中指の第一関節まで入れた。
「いやぁああ・・い、いたぁい・・やめてぇ」
と何をされるか悟って泣き出す奥さん。
「よく解さないとチンチンはいらないよ」
「いやいや、そんなおっきなのはいらない・・やだぁ!」
と泣きじゃくりだしたが、指が2本入るまで拡張した。
「いやいやぁ・・やめてぇ」と弱々しく泣いてる奥さん。
四つん這いにしてゴムを被せてチンポを一気にアナルに根元まで押し込んだ。
「ぎゃぁああ!いたぁい!いやぁああ!」と悶絶する奥さん。
声が大きかったのでタオルで猿轡して塞ぐ。
「ぅううう、いぁああ、らめてぇ」と泣きじゃくってるが構わず腰をゆっくりと動かす。キツくて気持ちいい!腰の動きが自然と速くなる。
アナルを無理矢理犯してる状況に一気に射精感が込み上がってきたので、我慢できずにゴムの中に射精!ドクドクと長々とたくさん出た。
チンポを抜くと真っ赤に充血してポッカリと穴の開いたアナルが卑猥だった。
猿轡と目隠し、手を縛ってある腰紐を解くと、「ぅううう・・ぐすん・・いたぁい・・ひどぉい」と肩で息をしながら泣きじゃくる奥さん。
しばらく放置しておき、「痛かった?ごめんね」と御機嫌斜めな奥さんに寝バックで挿入する。
腰を振ってるうちにアンアン喘ぎだして御機嫌も直ったので、最後は奥さんの好きな両足を肩にかけての屈曲位でボルチオ性感をガンガン突いて、キスしながら一緒に逝き、たっぷりと子宮に注ぐほど中出しした。
痙攣して奥さんがビクンビクンと腰を震わす度に膣が締まり、その度にピュッピュッと射精した。
「ああああ・・いっぱい熱いのが・・出てるぅ」
と中出しの快感に目覚めた奥さんは何度も逝った。
お掃除フェラは忘れない奥さん。
翌朝、寝てる奥さんに朝起ちチンポを挿入して起こして、露天風呂で中出し1発。朝食を食べて、チェックアウト。観光しながら帰った。
「お尻が痛い・・」とずっと呟いていた奥さん。
後日、もう一度アナルセックスしようと試みたが、あまりにも奥さんが泣いて拒否するので諦め、一度もしてない。(投稿者 けん)

H体験談。。献身的な看護師 退院して・・キャンプ編

前編は以下のとおり
献身的な看護師
献身的な看護師 続編
献身的な看護師 退院して麻衣ちゃん編
献身的な看護師 退院して麻衣ちゃん続編
献身的な看護師 退院して麻衣ちゃん続続編
献身的な看護師 退院して・・温泉旅行編

麻衣ちゃんとキャンプへ行った。
海辺のキャンプ場で、ちゃんとテントを張って火も自分達で起こす本格的な所。
本格的なキャンプは初めてという麻衣ちゃんは、行きの車の中でもワクワクドキドキして楽しそう。キャンプ場に着いたのは、お昼過ぎ。途中道の駅で昼食は済ませた。
まずは、駐車スペースの前にテントを張り、タープを張り、虫除けのネットで覆う。
手際良い俺に関心の眼差しの麻衣ちゃん。
「麻衣ちゃん、テント好きだもね」
「えっ・・?」
「いつも朝、俺がテント張ると喰いつくじゃん」
「ば~か!」
「ははは・・ちょっと海行く?」
「うん!」と目の前の海で遊ぶ事に。貴重品は車の中に置いてロック。
準備のいい麻衣ちゃんは、例のピンクのボーダーのビキニの上に白のピチっとしたタンクトップ。おヘソが覗いてる。
下は、例のジャージ地の幅狭ローライズにピチっとしたショートパンツにサンダル。
さすがに途中で食材を買いにスーパーへ寄った時は、パーカーを腰に巻いていた。
ツインテールにメガネで完璧!
目の前でパパパッと脱いでビキニになる麻衣ちゃん。
ボトムのちょっとTバック気味な所がエロい!
思わずムクムクしてきた。
張ったばかりのテントに麻衣ちゃんを呼び込んで、
「麻衣ちゃん、テント張っちゃったぁ」と海パンの股間を見せる。
「もぉ・・なにしてんのよぉ」
と呆れる麻衣ちゃんだが、俺の海パンを脱がせ、フェラを始めた。
「あ~気持ちいい!」
の声に激しくフェラする麻衣ちゃん。
「したくなっちゃったぁ・・」
と言う麻衣ちゃんを四つん這いにさせ、バックでビキニボトムをずらして挿入。
「ぁああん!気持ちいい」
「あんまり大きい声だすと隣に聞こえるよ」
隣の家族連れの会話が聞こえる。
口を手で押さえて頷く麻衣ちゃんをいきなり激しく突く!
「ぅううう!ぁあうううああ!」と必死に声を抑えるが漏れてしまう。
頭を左右に振って必死に耐えている。
ちょっと休憩すると、「はぁはぁん・・ちょっと・・あああぅうう」とまた突かれて、慌てて口を押さえる。
「さっき、バカって言ったからお仕置き!」とアナルに親指を突っ込んだ!
「ぅうううう!らめてぇえ!ううう!」と悶絶する麻衣ちゃん。
そうやって苛めながら最後は、中出しした。
「いやだぁ・・なんで・・指いれるのぉお・・」
「イキ捲ってたじゃん」
「もぉ・・ば~か・・あっ・・ごめんなさい・・」
二人共、汗だくだった。
海で遊んで・・テントに戻り、タープの下で軽くお昼寝。
蚊よけ、虫よけ対策にネットですっぽりと覆ってある。
ベンチ兼簡易ベッドに俯けで寝ている麻衣ちゃん。ビキニトップを外している。横乳がエロい。イタズラしたい欲求に駆られたが、隣の家族連れに丸見えなので・・。
炭に火を熾し終わった頃に麻衣ちゃんは起きた。
テントへ着替えに行き、10分位で出てきた。
上は長袖のボートネックの紺のボーダーのTシャツ。
片肩が落ちて黒のブラ紐が見えている。
下はシャーベットグリーンのローライズのショートパンツ。
ローライズから黒のTバックの上部が丸見え。エロい!(次回へ続く)
(投稿者 Macjunky)

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