エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。隣の新婚の奥さん 続編

前編は以下のとおり
隣の新婚の奥さん

隣の新婚の奥さんとは続いてた。27歳の奥さんは、25歳で旦那と出会い処女を捧げて初体験し、旦那としか経験がない。
今まで旦那とのセックスが普通だと思っていたのが・・セックスに目覚めた奥さん。奥さんの身体を開発調教していくのは楽しかった。
ある日、旦那が出張の時、二人で一泊だが温泉旅行へ行った。旦那は銀行のシステム部日所属しており、メンテや更新で支店へ行く機会が多く、出張も多かった。
その旅館は各部屋が独立していて、内風呂と専用の露天風呂が付いている。車で温泉へ向かう途中で、車内でフェラさせたり飛びっ子を着けさせていじめたりした。
秘密の旅行と旦那への背徳感からか・・
逆に興奮していつもより大胆になった奥さん。
パステルイエロー地に花柄の膝上丈のワンピースの下は、出発するときから何も着けさせず、飛びっ子だけにさせた。
勃起した貧乳の乳首がよく分かる。少し前屈みになっただけで丸見えだ。
よく目を凝らすと陰毛の黒い影も見えている気がする。
その格好で『道の駅』を歩かせ、飛びっ子をオンすると座り込みそうになりながらも耐える姿が可愛かった。
車に戻った時には・・内腿に愛液が滴って膝までヌルヌルの状態だった。
車を人気のない駐車場の端に止め直してフェラさせた。
時折、飛びっ子オン!
「我慢出来ないの・・入れて欲しいのぉ」と涙目で訴える奥さん。
メガネ姿で上目遣いで見上げる表情もソソル!
「ダメだよ、温泉に着いてからだよ」と焦らす。
フェラを続けさせて口に出した。最近は、飲み込めるようになった奥さん。
フェラも上達しており、旦那がビックリしてるらしい。
散々焦らしながら旅館に着いた頃には、奥さんは肩で息をしながらぐったりしてた。部屋に着き、中居さんが出てったらすぐに鍵をかけ、俺のチンコを取り出しフェラする奥さん。
ビンビンになったところで、「入れてぇ」とワンピースを脱ぎ捨て、座卓の上に四つん這いになる奥さん。内腿がドロドロにテカってる。
飛びっ子を抜いて「ここじゃダメ・・露天風呂でね・・」と露天風呂へ連れていき、岩に掴まらせて立ちバックで挿入。
「ぁあああ!いい!ああっ!」と入れただけで逝く奥さん。
ガンガンと奥を突きまくって、最近ボルチオ性感に目覚めた奥さん・・
最初は痛がってた・・を何度も逝かせて中出しした。
しっかりとお掃除フェラする奥さん。
タイミング良く安全な日!奥さんも中に出される快感に目覚めてる!
露天風呂から出て、夕食を食べて、部屋で2回戦。(次回へ続く)
(投稿者 けん)

H体験談。。職権乱用で巨乳美人を採用 続4編

前編は以下のとおり
職権乱用で巨乳美人を採用
職権乱用で巨乳美人を採用 続編
職権乱用で巨乳美人を採用 続続編
職権乱用で巨乳美人を採用 続続続編

明けて月曜日。毎週月曜日の朝は全社員が事務所に集合。簡単な会議をする。
桜子も徹平もいつも通り参加。なんだけど、二人でアイコンタクトをしたりして、雰囲気が違う。で、各自が現場へ散っていき、事務所におれと桜子の2人が残された。
桜子はいつもよりも上機嫌にみえる。そのことを指摘しても、「えー、いつもと同じですよー」と言って、はぐらかされた。
この日、定時になって桜子が帰った後、徹平が事務所に戻ってきた。
どうなってるのかを聞くと、徹平は語り始めた。
あの日、やっぱり桜子と何発もやりまくったそうだ。桜子のおっぱいはデカいだけでなく、形も色もきれいで、徹平が見た中でもトップレベルの美巨乳だったらしい。
また、マ○コも相当気持ちよかったとのこと。金曜の深夜は、桜子は酔っぱらってヘロヘロだったらしいが、土曜の朝ぐらいからは、酒が入ってない状態でやりまくったらしい。
ちなみに、彼女は彼氏がけっこう暴力的なセックスをするらしく、セックスに対して恐怖感があったらしい。
しかし、そこは徹平。自分が気持ちよくなるだけでなく、彼女を何回も逝かせたらしい。それで、桜子は徹平にメロメロになった。
しかし、桜子としては彼氏を捨てることができない。
その日の夜に桜子は、彼氏と会うことになっていた。
徹平は桜子の彼氏と別れたいという気持ちを確認したうえで、彼氏に話をつけに行ったそうだ。徹平は一緒に行こうといったが、桜子が怖がったので、徹平一人で行ったらしい。
そして話し合いは成功し、晴れて桜子は彼氏と別れて、徹平と付き合うことになったそうだ。
どうやって話をつけたのかは、あえて質問してない。
とりあえず言えるのは、
・徹平はその軽そうな外見とは裏腹に、空手だか何かの有段者だということ。
・それから、けっこうな金持ちであること。
・そして、彼氏の桜子への暴力行為を知っていること。
そんなところだ。
そのどれかか、あるいはいくつかを使って別れることを納得させたんだろう。
まあ、何にしても、おれとしては大事な部下の2人がくっついてくれたのは嬉しいことだった。徹平は、これからは彼女と付き合うことをきっかけに真人間になろうと決めたんだろう。おれと同じように。
そのことを徹平に話したら、きょとんとした後で大爆笑し始めた。
「何言ってるんですか社長。勘弁してくださいよ。おれにとって女なんてみんな同じですよ。確かに桜子はすっげー美人だし、スタイルも最高です。見た目は最高ですよ。でも、精神的にガキなんですよね。自分の恋愛の後始末ぐらい、自分でしろって言いたいです。そんなことまで他人に頼って、恥ずかしくないんかって思いますよ」
そう言われてみれば、そうかもしれんが。
じゃあ、なんで彼女と付き合うことになったんだ?
「ホントはそんなつもりは全然なかったんですけどね。ただ、遊びでヤラれたってことになると、あいつの性格上、会社を辞めかねないんで。彼女に辞められたら、社長は困るでしょ?おれも困るし、みんなも困ります。桜子が仕事ができるのは事実ですから」
「だから付き合うことにして、数か月程度は桜子で遊びますよ。」
「そんな中で、おれを自然に好きじゃなくなるようにもっていって、彼女の方から別れ話を出させるように仕向けます。で、別れた後はいいお友達として、これからもこの会社でやっていけるようにしていきます」
「だいたい、桜子は、世の中の男のことを知らなすぎるんですよ。いくら同じ会社とはいえ、おれみたいなあんまりよく知らない男と2人で飲みに行って、あんなに無茶飲みするなんて。下手したら輪姦されますよ。」
「だから、この数か月で彼女のために教育してあげますよ。まあ、自分のやってることを正当化してるだけですけどねw」
なんて恐ろしいやつ。人として大問題な気がするが、それはおれの器が小さいだけのかもしれない。
実際、徹平の言うとおりになれば、彼女は今後、悪い男には引っかからなくなり、大きな痛手を被ることはないかもしれない。
徹平は、桜子とハメまくれて幸せだろう。
おれは、桜子・徹平という優秀な部下を2人とも失わずにすむ。
これぞ、大団円というものかも。でも、そんなにうまくいくのか?
俺「女に関してはおれはお前の足元にも及ばないんでよくわからんが、そんなふうににうまく別れられるもんなのか?」
徹「任せといてください。あんなガキ、どうとでも操作できますから。それにしても社長。桜子はほんとにいい体してますよ。マジで最高だし、恥ずかしがっても、お願いすれば何でも言うこと聞きますからね」といって、1枚のDVDを取り出す。
「これは金曜日の夜に、あの子がベロベロに酔っぱらってる時にやった時と、それから日曜の夜にやった時のやつです。」
「日曜の夜にやった方は、完全にシラフですよ。それなのに、付き合って1日しかたってない男にハメ撮りさせるなんて。ほんとにバカですよねw」
「それは差し上げますよ。けっこう自信作なんで、是非見てくださいね!」
(次回へ続く)
美人の彼女、ハメ撮り盗撮

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