エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。職場の好きな子が先輩に喰われた 続続編

前編は以下のとおり
職場の好きな子が先輩に喰われた
職場の好きな子が先輩に喰われた 続編

自分がMのいる職場に入る前、Mは同じ職場の男と付き合っていました。
その男と結婚の約束もしていたようですがその男が同じ職場の他の女と付き合うようになり、急にMは振られたらしいのです。
いつもおだやかなMですが、当時はかなり精神がまいっていたようでおかしくなっていたようです。
前からMを落とそうとして口説いてはかわされていた先輩。
その頃にあった飲み会で、Mは先輩にやられたようです。
その飲み会にはMを振った男とその彼女も参加していたらしい。
Mにとってはたまらなかったのでしょう。その「危険な一夜」の飲み会での写真をCから見せてもらったのですが、Mは超ミニスカにタンクトップという今まで一度も見たことのない格好。かなり酔っている様子。
トロンとした目で隣の男(俺は見たことがない奴)にもたれかかっていた。
なぜかMの周りは男だらけ。
この当時は俺のいた頃と業務内容が違い男が多かったらしい。俺がいた頃は一部を除いて草食系男子やジャニーズみたいのが多かったが、Mの周りに写っているのは血気盛んなヤンチャっぽい男達だった。
普段はあまり酒を飲むほうじゃないのに、その時は別人のように飲みまくっていたというM。周りのヤンチャそうな男達も「ヤレそう」と思ったに違いない。
Cは当時Mと同じ部署だったようだが、Mの近くにいたのは彼女とは別業務の男ばかりの部署の連中だったようだ。
Cは最初離れた席でMの事を気にせずに飲んでいたらしいが、周りの男達に腰や脚を触られているMが気になり、Mの隣に割り込んだ。
Cが言うには最初はその気はなく助けるつもりだったらしい。が、もたれかかって来るMを抱きとめるとMのいい匂い。柔らかいMの体。
チラチラ見える胸の谷間。真っ白い細い脚。ミイラ取りがミイラになった。
CはMを介抱する振りをして席を立った。
飲み会の居酒屋は職場近くのオフィスビル内にあった。階段から他の階の男子トイレに連れ込んだ。
その階には貸しオフィスしかなく飲み会があった土曜の夜は誰もいなくなり、女を連れ込んでエッチするにはいい場所だったようだ。
トイレの個室に入ると、Cに抱きつきキスをして自ら舌を絡めてきた。
キスをしながらMのタンクトップの下に手を入れてブラの中の乳首にふれるとMはビクッと反応する。
長いキスが終わった後、Mの後ろから抱きかかえるようにしてMの体を愛撫した。パンツの中に入り手を入れた時にはビショビショだったらしい。
アソコに指を突っ込んだらビックリするほど大きい声で喘いだようだ。
しかし、Cがそろそろ挿入しようとした時、トイレのドアが何度もたたかれ先輩の怒鳴り声が聞こえた。ビクッとしてMの体を離したが、MはCの体を離そうとせずCに抱きついた。
うまくやりすごそうとしたが何度もドアを叩かれて「コラC!いるのはわかってるんだぞ」と大声を出された。しかたなくCはドアを開けた。
先輩ともう一人の男がいた。Cは先輩から胸ぐらをつかまれたらしい。
Mはトイレの中でうずくまっていたようだ。
CがMを一緒に連れ出そうとすると「酔ってるんだろ?動かさないほうがいい」と止められた。先輩が「後は俺が面倒見るから帰れ」とCに言った。
Cが食い下がろうとすると「お前の彼女に言ったらどうなるかな?」と脅してきた。先輩だけMのいた個室に残りCはもう一人の男と居酒屋に戻った。
CはMと先輩の帰りを待ったが戻ってこない。抜け出そうとすると先輩と一緒にいた男(以後Qと呼ぶ)が「Wちゃん(Cの彼女)はどう思うかなぁ」と牽制してくる。
しかし、その後Qは携帯に電話があった後、他の奴と会場を抜けた。
Cはすかさず抜け出てトイレに戻ろうとした。
しかし、階段からそのフロアに行くとQともう一人の男がトイレの前にいた。
Qから「帰れ」と言われたその時、トイレからMの泣き出すような喘ぎ声が聞こえてきた。Qともう一人の男はニヤニヤしながらCを追い払った。
戻ろうとした時、トイレから「R(付き合っていた男の名前)なんかより気持ちいいだろ」と先輩の声が聞こえてきた。
ちょっとうわずった声で他の二人は大笑いしてた。Cは思わず足を止めた。
その後Mが「いいわ。あんな男よりずっと」と喘ぎながら言っていた。
Cは再び会場に戻った。その後、Mと先輩は二人別々に戻ってきた。
Mは荷物を持つとそのまま帰ったらしい。
Mと仲のよいブサ女が「Mちゃん。どうしたの?」と心配そうに声をかけたが無視したらしい。先輩もMが帰った後に帰った。
気になったCは先輩の後をつけた。するとビルの外でMが先輩に肩を抱かれそのままタクシーに乗って消えたらしい。その翌日MはCに会っても完全無視。しかも、先輩からCがMを襲ったという噂も立てられたそうだ。

H体験談。。稲森いずみ似のM女 続編

前編は以下のとおり
稲森いずみ似のM女

「…お風呂入りますよね バスタオル置いときます」
会話も少ないまま、シャワーを浴び居間へ その後A子も入ったようだ
独りになって考えた シャワーの音だけが聞こえる
答えは直に出た 簡単だった 俺もただの男だった
…が答えは向こうからやってくる
パジャマ姿のA子が居間に入ってきて
「私、酔うとダメなんです 人肌の温もりが恋しくなっちゃうというか…」
目を潤ませながら立ちすくむ
A子を引き寄せキスをする 舌を絡ませ、時には唇を舐める
口を離すと「はぁはぁ・・」A子の目はウルウル
この時ピンときた この仕草、この口調、この表情…思いきって聞いてみる
「A子ちゃん…Mでしょ?」
「…はい…多分…」
ビンゴ━━(゚∀゚)━━!!そして
Mキタ━━(゚∀゚)━━!!
こうなればこっちのモン(根拠の無い自信w) 俄然ヤル気が沸いてくる
近くにあったスカーフで目隠し&拘束
デジカメをコートから取りだし「写真撮るよ」
「はい」 パシャ パシャ 光続けるフラッシュ
Dはありそうな胸を鷲掴みにし強く揉む
乳首を舐め、唇で噛む「あぁーはぁぁー 気持ちイイです…」
片手をパンツの下に潜り込ませ、穴を弄る もうグチョグチョ状態
もう一方の手をA子の口へ その指をベロベロ舐めるA子
「んはっ、あっ、んん…」
穴には指2本挿入済み 小刻みに振動させる
「アソコ舐めて下さい」A子が哀願
パンツを剥ぎ取り液を舐め取る そして自分で皮を剥かせクリ攻撃開始
つついて、舐めて、吸ってを繰り返す
「はぁ・・あっ、イキそうです イッていいですか・・あぁぁ」
切ない声を上げるが、イかせないでクリ攻撃中断
穴に舌を突っ込み動かす そして再びクリ攻撃
「あっ…もうダメです…イッちゃいます…はぁっ・・あっ・・あっ」
体を痙攣させながら果てたようだ
A子に舐めさせる 首筋から胸、手の指ときてチムポを舐めようとするので叱る
足の指まで舐めさせ、アナルへ
ペチャペチャと音を立てながら自ら「お尻の穴おいしいです」と
玉から竿を、味わうようにしゃぶるA子
カメラを再び手に取り激写
ジュポッ、ジュポッ 咥えたままこちら向かせ、撮って撮って撮りまくる
「入れて下さい チムポを私のアソコに突っ込んで下さい」
少し焦らし、挿入 「あっ…あぁぁぁー」隣近所に聞こえそうな声をあげる
A子の髪を掴み、正常位でガンガンに腰を振り突く
A子の口を肩で塞ぎ、A子は僕の背中に爪を立てる
「んんっ、んっ、あんっ・・」
「イクぞ ドコに欲しい?」
「おっ、お口に下さい」
「イクぞっ あっ」A子の口元で発射
ビュッ、ドビュッと、ほとんどは口に入らず顔へ
うーわ…汚っ(ゴメンA子) A子はそれを指で集め自分の口へ
その後2人でシャワーを浴び腕枕で寝た
次の日の朝、A子のモーニングフェラで起こされる
「男の人はこうやって起こされるのがイイって…」アンタ本物だよ
2回目は普通のセックス
話を聞くと、A子は前の彼氏に調教されてMに開花したそう。それからは彼氏が皆ノーマルで、久しぶりに気持ちいいセックスができたとの事
今でも忘れた頃に連絡がきます
今の彼氏もノーマルセックスでつまらないんです…と。

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