エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。尻を掴まれながら下から突かれて

某出会い掲示板 ♀24、九州152/40 可愛い系?ちょっと幼め、胸は控えめ
相手♂24、隣県、身長は170↑ 写メはチャラそうだけど普通~イケメン
慣れない恋愛事の悩みで寂しくて掲示板に電話しませんか?と書き込み、数通来たメールからなんとなく選んでやり取り。
最初に写メ交換して、電話のはずが相手が近くにいるということで会ってみる?という流れに。なにしたい?から始まり結局ホテルでイチャイチャしようということで待ち合わせ
恋愛経験も少しで出会い系で会ったりするの初めての割に、なんだか軽い気持ちで向かう。電話しつつ合流すると、本人は写メよりもイケメンかつチャラさも控えめで思わず本音ポロリ
相手の車でホテルに向かう。同い年のこともあり普通に落ち着いて話せました。
ホテルに入って相手が歯磨きしたりするのを待つ。
ソファに座るなりぎゅっとされて、ちょっとうろたえつつもそのまましばらく話してるといきなりキス。唇が柔らかくて気持ち良い!
それからベッドまで手を引かれて相手の膝に座ってキス
ベッドに転がされてそのまま襲われるかと思えば布団をめくって入り、普通に話してる途中で覆い被さってきてキス。服の上から胸を揉んでくる
すぐに中に手を入れて揉まれ、起き上がってブラのホックを外され服ごといっぺんに脱がされる
相手も自分でTシャツを脱いで、押し倒されながらキス
乳首を舐められるけどくすぐったくて笑ってしまった…
パンツに手を入れられ濡れてるのを確認してからショーパンごと脱がされ手マン。ちょっとガシガシしてたけど腕にしがみつきながら声出してたらだんだん濡れていった
「舐めて」と言われ「経験少ないから教えて」と頼み、言われるまま舐める。
自信なかったけど「上手いよ気持ちいい」と一応ほめられる。
けど顎が疲れて長くは出来なかった。
そこから正常位で挿入。「痛くない?」と気遣ってくれるけどガンガン突かれる。「乗って」と言われて騎乗位で挿入してがんばって動くけどすぐ疲れてしまう
上半身を相手に預けて尻を掴まれながら下から突かれて声出しまくってると、「これっきり?もう会わないの?」と聞かれるが濁したままキス
相手がなかなかイかず、ちょっとショック…おろされて並んで寝て、左手で相手のを握らされつつ右手で自分のをいじるように言われるが自分のいじってたら左手が動かなくなるw
それから相手がイッてしばらくそのまま話してると、眠いからちょっと寝ると相手が寝てしまう。手繋いでたけどやっぱちょっと寂しかったなぁ。
寝てる相手の顔を眺めてたけどほんとに顔が整ってて肌も綺麗
結局30分くらい寝て、その間ずっと顔眺めてました
起きてからシャワー浴びて服来てキスして帰り支度。もとから相手に二時間くらいしか時間なかったからゆっくり出来なかったのが残念
待ち合わせ場所まで送ってもらってまた次をほのめかしつつ別れる。次の日ちょっとメールしてて彼氏いないなら俺が空いてるよ~なんて言われるが、遊ばれて捨てられそうだからやんわり断る
エッチ自体よりキスとかが好きだったからまた会いたい気持ちが…
でもまた会ってたら本気になりそうで怖いです
次があるならもっとがんばるけどたぶんもう会わないんだろうな
うまいとこ出来なくて申し訳ない…たくさんキスしてくれて嬉しかったよ!

Hな体験談。。友達カップルと混浴温泉に 続続編

前編は以下のとおり
友達カップルと混浴温泉に
友達カップルと混浴温泉に 続編

ちょいむっちりなんだけど、肉感的というか、腰周りがほどよい肉付きで、谷がはっきりわかるほど巨乳。脚も美脚だと思う。
お尻もちょと大きめなのか、岩に座る尻の肉がなんかぷにっとなってて、ちょっとエロかった。しかもライトが当たらないとはいえ、軽く光が当たるのが逆にエロい雰囲気を作っていた。
「T君に言わないでね」と言うので、「言えないわw」と俺。
「見てもいいけど、あんまりじっと見ないでね」とつぼみちゃん。
また背中向けて、タオル外して湯船に入る。
俺も意図的というか、風呂が暗すぎて足元安心できなかったから、ちょっと明るめの場所に移動。
つぼみちゃんにも、「そっちだと暗すぎだからこっち来てよ。危ないし。誰も来ないから」と言って誘導。
タオルも湯浴みも使ってない裸のつぼみちゃんが、風呂の中を移動して俺のところに近づく。そしてなぜか横じゃなくて俺の目の前で止まる。
「なぜそこ?w」と言うと、「脱衣所を背中にした方が安心だし」とつぼみちゃん。それで女の子すわりするもんだから、水を通してだけど、おっぱい丸見え。
やっぱりでかい。両手で収まらない感じ。「大きいよね。すごいね」とか言うと、恥ずかしがってたけど「肩こるだけだよ」とさっきまでの抵抗はなし。
また調子こいて、俺も少し興奮してたし、「触っていい?」と言うと「えww」とか言ってたけど、おっぱい触らせてもらった。
やわらかいけど、張りが少しあった。そして持ち上げると温泉から乳首がちょっと出てきて、軽く勃起していた。乳輪はちょうどいいサイズ。10円玉くらい。
「ちょっと揉み過ぎ」とつぼみちゃん。けど止めずにマッサージするようにおっぱい触りまくった。
そのまま乳首をつまんだり、コネコネしたら、体がビクッってなって、表情もエロくなってきた。
たまに「うん・・・」とか言って、「やめてよ・・」とか言うけど、抵抗感がない声になってきた。
そんな声を聞いているとさすがに俺も勃起。「俺のも触ってよ」と、つぼみちゃんの手をとって無理やり握らせる。
「おっきい」と言いながらもずっと掴んでいるつぼみちゃん。負けずに乳首摘んだり、巨乳全体を揉みまくる俺。
つぼみちゃんもスイッチ入ったのか、玉とか触りだし、「やべ、気持ちい」と言うとエロ顔でニヤつくつぼみちゃん。
竿全体をシコシコしながら、おっぱい攻められてピクピクしているつぼみちゃんを見て、俺もそろそろと思い、あそこまで手を伸ばした。
風呂の中とはいえ、軽く割れ目がヌルヌルしていた。
ついでに耳や首下キスしたり、体抱き寄せたりしてたらお互いスイッチ入り、ディープキスまで発展。
つぼみちゃんのクリを攻めるところから、我慢できなくなったのか
「あん・・いやだ・・ああん」と小さな声で反応。
「大きな声出したらやばいよ」と俺。
「うん・・」と体をビクッ感じながら何とか返事するつぼみちゃんにますます興奮し、一気にクリを攻める俺。
つぼみちゃんから抱きついてきて、俺もクリ攻めに集中。巨乳が胸に当たって柔らかくて気持ちいい。
「いっちゃうよ、あ、あ、だめ、あ、あ」と言いながら、どうやらイッた模様。
軽くキスしてから「気持ちよかった」とうるうるした目で見るつぼみちゃん。
やべーかわいい。。。と思って、巨乳の乳首を舐める。「だめだよっ」と言われても舐めまくって、「何カップ?」と聞くと、Fだけど最近はGカップになったみたいだと。
でけー!と思いながら、丁寧に乳首舐めてみた。
「あん、あ、だめ」と反応しながら、つぼみちゃんの手がちゃんと俺の竿触ってるのがまたエロくて、我慢できなくなって「俺のもしてくれる?」と聞くと、
「何してほしい?」というので、そりゃあもちろん「ぱいずりでw」と言うと、
「男ってみんな好きだねw」とつぼみちゃん。
みんな好きという言葉で、そういや彼氏のT君居たんだとか、他の客が入ってこないかとか更衣室のドアを警戒するなどして、ちょっと冷静になったけど、興奮冷めずで、早速パイズリしてもらうことに。
俺が風呂の淵に座って、つぼみちゃんが中腰になって、巨乳で俺のものを挟む。
今考えたらAVみたいなシーンだな。
巨乳過ぎて、俺のが軽く見えない。「こういうのがいいの?」とおっぱいで軽くシコシコ。柔らかくて気持ちいい。。。
しかも乳首を人差し指と中指で挟んでやるのね、つぼみちゃん。
「痛いかな?ぬるぬるさせるね」と谷間に唾垂らしてまたシコシコ。
パイズリにも変化をつけて、上下だったり、右と左で交互に上下にしたり、時々ゆっくり深く、俺が反応すると一気に激しくパイズリするつぼみちゃん。
「やばい、気持ちいよ」と言うと、「出すときいってね、風呂はまずいからと」言うので、しばらくしてイキたくなって、「やばい。出そう」というと、パイズリしながらさきっちょだけ舌でチロチロし始めた。
ぷにゅって音が出るくらいの巨乳に挟まれている俺の竿が、さらに先端をチロチロ舐められている光景を見て、興奮マックスで「いくよ」と言うと、亀頭をパクッとしてパイズリも一気に激しくなり、果てました。
ドクドクと出ているのを口で受け止めるつぼみちゃん。出てるときはまさか口内かよって思ったけど、最後の一滴までちゃんと吸ってくれた。
「出たねー」ともぐもぐ言いながら、風呂から出ていったん手に出し、「手に出したから流して」と言われ、急いで風呂の温泉を手にすくって、つぼみちゃんの手にある精子をとりあえず流した。
「いっぱい出たねw」と笑顔で言われたのがかわいかった。
普通は賢者タイムになるんだけど、その笑顔と、巨乳できれいな体というダブルパンチで、彼氏のT君をすっかり忘れておりました。。。
「T君に内緒だからね」と言われ、「わかってるよ」と返事するものの、もうちょっとイチャつきたかった俺がいた。

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