エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。幼なじみに彼氏出来た時の切なさ

好きだった幼なじみに彼氏出来た時の切なさは異常だな
記憶あるのは幼稚園の入園式を一緒に出た時から。でも近所だから親同士が仲良くて、親の話だと香苗とは1歳位から一緒に遊んでたらしい
小、中と普通に仲良くて中学生になって一緒の布団で寝てもキスもしない関係だった
でも中3の受験シーズンに一緒に俺の家の部屋で勉強してた時、物凄く、香苗を女と意識してしまい、そっからどんどん好きになった
高校は違う高校を受験、二人とも無事合格
うちの親も香苗の親も凄く喜んで、香苗家族の合格祝いの宴に俺が呼ばれた
逆にうちの親も合格祝いでちょっといい所で飯食わせてくれるっ言いその時に香苗を呼んだほどの仲。その夜、香苗はうちに泊まった。
深夜までコタツに入り色々話したのだが、その時、俺は缶チューハイを隠し持っており、未成年ながら二人でアルコールを飲みながら語っていたのだ
アルコールは偉大だった。俺は香苗に好きになりましたと告白
でも香苗は「私も好きだけど、このまま付き合って、もし別れたりしたら…うちらの親同士の仲まで壊すよね?」と現実的な話をしだした
「けど…」と香苗。「私も好きだよ」と目をつぶってキスしていいよみたいな顔して来た。迷わずキス
「初めてはさ、ヒロ(俺、ひろしで小さい時からヒロと呼ばれた)としたいなぁって前から思ってたよ」って香苗が言ってくれた
それからの時間は二人でおっかなびっくりしながら処女と童貞を卒業
アンとかンッて声は一切出なくて気持ち良く無いのかな?って焦ったけど、「ヒロと最初にこうしてるだけで幸せだよ」と言ってくれたのが良かった
ただ挿入時は滅茶苦茶痛かったようで顔も歪めてたし、途中で勃起が終わりそうになったなぁ
セックスはそれ一回。お互い、高校生になって彼氏や彼女出来ても恨みっこ無しと決めて、また元の仲が良すぎる友達になった。
しかし、高2の時、香苗が彼氏を作った。香苗自ら俺に報告に来た。
ショックだった。
しかも彼氏になったのが、同じ中学卒業し俺と同じ高校入った奴だった
そいつに朝から「香苗と付き合うよ~」とテンション高く言われた時、きつかった
それがきっかけで俺はやさぐれて学校に行ったり行かなかったりの生活になった。遊び友達もそんな奴らが自然と集まって来た、って感じだ
二人が初めてセックスしたときの話はそれから約10年後に詳しく知った。
10年後
香苗「私、まだ独身で結婚予定ないけどヒロは?」
俺「無いけど…今、結婚予定出来た」
香苗「そう言ってくれると思ってた」
で、結婚しちゃった
ちなみに
相手の奴、香苗が処女じゃないことに異様に追求
「相手は誰よ?」香苗 言わない
二回目付近からコンドーム付けない
香苗、生拒否→やらせなくなった 相手→浮気→別れる  なんだそうだ。
ちなみに俺、準ドキュンへ仲間入り→ドキュン女と酒の勢いでやる→少し付き合う→ドキュン仲間と飲んでたらまた違う女とやる→二股→バレる→始めのドキュン女と別れる→でもドキュン仲間と飲んでると別れたドキュン女がいる→やる。こんなんばっかりだった高校卒業すらギリギリ
香苗は高校卒業後短大出て看護士
患者と付き合う結果になったのは一人
医者は一人物凄いセクハラ医者が居て愛人にならないかとしつこく迫られた経験あり。この時、入院終わったばかりの患者彼氏が出来たばかりなんで勿論断り続けた
が、周りにも愛人になりたい看護士が多く、セクハラ医者に気に入られてしまった香苗はもの凄くいじめにあう
セクハラ医者は50歳くらいらしいのだが、整形外科医の分際でバイアグラ処方する位スケベだったらしい。結局、イジメに耐えられず病院を退職
少しコンビニでバイトしてたら、患者彼氏と時間のすれ違いが増え別れる
俺、高校卒業後フリーター後19歳でなんかヤバいなぁと思い夜学専門学校
その後就職し、以外と安定職に。今に至る

H体験談。。19歳のぷりんぷりんなお肌 続編

前編は以下のとおり
19歳のぷりんぷりんなお肌

そんなこんなで服を脱がせてベッドに移動。下着姿って妙にエロい。おれもパンツ一枚になりカラダを密着させて抱き合い、そのままブラを脱がしていく。
ここでブラのフックを鮮やかに外すと何か馴れた男みたいに思われそうだったから少しモタツイてフックを外す。
乳首はキレイだった。色もカタチも質感も!
恥ずかしそうにしながら感じている姿も萌える
ギンギンになったアレを太ももにこすりつけながら、舌で乳首をなめまわし、そっとパンティーに手をかけ脱がしていく。
あそこの毛は薄めで、ワレメの部分には生えてなかったから、キレイなアソコがよりキレイに見える。
舐めると無味無臭でどんどん濡れてくる
我慢するけど耐えきれず漏れるような息づかいと声がたまらん。
指を入れて中を刺激。たぶん、娘。は処女同然だった。処女って訳ではなさそうだけど、開発はされていない感じ。
「入れるよ?」
恥ずかしながらも受け入れようとしてくれるのだけど処女とか、経験少ないのがバレバレの反応なの。カラダねじらせて力んでたり。
だから入れるのには少々苦労した。
カウパー出まくりの先っちょをワレメに擦り付け、徐々に奥へと進ませる
力まないように抱きしめたり、キスしたり、おっぱいにしゃぶりついたりと意識がアソコへ集まらないように攻めていった。
「つけないの?」って聞かれたけど「ゴム付けると擦れて痛いから最初なれるまでは生の方がいいよ」とか言って生挿入。
実際、おばちゃんの事もあるし生はヤバいってのは良く良く良ぉぉぉく理解しているんだけど、目の前にぷりんぷりんの水弾きの良い弾力抜群の19歳の女体がいる状態では理性なんてつけいるすきもなく…。生でやっちゃってた。。
唇やほっぺ、くびすじ、乳首にキスをしながら胸もさやしく揉み続け、ゆっくりゆっくりと挿入していった。
奥まで入っても、あせらずにじっと動かさず、肌を密着させて抱き合った。
あくまで腰は動かさず、奥まで入った状態を保ちながら。。
オレも経験豊富な方ではないけど、処女級とやる時はこの方法が一番なじみやすいと思っている。
娘。もオレとひとつに繋がっているのを実感しつつ、とろんっとした顔でキスを求めてくる。そして、少しずつ腰を動かしていく。
娘。の息も少し乱れはじめてくる。もう、娘。の膣内もオレのカタチになじんできている様子。痛みを感じている表情も無い。
徐々に、徐々に動きを強めていく。
正常位のまましばらくピストン運動をしていると娘。が「少し気持ちよくなってきた」と、とろんとした表情で言ってきた。
娘。の反応かわいすぎ。。。
すごい幸せそうな表情で見つめてくる。。
どんどん腰の動きをはやめて..イキそぅ。。
娘。のお腹の上に発射っ!
大量に出た。「どぴゅっ」とか「どくどくどくっ」では無く
「どっくん、どくどく、どっくん、どくどくどくどく。。」
そのあとシャワーを一緒に浴びて、その晩はあと2回した。
印象的だった言葉は、2回目が終わって二人で仰向けにベッドの上で寝ている時、
「私、エッチ好きかも」ってつぶやいた事。
正直、1回目と2回目の間はシャワー挟んでいるから大丈夫だろうけど、2回目と3回目の間はシャワってないから2回目に発射したオタマジャクシ君たちがアソコについているんじゃないかと少し心配になったけど、問題無かった。
会っていくウチに、マジで好きになっていくのが自分でもわかった。
カラダの相性は最高だし、なによりも、オトコが喜ぶ反応をしてくれる。
だから一緒にいて気持ちいいことばかりだ。
最初の頃はエッチの時に、少し痛がるような素振りもたまにあったけど、その時、騎乗位だったんだけど、「うしろ向きなら痛くないかな?」とか言い出して、背面騎乗位ってやつ?お尻がコッチ向きの騎乗位を自らしてくれた。
もう、入ってるの丸見えでエロいんだけどさ、それ以前に、そんなこと言って自ら背面になってくれるなんて最高じゃね?
ただ、会社でおばちゃんにどうして会えばいいのかわからず、日に日につらくなっていた。娘、がどこまで親に報告しているのかは知らないだけに。
まさか生エッチしまくりだ、と伝えているとは思えない。

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