エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験談。。女はカフェイン摂取したら性欲が高まるのか?

テレビで女はカフェイン摂取したら性欲が高まるってやってるのを見て、実験したくなり実験した話。
誰に試すか考えた結果高校時代のバスケ部マネージャーに決定。いつかヤりたいなって思ってたので気合が入る。 真面目タイプで天然、見た目は仲里依紗(以下仲里)相談があるからコーヒーでも~って名目で呼び出した。
車で迎えに来てくれたので、人がいるところじゃ話しにくいって言って、ドライブスルーでコーヒー買い夜景スポットへ向う。コーヒーはもちろん一番大きなカップ。
コーヒー飲みながら世間話。しかし頭に中はカフェイン効果をどう確かめるか考えてた。 コーヒーをゆっくり飲み干したのを確認し作戦開始!
最近彼女が出来たが彼女に対して性欲がわかない…と嘘の相談を切り出し架空の彼女話
俺「他の女性には性欲わくんだけどね~」
仲里はなんか言ってたけど俺の次の行動は決まってたから聞いてない
仲里にいきなり顔を近づけ真剣な顔をして
俺「ほら、ヤりたくなる…」
マネびっくりして焦ってるが照れてる顔にテンション上がった
顔を離して笑いながら
「あはぁ~よくわかんないねー女の子にそういうの分かるのかな」
仲里「私は…よく分かんないな…」モジモジ
俺(カフェイン効いてるのか?どーなんだ?www)ワクワク
俺「えー本当に分からない?んーじゃあちょっとじっとしてて。大丈夫、手は出さないから」
またまた顔をさっきよりも近づけ見つめ合う
俺「分かるよね?」 仲里は照れた様子でコクっとうなずく
そのままキスしたらエロエロモード突入。
普段は何も知りませんみたいな顔してるくせにフェラテクが凄い。それだけで興奮がヤバかった!口の中に発射!しかし舌の動きは止まらない…イッタアトハヤバイッテェ
もう変な声出しまくりな俺。その声を聴いてか舌が絶妙に回転。こいつSだったのかぁぁ!あぁぁ…連続イキを初めて経験しM心に火が付きいろいろされました。
キスして服の上から優しく体を撫でると息づかいが荒くなってきた。
俺(ヤバイ…凄く興奮するわ…)
スカートに手を入れてパンツの上から濡れてるか確認してみる。熱く湿ってる。カフェイン効果?たまたま?あーどうでもいいやw なんて考えながらスジを優しくなぞると、仲里「んあぁあ…うぅ」
なんてエロイ声なんだw
仲里の手が俺の息子を撫ではじめた。
これはたまらんwww 俺はパンツの中に手を入れてみる。手に伝わる熱とヌルヌルした感触で俺最高!実験成功!とか馬鹿な事考えてた。
仲里もパンツに手を入れて息子を触りはじめた。息づかいは相変わらず荒くかなり興奮してる様子。この時点では完全に俺が主導権を握っていた。しかし事態は急変する。
俺「口でしてよ」といいながらパンツを下げ覚醒した息子を見せる。
仲里は少しにっこりして息子を口に入れる。
最初はあまり動かないがネットリと舌全体で息子の味でも味わってる様子だった。次第に動きは激しくなり・・気持ちヨカッタ!

Hな体験談。。妻と息子の家庭教師 続続続編

前編は以下のとおり
妻と息子の家庭教師
妻と息子の家庭教師 続編
妻と息子の家庭教師 続続編

普通、たとえやりたい盛りとはいえ、年上の人妻に、そうも簡単にモーションかけられるでしょうか? 私も、昔家庭教師や塾講師などやっていて、きれいな母親にも当たりましたし、やりたいとも思いました。
でも、現実問題、実際にデートに誘うとか、手を出すなんて、生徒や旦那との関係や社会通念上を考えればできないものです。気が咎めるもというものがありませんか?
だが、彼は違うんです。もちろん、そうしやすい環境を私が作っているせいもあるのでしょうが、仮に私の陰ながらのアシストがなくても、彼は妻のアドレスを聞き出し、メールを重ねていき、ついにはデートに引っ張り出せたと思います。
何の遠慮もなく、家庭教師とか母親とか関係なく、気に入った女を口説いているのです。空恐ろしい奴です。皆さんもそう思いませんか?
草食系なんて言葉の真逆の男です。私の見込んだ男でしたが、見込み以上でした。もう、今さら彼を首にもできません。こうなることを望んでやってるわけですから、自業自得です。なんとも言えない絶望感でした。
それでいて、どうにも彼は憎めない奴です。妻が惚れるのも無理はない。正直、私も彼を買っているというか、好意を持ってます。(ホモじゃないですよ)
風体も立派ですが、堂々とした物腰、礼儀正しさ、話し方に信念があります。就職活動は商社狙いなんて言ってましたが、なるほど、似あってます。
うちも、そこそこの規模の会社で新入社員、特に営業部門には優秀で押しの強い人間が入ってきますが、彼なら入社すぐ、将来の幹部候補と目されそうです。そういう、有望な青年は好きです。
話がそれました。車は盲点だったなと思いつつ、その次の家庭教師の時には私も早く帰り、また一緒に飲むことにしました。
授業後、妻が「はい、少し早いけど誕生日おめでとう。私が選んだのよ」とニヤニヤ笑いながらヘタな演技でネクタイを渡します。
彼の「え、マジっすか。いや、申し訳ないですよ」とこちらは演技としては上々です。
そして乾杯。妻には「お前は飲んじゃ駄目だよ。こっちが付き合わすんだから、お前が車で送ってやれ」と命令。妻は「えー、私も飲みたい」。
彼も「いえ、電車で帰りますから大丈夫です」と固辞しましたが、「俺が付き合わすんだからいいんだ。うちから駅まで近くないし、タクシー代かからなくていい」とひと押し。
「そうね」「ではお言葉に甘えます」と二人もあっさり了承。もう少し抵抗してほしかった。飲ませて、妻に送らせて、送ってまっすぐ帰るには30分ほど遅く妻は帰ってきました。
翌朝、レコーダーを回収です。飲んでた時は全く違ったトーンの二人の会話が入ってます。直線では妻と彼が手を握っているようです。
そして、また次のデートの約束を取り付けていました。
そのデートの次の授業のとき、妻が車で送ったときのレコーダーの声が、はじめに書いたキスのものでした。
デート直後、何度か妻の携帯を見ましたが、話題が盛り上がっていません
それどころか、彼が「今日も楽しかったね。彩さんはどうだった?」とメールしているのに、妻は返事していませんでした。
それどころか、その後も数回彼からメールがあっても無視。彼が「怒ってるの?もうやめたいの?でも、明日の授業は予定通りいくからね」と送っているのが最後でした。
何かあったなと思っていはいたのですが・・・
録音の時間的には、授業後夕飯を食べてすぐに彼を送っています。
ドアが開くあたりから録音が始まり、車が発進してすぐ、彼が問いかけました。
彼 「どうして返事くれなかったの?キスしたの、後悔してるの?」
いきなり衝撃でした。
妻 「後悔じゃないけど、反省というか、ずっと考えて、気持ちを整理してた」
彼 「あのときは、彩さんも俺にしがみついて、舌を受け入れてたじゃないか」
妻 「だって、あれはいきなりだったし」
その後のやり取りで、どうやら、映画を見た後に二人でカラオケボックスに入店。そこで彼がおもむろに妻の唇を奪ったようだと推察できました。
彼のうちに着いたようですが、「あそこのコインパーキングに」と駐車して話が続きます。
彼 「俺のこと嫌いになった?」
妻 「嫌いじゃないけど、元の友達くらいに戻れないかな?」
彼 「俺はやだ。彩さんのこと好きだから付き合いたい。大丈夫だよ、絶対誰にもばれないようにするから」
そうして、また彼が妻に無理やりキスをしているようでした。妻は最初こそ「ん、ん、ダメぇ」と抵抗していましたが、次第に「ぅん、うぅ・・・」と受け入れ、3分近く舌を絡め合っている音がしました。
彼 「部屋、きなよ。彩子のこと抱きたい」
妻 「ダメ・・・ょ」
彼 「俺のこと好きじゃないの?前、言ってくれたじゃん」
妻 「「○○君のこと好きよ。でも、まだできない」
ここでまた軽くキスをする音。
彼 「もう一度言ってごらん」
妻 「好き。○○君、好き」
そうして、再び二人の長いキスの音が続きました。
今度はキスだけではありません。妻の「ぁあ、ぅぅん」といった喘ぎ声や、「胸はダメだってば」「そこはまだ」といいようにまさぐられているようです。30分以上、妻と彼が舌を貪り合う音が続きました。
妻が「だから、胸はダメ」「そこもダメなんだってば・・・」と言っているあたりから、それ以上は許していないようですが。
音だけですので雰囲気から察するだけですが、時折唇を離した後に、「○○君・・・」と妻の方からキスを求めているような場面もありました。
彼は妻を「彩子、彩子」と呼び捨てにし、妻も「○○君、○○君」と同年代の彼氏のようです。
前後の流れから、していないのはわかるのですが、この声だけ聞くと、すでに妻が彼を受け入れ絡み合っているように思えてしまいます。
そして、やっと妻から「ユウキ一人で家に残してるから、もう帰らないと」と言葉が出て、彼も「わかった」と、とりあえず離れたようでした。
彼 「俺は彩子が好きだし彩子が欲しい。意味わかるよね?」
妻 「わかるけど・・・。年上の人妻とかそういうのが好きで、やりたいだけなんじゃないの?」
彼 「彩子だから好きなんだ。それにね、やりたいだけっていうのは違う。でも、俺は男だから、男としての愛し方しかできない。だから彩子が欲しい。わかるよね?」
妻 「・・・」
うまいものです。「やりたいだけなんでしょう?」などという、一番答えづらい、核心を突く女の攻撃をうまくかわしつつ、認めさせてしまいました。正直、こういう言い方があるのかと感心しました。
彼 「彩子だって俺のこと好きでしょう?キスしたい、抱き合いたい、抱きたいって自然なきもちでしょう?」
妻 「うん・・・。私も○○君のこと好きだよ。でもね。まだ待ってほしいの。すぐには嫌なの」
彼 「わかってる。ゆっくりでいいよ。一歩ずつ進んでいこう。でも俺は男だから、いつも彩子を欲しがるけど、彩子は自分の中で気持ちが決まったら抱かれてほしい」
妻 「うん。ありがとう」
何がありがとうなんだかわかりませんが、少なくとも、二人の間ではお互い好きだという気持がハッキリしていて、いずれやることも確定のようです。
そして、彼が車から降り、出庫作業。お互い「おやすみ」を言い合って車が発進しました。
車の中で、妻は「うん、うん」と一人で何かに答えていたり、時折「フフ、ウフフ」と含み笑いのような声をもらしています。 声のトーンから、そうとう浮足立ってるなと感じました。
それから1週間。前回の授業は木曜だったのですが、それまでにメールの内容からもデートなどはしていないようです。 木曜の夜も同じように車で送って、コインパーキングでいちゃついています。

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