地方、♀、当時18、165/55、元水泳選手、最近内田恭子似と言われ 彼無
地方、♂2人、16&17、選手時代の知り合い 、2人とも彼女無し
ずっと同じスイミングスクールに通っていた♂2人が突然退会。何の感情も持っていなかったので特に気にせず。彼らが辞めてから半年ぐらい経った。
時に急に知らないアドからメルが。私の事を知ってる風だったので誰だか確かめると、16歳からだった。誰かから連絡先を聞き出したようだ。
久々に遊ぼうみたいなことに。遊んだ事ないんだけど、取りあえずOK。最寄り駅で待ち合わせ。♂2人がチャリで(笑)迎えに来た。駅からすぐの17歳の家へ。
何をする訳でもなく、ひたすら会話・・・と思ったらいきなり16歳が私を羽交い締めに。は?何だ?プロレスか?と空気の読めない私(当時処女)。
キスで驚き、胸タッチに困惑し、着衣剥がれるのに萎縮し。。。
とにかく展開が分からず、力で勝てない相手にされるがまま。
知識はあったのでだんだん理解し始め、攻撃に応戦(今考えたら安易杉)。オナニー常連だったので、手マンに濡れまくり。
攻守交代で慣れないフェラを施す。こんな事してる自分に興奮。
我慢出来なくなったのか16歳、ゴム着けて正常位で挿入。
濡れてはいるものの、まだ処女。痛い。「待って、痛い、止めて。止めて!」と懇願するもどんどん侵入するオチンチン。
痛い。堅い。熱い。凄い異物感。でも、濡れてるもんだからぐちゅぐちゅとやらしい音が聞こえる。激しい腰の振りも束の間、アッという間に放出。
16歳がベッドから離れた途端、17歳の存在を思い出す。
思い出した瞬間、17歳がベッド(私の上)に得意のダイブ。
お前は今までナニしてたんだ?力の抜けた私の身体を揉み、舐め、オチンチンをこすりつける。愛撫もそこそこに2本目挿入。
膣が麻痺したのか学習したのか、17歳のが16歳よりデカイのに痛みがそんなにない。ゴムの摩擦が気にならないくらい潤滑なアソコの中で暴れまくるチンコ。
恥ずかしさも忘れ、声が漏れる。「あぁ…ぁん…もっと」などと口走る。
自分のアヘ声+17歳の吐息で興奮MAX。
腰の振りが激しくなり、卑猥なグチュグチュ音がさらに増す。
17歳の「…イクっ」という声にて2本目ー終了ー
何もなかったかの如く服を来て会話続行。
その後も何度か「遊び」の誘いがあるが、断る。
恋がしたい訳ではなかったが、2人相手は身体が保たぬ。いつの間にか疎遠に。一気に2人相手という思い出深い処女喪失記念をありがとう。
でも、本当は好きな人としたかったよ。
H体験談。。シャツ1枚に短パンでエロい服装をしてた
この話は俺が大学2年の時。当時の俺は経験人数5人ぐらいで、彼女はいなかったので誰かとセックスしたいなと考えていた。
そして、そのチャンスは突然やってきた。
その日は、同級生の仲良い友達AとAの家で宅飲みをしていた。飲みはじめてから1時間ぐらい経過し、Aがトイレに行ったときでした。
「ピンポーン」急にチャイムが鳴りました。
俺「誰か来たけど?」
A「わるいけど、代わりにでてくれん!」
俺「はいはい」
俺が玄関を開けると、そこには知らない女の子Bが立っていました。
B「…あっ、間違えました」
俺「いや、Aの知り合いですか?」
B「はっ、はい」
俺「Aは今トイレ中なんだ。あと俺はAの友達。とりあえず、上がって大丈夫だと思うよ」
B「えっと、おじゃまします」
その時ちょうどAがトイレから出てきて、現状説明。AとBは中学からの同級生で、大学も一緒の腐れ縁らしい。暇になるとBは、急にAの家にきて酒を飲むらしい。
Bは、大学2年生の少しギャルっぽい綺麗めな感じ。身長160ぐらいのスレンダーなモテそうな女の子。部屋着のせいか、シャツ1枚に短パンでエロい服装をしてた。
それから、俺・A・Bの3人で飲み始めました。最初は他愛もない話をしていたけど、酒が進むにつれて下ネタ話が出てきた。
A「Bは最近1人目を経験したばかりだもんね。しかもその人とは別れるしね」
B「ちょっと俺君の前で言わないでよ。それに別れたのは相手がセックスばかりしたがるんだもん。しかも、すぐに挿入しようとするし…」
A「でも独り身になると、ムラムラしたら困るでしょ?こいつ(俺)に解消してもらえば?」
俺「はは、解消してあげようか?むしろ解消して欲しいし」
B「俺君、経験豊富そうだし、優しくしてくれるならいいかもね」
お互いに冗談半分本音半分にふざけあっていた。途中で多少のボディータッチはあったものの、セックスの雰囲気にはならなかった。
そして深夜2時ぐらいになって、お開きにしようとなっていた。
俺とBは酒で運転はできなかったので、2人で歩いて帰ることに。Bはフラフラだったので、俺の腕を掴み密着状態で歩いていた。
俺はもうチンコが立っていて、気づかれないように頑張っていた。
家まで送ることになり、そしてBの家の玄関前に着いたら少し名残惜しくなっていた。でも、BはAの幼馴染みだしセックスはダメだなと思っていた。
B「送ってくれてありがと。また飲もうね」
俺「うん、また飲もう」
沈黙
B「ここから家遠いの?」
俺「歩いて20分ぐらいかな。ゆったり帰るよ」
B「あのさ、もう遅いし泊まっていってもいいよ。もう寝るだけだし」
俺「さすがに危ないよ?俺も男だし」
B「俺君がヤりたいなら私はいーよ。」
驚いたが、もう俺は興奮しててこの言葉がくるのを正直待っていた。
2人とも家に入った瞬間に抱きあいキスをした。酒の余韻もあってか、お互いに興奮してるのが分かった。
場所は玄関だったが、止まらなかった。普通なキスをしながらDキスになり、Bはそれだけで足が震えていて立ってるのがやっとって感じだった。
俺はBの服脱がせ、Bはヒールの高い靴を履いてるだけの状態になった。胸はCカップぐらいで乳首も小さくて綺麗だった。
でもそれ以上に、胸を揉みながらBの感度の良さに俺は驚いた。
俺「気持ちいい?」
B「っん、気持ち…い、い。しっ、下も…触っ、て」
俺「?、下じゃ分かんないけど?」(俺はドSです)
B「えっ?…言わないとダメ?恥ずかしいよ…」
俺「じゃあ、やめるよ」
B「…クリを触って」
俺「クリ?」
B「…クリトリスを触ってください。」
俺はこの時BはドMなんだなと思いつつ、徐々にマ○コを刺激した。この時のBの濡れ具合は半端なかった。ちょっと触っただけで、「ピチャピャ」音が鳴っていた。
マ○コの回りを刺激しつつ、要所要所にクリを刺激したり指を入れたりしていた。簡単にはイかさなかった。
B「…っ、もっと、、ちゃん、と…触って…」
B「イ、イっ、かして」
顔が泣きそうだったのでいじわるしすぎたなと思い、ご褒美にクンニをした。舌を穴にいれ中をかき回しながら、クリを刺激した。
B「ヤっ、い、…っちゃう。イって、い…?」
俺「うん、」
B「か、かお…どけて。…でちゃ、う…から」
俺はそのままクンニを続けた。下から溢れでている量が尋常じゃないのは気付いていたが、俺も興奮していたし女の子のを舐めるのは嫌いじゃなかったから顔は避けなかった。
B「っん、も、っもう…いっちゃう」
B「あ、…ん、ア、ッ、ダメ、デちゃう。ん、あっ、」
B「んっ、ァァ、あっ、アッ、アアア~~~」
俺「ん、ん、グフ、ごほ」
Bは潮を噴いてイっていた。初めて潮噴きをみて、それを飲んだ俺の興奮は絶頂にきていた。ぐったりなBを玄関に寝かせ、そこから生で挿入。
ぐちょぐちょなため簡単に挿入。この時の気持ちよさは今でも覚えてます。最後はBが顔に出してほしいと言ったので顔射した。お掃除フェラもしてもらった。
そのあとは2人でお風呂に入り、出てからベットで2回戦。その時はBが大丈夫といい、中だしだった。
この関係はいまでも続いています。お互いに彼氏彼女が出来たりもしてるけど、セフレの関係が保たれてます。この体の相性を大事にしていきたいです。
(投稿者 山田太郎)