男 27 A 独身彼女有 174/67 過去に保坂尚輝似と言われた事あり
女 21 A 独身彼氏無 160/細め 写メ交換無 安達祐美
海が好きな人がいいな!という投稿に送信。『海が好き=開放的な女』の図式を信じていざ突撃。蔵にしまっていたサーフボードを引っ張り出し、サーフィンに夢中な男を演じるが、だれに聞いたか結構な知識を持っていて苦戦。
しかし、なんとか乗り越え夜にドライブしようと誘い面接決定。駅の近くの駐車場で待ち合わせ。写メ交換無なので電話しながら誘導しなんなく合流成功。
恥ずかしそうに車から降りてくる彼女。るんるん気分で顔を確認すると
・・キタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!
のろい感じがちょっとだけする茶髪の大人顔にした安達祐美。服装はギャルだけど・・・w安達祐美の顔は好みではないけど、この子は大人な感じがするのでグッ!!(;゚∀゚)=3 ほいほいと車に乗せいざドライブ出発。
海に行って花火しようという事になり、コンビニで花火を買って海に向かう。人気の無い海岸に到着し、童心に帰って二人でショボイ花火を楽しむ。
花火が終わってしばらく話しながらムード作り。辺りは静かでだんだんといい感じに。書くのも恥ずかしいくらいのクサイ言葉を並べて顔を覗き込むように軽くキス。「駄目だよ~」と笑いながら言われるが、喋ろうとする瞬間にキスして遮る。
だんだんと観念してきたようで、次第にキスの時間も長くなり、遠距離恋愛のカップルが久しぶりに出会ったように長時間のディープキスをする。
「蚊がいるから車に行こうか?」と誘い、わざとらしく後部座席に誘導。ボタン一つで電動カーテンを閉め、あっという間に二人だけのラブ空間の出来上がり♪
再び念入りにキス→オッパイ揉みへ。最初は少し抵抗したが、すぐに無抵抗になる。Tシャツをずり上げブラのホックを0.5秒で外し、オッパイ舐めつつ揉みつつ若い肌を堪能。
乳首がかなり敏感なようで舌先でペロってしただけで「ぁっ・・・」と体をピクン。優しく噛んだり、チロチロしたり、口に含んで吸いながら舌をレロレロしたりしてあげる。
それと同時に今度はスカートの中に手を入れ、パンツの横から指を入れマ○コをお触り。すぐには指を入れずに周辺から優しく愛撫。たまにクリをちょんとだけ触る。
すっかり感じてしまったようで、喘ぎながら強く抱きついてくる(;゚∀゚)=3 お互い服の脱がしっこをして、生まれたままの姿で抱き合いながらキス。
頭を持ってゆっくりと下に移動させると、自ら進んで乳首を責めてくれた後フェラへ。フェラはあまり上手ではないorz でもフェラしてる顔を見るのはやっぱりいいもんですな。
「こっち見て。目をそらしちゃ駄目」と言うと、ちょっと困った顔をしながらもがんばってフェラしてくれる顔に勃起度MAX!!
お返しにクンニ。臭いヨシ!お毛々も薄くて高得点♪がんばってご奉仕。2ndシートの間のウォークスルーのとこに四つん這いにさせバックからいよいよ挿入へ。
キツイ・・・。さすがに若いオマ○コ。出入の回数も少ないんだろうな~と考えながらゆっくりピストン。腰の動きに比例するように彼女の声もだんだんと大きくなってくる。
突きながらオッパイ揉んだりクリ責めたりと忙しいが、責めた分だけ答えてくれる彼女に萌。中勢いよく突きすぎて、彼女の顔が前席と後席を仕切るカーテンを超えたりしたけど、そんな事はお構いなしに久しぶりのカーセックスを堪能。
対面座位→正常位で最後は抱き合ってゴム逝き。駄目元で頼んだらお掃除してくれた(・∀・)♪ その後朝4時までイチャイチャしながら話して解散。
またしたいけど「今度サーフィン連れってってね(ハァト」なんて言われてるのでただボードを持ってるだけの俺は泣く泣く放流予定・・・サーファーって嘘ついてごめんなさい。
Hな体験談。。好きだった大学の先輩が・・・続続続編
前編は以下のとおり
好きだった大学の先輩が・・・
好きだった大学の先輩が・・・続編
好きだった大学の先輩が・・・続続編
家に帰ると、これも意外なことにすぐに寝れた。
ベッドに倒れこみ、目を瞑ると、気を失うように、気がつくと朝になってた。
不思議なことに気分はわりとスッキリとしていて、とても前向きに考えられた。
どういう結果になろうと、ヒカル先輩と、ちゃんと話をしようと思えた。
大事な話があると伝え、無理矢理時間を作ってもらい、二人きりで会った。
ヒカル先輩は、また見たことのない、可愛らしい女の子っぽい服を着ていた。
ずっと俺をモジモジしながら、何かを期待するような上目遣いで見ていた。
俺は簡潔に、Aから聞いたことを伝えた。
その瞬間、ヒカル先輩は顔を真っ白にして、その場にしゃがみ込んだ。
俺は別に嫌いになったわけでもないし、怒ってるわけでもないと伝えた。
本心だった。
それでもヒカル先輩は完全に泣き崩れ、でもどうしようも無かった俺は、無言できびすを返して帰宅した。
それから一日後。今度はヒカル先輩から会ってほしいと連絡があった。
先輩の部屋に呼ばれた。
初めてあがる先輩の部屋は、とても簡素で、でも甘い匂いが漂っていたり、全体的に暖色系の色使いだったり、枕元に一つ小さなヌイグルミがあったりで、ところどころは、やはり普通の女の子だなと思えるような部屋だった。
先輩は俺にお茶を出すと、開口一番謝罪してきた。殆ど土下座。
「傷つけるようなことしてごめんなさい。」
俺はどう返したらいいかわからず黙っていた。
しばらく無言が続き、「……軽蔑した?」と先輩。
「別に……そんなんじゃないです。」
また無言。重い空気がじっと漂ってた。
「なんでですか?」やっと口を開けたと思ったら、抽象的な質問しか出来なかったが、先輩は罰が悪そうに、消え入りそうな声でそれに答えていった。
「○○先輩とは、その、結構前からで……」
「Bとも?」
「B君は、そうでもない。とにかくごめん。」
「……別に俺彼氏でもなんでもないから、怒る権利とかないです」
先輩は俺の言葉を聞いて、辛そうに顔を歪めて伏せた。
「……いまさら信じてもらおうなんて思えないけど、○○君ときちんと付き合いたいと思ってた。」
先輩は、そのままぽつりぽつりと、ゆっくりと、まるで先輩じゃないみたいに、弱々しい口調で語り出した。
「あのね、あたしね、昔からちゃんと付き合ったことって無いんだ。一回だけあったけど、それっきり。あんまり本気で誰か好きになったことなくってね。彼氏とか出来ても重いなって思ってたの。でも、その、するのは嫌いじゃないから、それなら身体の付き合いだけなら楽だなって。
ずっとそうだったの。勿論彼女がいる人とかとはしないよ?誰でもいいわけじゃないし。それでね、そんなんでいいかなって思ってたの。本気で恋愛とか面倒そうだなって。
でもね、最近ね、○○君がね、すごい一生懸命告白してくれたじゃん? その後も、なんかすごい真面目で。あんなの本当に初めてでね、すごい嬉しいっていうか……とにかくびっくりした。
今まではなんか軽いっていうか、ヘラヘラして近づいてくる人ばっかりだったから。そんでアタシもアタシで、そんな人と身体だけの関係で楽だったし。
でもね、最近は○○君が気になって仕方なかったんだ。なんかこんな感覚初めてでよくわからないんだけど、○○君の事考えるとすっごく辛くなるんだ。
すごく一緒にいたいし、喋りたいし、遊びたいし……よくわかんないけど、胸が痛くなるの。でもね、○○君とするって想像も出来ないっていうか、するのが怖いってすら考えちゃうんだ。
○○君としちゃうと、全部つながっちゃう気がして怖いっていうか。絶対失いたくないって思っちゃいそうで怖くなる…… ……だから付き合うってのも、なんか怖かった。」
先輩はそれだけ淡々と言うと、もう一度頭を深く下げて、「とにかく裏切るようなことしてゴメン!」と言うと、
「あとこれだけは信じて。もう昨日で最後にするつもりだったの。ちゃんと、その、そういう人達全員に、もうしないってはっきり言ったし。」
先輩は顔を上げると、無理やり作った悲痛な笑顔で、
「でも……もう駄目だよね?」と弱弱しく尋ねてきた。
俺は、「……すいません。」と答えた。
先輩は、「そう、だよね……」と言うと、ぽろぽろと涙を零し、「ごめん……ごめんね。」とまた顔を伏せてしまった。
俺は部屋を去り際に、一つだけ気になっていた、とてもしょうもない事を聞いた。
「あのワンピースとかも、○○先輩とかの好みなんですか?」先輩は嗚咽を漏らしながらも、必死で首を横に振り、「ち、がう。きみ、のため、だけ。」と切れ切れで答えた。その後しばらくして、先輩はサークルをやめた。
就職活動を理由に、早目に引退する人も多いので、珍しくもなんともなく、特に波風を起こさずに消えていった。
それからは、キャンパスで顔を合わすことはあるものの、言葉を交わすこともなく、またライブなでにOGとして顔を出すも、俺に近づくことなく、そのまま卒業していった。
そんな折、俺はAはおろか、Bともその事について話せるほど、その出来事は過去のものになっていたのだが、その時聞いた話によると、
実際ヒカル先輩は、アレ以降、一切誰ともセフレという関係を結ばなくなったそうで、さらには、ワンピースやその他可愛い系の服など一度も見たこともなく、
そしておそらくは俺が○○先輩の部屋を盗み聞きしてしまった日のことだろうが、事後にヒカル先輩は、ベッドをゴロゴロしながらも、俺がプレゼントしたと思われるヘアピンを、ずっとニヤニヤしながら手で転がしながら眺めていたそうで、Bや○○先輩がそれを何かと尋ねると、「宝物。」と嬉しそうに答えていたそうだ。
伝え聞いた話によると、ヒカル先輩は勤め先の同僚と結婚したとのこと。
その相手の感じを聞くと、どことなく俺に似ているらしい。
たまにAやBとも会うが、卒業後も、それぞれが何度かヒカル先輩に半分冗談で迫ったところ、(絶対本気だったろうが)きっぱり断られたそうだ。
わりと強引にいったBは、軽くビンタまで喰らったらしい。
「好きな人としかしない。」とはっきり言われたこと。
今でも先輩に貰ったピックは持っている。何度かゴミ箱に捨てては、やはり捨てきれなかった。遊びでギターを弾くときに、たまに使う。