エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。OL、半袖ブラウスにタイトスカート姿

22歳ハーフOLちゃんから、「会えますか?」メールが来ました。
気に入ったから立て続けに逢ってたけど、今回もノコノコと逢いに行ってきちゃいました。今回は、待ち合わせ場所に彼女の方が先に着いてて、待ち時間も無くホテルへ直行。
仕事帰りとの事で、半袖ブラウスに、タイトスカート姿。メイクも仕事用なのか、割りと薄化粧ですが、ハッキリした顔立ちは結構目を引きます。
ホテルへ入り、お風呂が溜まるまで、しばし雑談。不景気のせいか、残業が減って厳しいそうで、「○さんと知り合えて良かった」だそうで(苦笑。
○も「残業減って同じく苦しいよ~」とそれとなく予防線を張っておきます。
一緒にお風呂入ると、長身で巨乳、手足も長く抱き応え有る体は圧巻です。肌も吸い付く感じで柔らかいし、納得の高得点。
ベットへ移動して、エッチ開始。大きな胸を鷲掴みにして揉みながら、キスすると、早くも息が荒くなってきます。
四度目なので、乳首やクリへの愛撫は強めが感じると分かって来たので、今日は少し激しく愛撫します。
下に手を伸ばす頃には、愛液が溢れ出てて、クリを強めに愛撫すると、軽く逝ってしまいました。
指入れすると「そこ、入口の恥骨刺激して、そこ感じるの」と自ら性感帯を告げて来ます。
気持ちいい事に貪欲で、それを要求する位馴染んで来たかと思うと嬉しいですね。手マン、クンニでそれぞれ二度程逝った後に、攻守交代。
最初に逢った時は「とんなフェラ気持ちいい?」と聞かれましたが、彼女も好みを既に把握していて、唾液をたっぷり出しての手コキ併用のフェラで攻めて来ます。
フェラで逝く事は無いんだけど、彼女の天然ローションマ○コはかなりヤバイので、あまり刺激が蓄積しないようにフェラは早めに切り上げてもらい、挿入です。
彼女はフェラで興奮するたちなので
「え~、もう良いの?」とまだフェラし足り無い感じです(苦笑
何度も逝って、更にフェラで興奮してヌルヌルになってるマ○コに正常位で挿入。もう四度目ですが、この天然ローションマ○コは気持ち良過ぎます。
しかも彼女は奥が感じるので、激しく奥を突くのですが、これがまた突く度に亀頭に子宮口がコリコリと当たり、快感を倍増させます。
なるべく持たせようと、ちょっと浅めにピストンすると、彼女は腰を鷲掴みにして、自ら腰を突き出して快感を貪るので、気を抜けません(苦笑
正常位で一度逝った後は、騎乗位に体位変更しますが、ここでも奥が感じる彼女は、自分から腰をくねらせて、気持ちいい所にチ○コを当てて感じています。
しかし、攻められてばかりでは気が済まないので、彼女のお尻を両手で下から支えるようにして浮かせて、高速で激しく突き上げます。
すると「ヤバい、これ気持ちいいよ、あっ気持ちいいの、もっとして!!」と叫んで逝ってしまいました。
次は体位をバックに変えて後ろから。足が長いから少し広めに脚を開いて貰わないと、角度が合わない(短足なんだけどね)(苦笑
バックでも、とにかく「奥まで突いて」と大きなお尻を自分から突き出して、激しい突きを求めて来ます。
潮かと思う程、天然ローションが溢れて、玉袋までヌルヌルに!!。「気持ちいいよ~、気持ちいいの」と叫んで逝ってます。
最後は再び正常位で。彼女が自分でクリを指で擦り、こっちが彼女の脚を手で大きく押し開いて、最後の高速ピストン。
彼女の「気持ちいい、イクっ、イクっあっ、あ~~」合わせて、彼女のお腹に向けてフィニッシュ!!
「胸まで飛んできた(笑 いっぱい出たね(笑 」と息も荒く笑ってくれました。
相性が良いのか、油断するとあっと言う間に射精感が込み上げてきてしまう、ハーフOLちゃんのマ○コは、有る意味「名器」。う~ん、手放したくないなぁ。
とは言うものの、ローテも組まなきゃならないから、余り頻繁にお誘い来るのも考え物なので、次は月末かなぁ

H体験談。。3P、彼女と彼女の友達

以前、付き合っていたA美は25歳で処女だった女。
俺が初めての男だが、A美は実は結構なオナニストで色々な事を脳内妄想してはオナニーし自分の性欲を解消して たと言う女。
基本的にM要素が強く、オナニー妄想も自分が意地悪される姿や少しいじめられながら自分が感じる姿を想像する時が多かった
俺と初エッチしてからミニスカでノーパン姿のままコンビニでコンドーム買わせた事あったんだが、その夜のセックス後のイチャイチャタイムで「あんな事いっぱいされたい」と告白。それからA美は色々とMとしての喜びを身体で覚えていく。
だんだんセックスも過激になり野外・ハメドリ・テレホンセックス・飛びっこバイブ・縛りや目隠し等々を思いっきり感じながら恥ずかしがりながらイっていた。
さて、A美には幼なじみのYと言う子が居る。俺もこのYの事を知っていた。と、言うよりA美と知り合った合コンと言うか飲み会で一緒に居たのがYだった。
はっきり言ってYはめちゃくちゃ綺麗可愛い子だった。あまりに綺麗可愛いからその飲み会に来てた他の男どもはかなりチヤホヤしてた。
だけど俺は俺自身、イケメンじゃないからYのような女は苦手だった。だがA美と付き合ううちにYとも親しくなるのは必然的だった。
俺が一人暮らしだからA美やYや俺の友達と鍋をやりながら飲んだりしてるうちにA美、Y 、俺の3人で遊ぶ事が増えてきた。
そんなふうになって一年、俺のアパートにA美とYが泊まった
これ自体は珍しい事じゃ無くなってた。だがその日のA美は盛っていた。
しかもYが隣で寝てる中で俺とセックスしたくなり、それを考えたら盛って盛って仕方なくなった。こっそり布団に潜り込んでフェラするA美。
当然、興奮した俺はA美に挿入。
声を押し殺しでも確実にいつもより興奮するA美。
俺はA美マムコからチンコを抜き、口に発射した。一息ついて隣見るとYはしっかり目をあけ、その行為を見ていた。
固まる俺にYは、「いいなぁ~ なんか羨ましいよ」って涙を流した
二人でなだめ、落ち着かせたあとにYから真相を聞いた
実はYにはずっと彼氏が居ないらしく、二人の仲良さが羨ましくて、でも自分が惨めになった気がして泣いたらしい。その説明中もわんわん泣きながらしてた。
結局、綺麗可愛いすぎて絶対彼氏ありって思う男ばかりだから、恋愛まで進まない出会いしか無いのだとA美が言った。で、A美がYに「Yも一緒にエッチしよ?」って話かけた。
色々な話の結果、結局3Pに突入
俺とYがキスしたり愛撫してるのをA美が食い入るように見てる
やりずらかったが、結局発射した。その時のA美は、初めは俺やYとキスしたりフェラしてたが、気づいたらずっとオナニーしてた。
それから、こんな体験が何度か続いたが一番変化があったのがA美だった
Yとする時、左手両足首縛りを希望し、俺とYに嫉妬する
「Y、駄目 それ私の彼氏だよぉ」
「あぁ○○の、普段より大きくなってる・・」
「Y、○○の事すき? ねぇ いっぱいすきって言って?私より○○の事すき?でもイヤッ 私も○○好き 好き 愛してる」って言いながらオナる
俺とYもそれに馴れてきて、YがA美に見せつけるように俺へのフェラや全身愛撫をするようになったり、私とA美のどっちが好き?とか言わせ、Yって言うと、
A美、ごめん、私と○○はもういっぱい好きあってるの!ごめんね、ンッンッ○○、もっと私にちょうだいとか、とにかく嫉妬でA美が壊れるんじゃないか?って位に言葉を発した。
A美もこれ以前より、オナニーでもセックスでもいきやすくなり、とにかくこの異常な環境から抜け出せ無くなった。
俺→○○をゆーじ  A美→アミ  Y→ユカ
三人でのセックスに明け暮れた。大抵が俺の家か、ラブホ。
ラブホに三人で入るとほとんどの所が料金倍になるがいつでも割り勘だったし、家でやる時は二人が一週間分の食材やら酒やらを良く買って来てくれたおかげでお金に困る付き合いではなかった。
こんな関係がエスカレートして来た時、今でも時々思いだすオナネタがある。
まず俺とユカが一緒に街をぶらつきデートをする、当然、手を繋ぐし腕も組む プリクラ入ればキスもする。これをアミにずっとストーカーして貰う
正しアミには飛びっこバイブを付けて。で、時々、あえて電話をかけさせ「浮気してない?」とか「会って早くしたい」とか言わせる
電話口でアミの息が荒いのが解る。ユカにアミの状態を伝えると、路上でほっぺチューしたりする
ふと後ろを見るとアミは前屈みになりもう我慢出来ない表情をする。でもまだセックスはお預け。ゲーセンに入り少しユカとゲームを笑顔で楽しむ。
当然アミは少し寂しそうな顔をする。俺がアミに駆け寄ろうとしたらユカが手を引き、プリクラに連れ込み強烈なベロチュー
ユカも艶っぽい顔になるとプリクラから出てアミを連れ女子トイレに。
二人がどんな会話したか知らないけど、アミもユカも艶っぽい顔のままで、三人とも我慢ならなくなり近くのラブホに飛び込んだ(次回へ続く)

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