エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。セックスと暴力の連続だった

大学の時の話。同じサークルの男の子Aとすごく仲良くなり、お互いの恋愛相談とかしてた。
休日に用事ができて、部室に行くとAが1人、表情も暗くて何か様子がおかしい。するといきなり襲いかかってきて、押し倒された。
最初に首筋に噛みついてきて大きな獣に襲われてる感じ。
びっくりして抵抗できずにいると、Tシャツもブラもをめくりあげられ、体中噛まれた。とにかく上半身は全部噛まれたけど、首筋と胸はめちゃくちゃにされた。
ここまででかなり時間が経ってたと思うけど私が全く抵抗しないからか、次はキス。これも優しいのじゃなくて、きつくキスマークつけるのが目的みたいなキス。
で、それからスカートの中に手を入れられてアソコに指を入れられて…。
全く濡れてなかったのかな。すごく痛かった。
指は3本くらい無理に入れられたと思う。
その痛みで我に返ったというか、抵抗しないとって気になって、必死に抵抗。
相手も少しひるんだのか、私は押し倒された体勢から起き上がることができた。でも頭押さえられて、口にくわえさせられ、そのまま口内発射。
処女ではなかったけど、フェラは初めてだったので
気持ち悪いのと、ショックなのとで終わってからも呆然。
Aは無言で部室を出ていった。私はとりあえずトイレに行ったんだけど、身体中、キスマークと噛まれた跡の内出血だった。
後日、Aに呼び出され、「あの時は彼女と別れてお前に告白しようか迷ってる時にちょうどお前がきた。だから理性が押さえられなかった。やっぱお前がいいから付き合って」と告白された。
私はAのことは好きじゃなかったし他に好きな人もいたのに、なぜかAを受け入れた。本当になぜかわからないけど、Aと付き合い出した。
Aは付き合うとものすごい独占欲が強く、私が少し他の男の子と楽しそうにすると、殴られた。
Aと付き合い出す前に好きだった人から告白された時は、Aと別れてその人と付き合いたかったけど、それもできなかった。
私はわりと社交的で誰とでも仲良くできるタイプだけどAは逆。
Aはこういう私が嫌で、私を必要以上に独占したがった。
Aの家にいるときは、生理も関係なく常にセックス。
勃起しなくなると、私の中に指を何本も入れたり、オロナミンの瓶や小さいマッサージ器を入れた。
キュウリなど折れるものを突っ込まれた時は折れたら恐いからやめてと懇願するけど、何で感じないんだと殴られた。
早く終わらせたいし、私はあえいで逝くんだけど結局はやめてくれない。
意識が遠くなって、体がおかしくなって私が立てない状態になって、やっと終わる。でもその頃にはAは興奮MAXだから、それからAとセックス…。
私の胸や首筋には常にキスマークや内出血があった。こういう生活が1年ちょっと続き、Aは卒業(同じ大学でも私は四年制、Aは短大だったため)。
Aは私の家のすぐ近くに引っ越してきて、就職浪人を始めた。
Aは卒業したのに、私と一緒に大学に行ってた。
私が授業受けてる間、図書室で就職のための勉強していて私が帰る時に一緒に帰って、そのまま大学の帰りにAの家に寄るのがいつものパターン。
それが1年続いて、Aは無事就職が決まった。
Aは私と会える時間が少なくなったから以前より不安が増したようで、一緒にいる時間はセックスと暴力の連続だった。
何度も殴られて倒れて、呆然としてると、服を脱がされてセックス。動けないように手を縛られて、目隠しされ、とにかく何でもアソコに入れられた。
意識朦朧で、何を入れられても下半身が熱いだけ。そして声も出なくなってくると、必ず「舌を出して」って言われて舌を出すと、舌を吸われたり噛まれたり。
だいたいここで解放される。
でも昼間、Aと離れることで、私自身も冷静に考える時間ができた。
そして別れを選べたけど、別れ話の時は本当に大変だった。別れ話の時の話も書きたいけど、あまりに長いので
ここで終わりにします。

Hな体験談。。姉妹でビデオ撮られてた 続続編

前編は以下のとおり
姉妹でビデオ撮られてた
姉妹でビデオ撮られてた 続編

「もっと触りたい…?」
とんでもないことを聞いてきたからそんなこと聞いちゃダメだと言った。
すると「やっぱりあたしはきたないから…」と落ち込みだしたんだ。こんなに綺麗な子が汚いわけがない。俺、まだ会って半日しか経ってない女の子をけっこう本気で好きになってしまってたんだ。
もし、この子がこれから大人によって汚されてしまうのなら、それはとても悲しいことだと思った。今でも思う。兄貴とその仲間が本気で許せなくなって。
出来ればこの子を家に帰らせたくない
そんなこと思った俺は生真面目なんだろうか。
そんときはただ、哀しくなった。
情に脆い性格だから涙が出てきたんだ。暗い中でよかった。
この子を傷つけるまいと(内心はエロい気持ちでいっぱいだったが)
触りたいと伝えてさ、本当に軽く女の子の胸を撫でた。
「ぁ…んっ…ひぁ…」みたいに言うんだ。もう本当に犯したくなってきて
俺はまたどうしても興奮してしまい、もっと触りたくなってしまってちょっと強く揉んでみたりした。
「ゃ…ゃん…えっちぃよ……ん…はぅぅ…」
なんのエロゲだと言いたくなるような萌え萌えな台詞を発され俺は我慢ならなくなって乳首を弄ったんだ。
「ひ…あんっ…や…そん…な…ぁん…」
最高に心地良かった。
生で触りたくて触りたくて仕方なくなってきたとこで
ついに女の子がおれのアレを弄りだしたんだ。
スウェットごしに女の子が俺のアレをニギニギしてんのが
あまりにもたまらんくって愛おしすぎて1分で写生した。
その間だけもう頭が無法状態だったな。
生おっぱいは触ったしマ○コもパンツ越しだけど弄ったわ。
女の子は泣いて泣いて俺のをスウェット越しに扱いてくれた。
俺もちょっと泣いたんだ
人間泣くと純粋になるんだな
正直あの雰囲気なら羽目るとこまでいけたが
これ以上はまたこの子を傷つけることになるだろうと思った。
そこからは二人並んで座っていろいろ話をして過ごした。
朝は5時を廻ってた。
まだ真っ暗だが一般的に朝と言われる時間がきてしまった。
俺は仕事もあったしそろそろ行動しなきゃならないと思っていた。
「家、送るから」
ものすごく重い口を開きそう言った。それしかおれにはできなかった。
「嫌…」
そんなこと言っちゃだめだ、って俺は少しキツく言って聞かせた。
「やだ、やだよ…」半泣きで女の子は言ったんだ。
よっぽど俺の車の居心地が良かったのかな。
「じゃあ最後に聞くよ、どうしたい?したいようにすればいい」
「海にいきたい…。」
壮大な風景をみて気持ちをリフレッシュしたかったんだろうか
それとも単純に最後に遊びに行きたかったのか
幸い、俺やこの子の町は海からそう遠くはないところだったんだ。
正直時間はおしてたけど俺はその子と一緒に海に行くことにした。
海で思い出したんだ。
昨日、兄の送迎なんか受けてなかったら俺は釣りに行く予定だったのだ、と。
トランクにある釣竿。
目の前に広がるのは広すぎる海。
「よし、じゃあわかった。途中釣具屋さんにも寄ってこうな。」
「釣り・・するの?うん、たくさん…釣れるといいね。」
初めて女の子が満面の笑みを浮かべた。
それだけで俺はもう笑って生きていけるような気がしたんだ。
おわりです! 結局、て感じでスマン!

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