エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。子持ち人妻の肉体で交通事故の示談

俺は26歳会社員。

今年の出来事を書きます。

文章なだけにオーバーに書いている部分もあると思いますが、その辺はご了承ください。

その日、明日休みということで、レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、帰ってオナニーする予定でした。

夜の11時くらいの出来事でした。

信号待ちで車を止めていると、ゴンッという音と共に強い衝撃を受けました。

思わず「うおっ!!」と一人で叫んでしまうほどでした。

すぐにぶつけられたことに気付き、俺って赤で止まっていたよな?と気が動転しているのを冷静に考えながら車を脇に止めて、正気を取り戻しながら車を降りました。

自分の車の凹み具合を確認すると、後ろのぶつけた車のところに向かいました。

大きい最近流行のワゴン車で運転席に行くと女性が乗っていて、ビクビクしている感じでした。

助手席をチラッと見ると、何歳かわからないけどチャイルドシートが設置してあり、赤ちゃんが寝ているようでした。

これは大変だと思い、まず運転席のドアを開け、「大丈夫ですか?」と尋ねました。

俺が聞かれる方なのにな・・と思ったけど俺は別に怪我をしているわけでもないので、相手の安全を確かめました。

「はい、大丈夫です」と言うが声が震えており、ハンドルを握ったまま体も震えているようでした。

俺もぶつけた経験はあるのでその気持ちは十分に理解できました。

後で免許証を確認したところ、名前は伏せておきますが36歳の女性でした。

女性の安全を確認すると「赤ちゃんは大丈夫ですか?」と聞きました。

女性は思い出したように慌てて赤ちゃんの安否を確認しました。

「大丈夫みたいです」との返答をもらい、後部座席には誰も乗ってないようなので、とりあえずケガ人はいないというのが判り、ひとまず安心しました。

とりあえず信号待ちで止まっていたところをぶつけられたことを説明し、車の状態を見てもらおうと車に案内しました。

そこでびっくりしたのが、36歳の子持ちなのに、ものすごいジーンズのミニスカートを履いていて、ムチムチした生足が丸出しだったのです。

髪はショートで茶色がかっていました。

一緒に車の破損具合を見てもらい、とりあえずこちらは怪我してないことを伝えました。

(ま、8歳上で“おばさん”という表現はどうかと思いますので、“奥さん”と書いておきます。)

奥さんはひたすら謝るばかりで誠意はものすごく感じましたが、車は直してもらわないといけません。

いつまで経っても謝るばかりで全然話が先に進まないので・・・。

「とりあえず警察行きましょうか?こちらは車だけ直してもらえばいいので」

そう伝えると深刻な表情をして俯いています。

そんな顔されてもこちらは直してもらわないといけないし、別に警察行かなくても直してくれるのならそれでいいんだけど・・・この車の状態を見ると保険じゃないときついでしょ・・・と思い、その旨を伝えました。

「明日じゃ・・駄目ですか・・・?」と言いにくそうに返答してきたのですが、さすがに初対面だし信用することは出来ないのです。

逃げられる可能性だってあるわけだし。

「う~ん・・それはちょっと無理です。とりあえず警察に届けて事故証明を貰わないと保険も使えませんよね?・・・あっ、保険って入っていますよね?」

確認するとちゃんと入っているようです。

だったら何の問題も無いのにな・・と思っていると「実は・・・お酒飲んでいるんです・・・だから明日必ず・・・」と言ってきました。

なるほど!!やっと理解できました。

今は飲酒運転の罰則きついですからね。

でもこちらには関係ないので「まじですか?だったらなおさら今行かないと!」と催促しました。

それから色々と事情を聞きました。

旦那の仕事に影響することが一番の悩みだそうです。

そりゃあそうでしょうね。

旦那さんが一生懸命築いた職位を奥さんの飲酒運転で全て消えたら・・・。

普段の俺ならこれだけ謝ってもらったのだから、次の日に届け出をしていたかも知れません。

でも今日は性欲たっぷりでこれから帰ってオナニーするぞ的な俺は、とてつもなく悪いことを考えてしまったのです。

当然、俺は36歳の子持ちなんて全く興味ありませんでした。

でも、オナホ代わりにはなるかもと思い、奥さんを車の歩道側に連れて行きました。

「あの・・明日事故ったことにして、明日届出してもいいんだけど・・」

「本当ですか!?」と顔を上げて食いついてきました。

「いいんだけど・・・その・・・。言いにくいなぁ~・・・」

言葉を濁していると、何ですか?みたいな表情で俺の顔を窺っています。

「あのね・・・1回やらしてくんない?」

ついに言ってしまいました。

「え????」

驚いた表情で聞き返してきます。

それは当然でしょう。

初対面の男が「やらして」なんて言ってくると思わないし、明らかに年下だとわかるような年齢だし。

「飲酒運転は無かったことにするから・・1回、奥さんとやらせてよ」と、もう一度言ってみました。

奥さんは俺が何を求めているか理解できたようで、黙って俯いてしまいました。

嫌なら断るはずだから、これはいけるなと思いました。

そして俺は右手で奥さんの太ももに触れました。

生の太ももを擦りながら「飲酒運転は消すからいいでしょ?」と耳元で言い、右手をスカートの中に入れ、パンツの上からまんこを触りました。

抵抗してこないのでこれはいける!と確信しました。

36歳の子持ちなんかに興味ないけど、こんな状況になるとチンポがどんどん固くなってきました。

奥さんのパンツの上からまんこを弄っていると「本当に明日にしてくれますか?」と聞いてきました。

「約束する。だから・・いいですか?」と聞くと、少し躊躇ってからコクンと頷きました。

俺はそれを聞くと奥さんの車の中部座席に入り、真ん中の座席を後ろへスライドさせ、広いスペースを作りました。

そしてシートに座り、「こっちきて」と俺の右側の座席をパンパンと叩きました。

奥さんは車に入り、ドアを閉め、屈んで俺の前を通り過ぎようとしました。

「待って」

俺はちょうど俺の目の前にいる奥さんを呼び止めました。

そして邪魔な物は取っておこうと、奥さんのスカートの中に手を入れ、パンツを掴んでスルスルっと一気に足首までずり下ろしました。

目の前で奥さんの生脚を見るとムラムラしてきました。

そしてすかさず「ここに座ってまんこ見せて」と言って、俺はシートから離れて奥さんにシートの中央に座らせました。

そして奥さんの正面にしゃがみ込み、奥さんの両脚を大きく開かせてM字の格好にしました。

「このまま動かないでね」と言って、その状態のままでいるように促しました。

シートの中心に深く腰をかけ、脚をほぼ180度開いた状態で、両足をシートに乗せている状態です。

すごい格好です。

子持ちの奥さんが初対面の男に大股開きの状態でまんこを晒しているのです。

俺は奥さんの正面にしゃがんだ状態で奥さんのまんこを凝視しながら弄り始めました。

愛情も無く、ただ挿入するために濡らす為の作業です。

閉じた割れ目に沿って指を擦り続けます。

本当ならアダルトビデオでモザイクのかかった映像を見ながら一人でシコシコしているところを、モザイク無しの人妻の生のまんこを見ているのです。

舐めようと思いましたが、こんな時間なので汗と小便とまんこ特有の匂いが混ざり合って、さすがに舐める気は起こりませんでした。

しばらくまんこを弄り続けていましたが、なかなか濡れてきません。

俺は時間の無駄だと思い「奥さんってどこが感じんの?まんこ?クリ?」と聞きました。

さすがに返事はしてくれませんでした。

しゃあない、自分で探すか・・とクリトリスを指で摘んだ瞬間、ピクンッ!と痙攣しました。

「お?クリか」

そう言ってクリトリスを摘んで指で擦り続けると、奥さんの息がはぁはぁ・・と荒くなってきて、体はピクンピクン反応させています。

しばらくクリトリスを弄り続けて再び割れ目を触ると・・・しっかりと濡れていました。

俺は濡れ濡れの割れ目を弄り続けました。

奥さんは声こそ出しませんが、体に力を入れて、押し寄せる快感に耐えているようでした。

もう入れるには十分な濡れ具合でした。

俺は膝立ちになってカチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に膝まで下ろしました。

そして、片手でチンポを持ち、奥さんのまんこの入り口を探すかのように割れ目に擦り合わせました。

そして入り口を発見すると、腰を前に突き出し、チンポを挿入しました。

にゅるっという感覚と共にヌルヌルのまんこの奥まで一気に入りました。

「うおっ!」

声が出たのは俺の方でした。

36歳で一人子供を産んでいるだけに緩いまんこを想像していたのですが、奥さんのそこは締め付けも良く、とても子供を産んでいるとは思えないくらいの性器だったのです。

腰を前後に振って、奥さんのまんこにチンポを出し入れすると、まんこの中のヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合い、ものすごい快感が押し寄せてきました。

あまりにも気持ち良すぎて腰を止めることが出来ませんでした。

入れて3分も経ってなかったと思いますが、あまりの快感に射精感が込み上げてきたのです。

「あぁ・・駄目だ、イキそ・・・。出すよ」

そう言いながら腰を振り続けますが返事がありません。

俺は了解を得たと認識し、激しくチンポを出し入れしました。

そしてすぐさま腰を突き出した状態で痙攣し、「出るっ!」という声と共にドクン・・ドクン・・・と奥さんの膣内で射精が始まりました。

全部出し終わるまでゆっくりと出し入れしました。

そして、全部出し終わるとゆっくりと奥さんのまんこからチンポを抜きました。

同時に奥さんのまんこからは俺の精液がダラダラと溢れ出てきました。

奥さんは慌ててティッシュで自分のまんことシートを拭いています。

そして後始末が終わると明日の待ち合わせの場所と時間を話し合い、免許証だけ控えさせてもらいました。

家に帰るとさっきの突然の出来事を思い出し、人妻もいいもんだな・・・と思いながら自分のチンコを扱いていました。

そして新たなる計画が浮かんだのです。

奥さん次第だけど、明日もう1回やらせてくれたら事故は無かったことにするって言えば応じてくれるかな?等と考えていました。

そして翌日、待ち合わせの場所に行くと奥さんの車は停まっていました。

俺は奥さんの車の後ろに駐車し、ドアを降りて助手席から乗り込みました。

チャイルドシートは中部座席に取り付けてありました。

子供の姿が見当たらないので「あれ?お子さんは?」と聞くと、

「預けてきました」と聞かれたことだけを答える感じでした。

奥さんを見ると、昨日、奥さんのまんこに挿入したことや、中出ししたこと、今日の計画等が頭の中を過ぎり、チンポがどんどん固くなってきました。

そして奥さんに打ち明けます。

「ねぇ?・・・事故自体無かったことにする?」

奥さんは振り向いて俺の顔を見ます。

「奥さんさえ良かったらなんだけどね」

そう言うと、俺の顔を見たまま固まって「条件は?」と聞いてきました。

「もう大体わかると思うんだけど・・・。ホテルで示談しない?」と言ってみました。

何を求めているのか分かり、無言状態でしたので「世間体を気にしているみたいだから、やらしてくれたらそれで示談でいいよ。言っておくけどこれは脅しじゃないからね?奥さんが自分で選択してくれればいいから」と言ってみました。

しばらく無言で俺を睨むような目つきで見た後、「本当にそれで無かったことにしてくれるのですか?」と聞いてきました。

「うん、ホテルでやらしてくれれば事故は無かったことにします」

そう言い切りました。

「ただし、2回ね」と、2回やることの条件を提示しました。

1回も2回も変わらないと思います。

奥さんの無言状態が続きます。

かなり深刻に考えているのでしょう。

夫も子供もいるのに自分より遥かに年下の男に好きにされようとしている。

でも1日我慢すれば事故の事がチャラになる。

俺から見れば綺麗な女性って得だな・・と思いました。

そして無言状態が続いた後、「誓約書みたいなの書いてもらえませんか?」と言ってきたのです。

やらせることはOKなんだなと思い、「書けばやらせてくれるの?」とストレートに聞いてみました。

奥さんは目を合わせずに「はい」と返事をしました。

「別に騙す気は無いけど・・まぁ、書いてもいいよ」

俺は誓約書を書いてサインをしました。

「これでいい?ただし渡すのは2回やってからだよ?ホテル代は奥さん持ちね?」と言いました。

奥さんの了解を得たので奥さんの車をパーキングに入れ、俺の車でホテルに向かいました。

ホテルに着いて部屋に入ると「一緒にシャワー浴びようか?」と、そそくさと服を脱いで全裸になりました。

奥さんにチンポを見せ付けるように正面に立って奥さんが服を脱ぐのを待ちます。

でもいきなり夫以外の人と一緒にお風呂に入るのは抵抗があるのでしょう。

なかなか服を脱ごうとしません。

動揺している感じです。

俺は奥さんの緊張を解きほぐそうと耳元で「ほらっ、半日我慢すれば示談だから・・」と優しい口調で言いながら奥さんの服を脱がせていきました。

シャツからズボンからブラジャーまで・・・そして最後にパンツを脱がせました。

目の前で奥さんの全裸姿を見ると、さすがに人妻に興味は無かったとはいえ、興奮してきました。

すぐにシャワーを浴びる予定でしたが、なんかムラムラしてきて「まんこ見せてね」と言いながら奥さんをゆっくり押しながら寝かせました。

膝から下がベッドから出る位置で寝かせ、ギリギリまで引き寄せ、お尻がベッドに乗る位置まで引き寄せました。

いきなり「まんこを見せろ」と言われて混乱している感じです。

昨日見られたとは言え、あれは夜で暗い状態だったけど、今は電気の点いた明るい部屋の中です。

俺は奥さんの正面の床に腰を降ろしました。

脚が開けば奥さんのまんこが露わになるのですが、さすがに脚が開きません。

「脚開いてまんこ見せて」と催促しました。

奥さんの脚がゆっくりと開かれ、縦スジが露わとなりました。

しかし、俺の求めるのはそんな体勢ではなかったので「奥さん、かかとベッドに乗せて脚開いてよ」と言いました。

この状態でかかとを乗せるとどういう格好になるのか。

産婦人科の診察台に乗せられている格好みたいになるのです。

奥さんは躊躇っているようだったので、脚をポンポンと叩きながら「ほら、今日だけの辛抱だから」と言いました。

すると、自分の意思でまんこを俺に見せる為にゆっくりと脚を開きながら、かかとをベッドに乗せました。

お尻がベッドの端より少し上のところなので、この状態でかかとを乗せるということは、脚をほぼ180度開かないと乗せられないのです。

かかとをベッドに乗せたことによって脚がほぼ180度開いている状態なので、奥さんのまんこがはっきりと露わになりました。

しかも俺は床に座っているので、ちょうど目の前に奥さんのまんこがあります。

「すげぇ~・・・」と奥さんのまんこを見続けます。

こんなにまじまじと女性の性器を見るのは初めてかも知れません。

しかも目の前20cmくらいの位置に奥さんのまんこがあるのです。

感心しながら奥さんのまんこを見続けると、奥さんが鼻水をすする音が聞こえました。

気になって奥さんの顔を見ると、顔を手で覆って泣いているようでした。

(おいおいおい・・・)

さすがに泣いている人にエッチをするのは気が進みません。

奥さんの顔のところに行って「大丈夫?もしあれだったら今からやめてもいいよ?」と声をかけました。

奥さんは涙を手で拭いながら「平気です。ちょっと緊張しただけですから」ときっぱり言ってキリっとした顔になりました。

「じゃあ、続けるよ?いいんだよね?」と念を押しました。

奥さんはコクンと頭を縦に振って俺と反対方向を向きました。

俺はさっきの位置に戻り、再び奥さんのまんこを見始めました。

まんこに手をやり、触りながらまんこの感触を確かめるように見続けます。

ヒダとヒダを親指で両側にグイッと押し開いて、中も確かめるように見続けます。

これは愛撫とかではなくて、女性の性器を思いっきり見ながら、確かめるように触っているだけです。

それでも割れ目に沿ってなぞるように触ると奥さんの体がピクンと反応します。

優しく割れ目をなぞるように触りながら、奥さんのまんこを観察します。

そして今度は片手で奥さんのまんこを開きながら、もう片方の手でクリトリスにゆっくりと触れ、触れた状態で優しく小刻みに左右に指を動かし、クリトリスの感触を確かめるように擦ります。

このとき、「うっ、・・うっ・・・!」と奥さんの体がピクンッと反応すると共に、奥さんの声が聞こえました。

奥さんの顔を見ると顔は背けたままで、自分の手で口を覆っていました。

触っているだけで感じているんだ・・・と思うと同時に少し切なくなりました。

夫や子供がいるのに、8歳も年下の見ず知らずの俺なんかにまんこを弄られて感じてしまう。

しかし、逆に俺はどんどん興奮してきました。

これが気持ちいいのかな?と思い、そのままクリトリスを優しく小刻みに擦り続けました。

奥さんはかなり敏感のようで体がピクンピクン痙攣しています。

そして声も漏れています。

クリトリスを擦りながら奥さんの顔を見ると、顔を左右に振りながら思いっきり手で口を覆って、声が出ないようにしています。

さすがに感じているのは知られたくないのでしょうか。

でも声が出るのを堪えても奥さんが感じてきていることはすぐに判りました。

奥さんのまんこから愛液が垂れてきているのです。

俺は愛液を指で拭い取り、愛液をクリトリスに塗りつけてクリトリスを更に早く擦ります。

「んんーーーーーっ!!」という大きな声が漏れました。

「気持ちいい?」

聞いてみたけど返事はありませんでした。

クリトリスをしばらく擦り続けた後、今度は割れ目を弄り始めました。

入り口の辺りを擦ったり、再びクリトリスを弄ったりと、結局15分から20分くらい奥さんのまんこを弄り続けています。

その頃にはまんこにはかなりの量の愛液が溢れていました。

シャワーを浴びたかったけど、俺もムラムラして我慢できなくなり、中腰になって奥さんの割れ目にチンポを這わせました。

そして腰を前に突き出し、奥さんのまんこに挿入しました。

一気に奥まで入ると同時に、ものすごい快感が襲ってきました。

ヌルヌルの粘膜が俺のチンコと擦れ合い、チンポを出し入れするたびに物凄い快感が襲ってくるのです。

俺がガンガン突くたびに奥さんの口からは「アンッ、アンッ」という声が漏れていました。

あまりの気持ちよさに5分と経たず射精感が込み上げてきました。

このままチンポの出し入れを続けていたら、到底我慢できるものではありませんでした。

かといってこんなに早く1回目が終わるのも勿体無くて嫌でした。

俺は射精寸前まで奥さんのまんこにチンポを出し入れし続け、射精寸前でチンポを抜き、中断しました。

「シャワー浴びようか?」と言い、奥さんの手を引っ張って二人でお風呂に入りました。

奥さんもフラつきながら俺に引っ張られてお風呂に入りました。

そして俺は昨日の夜、もし奥さんが示談を求めてきたらこういうことがやってみたいとか、色んな妄想を掻き立て、後悔しないように今日1日を過ごすことを考えていました。

そして俺の願望を叶える如く事を進めることにしました。

「俺の体洗ってくれる?タオル使わなくていいから」

奥さんにとっては屈辱なことだと思います。

旦那でもない年下の俺の体を洗うのですから。

奥さんはボディーソープを手に注ぎ、俺の体を洗い始めました。

奥さんの手で俺の体を擦るように洗っているのです。

そして、胸と背中を洗い終わるとシャワーで流そうとしたので・・・。

「チンポも洗ってくれる?」

奥さんは一瞬動きが止まりましたが、割り切ったように俺のチンポを洗い始めました。

女性の手でチンポを触られるのはとても気持ちのいいものです。

しかし、すぐに洗い終わり、シャワーで流そうとしたので・・・。

「もっと洗ってよ、こういう風に」

奥さんの手でチンポを握らせ、扱くような素振りをしながら言いました。

奥さんは俺のチンポを逆手に握ったまま止まっています。

「はやく」

そう急かすとチンポを扱き始めました。

「あぁ~・・・」と思わず声が出てしまうほど気持ちよかったです。

ボディーソープがローション代わりとなり、奥さんの手で扱かれる度に快感がチンポを伝って全身に広がります。

夫がいるにも関わらず、他人で年下である俺のチンポを自分の意思で扱き続けているのです。

逆手で扱かれ続け、快感で全身が痺れてきました。

さっきイク寸前でやめたこともあって、5分くらい扱かれ続けるとすぐにイキそうになってきました。

「もういい」と言って奥さんの手を止めます。

「今度は俺が洗ってあげるね」と言って、手にたくさんボディーソープを取り、奥さんの体を洗い始めます。

奥さんを椅子に座らせ、後ろから背中を洗い、手を前に回して胸を揉みながら洗います。

乳首を指で摘み、グリグリすると奥さんの体がピクン、ピクンしています。

なんかどこを触ってもピクン、ピクンします。

エッチの途中だったからか、全身が敏感になっており、全身が性感帯のようになっていました。

しばらく胸や乳首を弄った後、シャワーで石鹸を洗い流しました。

そして奥さんの後ろから抱きつき、両胸を揉みながら首筋や耳を舐めました。

奥さんは声が出るのを我慢していたようですが、我慢しきれずに「あんっ」とか「んんっ」という声が漏れまくっていました。

再び「気持ちいい?」と聞きますが、やはり返事はありませんでした。

まぁ・・それは当然でしょう。

俺は片手を奥さんの股間に移動させ、脚を開かせて直接まんこを触りました。

その瞬間、大きくビクンッ!という痙攣と「んんっ!!!」という大きな声が漏れました。

そしてそこは明らかにお湯ではないヌメリがありました。

俺は割れ目に沿ってヌルヌルのまんこを弄り始めました。

今度はさっきと違って優しく愛撫するように弄りました。

しばらくまんこを上下に擦るように弄った後、中指をまんこに入れ、ゆっくりと指を出し入れしながら膣内の粘膜を指で擦りあげます。

しばらく指を出し入れした後、今度は指を2本にして出し入れします。

まんこに入れた中指と薬指で膣内の粘膜を擦り、さっきよりも出し入れの速度を速くしました。

親指をクリトリスに当てて、指を出し入れする度にクリトリスにも振動が加わるようにしました。

しばらくそのまま弄っていると、奥さんの息はかなり荒くなっていて、俺に体を預けてくるようになりました。

お風呂の中は俺の指が奥さんのまんこに出し入れするときの「クチャクチャ」という音が響いていました。

奥さんは俺に体を預けながら、俺の腕を掴んでいます。

俺は耳元で再び「気持ちいい?」と聞いてみました。

すると、当然無視されることを予測していたのですが、奥さんは無言でコクンと首を縦に振りました。

奥さんはついに感じていることを認めたのです。

まぁ・・かれこれベッドから合わせて40分くらいまんこを弄り続けているので、感じてしまっても仕方のないことだと思います。

俺は床に腰をかけ、その前に奥さんを引いて、俺の前に座らせました。

そして、その状態で指をまんこに出し入れさせます。

奥さんは力が入らないのか、感じすぎているのか判りませんが、完全に体を俺にもたれかけています。

俺は奥さんを後ろに倒すようにし、左手で奥さんの体を支え、右手で奥さんのまんこを弄り続けます。

俺の左手に抱かれている奥さんを見ると、奥さんは完全に感じてしまって、息も荒く、喘ぎ声が止まらない状態でした。

そして俺は奥さんの顔に自分の顔を近づけ、奥さんの唇に俺の唇を合わせました。

奥さんは抵抗せずにお互い激しくキスをしました。

舌と舌を絡ませ、まるで恋人とキスをしているような感じでした。

そして奥さんの舌に吸い付きながら、奥さんのまんこに出し入れしている指の速度を更に激しくしました。

奥さんは喘ぎ声が一段と激しくなり、俺の手を掴む力も強くなりました。

このまま奥さんをイカせてあげたくなったのです。

「このままやってるとイケそう?」と聞いてみました。

奥さんは喘ぎながら頭を縦に振りました。

「イキそうになったら言ってね」と言って、そのまま指の出し入れを続けました。

奥さんが絶頂に達するのにはそう時間はかかりませんでした。

20秒くらいグチュグチュと指を激しく出し入れしていると、奥さんの喘ぎ声と喘ぎ声の間から小さな声で「イクッ・・・」と言ってきたので、更に指の出し入れを激しくしました。

そして・・・ついに奥さんは全身に力を込めて、激しくビクン!ビクン!と痙攣させ始めました。

奥さんが俺の手で絶頂に達した瞬間でした。

俺は奥さんがイッた後も落ち着くまでゆっくりと愛撫し続けました。

奥さんを見るとハァハァ・・と呼吸を整え、目は虚ろな状態でした。

そのまま奥さんを抱き締め、再び激しいキスをしました。

「ベッド行こ」と言って濡れたままの奥さんを抱え、ベッドに運びました。

ベッドに着くと俺はベッドの真ん中に腰をかけ、正面に向き合うように奥さんを座らせました。

そして俺は少し後ろに下がり、奥さんの手を引き寄せました。

奥さんは前に向かって倒れるようになり、奥さんの顔の前には俺の勃起したチンポがあるのです。

「咥えて」

そう一言言うと、さっきまでは躊躇っていたところが、自然に咥えてくれました。

片手で俺のチンポの根元を握り、ジュパジュパ音を立てながら頭を上下に動かし、フェラをしてもらいました。

さすが人妻だけあってかなり上手でした。

そして俺はシックスナインを求め、さすがに恥ずかしそうでしたが、奥さんの手を引っ張って俺の顔を跨がせました。

俺の目の前には奥さんのまんこがあります。

奥さんのまんこを指で弄りながら舌で舐め始めました。

奥さんも俺のチンポをしゃぶってくれています。

ふと奥さんの旦那さんのことが頭の中を過ぎりました。

何も知らずに俺なんかに大事な奥さんのまんこを間近で見られ、指でまんこを弄られ、舌で奥さんのまんこを舐められているなんて想像すらしていないだろうな・・・。

しかも奥さんは俺のチンポをしゃぶっているなんて・・・。

しかしそれが興奮の材料にもなり、すぐさまイキそうになりました。

このまま奥さんの口の中に大量の精液を放出したいとこですが、さすがにそれは勿体無く、チョンチョンと叩いて「降りて」と言いました。

そして、正常位の体勢にし、奥さんのまんこにチンポを宛てがいました。

一応、奥さんの反応が観たくて「入れるよ」と言ってみました。

奥さんは横を向いたまま頭をコクンと縦に振りました。

そして俺はゆっくりと腰を前に突き出し、奥さんのまんこにチンポを入れました。

入れた瞬間ヌルヌルの粘膜と擦れ合い、俺のチンポを伝って全身にものすごい快感が押し寄せてきました。

俺のほうが「ああーー!」と声を出してしまうほどでした。

そしてチンポを5~6回出し入れしただけでイキそうになり、すぐに出すのは勿体無いけど、その日はずっと寸止めを繰り返していたのでこれ以上我慢することができませんでした。

チンポを出し入れしながら「あぁ~・・、駄目だ!1回出すよ!」と言って腰を激しく動かし始めました。

とは言ってもすでに限界を超えていたので、3回くらいチンポを出し入れしたところで「出るっ!!!」と言って腰を突き出した状態のまま・・・。

ドクン・・・ドクン・・・と、寸止めを繰り返していた分、いつもよりも大量の精液が奥さんの膣内に放出されました。

全て出し終わるまで、ゆっくりとチンポを出し入れし、射精の快感を味わっていました。

そして、全て出し終わると、チンポをまんこに入れたまま奥さんと激しいキスをしました。

とりあえず1回目が終わり、2回目へ行きたいところなのですが、俺は回復力がかなり遅いのと、いくら自分の精液とはいえ奥さんのまんこの中には俺の精液が入っているので、とても弄る気にはならなかったので、再び二人でシャワーを浴びることにしました。

イッた後は俺のチンポも敏感になっているので、自分で軽くシャワーを浴び、奥さんが股間を洗うところを見ていました。

俺の精液を掻き出すようにしっかりと洗っているようです。

シャワーが終わると二人でベッドに行き、奥さんを寝かせ、「そんじゃ、あと1回だけど、俺は回復するのが遅いから、回復するまでまんこ舐めさせてね」と言い、奥さんの下半身に移動し、奥さんの脚を大きく開かせました。

再び奥さんのまんこを凝視すると、軽くまんこを一舐めしました。

すると奥さんも敏感になっているようで、激しくビクンッ!と痙攣したのです。

俺は愛撫するかのように優しく舐め始めました。

割れ目の下から上に沿って、舌でなぞるように何度も何度も舐め続けました。

当然奥さんのまんこはヌルヌルになっていたので、奥さんの愛液ごと舐め続けました。

あくまでも優しく、時間をかけてゆっくりと舐め続けました。

そして奥さんのまんこに指を1本入れ、ゆっくりと出し入れしながらクリトリスを優しく舐め始めました。

奥さんはもう喘ぎ声出しまくりでした。

ちょっと指を激しく出し入れすると喘ぎ声も激しくなり、そして再びゆっくりと愛撫しました。

俺のチンポはなかなか復活してこないので20分くらい弄り続けました。

すると奥さんに異変が起きました。

息を荒くさせながら「お願い・・・」とだけ言ってきたのです。

俺は奥さんの方を見ると、目は虚ろで、麻薬が切れてどうしようもなくなった顔をしていました。

俺は奥さんが何を求めているかはすぐにわかりました。

イキたくて仕方がないのだと思います。

途中で1回イッたとはいえ、ここに来てから1時間以上まんこを弄り続けられているのです。

他人である俺が相手とはいえ、まんこを1時間以上弄られ続ければおかしくなって当然だと思います。

俺は奥さんをイカせるべく、指を2本にし、激しく出し入れすると同時にクリトリスを舐めました。

すると、すぐさま「イクッ・・」と言ってビクン!!と大きく痙攣し、絶頂に達してしまいました。

奥さんが絶頂に達した後も、ゆっくりとまんこを弄り続けました。

優しく優しく指で弄り続けます。

そしてしばらくまんこを弄った後、再び舌でまんこを舐め始めました。

奥さんはイッたばかりで、刺激を加える度にビクンビクン痙攣しています。

そしてしばらく優しくまんこを舐め続け、再び指を入れ、指を出し入れしながらクリトリスを舐め続けます。

奥さんは痙攣しまくりで、喘ぎ声も出しまくりでもう理性も何も無いといった感じでした。

この頃にやっと俺のチンポが復活してきました。

それでも奥さんのまんこを舐め続けます。

奥さんは大きく脚を開いた状態でまんこを弄られ、舐められ続け、一方的に快感を送り込まれている状態です。

そして更に10分くらいは舐め続けたと思います。

指を2本にして出し入れの速度を速めると、その途端、声がどんどん大きくなり、あっという間にイッてしまいました。

結局奥さんはここに来てから90分くらいは俺にまんこを弄られ続けていたと思います。

そして奥さんがイッた後も更にまんこを舐め続けます。

イッた後は敏感になっているので優しくゆっくりと舐め続けます。

奥さんはまんこを弄られながらピクンピクン痙攣を繰り返しています。

そして少し治まってきたころ、再び指の出し入れを早くし、激しく舌で舐めました。

奥さんは狂いそうなくらい喘ぎ声を出しています。

さっきイッてから10分くらいまんこを弄っていたら、再び「イクッ」と小さな声で言うと同時に激しく体を痙攣させ、絶頂に達してしまいました。

俺はそろそろ奥さんに入れようと思い、その前にしゃぶってもらうことにしました。

ところが、奥さんを引き起こしたかと思うと、引き起こした勢いでそのまま倒れ掛かってきたのです。

奥さんはあまりの快感で力が抜けてしまっているようでした。

「ねぇ、しゃぶってよ」と言いましたが、息絶えそうな声で「おねがい・・・もぉだめぇ・・・」と言いました。

完全に力が抜けてしまっています。

仕方がないので俺は奥さんを仰向けにすると顔だけ横に向けさせ、指で奥さんの口を開け、勃起したチンポを奥さんの口に入れました。

チンポを入れても何をしてくれる訳でもないので、自分で腰を動かし、奥さんの口にチンポを出し入れしました。

女はイキすぎると眠くなると言いますが、まさにそんな状態でした。

無気力のフェラはあまり気持ちよくなかったので、チンポを抜いて挿入することにしました。

奥さんを四つん這いにさせましたが、力が入らず、すぐにうつ伏せに倒れてしまったのです。

仕方ないのでうつ伏せに寝ている奥さんの脚を広げ、その体勢で挿入することにしました。

奥さんのまんこにチンポを突きつけ、腰を前に突き出すとあっけなく挿入されました。

そのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れするのですが、奥さんは無気力で突く度に「うんっ!うんっ!」と声を出すだけでした。

奥さんはうつ伏せに寝たまま、まんこにチンポを出し入れされている状態です。

ダッチワイフとしているような気分になりましたが、それでも奥さんの膣内のヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合うたびに強烈な快感が俺を襲います。

そのままの体勢で激しくチンポを出し入れし、激しく突き続けました。

激しく突き続けると、奥さんも突かれるたびに「あんっ!あんっ!!」と声を出し続けます。

2回目とはいえ、10分も経たずに射精感が込み上げてきたので、そのまま我慢することなく激しくチンポを出し入れし続け、ドクン・・・ドクン・・・と奥さんの膣内に思いっきり精液を放出しました。

全て出し終わるとチンポを抜き「終わりましたよ」と言って、ポンポンと奥さんを叩きます。

しかし、返事が無いのでグイッと引っ張って奥さんの体を仰向けにさせました。

奥さんの体がゴロンと転がって仰向けの状態になりましたが、「んん~・・」と言うだけで動きませんでした。

奥さんは完全に眠ってしまったのです。

あとはシャワーを浴びて帰るだけなのですが、完全に熟睡してしまったようです。

仕方ないので起きるのを待つことにしました。

ただ待つだけではつまらないので、仰向けの状態で寝ている奥さんの両脚を広げ、奥さんのまんこを見ながら待つことにしました。

奥さんのまんこからは俺の精液が溢れ出し、ベッドに垂れています。

俺はその精液をまんこに塗りつけるようにし、指でゆっくりとまんこを弄り始めました。

愛液と精液でヌルヌルになったまんこを指でゆっくりと弄り続けます。

そんな奥さんを見て少し哀れになりました。

旦那さんはどんな人かは知らないけど、愛する奥さんのまんこを他人である俺に見られ、愛する奥さんのまんこを俺なんかに100分以上も弄られ続け、しかも奥さんが眠っている間もずっと俺にまんこを弄られ続けているのです。

そんな事を考えながらも俺は奥さんのまんこを優しく弄り続けます。

奥さんは全く起きる様子はありません。

かれこれ30分くらいまんこを弄り続けたと思います。

俺はちょっとイタズラ心で俺の萎えたチンポを奥さんのまんこに擦り合わせました。

そして奥さんのまんこと俺のチンポが擦れ合う光景をずっと見ていました。

しばらく擦り合わせていると、俺のチンポがどんどん固くなってきたのです。

勃起してからも擦り合わせ続けると、ムラムラしてきてまた入れたくなってきました。

約束は2回だったけど・・・何か言われたらやめればいいかと思い、チンポを再び奥さんのまんこに挿入しました。

一気に奥まで入りました。

その瞬間、「んんっ!」という奥さんの声と共に奥さんの目が開きました。

目は開いたけど目は虚ろでまだ何が起こっているのかわからない状態です。

俺はそのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れし続けます。

するとやっと意識がはっきりしたようで、奥さんはチンポを出し入れされながら「もう終わったはずじゃ・・」と言って俺を手で引き離そうとします。

俺はギュッと奥さんを抱き締めながら「ごめんなさい、奥さんのまんこ弄ってたらまたやりたくなって・・・。これ出したら終わりにするから」と言って腰を振り続けます。

そして奥さんにキスをしながら腰を振り続けます。

奥さんは抵抗せずにキスを受け入れてくれました。

徐々に腰の動きを速めていくと、それに合わせて奥さんの喘ぎ声も激しくなってきます。

そして俺は状態を起こして、奥さんの両膝を持ち、M字にさせた状態でチンポを出し入れしました。

結合部分がはっきりと見え、俺のチンポが奥さんのまんこに出たり入ったりするところがよく見えます。

そして、M字にすることによって奥まで突くことができるのです。

しばらくチンポを出し入れしていると、俺は段々と射精感が込み上げてきて、再び奥さんを抱き締めながらラストスパートのように激しく腰を振ってチンポを出し入れします。

奥さんも「アンッ!アンッ!」と激しく喘ぎ声を出しています。

そしてついに「あっ、出るっ!!」と言ってチンポを奥に突き入れた状態で固まり、ドクン・・・ドクン・・・と痙攣と共に奥さんの膣内への射精が始まりました。

射精が終わるとチンポは入れたままで奥さんを抱き締め、激しくキスをしました。

そしてエッチの余韻が覚めた頃、「シャワー浴びて帰ろうか」と言ってシャワーを浴びました。

奥さんはまんこをゴシゴシと洗って、2回分の俺の精液を洗い流していました。

「あの・・今更聞くのも何だけど・・中で出して大丈夫だった?」と聞くと、無言でコクンと頷きました。

そしてシャワーから出て服を着ると「はい、これ。誓約書」と言って、奥さんに誓約書を渡しました。

奥さんは大事そうにカバンに入れます。

ホテルを出てから駐車場に着くまではお互い無言でした。

駐車場に着いて、奥さんが車を降りようとしたとき「あのさ~・・・よかったらまた今度会わない?」と言ってみました。

奥さんは相当感じていたからOKの返事をもらえる自信はありました。

ところが「二度と会う気はありませんから」と言って、車を降りて自分の車へ向かいました。

ありゃりゃ・・と残念な気持ちになって、奥さんが帰るのを見届けます。

奥さんの車が俺の車の前を通過するまで見ていましたが、奥さんと目が合うことはありませんでした。

俺も約束した以上はこれ以上の深追いをするつもりもありませんでした。

車の修理代は痛いけど、お釣りがくるくらいのいい思いはしたと思います。

H体験談。。憧れていた人妻に筆下ろししてもらった

俺は、大学1年の時に33歳の人妻に筆下ろししてもらった。

ちなみに、俺は容姿は普通ぐらいで服とかオシャレにはすごいこだわっていた。

当時4人ぐらいと交際経験はあったものの肝心な所が小心者で勇気がなく、

SEXどころかキスもする事ができず童貞でした。

その日、大学が突然の休講で暇だった自分は、服でも見に原宿に行こうと家を出た。

時間は午前10時半ぐらい。

自転車で駅までの道を走っているとある女性が目に入った。

俺がずっと憧れていたCさんだった。

Cさんは、俺の弟の友人の母親で

うちの母親とも仲が良く、頻繁に家にも遊びに来ていた。

俺と弟は7つ年が離れてるし20歳ちょいで結婚・出産だったのでとても若々しく

ほんのすこしだけギャルが入っているかわいらしい人。

夫が理不尽な奴で可哀想な話も親から聞いていた。

初めて会ったのは自分が小学校の時で、

それから中学、高校とずっとオナニーのオカズにしていた。

Cさんは買い物帰りでペットボトルのジュースや食材などをを持ちながら歩いていた。

Cさんの家までは200メートルぐらいの所。

話せるチャンスはめったにないので話し掛けた。

俺「重そうですね。荷物持ちますよ?」

C「あっ、お兄ちゃん♪本当?じゃ、お願いしようかな。」

俺はCさんには「お兄ちゃん」と呼ばれていた。

俺の自転車のカゴに荷物を載せ家の前まで話しながら歩いた。

まぁ、俺はそれだけでも幸せな気分だった。

家の前まで到着し、荷物を下ろおうとすると

C「ありがとね~。あっ何か冷たいの飲んでいかない?」と言われた。

もちろん、断る理由もないしこんなラッキーな事はないのでお邪魔させてもらう事にした。

自転車を駐車場に止め、そのまま買い物の荷物を持ってあげて家の中へ。

リビングに通され冷蔵庫の前に荷物を降ろした。

C「そこ座ってて~。」

ソファーに座って待っていると

Cさんがコーラを持ってきてくれた。

それを飲みながらソファーで1時間ぐらいお話してたかな。

話が恋愛の事になってきた。

C「お兄ちゃんは今彼女いるの?」

俺「いや、いないっすよ。」

C「え~、なんで?モテるでしょ?オシャレだし。」

俺「全然ですよ。俺、変にカッコつけちゃうから。」

と、ここからあまりにもベタだけど微妙な雰囲気が流れてきた。

C「ふ~ん、そうなんだ…じゃ、今まで何人ぐらい彼女いたの?」

俺「4人ですね。」

C「じゃ、経験人数も4人なの?」

この質問が出たときはすごくビックリした。

と、同時にものすごくドキドキした。

なんて答えようかと一瞬で頭つかいまくったし。

とりあえず、正直に答える事にした。

俺「いや、僕はまだゼロですよ…」

C「え~?また~、嘘でしょ~」

俺「いや、マジですよ、本当ですって~。」

C「へ~、意外だな~。結構、手早そうなのに」

俺「ぃゃぃゃ、それどういうことですか~」

と、ここでCさんが一息ついてから喋り始めた。

C「お兄ちゃんさ~、私が家に行くとずっと私のことみてるよね。」

俺「えっ…」

C「私が帰る時とかもずっと窓から見てるよね。」

俺「……」

C「なんで?なんで?」

会話がものすごいベタな感じになってきた。

なんてかえそうか迷ったけど勇気を振り絞って本当のことを言ってみた。

俺「…Cさんの事好きだから。ずっと憧れてた。」

それを聞いたCさんは微笑んで

C「ありがと…嬉しいよ。」

と言ってくれた。そして…

C「お兄ちゃん、キスした事ある?」

と、聞いてきた。

俺は正直にないと答えた。すると…

C「私としてみる?」

俺はドキドキしながらコクリとうなずいた。

そして、Cさんの顔が俺の顔に迫ってきて、唇と唇がチュッと軽く触れた…。

そして、10回ぐらい軽いキスをした後、Cさんがピタッと隣に来て抱き寄せてくれた。

そして、顔と顔を見合わせるようにしてCさんはこう言った…

C「もっとエッチなキスしよ…。」

Cさんは俺の首に腕を絡ませて、舌をからませる激しいキスを…。

俺は、初めての快感と、憧れのCさんとの行為に夢心地だった。

そして、Cさんはソファーに座っている俺の上に座ってきた。

…何て言ったらいいのかな?

だっこっていうか座位のような体勢になった。

Cさんの腕は相変わらず俺の首に巻きついていて、ずっとディープキスをしていた。

クチュクチュと舌のからむ音がとてもいやらしくCさんの吐息があたるのがとても興奮した。

20分ぐらいディープキスをしていると

Cさんは耳を攻めてきた…腕を首にからませたまま。

ハァハァという吐息がマジで心地良い。

そして、攻めの場所は首に…。

チュッ、チュッとキスされ首筋を舐められると俺のアソコはもうビンビンに。

Cさんは俺の上に座っているので感じ取ったらしく、

ハァハァ息を乱しながら俺の耳元でこう囁いた…。

C「ねぇ…ベッド行こうよ。」

顔と顔を見合わせて俺はコクリと頷いた。

Cさんは立ち上がり俺の手を引いて歩いた。

階段に来た時にCさんが抱きついてきて

C「もう一回…ふふっ♪」

と言ってそこでもう1回激しいキス。

30秒ぐらいしていたかな。

Cさんが俺の頭をなでなでしながらこう言った。

C「大丈夫だよ…私が、優しく教えてあげるから…。」

AVとかを見てて俺の憧れの台詞だったので感激した。

そして、またCさんに手を引かれ階段を上る。

上ってすぐに寝室があった。

寝室に入りベッドに2人で腰をかける。

するとCさんがこんな事を聞いてきた。

C「本当に私でいいの?こんなおばちゃんだよ?」

俺「俺、Cさんの事好きです。俺の初めての人になってください」

Cさんはニコッと笑って俺の首に腕をからませると、そのまま俺が上になる様に倒れた。

倒れた後、あらためてポジションチェンジしてCさんの上に乗った。

そして、激しいキスをして今度は俺がCさんの耳と首筋を攻めた。

首筋にチュッ、チュッっとキスをするたびに

Cさんの口から軽くンッ、ンッっと吐息が漏れてきた。

耳にキスをしている時にCさんが俺をぎゅっと抱きしめ耳元に口を持っていき囁いた。

C「私も○○君の事大好きだよ。」

お兄ちゃんという呼び方から名前になっていた…。

服の上から胸を揉んだ。

あまり大きくはないけれど初めての感触はとても気持ちよかった。

C「脱がして…。」と言ったのでCさんの体を起こして

着ていた薄手のカーディガンとカトッソーを脱がした。

C「ブラジャーも…♪」

多少てこずったもののCさんにやり方を教えてもらってブラもはずした。

小さいものの張りがあって綺麗な胸だった。

俺もトップスに着ていたシャツを脱がしてもらい上半身だけ裸になった。

そして、再びCさんを寝かせて胸を揉み乳首を口に含んだ。

Cさんの口から少しずつ喘ぎ声が漏れ出した。

C「あっ…んっ…はぁ…あっ…」

胸を攻めている間、ずっとCさんは頭をなでて。

C「あっ…んん…いいよ……上手だよ。」と言ってくれた。

そして、しばらく胸を堪能していると…

ていうか、夢中で胸を攻めているとCさんが

C「んん…今度は下も攻めてみて」

Cさんが腰を浮かしてくれて、俺は履いていた黒いジーンズを脱がした。

そして、再びCさんに覆い被さり首筋や胸を舐めながら

おそるおそる白いパンツの中に手を持っていった。

毛の感触がしてきてパンツと肌との間の密着感に俺はますます興奮した。

多分ここだろうと思われる割れ目に指を持って行った。

濡れてビショビショになっていたのでビックリしたが指は簡単に入った。

中指を入れて動かしてみた。

Cさんからさっきより激しい喘ぎ声が。

C「パンツ脱がして」

と、言われたのでおそるおそる脱がしてみた。

全然、グロテスクとかそういう事は感じなかった。

Cさんのあそこに俺の顔を持っていった。

女性の太ももの感触、そしてそれに自分の顔がはさまれている。

俺「ク○トリスってどこですか?」と、聞いてみた。

Cさんは指をさして

C「ここよ♪ここは、すごい敏感だから優しく触ってね?」と、教えてくれた。

俺はそこを舌で舐めてみた。

すると、Cさんからさっきまでとは全然違う喘ぎ声が。

C「あぁっ…ああぁん…はぁはぁ…いい….すごくいいよ。」

俺は、あそこに指を入れ動かしながらCさんのク○トリスを舌で舐めた。

Cさんの喘ぎ声が激しさを増してきた。

C「んんっ…あはぁっ…いい…ダメ…もぅっ…あぁんっ…」

Cさんのあそこからよりいっそうクチュクチュと水っぽい音がしはじめ、

C「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ…………」

と、とても激しい喘ぎ声を出した。

そして、息も絶え絶えになり、

C「はぁはぁ…○○君…もういいよ…」

俺は、再びCさんに覆い被さるようにしてCさんに1回軽くキスをし

俺「だいじょうぶですか?」

C「うん…んっ…だいじょうぶ…いっちゃったよ…♪」

俺「そうだったんだ…気付かなかった。」

C「ふふっ…すごく上手だったよ。」

俺「本当に?…良かった。」

C「んっ…ちょっと待って…しばらくこのまま抱いていて…」

1分ぐらいはぁはぁ言いながら体を重ねて抱き合って軽いキスを。

するとCさんがゴロンと体勢を回転させ上になり、俺の耳元で囁いた。

C「はぁはぁ…ふふっ…今度は私がきもちよくさせてあげる」

Cさんは俺の耳を舐め、指先で乳首を弄る。

首筋にキスをし、乳首に舌を這わせてきた。

初めての快感に俺は女性のような喘ぎ声がでてしまった。

Cさんは乳首を丹念に攻めた後、俺のズボンを脱がしパンツの上からアソコを口に含んだ。

舌先でチロチロ攻めたり口に含んだまま動かしたり。

そして、パンツを脱がされ俺のアソコが直接Cさんの口に含まれた。

Cさんは俺のアソコを奥の方まで飲み込み大きい音を出しながら吸いあげ、

激しく上下に顔を動かした。

ありえないほどの快感が襲い情けないながらも大きな声を出してしまっていた。

C「ふふっ…○○君かわいい♪」

俺「いゃ…気持ちよすぎ…」

C「じゃぁ、もっと気持ちいいことしてあげる♪」

Cさんは裏筋に下を這わせ玉の方まで攻めていく。

ぬめぬめした舌の触感…気持ちいい。

快感に顔をゆがめているとCさんは

C「ふふっ…ちょっと横に寝てみて」と、言ってきたので体勢を横にして寝た。

すると、なんとCさんは俺のアナルに下を這わせてきた。

今までとはちょっと質が違う…

ていうより、恐ろしいまでの快感が俺の脳天まで突き上げた。

ペロペロと舐め、舌先で突き上げる。

そして、中指をゆっくりアナルに挿入し動かした。

俺「ひぃ…ひぃ…」と、情けない声で喘いでいた。

さらに、アナルを舌で舐め、同時に手で俺のアソコを刺激してきた。

さすがにこれには、

俺「あっ…やばい…いっちゃうよ。」

Cさんは行為を止め再び俺を仰向けに寝かせ覆い被さってきた。

C「ふふっ…どう?すごくきもちよかったでしょ?」

俺「はぁっ…はぁっ…きもちよ…かった」

C「んふふっ…」

Cさんは軽くキスをし、耳元で囁く。

C「じゃぁ、ひとつになろうか?…いれるよ。」

Cさんは軽くキスをし、俺のアソコにまたがり腰をおろしていった。

ゆっくり最後まで入ると

C「これで、童貞卒業だね…おめでと♪」

と、言い激しいキスをした。

そして抱きついて首筋にキスをしながらそのまま腰を動かし始めた。

抱き合いながらそのまま腰を動かすのはとても気持ちが良かった。

そして、Cさんは上半身を起こしさらに激しく腰を動かした。

C「あぁ…あぁん…○○君…きもちいいよ…」

2人の手と手をぎゅっと握り合い腰を動かす。

あぁ、俺は憧れの人と1つになっているんだと思い感動した。

だんだんなれてきた俺はCさんの腰の動きに合わせて腰を突き上げ始めた。

C「んっ…んうっ…んあっ…あぁぁっ…」

俺が下から突き上げるたびにCさんは甘い声をあげる。

ペースをあげるとベッドのギシギシという音も大きくなり

Cさんの腰をつかんで激しく動かした。

C「あぁんっ…ね…え…今度は…上になって…みる?」

俺「はぁはぁっ…うん。」

繋がったまま体を起こし上になる。

軽くキスをした後、腰を動かした。

上で動くのは難しかったけど一生懸命腰を動かす。

C「あっ…あっ…○○君…いいよ…すごくいい…あっ…あっ…」

俺「はぁっ…はぁっ…」

いきそうになるとスピードをゆるめまた加速させる。

そして、Cさんに覆い被さり抱き合いながら腰を振った。

C「あっ…あっ…あぁぁっ…ああぁぁっ…もっと…もっと激しく…あぁぁっ」

俺「はぁっ…はぁっ…」

C「あぁっ…い…い…いい…きもちいいよ..あっ…あぁっ」

俺「はぁ…はぁ…やばい…いっちゃうかも…」

C「あっ…あっ…いいよ…いって…私の中でいって」

俺「はぁ…え…でも中で…出すのはまずいん…じゃ…はぁ」

C「ん…あっ…だいじょ…ぶ…今日はだいじょぶな…あっ…日だから…」

俺「はぁ…あっ…やばいっ…でる…うぁっ……….」

C「あぁぁぁぁぁっ…すごい…あっ…でてる…はぁっ…あっ…」

Cさんの中で俺は果てた…。

そしてCさんの胸で、母親とその子供の様に抱かれながら

C「○○君…すっごいよかったよ…きもちよかった。」

俺「マジですか?Cさんとできてすごく嬉しいです」

C「○○君、私の事好き?」

俺「あたりまえじゃないっすか?…大好きです。」

C「ふふっ、ありがと。私も○○君の事大好きだよ。」

俺「…」

C「じゃ…これからももっと色々な事…おしえてあげる…ね。」

その後、さっきのアナルに指を入れての複合技で1回いかされ

さらにベッドでもう1回戦。

そして、2人でお風呂に入った。

シャワーの学生人で抱き合い何度も何度もキスをした。

体中にボディーソープを付け合い、ぬるぬるさせて抱き合うのはとても気持ちよかった。

そして浴槽に座位のような形で抱き合いながら入った。

そのままキスしたりおたがいの体を舐めあったりイチャイチャしていると

おたがいムラムラきてしまったので浴槽の中で抱き合いながらもう1回戦。

お風呂から上がるともう時間は4時半をこしていた。

そして、6時ごろ息子が部活から帰ってきてしまうので

5時半ぐらいまでイチャイチャしながらずっと激しく情熱的なキスをしていた。

帰り際玄関でさらにキス。

そして、明後日また会う約束をして帰宅した。

あれから2年半ぐらい。

今でも、関係は続いている…。

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