エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。ブラスバンド部の可愛い後輩と

高校時代、俺はブラスバンド部だった。

音楽系の部ということで男子より女子の方が多かったけど、みんな仲の良い友達のような感じで、恋愛にはあまり発展しないでいた。

中には付き合ってる奴らもいたけど、うちの部は、というか、ブラバンは“体育会系文化部”と言われるほどハードで練習時間が長く、デートする時間が取れなかったり、周りにいる別の異性に余計な嫉妬をしてしまったりして、なかなか続かないカップルが多いみたいだった。

うちの部では、毎年6月に定期演奏会があって、そこで3年生は引退になる。

俺らは最後の演奏会に向けて、部活に打ち込んでいた。

4月。

高校生活最後の1年が始まり、卒業した先輩たちに代わって新1年生が入部してきた。

普通、思春期に野郎が集まれば、「誰々が可愛い」だの、「胸が大きい」だの、そういう話も出るんだろうけど、その頃、俺らは最後の定期演奏会のことで頭がいっぱいで、そんな余裕はなかったように思う。

そして、その新入生の中に、彼女はいた。

(仮に『サナ』としておきます)

サナは童顔で、まだあどけなさの残る可愛らしい感じのコだった。

小さい顔に不釣合いの大きなフレームのメガネをしていた。

イメージ的には名探偵コナン。

新入生のパートが決まり、サナは俺と同じパートに入ってきた。

サナ「よろしくお願いしますっ!」

俺「よろしくね。前から楽器やってたの?」

サナ「いえ、やったことないんです」

俺「そっか、じゃあ吹けるようになるまで大変だけど、頑張ってね」

サナ「はいっ!」

最初はこんなやりとりだったと思う。

ただその日からなんとなく、少しずつ、俺の視界の中にサナは入ってくるようになった。

「先輩こんにちはっ!」とか、「今日も終わるの遅いんですか?」とか、他愛ないやりとりなんだけど、なんだかやたらと元気がよくて。

普段の練習のほかに、当然授業もあって、本番が近づくにつれてバテバテになっていたけれど、いつからか、サナの挨拶に元気づけられるようになっていた。

でも表向きは照れもあり、素っ気ない態度をずっととっていた。

あっという間に、定期演奏会当日。

大きなトラブルもなく無事にコンサートは終了し、僕らは引退。

その日の打ち上げで、パートの後輩から花束を受け取った。

サナは後ろの方で、笑顔を見せていた。

次の日、演奏会で使った楽器などを片付けに部室へ。

他のみんなも来ていて、同じ3年生の奴らと、「終わっっちゃったねぇ」などと感慨に耽りながら、後輩へ受け継がれる楽器を念入りに手入れした。

することがなくなった後も、みんな名残り惜しそうに帰ろうとしなかったが、なんとなく手持ちぶさたになったので、俺は先に帰ることにした。

休日でひっそりとした廊下を通り、靴箱のところで靴を履いて、校舎を出ようとした瞬間、後ろから声がした。

「先輩っ!」

振り返ると、サナが走ってきた。

サナ「私も帰るところなんですけど」

俺「・・・そっか」

俺は相変わらず素っ気ない返事をして、校門に向かった。

サナは後からついてきた。

二人とも無言のまま、校門へ。

「先輩?」

サナが立ち止まった。

サナ「昨日はお疲れさまでした」

俺「あ、うん。ありがと」

サナ「ソロ上手くいってよかったですね」

俺「うん、そうだね。緊張したよ~」

最初はお互いぎこちないやりとりだったが、だんだんと二人とも笑顔になった。

それから、いつものように他愛ない話が続いた。

俺「でも部活終わっちゃったな~」

サナ「そうですねー、もう音楽室には来ないんですか?」

俺「そうだね、あんまり来れなくなるね」

サナ「そうですか・・・」

それまで笑顔だったサナの表情が急に沈んでいく。

俺も戸惑って言葉が出なかった。

しばらくの沈黙の後。

サナ「私、先輩とこうやって話したりしてると、なんだかドキドキして・・・」

俺「・・・」

サナ「なんだろう、こういう気持ちって・・・」

サナの言葉に、何も言えない俺。

こうやって女の子から告白されたのは初めてだったので、何も考えられなくなってた。

心臓だけが口から飛び出そうな勢いで高鳴っていた。

それでも精一杯、冷静を装って口を開いた。

俺「途中まで一緒に帰ろっか」

サナ「はいっ!」

サナは再び笑顔になった。

そして俺の左手をサナはそっと握った。

帰り道、何を話したかは覚えてない。

ただ、左手のぬくもりだけが残っている。

別れ際、俺の方から改めて告白した。

いつからか、気になっていたと。

サナは嬉しそうに聞いていた。

それから俺らは、時々一緒に帰るようになった。

同期の奴らは気づいていなかったが、部の後輩たちはわかっていたようだ。

しばらくして、演奏会の反省会で、再び俺は部室へ顔を出した。

いつもの顔が並ぶ中、反省会は終わり、完全に部から引退した。

その日の帰り道。

サナ「先輩、あの、今から私の家に、来ませんか?」

俺「え?」

サナ「今日、家に誰もいないから」

俺「そ、そうなんだ。でもさ・・・」

サナ「ダメですか?」

俺はひどく動揺していたが、サナの下から覗き込むような視線に断れるはずもなく・・・。

家に着くとサナは2階の自分の部屋に案内した。

小奇麗に整理され、カーぺットやベッドのシーツが暖色系でまとめられた女の子らしい部屋だった。

サナは「ちょっと待っててくださいね」と1階に降りていった。

俺はドキドキしながらキョロキョロと部屋を見回すと、机の上に写真立てがあった。

そこには飾られていたのは、演奏会の打ち上げの時にパートの後輩たちと撮った写真。

サナは2年生をさしおいて、前列でしゃがむ俺のすぐ後ろをさりげなくキープしていた(笑)

しばらくするとサナが飲み物を持って戻ってきた。

別の部屋で着替えたらしく、長袖シャツに短パンというラフな格好になっていた。

俺はますますドキドキしたが努めて冷静を装い、いつものように他愛ない話を始めた。

話は俺の受験勉強のこと、そして大学のことへ。

サナ「え、じゃ、先輩、家を離れるんですか?」

俺「うん、そのつもり。受かればの話だけどね」

サナ「そしたら一人暮らしかぁ。・・・遊びに行ってもいい?」

俺「うん。料理とか作ってくれよ」

サナ「じゃあ、今から練習しておきますねっ」

そう言って笑いながら、俺に寄り添うサナ。

ドキドキしながら俺は抱き締めた。

その腕の中でサナは体を反転させ、顔を近づけてきた。

それまで一緒に帰る中で、キスは済ませていた。

その時と同じように、俺は唇を重ねる。

顔を見合わせた後、もう1度、長いキス。

二人だけの空間にいることがそうさせるのか、いつしか舌を絡ませた。

「んっ」とサナが息を漏らす。

お互いの心臓の鼓動が伝わるようだった。

しばらくキスをするうち、サナは自分から後ろに体重をかけた。

それに引っ張られる俺。

押し倒す格好になって、俺はふと動きを止めた。

これから起きようとしていることが、まだ理解できないでいた。

ただ、俺のモノだけは、今までにないほど大きくなっていた。

「先輩・・・」とサナは俺をさらに引っ張る。

普段、学校では見せないサナの表情を見た時、自分の中で何かが切れた。

ゆっくり、サナのメガネを外す。

瞳は、俺をまっすぐ見ていた。

俺はサナに体重を掛けないように覆い被さり、再び激しくキスをした。

そうするうちに、サナは俺の左手を取って、自分の胸へ導いた。

俺は少し驚いたが、導かれるまま胸に触れた。

柔らかなサナの胸の感触が左手に伝わる。

着替えた時にブラは外したようだ。

ちょうど手のひらに収まる程度の大きさだった。

初めて感じる手触りに感激した俺は、腰のところからシャツの中に手を入れ、直接触れてみた。

手のひらに乳首の感触があった。

「あっ」

サナが体をよじらせて息を漏らす。

その声に俺は完全にスイッチが入ってしまい、夢中で胸を揉んだ。

「んっ、んっ・・・」

サナは小さく声をあげた。

俺はシャツを脱がせると、サナの胸を見つめた。

色白の肌、薄い茶色の乳首が可愛らしい胸だった。

恥ずかしそうな、嬉しそうな、微妙な表情でサナは俺を見ている。

俺は乳首にキスをすると、その胸をできるかぎり優しく愛撫した。

しばらくして俺は、胸にキスしながら太ももへと手を伸ばした。

女の肌ってこんなにスベスベしてるのか、と妙に冷静に思ったりした。

少しずつ手を上の方に移動させ、そして短パンのすき間から手を入れて、サナの秘部に触れた。

「はぁっ」と、サナが再び声を漏らす。

俺はさらに興奮して、下着越しにその部分に沿って手を動かした。

サナは目を閉じて「はぁ、はぁ・・・」と息を乱している。

触れている部分が湿っているのがわかった。

俺はサナの短パンと薄い水色のパンティを脱がせた。

サナの秘部が露わになる。

幼い頃、同級生や妹のは見たことがあったけど、それと全く違う形をしていたので少し驚いた。

俺はその割れ目に沿って、そっと指を動かす。

「んっ・・」

サナは一瞬ビクッと体を震わせたが、目は閉じたままだった。

俺はしばらく指で愛撫し続けた。

と、不意にサナの手が俺のモノに触れた。

俺は思わずサナから離れる。

でも手は触れたままだった。

サナ「あー、なんか大きくなってる」

俺「サナがそうやって触るからだろー?」

サナ「へへっ」

いたずらっぽく笑ってサナは起き上がると、「先輩も・・・」と俺のシャツのボタンを外してくれた。

なんだか恥ずかしくなり、途中からは自分で脱いだ。

裸になった俺らは、しばらくの間、抱き締め合った。

「好き」というサナの声。

「俺も。大好きだよ」と応えた。

サナを抱き締めながら、俺はどうしようかと考えていた。

こんな展開になるとは思ってなかったから、コンドームは持ってなかった。

かといって生でするほどの度胸もなかった。

どうすればいいか分からないでいると、「あ、そうだ」とサナは、近くにあった引出しを開けた。

中から取り出した小さい箱。

コンドームだった。

兄の部屋からこっそり拝借してきたらしい。

なんだかその用意周到さに、俺は苦笑するしかなかったが、「ありがとう」と袋を開け、自分のモノにコンドームをかぶせた。

さっきから俺のモノは十分に硬くなっていたので、特に問題なく着けることができた。

もう1度サナをゆっくり押し倒し、指で入口を確認した。

思ったより下にあるんだなと思った。

俺「いい?」

サナ「・・・はい」

俺は、少しずつ、入れていった。

「痛っ」

サナの表情が歪む。

俺「ゴメン」

サナ「・・ん、でも大丈夫、です」

俺はサナにキスをして、ゆっくり奥へ挿入した。

そして、1つになった。

サナの中は暖かく、入口付近が特に締め付けられるようだった。

痛そうにしていたので、しばらくは入れたまま動かないでいたのだが、しばらくするとサナも慣れてきたようで、苦しそうな表情が消えていった。

俺「大丈夫?」

サナ「うん、まだちょっと痛いけど」

俺はぎこちないながらも腰を動かし始めた。

「痛っ、いっ、んっ・・・」

サナの表情が歪む。

俺「ゴメン」

サナ「ううん、止めなくて、いいです・・・」

俺はサナの表情を見ながら、しばらくゆっくりと腰を動かした。

そうするうち、サナの吐息が変わってきた。

「んっ、んっ、あっ・・・」

俺は少しずつ動かすスピードを上げてみた。

ぎこちなさは相変わらず、だが。

「ああっ、いっ・・・」

サナは俺の手を握り締めて目を閉じたままだったが、少しずつ気持ちよくなってきたみたいだった。

「あんっ、いっ、ああっ、んっ・・・」

サナの中は愛液で満たされてきて、俺も少し楽に腰を動かせるようになっていた。

サナの可愛らしい声を聞きながら、俺は夢中で腰を動かしていた。

ただ、それでもまだ痛みはあったようだ。

時々切なそうな表情になり、その度に入口が締め付けられた。

が、逆にそれは俺には刺激となった。

動かすのをゆっくりにしたり、キスしたり、胸を舐めたりしながら堪えていたのだが、サナの何度目かの締め付けで、俺のモノは限界になった。

俺「あっ、イク・・・」

サナ「ん、うん・・・」

サナは切なそうな表情のまま頷いた。

俺は、サナの中でイッた。

サナの瞳は、潤んでいた。

俺「痛かったでしょ?ゴメンね」

サナ「ううん、平気です」

少し出血もしていたし、きっと痛かったと思う。

それでも、サナは首を左右に振って、精一杯の笑顔を見せてくれた。

その表情がたまらなく愛しくて、俺はサナをぎゅっと抱き締めた。

サナ「先輩、すっごいドキドキしてますね」

俺「うん、緊張してさ」

サナ「・・・でも・・嬉しい」

俺「うん。俺も」

俺らは何回もキスをして、そして、しばらくの間、サナのベッドで抱き合っていた。

後日談。

こうやって振り返ってみるとホント、完全にサナの方が主導権握ってます。

色々と、積極的なコでした。

でも、これがサナとの唯一のセックスになりました。

その後しばらく付き合ってましたが、夏を過ぎた頃から、俺が受験勉強で精一杯になってしまい、会う事もままならなくなって自然消滅のような形に。

H体験告白。。常務に弱みを握られ肉体関係に

私はとある地方の会社で経理の仕事をしている23歳のOLです。
実は会社の常務のオモチャになっています。
今も残業と称して常務に命令されながら重役室のパソコンでこのカキコをしています。
今、私の背後には常務がいて、後ろから抱きつかれブラウスの上から痛いほど強くオッパイをもまれています・・・
そして、パソコン画面のこの文章をチェックしています。

きっかけは半年ほど前の事。
私はブランド品ほしさに経理という立場を利用して会社のお金を何度か横領していました。
その事が常務にバレてしまい、それをネタに弱みを握られ体の関係はもちろん、とても淫らな行為を強要されています。

一番はじめは昼休みの時間に誰もいない重役室に呼び出され横領の事を刻々と追及されました。
金額の事や手口の事など、もはや私には言い逃れができず泣きながら素直に罪を認めました。 

そんな弱気な私に常務は命令をしてきたのです。
「横領の事を秘密にする代わりに言うとおりにしろ」と・・・
私は頭が混乱して泣きながらうろたえていました。

そして常務は「目の前でイヤラシイ事をしてもらおう・・・」と私にとんでもない要求をしてきたのです。
意味がわからず、もちろんできないと断りました。
しかし、「社長や人事部に横領の事をばらしてもいいんだぞ!」と強くとがめられ、私にはどうすることもできませんでした。

積もり積もった横領額が大金なだけに仕方なく常務の命令に従うしかなかったのです。
泣きながらソファーに座らされ、恥ずかしい姿をさらしました。
そして、それまでの常務の上役の態度から急変し非情な男の態度に変わり色々と要求されました。

「足を開いてスカートの中を見せろ・・・」
すっかり弱気になってしまった私は命令どおり重役室の黒いソファーに寄りかかり、素直にゆっくりと足を開きました。
スカートの裾が徐々に手前の方に上がり、やがてパンスト越しにパンティーが丸見えになりました。

常務の命令が強い口調で続きます。
「もっと足を開け!・・・自分でパンストを破るんだ!」
私は更に混乱し涙が止まらず嫌がりました。
そんな私にまたネチネチと横領の事や金額の事をとがめます。
それを言われたら何も断る事などできません。

・・・そして、私は自らの両手でパンストに手を掛けに無残にもナイロンを破りました。
ビリビリと引き裂かれるパンスト、身を隠す事も許されず股間を包む水色のパンティーが露出しました。
涙が止まらず股間を隠すようにパンティーの上に両手を置きました。

「パンティーの上から触れ!・・・自分でするんだ・・・」
悪夢を見るように首を振りながらいやがる私・・・
「グスグスするな!早くしろ!この横領女が!」常務が私を怒鳴ります。
仕方なくパンティーの上から股間を自分で触りました

まるでイイ気味だとイヤラシイ薄笑いを浮かべ、私の股間を覗き続けるイヤラシイ視線・・・
それでも私は命令どおりに続けるしかありませんでした。

まだ悪夢は続きます・・・
「ワレメにパンティーを食い込ませろ!」
私は泣きながらパンティーをゆっくりと引っ張り上げました。
足を大きく開かされ股間をしぼるようにパンティーを食い込ませました。
自分の意思に反してソファーの上で身を震わせ屈辱的な格好をさらす言いなりの私・・・
恥ずかしい・・・なんてとんでもない事を・・・

細くワレメに食い込んだパンティー・・・それでも常務は許してはくれません。
またイヤラシイ薄笑いを浮かべながら命令が続きます。
むしろさっきよりも興奮気味に・・・
「パンティーでクリトリスを刺激しろ!」
今度は耳元でささやかれるような口調で・・・

私はワレメに沿うようにパンティーを上下にずらしました。
引っぱるたびにヒモのように細くワレメにグイグイと食い込んでいくパンティー・・・
上下に動かすたびに脇からは隠れていた陰毛がはみ出てきました。
私の身体はこともあろうか、心とはウラハラに不覚にも感じてしまいました。
涙が止まらず頭の中はまだ混乱しているのに・・・
感じてはいけないと思いながらも縫い目がアソコにこすれるたび、身体中がしびれるよう感覚に襲われます。

「ダメ・・・こんなことして感じちゃダメ!・・・」
私は心の中で叫びました。
それでも常務の命令で手を止めることはできません。
手を止めるとまた強い口調で「おまえの悪事をばらしてやる」と脅迫めいた事を言われます。

私はアソコを濡らしてしまいました・・・
パンティーに小さなシミが・・・
「おまえ・・・濡れてるな~」
常務が薄笑いを浮かべながら私を言葉でいじめます。
「湿ってパンティーの色が変わってるじゃないか~・・・よく見えるぞ~」
水色のはずのパンティーが濡れたその部分だけ青く濃く変色しジワジワとシミになっています。

「今度はパンティーをずらして中を見せろ!」
恥ずかしい命令はエスカレートする一方です。
「もう許して下さい・・・お願いです・・・・」
泣き叫ぶように言いました。
そんな私に常務は耳を傾けようともしません・・・

常務に覗かれたまま私はパンティーの濡れた部分を脇によせました。
「やっぱり濡れてるじゃないかぁ~」
常務は顔を近づけて興奮しながら私のアソコを間近で観察しています。

「いや!見ないで!・・・」
この状況に頭の中がパニックしていました。
「うるさい!いいからオナニーするんだ!・・・穴いじりを続けろ!いつもしてるんだろ~!?」
耐え切れず泣きながら顔をそむける私・・・
恥ずかしい言葉と共に常務のイヤラシイ視線が私の股間に・・・
それでも言われたとおりにするしかありませんでした。

私は右手の中指でクリトリスをじかに刺激し、より強い快感が・・・
「自分で開いて奥まで見せろ!」ワレメを左右に引っぱりました。
濡れている自分が恥ずかしい・・・その時です。
常務の指が私の中に・・・アソコを触れられてしまった・・・

「アン!イヤッ!」
こらえきれず声が出てしまい、今までにない刺激が・・・
「中もこんなに濡らしやがって!見られて感じたのか、このスケベ女が!悪い事をしたお仕置きだ・・・」
常務の汚い指が私のいやらしいツボをイタズラしています。
ゴツゴツとした指なのにクリトリスと中を交互に使い分け起用に愛撫され、私は恥ずかしい声を上げてしまいました。

実は感じやすい私は我慢することなどできるはずもなく、くねるような指の動きにもはや身を任せることしかできませんでした・・・
最後はあっけなく常務の指に激しく刺激され、だらしなく大きく足を開いたままイカされ終わりを向かえました。

ソファーをビショビショに濡らしイク寸前に常務の持っていた携帯で、写メを撮られ次の日も来るように指示されました。
やがて昼休みの時間も無くなり、その時は部署に戻されました。

その日の午後は大きな脱力感から体調不良を理由に早退し翌日も会社を休みました。
とがめる常務よりもそんな行為に感じてしまった自分に失望していました。
自宅で休み悩んでいる私のもとに常務から明日は出勤するようにとのメールと、淫らな私の写メが送信されてきました。・・・・

仕方なく次の日は半ばあきらめた思いで会社に出勤しました。
その日はまったく仕事が手に付かず、社内で時々見掛ける常務に少し動揺していました。
何食わぬ顔で仕事をしている常務・・・

そして、一日が終る夕方過ぎに残業と偽って周りの社員が退社した頃、ココに呼び出されました。
いやらしく私を覗く常務の獣のような視線・・・・
常務は自分の女になれば横領額を補てんしてくれるとのこと・・・
私に断ることなど今さらできませんでした。

その日も常務にイタズラされました。
全身をネチネチと犯されるようにイタズラされ最後は身体の関係を許し中出しされました。
恥ずかしいことに私は感じてしまいました。
最後は感じてしまった情けない涙とイヤラシイ快感が交互におしよせ、私はいかされました。

そして、その日から私は常務専用の性奴隷にさせられ、昼休みや残業後の重役室、
日によっては帰宅途中のホテルで淫らな行為を強要されました。
常務はかなりのSでさらに困った性癖があります。
それは異様とも思えるほどに女性器に対して執着心を持っている事です。

関係を強要されたはじめて3回目の頃、常務にホテルに呼び出され浮気防止のためにと陰毛をきれいに剃られてしまいました。
いやがる私をベッドの上に押さえつけ両手をスーツのベルトで縛られました。
そして、常務が持参したヒゲ剃りですべてを剃り落とされました。
以来、週に1~2度はアソコをきれいにお手入れされ陰毛を処理されています。

いまだに私にオナニーを強要することもごく日常で、常務の命令する開脚ポーズや犬のような四つん這いのポーズで恥ずかしい言葉も強要されます。
「千穂は恥ずかしい穴いじりが大好きです・・・」
「千穂の濡れたオマンコを見て下さい・・・」
「常務にいやらしい姿を見られて感じちゃいます・・・」
「早くツルツルオマンコをイタズラしてください・・・」
そして私自身の指で昇りつめたり、常務のイヤラシイ指の動きで昇りつめたりすることも・・・

先日は常務にデスカウントストアで買っていただいた太いバイブと、電動歯ブラシを使ってオナニーを強要されました。
私は自分の手でバイブを持って中を、常務は電動歯ブラシを持ってクリトリスをイタズラしてきました。

クリトリスが敏感な私・・・
イキそうになるとスイッチを切られ何度も何度もじらされ、何度も何度も波に襲われました。
最後は今まで体験したことのない快感で大きな声を出し昇りつめました。
正直、オナニーでこんなに感じたのははじめてでした。

私がイッタ時にバイブと電動はブラシを買ったときの領収書を渡され経費で落とせと常務に言われました。
おかげで次の日はクリトリスが赤く腫れオシッコするたびにしみるような痛みがありました。

常務はニオイフェチでもあります。
昼休みに私がオフィスのトイレから出てきた時に偶然にも常務に出くわしたことがあります。
直後に内線で呼び出されました。
テーブルに手を付かされ後ろからスカートを捲くられ、パンスト越しにアソコのニオイを嗅がれました。
「イヤラシイニオイがするじゃないか~・・・」
スースーとわざと音を立てながら鼻で息を吸い込むように・・・
「まだオマンコにオシッコのニオイが残ってるぞ~・・・」
私を恥ずかしい言葉で責めたてます。

最近ではオシッコの後にトイレットペーパーで拭く事を禁じられています。
夜に私の一日のニオイとシミがたくさん付いたパンティーを剥ぎ取り、布地を裏返しては黄色いシミの部分をわざと見せつけながら常務は私のパンティーを堪能しているのです。
「おまえはこんなにスケベで臭いニオイをさせながら毎日仕事をしているのか・・・」
恥ずかしくて仕方がありません。
私のシミのニオイを嗅ぎながらそれだけで興奮しズボンの中でオチンチンを大きくさせている常務・・・

そして、ホテルへ行ってもシャワーを浴びる事は許されず常務にイヤラシイ言葉をまた強要されます。
「千穂のいやらしいニオイを直接かいで下さい・・・」
「オシッコの出る穴を常務のお口できれいにして下さい・・・」などと言わされます。

常務はベッドの上で仰向けで寝そべっています。
私は常務の顔の上にオシッコをする格好でヒザを曲げてしゃがみます。
「アン!イヤッ・・恥ずかしい・・」
下から覗き込むようにお構いなしに常務の唇が私のツルツルのアソコに吸い付き、部屋中に響くほどズルズルとイヤラシイ音をたてられます。
皮をめくられ剥き出しになったクリトリスを長く延びた舌先でいたぶられます。

「臭いぞ~臭いぞ~千穂のオマンコ臭いぞ~!スケベなメスのオシッコの味がするぞ~!」
興奮分ぎみに常務が言います。
私もいつしかそんなイタズラに興奮し感じてしまい口の動きに合わせるように腰を浮かせながら、前後にお尻をくねらせ常務の顔にアソコをこすりつけます。

そしてまた恥ずかしい言葉をいわされるのです。
「もっとお仕置きしてください・・・千穂は悪いOLです!・・・恥ずかしい罰をたくさんして下さい!」
女性器のすべてからお尻の穴まで万遍なくなく常務のお口に可愛がっていただきました。
されるがままに身を委ねいつしか抵抗もすることも忘れ、そのままの格好で舌と唇だけで何度もいかされました。

先日はその姿を写メとDVDに撮られました。
恥ずかしいけど私はその状況にまた興奮しました。
いつまでこの関係は続くのだろう・・・常務が飽きるまで、私の快楽の日々は続きそうです。。。

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