エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。玉周り、ももの付け根を舐めまわしながらM字の体勢に

私 ♀24独身彼氏無 165/55ムチムチEカップ MEGUMI
相手 29♂独身彼女無 175/? 写メ2枚交換済 オサレボウズにオサレメガネ マッチョい
セフレ探しで募集。会ってから「ホテルいくー?」「どうするー?」みたいなのは嫌なので、「会ったらNGじゃない限りHする」という話をメールでしておく。
その前に飲みませんか?とむこうから提案。地元にいい飲み屋がないので、みみっちく公園でビールを飲むことに。
仕事終わりの20時頃、コンビニでビール買って近所の公園で待ち合わせ。
250のバイクで登場。酒飲むのにバイクですか。
「いや、怪しい人だったらすぐ逃げられるようにね…」とかなり警戒している模様。確かに、待ち合わせした公園は地元民しか知らないようなちっちゃなところで、藪も木も多くてボコる用に人を配置するにはもってこいの場所です。
それ考えたら私も怖いんですが。まぁいいや…
来た人は写メどおりのボウズにメガネ、体格はガッチリ。
イースタンユースの吉野を薄く男前にした感じ。(難しいな)
若干頭が禿げ上がっていましたが気にならないレベル。以下、吉野で。
簡単に自己紹介して、ベンチに座ってビール。持ち寄った350×12本を開け、楽しくなってくる。時間がたつにつれ、キョドリはじめる吉野。
「ぼ、僕はいいんだけど、メグミさんは僕でいいのかなぁって思って…」とか。
まどろっこしいので「じゃ行こうか」とホテルへ連れて行く。
酔っ払った状態でバイク乗るの怖いんで徒歩。
さらに中で中瓶2本あけて、風呂、ベッドへ。
お互い有り得ないぐらい酒臭かったので、口と口のキスはしないでおこうと。する前に約束したのですが、結局むちゅーむちゅーとキスしてました。
下手じゃないけど、口開きすぎ。こっちの口覆って何が楽しいんだか。そのままあご、首と舌が這ってオッパイへ。
オッパイ舐めはうまい。舌のちろちろーっていう動かし方が絶妙。
あんあん言ってたらバスローブの裾から指が入ってきた。
クリ触ってるつもりなのか?わからないけど、見当はずれの場所をこねくり回される。自分で腰位置調整して気持ちいい場所に。(笑)
そのまま指マン。ただ高速でピストンしてるだけで痛いのでやめてもらい、ゴムつけて挿入。アソコは普通サイズ。腰の動かし方はまあまあでした。
逝くのも早くなくて無難に一回戦終了。特筆すべきこともなし…
ベットで仕事の話とかする。語り入ってきて真面目な話に。
出会い系について語られる。話に頷きながら(全然聞いてない)、何となくわき腹をくすぐってみたら反応がいい。
「弱いからやめてよー」と言ってるもの本気で嫌がって振りほどく気はない感じ。そういえば、手を押さえつけて騎乗位したら興奮してたなぁと。よーし責めてみよう。
話がひと息ついたときに、イチャイチャしはじめて、覆いかぶさってキスする。鎖骨、わき腹舐めしたら「あぁ…」といい反応。
体がビク!ビク!といちいち動くのが面白い。手を押さえつけてしつこく続けてたらがちがちに硬くなったアソコがお腹にあたる。
「こういうのが好きなんですか?」と聞くと恥ずかしがって
「や、あの…」と。萌えー
足指責めでもしてみようかと。
玉周り、ももの付け根を舐めまわしながら、吉野をM字っぽい体勢に。
足指と私の手の指を絡ませる。それだけで吉野、敏感に反応。
ヨダレをたっぷりそこに垂らして、にゅるにゅると指を動かす。
「あっ、ああん!」と女の子みたいな声。恥ずかしいだろうなぁ。ニヤニヤ
アソコも舐めつつ、しばらく続ける。
腰を振る感じでモジモジしているので、「どう?気持いいの?」と聞くと「逝きそう…です」といつのまにか敬語になる吉野。キタキタキター
体勢かえて、ティンコ手コキを足コキに。吉野の足指に口を持っていって噛んでやる。ティンコ硬さが増す。っていうかパンパン。
「足指舐められて、ちんちん足コキされていっちゃうんだ?ねえ?」
もっと責めようかと思ったら逝ってしまいました。
足だと寸止めするのがムズカシス
恥ずかしそうにしてる吉野のフォローはせずに、サクサクとシャワーへ。
ローション持ってこればもっといろいろ出来たなぁ。
帰りバイクで送ってもらって解散。

寝取られ体験談。。妻が若い男に獣のように犯される

先程、妻を送り出してきました・・・。
相手は妻の勤務する会社に来たコンピューター関係の業者の男で、システムの不具合を直すために来たらしく、いままで3、4回ほど来たことはあるが挨拶を交わす程度で会話などはしたことがなかったが、昨日いきなり「今週末飲みに行きませんか?」と誘われたらしい。
物静かで穏やかな感じの男なので妻も面食らったが、私の性癖を踏まえつつOKしたとのこと。
顔は見ておきたいと思い、待ち合わせ場所まで他人のふりをして行きました。
というのも、妻はNTRプレイには承諾してくれたものの、あまり年の離れた人とはちょっと・・・、3歳前後がよいと言ってたにも関わらず(この点は頑なに譲らなかった)、相手はかなり若い。(妻38歳、相手は24歳とのこと)
妻の豹変とも言うべき心変わりは何故?と思い、どのような男かこの目で確認したくなりました。
イケメンと認めざるを得ませんでした。身長も180~182cm位、スラっとして、まあスタイルも良い。妻の豹変も納得せざるを得ませんでした・・・。
最後までいくのかわかりませんが、心の中で綱引きをしています。酒を酌み交わすだけで終わって欲しい。いや、またとない機会だから最後までいってほしい。
とにかくいまは混乱して気が狂いそうです。
私の不安をより一層募らせる理由があるのです。女の性欲の最盛期は38歳という説があります。男でいえば15歳の性欲に匹敵するそうです。(妻にそれを話すと妙に得心した様子でした)
真偽の程はいざ知らず、また個人差もあるでしょうが、こと妻に関する限りそれは当てはまるように思えます。
しかし、私は42歳で性欲はあっても勃起力に乏しくまたイチモツも粗末な方で、しかも早漏という体たらくです。
口にはしませんが妻が満足してないことは間違いないと思われます。
妻があれほど年齢差のある人(特に若い方)と拒んでいたいたにも関わらず、今回誘いに乗ったのは。単に格好の良い男であったというのだけでなく、(体力、精力のある若い男にガッツリと・・・)との思いがあったからでしょうか?
もし、ホテルに行くようなことになれば空メールを送ってくれ、何事もなかったら「いまから帰る」と一文打って送ってくれと言っておきました。
妻からのメールが届いたら、中身を見るのが恐い・・・。
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実は書き込んだ5分後位に妻が帰宅しました。ひどく疲労困憊しているようだった。お互い、どう声を掛けたらよいのかわからず沈黙が続いた。
私は妻に「どうだった?」と訊ねるが口が重い。
やや業を煮やした私は「で、そいつは良かったのか?遠慮せずに言ってくれよ。ストレートに頼む。」と声を荒らげて言った。
一呼吸置いて「○○(私の名前)が悪いんだからね」と言った。
待ち合わせた二人は洒落た飲み屋で乾杯、二時間ほど過ごしてホテルへと向かった。
仮にA君としましょう。A君は性格温厚、女の扱いに長けており、万事にソツがなく、ホテルに入るのもまるでいやらしさは感じず、いわゆる「女をその気にさせる術を心得ていた」とのこと。
部屋に入り、別々にシャワーを浴び、その後また少し酒を飲み、ソファーでイチャつき、ベッドに入った。まあ、有り体に言えば、私が敵うところは皆無のようでした・・・。
一度目は優しく丁寧に、それこそ全身を愛撫されたようで(妻曰く、キスが尋常でないほど上手いらしい)、前戯で一度イカされたそうな。
A君のイチモツは遥かに私のモノを凌駕し(まあ短小早漏の私と比べれば当然ですが・・・)、若さ故の精力もあって妻を満足させるには十二分だったと・・・。
2度目は人が変わったように荒々しく獣のように、犯されるがごとくA君に姦られてしまったそうです。
A君は中高と陸上部の長距離選手だったらしく、スタミナは無尽蔵で、妻がそのようなプレイに一層の興奮を覚えているのを見透かし、妻は屈服させられたようです。
3度目はまた妻を優しく愛し、絶頂に導いたようです。
以上が妻の告白です。
私はひどく興奮をおぼえ、すぐにでも妻と一戦交えたい気分でしたが、妻に「今日は勘弁してほしい、体がもたない」と言われました。

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