はじめまして、42歳ゆかり 主婦です。
SMという世界にはまったく興味もなかった私がマゾ奴隷になった訳を告白しようと思います。
あれは、3ヶ月前友人に誘われてパートを始めたのがきっかけです。
そこで今のご主人様と知り合いました。
ご主人様は30歳でそこの課長さんです。
従業員は少ない会社ですが割りと景気がいいと伺いました。
最初は無口な人であまりお話をする機会はなかったのですが、歓迎会で私が少し酔ってしまい家が近いご主人様が送ってくれることになったのです。
車の中で他愛もない世間話をしながらご主人様のことが多分その時から気になっていたんだと思います。
主人とは子供が大きくなってからもう10年近くセックスはしていませんでしたし、夫婦中も離婚は考えていませんでしたけど冷え切っていました。
その日からご主人様を意識するようになり仕事の間にもお話するようになってメールのアドレスを交換する日もそんなに掛かりませんでした。
ご主人様も家庭があり悪いと思いながらも私の思いを聞いて欲しくて主人の愚痴、子供のことなど色々と相談しました。
そして、私は思い切って誘ってみることにしました。と言っても食事をしながらの相談でしたから肉体関係になるとは思ってもみませんでした。
今思うと、なんてはしたない女なんだろうって恥ずかしく思います。
多分その時のご主人様はしょうがなくお付き合いしてくれたと言ってました。
その日は主人は朝からゴルフに行って、帰るのは夕方と言ってたので、主人が出て行ったのを確認するとシャワーを浴び新しい下着と日頃は着ないとっておきの服を着ました。まるで初めてデートに行くような気分でした。
でも本当にエッチなことは考えていませんでした。ただ私の失いかけていた女を見て欲しかったんだと思います。
自分でも驚くくらいご主人様に積極的にアピールしていたと思います。
わざと手を触れたり、胸元を見せたりとか・・・
ご主人様も気付いていたと思いますが紳士的に振舞ってくれました。
どちらが年上かわからないくらい舞い上がっていました。
そして帰り際に言ってしまったのです・・・抱いて下さいと・・・・
本当にとても勇気のいる言葉でしたが言ってしまいました。
時間はまだ15時くらいでした。ご主人様はとてもこまった顔をして「本気ですか?」と聞き返してきました。私は真剣に、「はい」と答えました。
5分くらいでしょうか、ご主人様は黙ったまま考えて「一度だけですよ・・・」と言ってホテルに車を走らせました。
ホテルに入り先にシャワーを浴びました。下着に浴衣を来てご主人様を待ちました。ベッドの上でまるで初めてセックスをするかのようにドキドキしながらです。
ご主人様はトランクス一枚でそのままベッドの上に私を押し倒して言いました。
「今から何があっても受け入れて下さい」と・・・・
よく意味がわかりませんでしたが私がうなずくと、ご主人様はいきなり私にタオルで目隠しをしてきました。そして浴衣を腕の所まで脱がしその上から帯で後ろ手に縛りました。
びっくりして声をだそうとしたらショーツを脱がされ口に押し込まれました。
そして残った帯で足をM字に縛られ身動きが取れない状態でした。
それからはうろ覚えでよく憶えてないのですが、乳首やアソコを責められイク寸前で責めを止められてはっきり憶えている言葉は「ゆかりのおま○こにチンポ入れて下さい」と大きな声で言わされたのは憶えています。
そこからも記憶が曖昧ですがシーツがグッショりしてたのと今まで感じたセックスよりも気持ち良かったのは憶えています。
行為が終わった後ご主人様はやさしく抱きしめてくれて
「僕はこうしないと感じないからごめんね・・・」と言いました。
私は余韻のせいか頭がはっきり答えられないままで、気がついたら家に帰ってました。(投稿者 ゆかり)
Hな体験談。。プールでツンツン 続続編
投稿者Shyrock様
愛と官能の美学
前編は以下のとおり
プールでツンツン
プールでツンツン 続編
「は~い!皆さん~!体操の時間ですよ~!さあ、プールから上がってください~!」
何と、笛を吹いたのは監視員のお兄さんだった。
まもなくプールサイドでラジオ体操を始めると言う。
「え~。ラジオ体操するの~?やだなぁ~今来たばっかりなのにねぇ~。仕方ないかぁ、上がろ?Shy」
奈々子は四の五の言いながら、僕の手を握ってプールサイドへ向かおうとした。
「な、奈々子、ちょっと待って。今やばい・・・」
「え?やばいって?」
「まだ、デカイままなんだ・・・」
「え~!?えええ~~~!?マジで~~~?」
「うん、マジで・・・」
「どれどれ?」
奈々子はにやっと笑って僕の股間に触れてきた。
いくら何でも今触れられるのは拙い。ここで触れられると小さくなるべきものも小さくなってくれない。
「触っちゃダメだって~」
「きゃははは~!本当にまだかなり大きいわ~」
「ちぇっ、そんな冗談を言ってる場合じゃないよ。プールから出なければいけないのに、このままじゃマジやばいって・・・」
僕はかなり焦っていた。それもそのはず。笛の合図と同時にプール内で泳いでいた人達がほとんどプールサイドに上がってしまい、プール内には僅かの人しか残っていなかったのだ。
「早く上がってくださいよ~!」
監視員は激しくせき立ててくる。
(ああ、困った・・・どうしよう・・・)
焦れば焦るほど小さくなってくれない。(なんでこんな時に・・・)
まだ出ることができない僕は、プール内を泳ぎながら時間を稼ごうとした。
「そこの人!早く上がってください!」
声がかなり引き攣っている。
直に従わないので頭に来ているのだろう。それでも図太く泳ぎ続ける。幸いなことに泳いでいるうちに少し萎えたようであった。
下半身がほぼおさまった頃、僕はやっとプールから上がった。
多くの人がこっちに注目をしていると思うとかなり恥ずかしい。
笛を吹いていた人とは違ったが監視員が血相を変えて飛んで来て、予想どおりこっぴどく叱られてしまった。監視員に叱られることよりも、むしろ周囲の視線の方が痛く感じられた。
「あのバカ、いつまでも泳ぎやがって」等と口々に嘲笑っているのだろう。僕は言い訳もせずひたすら謝った。無様だが進行を遅らせたのは僕なんだから謝るしかない。
(奈々子はどこへ行ったんだろう?)
既にラジオ体操のイントロが流れ始めてる。
監視員は僕への注意もそこそこに、自分の本来のポジションへと戻っていった。
「今後、気をつけてくださいね」
「はい、すみません・・・」
僕はバツが悪く早く針のむしろから逃れたいと思った。その頃、奈々子がそばに戻っていたので、彼女に声を掛けそそくさとその場から立ち去った。
奈々子がけたけたと大笑いしている。
「もう、ひどいよ~。自分だけ先にプールから上がっちゃうんだから」
「でも私があのままいたら、余計に目立つと思うし怪しまれたんじゃないかなあ」
「確かにそうかも知れないけど」
「結局プールにほとんど入らなかったね~」
「うん、30分もいなかったね・・・くっ!せっかく休みをとって奈々子とプールに来たのに!」
「う~ん、じゃあ気分転換する?」
「気分転換?どこかに行くの?」
「そんなの決まってるじゃん!ラ・ブ・ホ♪」
「ははははは~!そうおいでなすったか?」
「はい、おいでなすった~。きゃはははははは~!行く?」
「うん、行っとこう」
皆さん、カップルでプールに行っても、水中だから大丈夫だなんて思ってエッチなことをするのはできるだけ控えましょうね~!ってか、しないのが普通か・・・。
それから市民プール(区民プール)へ行く時は、ラジオ体操があるか無いかを事前によく調べておきましょうね~!