エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。短大生の子が保険屋になった

知り合った短大生の子がいつの間にか保険屋になった。
研修期間は商品説明の練習相手にはなっていたが、いざ研修期間が終わったら色々と大変らしくて、話聞いてって言ってきた。
当方37妻子もちで相手は25彼氏アリ。
文才ないのでダイジェストで。
1.メシも兼ねた飲み
時間は18時から20時くらいまで。この時は完全に聞き役に徹しました。
2.カラオケへ移動
話を聞いたからか、だいぶすっきりしたようでカラオケでは隣に座ってくる。
ここから手を触ったり、ももに手を置いてみたり。次第に触れる頻度を増す→向こうもまんざらではない
そして1時ちょっとしたところでいよいよ肩に手を回す。(カラオケは2時間で入りました) しかしそれ以上の行動はせずに割と楽しい雰囲気でカラオケ継続。
数曲歌い、もうすぐで退室ってところで顔を近づけたら拒否る様子がなかったのでそのままキス。それからは退室までの数分間はずっとキスでした。
目がトローンとしたのを確認し、耳元で次いこっかと言うと返事は「うん」のみ。
3.ホテルへ移動
部屋へ入るなりキスをしまくりました。
どれだけ唾液を交換したのかわかりませんが多分500mlくらい?ってくらいキスをしました。
服を脱がし、スレンダーな体をまさぐったところで「お風呂行こー?」ってことで一緒に浴室へ移動。
浴室内で会話しながらちんこ押しつけてみたら、「奥さんだけだよね?じゃあ病気はないよね?w」って確認されてそのまま生外出しで1回。
彼氏とは生でしているようなのでピル服用してるとのこと。
しかし生中は気が引けるので外に出しました…ヘタレですみませんorz
ベットへ戻りひたすらクンニで2回連続逝かせました。その後再度挿入して2回目の外出し。ここで私の体力が尽きましたorz
それからはしばらくイチャイチャとうたた寝をし、お互い始発で帰りました。
保険に入るつもりはありませんでしたが、ついピロートークで「安いのでよければ入るよーw」 なんて言ってしまいましたorz
来月から3千円程の掛け捨て医療保険へw
今は10回払うまでに何回できるかなーなんて思ってます。
以上、報告終わります。

H体験談。。ロリ可愛い嫁友 続6編

前編は以下のとおり
ロリ可愛い嫁友
ロリ可愛い嫁友 続編
ロリ可愛い嫁友 続続編
ロリ可愛い嫁友 続3編
ロリ可愛い嫁友 続4編
ロリ可愛い嫁友 続5編

俺は固くなったチンポをマナミの腰骨のあたりに押し付けた。
マナミ「・・・なんでこんななってるのぉw」
俺「マナミを犯せると思ったらこうなった」
頬に2、3度キスしながらそう言うと「やん・・・///」と顔を赤らめた。
「せっかく洗ったんだからもう汚しちゃマズイよな」 そう言って俺はタイツとパンティを膝まで降ろした。白く、ほどよい丸みを帯びた尻が剥き出しになった。
「もぉぉ、ちょっとぉ、やだ・・・ほんとに恥ずかしい・・・///」
マナミは扉に手をついたままだ。
俺「・・・嫌?じゃあ濡れてなかったらやめる、あやまるよ。それでいい?」
マナミ「いいよ。濡れてないもん・・・」唇を尖らせ、怒り口調で言った。
意外にもマナミが自信ありげだったので、正直やりすぎたと思ったが、それは杞憂に終わった。後ろから割れ目に中指を当てた。
ぐっしょりというほどではないが、確かに濡れていた。
俺「・・・これは何?」 マナミ「あは・・・おしっこ?ww」
俺「ヌルヌルしてない?」 マナミ「そうかなぁ?w」
指の腹の感触ではマンコは開いていたし、第一関節程度を穴に出し入れすると指に愛液がまとわりついた。
俺「お仕置き続行だな」
マナミ「ぇ~///」 俺は勝ったと思った。
「マナミも興奮してたんじゃん。ん?どうなの?これって濡れてるよねぇ?」
指で中を掻き回す。
「・・・!はぁっ、はぁっ・・・」とマナミの呼吸がだいぶ荒くなった。
「これじゃもうやめてほしくないよな?続けてほしいだろ?」
俺は一旦指を抜き、前から股に手を入れ直した。
「まぁやめてって言ってもやめないけどな。お仕置きだから。」
わざと冷たく言い放ち、クリトリスを摘まんだ。
「あぁんっ、はっ・・・あっ」マナミは一瞬油断したのか大きな声で喘いだ。
それに気づいたのかマナミは口をパーカーの袖に押し付けた。「外に聞こえるって・・・それとも聞いてほしいの?エッチだなぁ、マナミは。」俺は容赦なくクリを攻めた。
「うっ・・・んっ・・・」と声を殺してビクビクと体を震わせた。
「それはズルいなぁ。もうやめよっかな・・・」俺はボソッと言って指を止めた。
「はぁ、はぁ・・・え~w」マナミは紅潮した顔でこっちを見た。
俺「ちゃんとおねだりできたらいかせてあげるよ」
マナミ「えぇ~、恥ずかしいよぉ。無理だよぉ///」
俺「ほら、言えって」 クリを1回キュッと摘まんだ。
マナミは「あん・・・」と、ため息交じりに喘いだ。
マナミ「・・・いかせて・・・ほしい・・・」
蚊の鳴くような小さな声で言った。
俺「どうするとイクの?」
マナミ「クリちゃんいっぱい触られると、・・・いっちゃうのぉ///」
俺「これのことかな?」クチュクチュと高速で摘まんだ。
マナミ「うんっ、それ・・・いっぱいしてぇ/// ああぁぁぁ、やばぁい・・・気持ちいぃ・・・!」
俺「上手におねだりできたな。かわいいよ、マナミ・・・」
マナミ「はあっ、もう壊れちゃうよぉぉ!はああぁぁぁ・・・・!」
今まで見たことないほどガクガクと震えた。大きくビクンとした後、マナミは俺の手首を掴んで制した。
「はあっ、はあっ・・・自分が・・どっか行っちゃうかと・・思った・・・」
荒い息でマナミは途切れ途切れに言った。
俺は休憩を入れずにすぐさま自分のパンツを下ろした。
「ほら、ケツ突き出して」ギュッと尻を掴んでマナミを少し手前に引き寄せた。
マナミは前付きなので立ちバックはやりにくかった。ドアのレバーを低い姿勢で掴ませた。「もらしたみたいに濡れてるな・・・いやらしい」そう言ってチンポをねじ込んだ。
「はぁっ・・・んっ・・・」マナミの荒い息は全然治まっていなかった。
パンパンと突くと、時折ガタ、ガタと扉が音を立てた。マナミは襟元あたりに口を沈め、こもった喘ぎ声を出していた。
「もしドアの向こうに人がいたらどう思うかなぁ?な、マナミ。」
俺は腰を振りながら聞いた。
マナミ「やだぁ、恥ずかしい・・・んっ///」
俺「多分全部聞こえてるよな。時間も時間だし何人か通ったかもな」
マナミ「やぁん・・・」 俺「マナミはクリちゃんが敏感だってバレたね」
マナミ「やぁだぁ、やぁだぁ・・・///
言葉攻めするとギュウギュウと締め付けてくる。(わざとなのか無意識なのかわからないが)自分は長持ちなほうだが、マナミのマンコには全く歯が立たない。おそらく5分もってないと思う。
「あー!いくっっ!」 マナミの尻の柔らかい所ににこすりつけながら発射した。
昨日したばかりなのに、多めの精液が飛び出した。
マナミのタイツや床を汚してはまずいと、こぼれ落ちそうな塊の精液だけ2本の指ですくい取り、マナミの口に近づけた。
マナミは俺の手を取り、塊を口に運んだ。ちゅっちゅっと音をたて、指をきれいに舐め上げた。
俺「また・・・シャワー浴びなきゃいかんね」 マナミ「ほんとだよっ、もぉ///」
ラブホを出て、喫茶店で軽い食事を取って地元に帰った。
マナミ宅の前に着くと、帰り際に煙草くらいの大きさの包装された箱をくれた。
俺「なにこれ?」
マナミ「えっ?わかんない?にぶいね、○○。ま、帰ってから開けてね♪」
チョコレートだった。バレンタインだったか・・・
家に着くまで本気でピンクローターだと思った俺は大馬鹿野郎です。orz

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