エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。Fカップの女神様に筆下ろししてもらった

28♂ 178/75 多分変態 
女神様 30代前半 160/秘密 FカップのOLおねーさん
自分の都合で1ヶ月近く待って頂いて、女神様の地元で会うことになりました。女神様から声をかけてもらうようにしてましたが、とても気さくな人で明るく接してもらってそのままご飯食べに行くことに。
遠地から来てるのを気遣ってか、「ご飯代は女神様、ホテル代は自分持ち」というルールを決めてました。
料理屋さんもオシャレで、ハマったネットゲームとかよく見るサイトはどことかとかまったり談話。そしてご飯を食べた後…いよいよラブホテルに。
童貞なんでラブホテルのシステムも分からずあたふたしつつも女神様に教えてもらいつつチェックイン。駐車場のシャッターが閉まるとかしらなかったよ…orz
で、初ラブホですが…ビジネスホテルとかより全然ハイテクでビビッタw
ラブホのシステムを他のホテルも使えばいいのにね。
とりあえずK-1見たりしてモジモジしてどうすればいいか悩んでると、女神様が「シャワー浴びてきますね」と。
いよいよか…とドキドキしつつ、女神様が上がった後自分もシャワーに。
出ると女神様が室内を暗くして待機しておりました。
そこからベットに入って始めるか~って感じになるも、無知童貞にはどうすればいいか分からず(´・ω・`)
見かねた女神様のほうから引き寄せて生まれて始めてのディープキスを経験させて頂きました。なんというか、「唇と下ってご飯食う以外にこんな使い方があるのか…」というのが感想でした。
んもう下を相手の口に入れまくってレロレロですよ。一心不乱に舌入れましたw
そしたら「慣れてない人は歯が当たるのよ」と。おうふwww
それから身体を重ねてペッティング的な事をしたのですが…
身体くっつけていちゃいちゃしだした時にはもう勃起しかけてましたw
そこで女神様の下着を脱がす事になったのですが…ブラのホックとか外したこと無い! まぁ、割と早く外せたほうだと思います、ハイ。
ちょっとここから時系列が曖昧になるんで前後するかも。
とりあえずお互い全裸になると、Fカップの形のいい胸が露になりました。
童貞はおっぱいに非常に興味があるので触らせてもらって、その後フェラへ突入。女神様フェラうまくてそれだけでかなり勃起してまいりました。
その後は女神様にお願いしてたオナニーの実演をしてもらうことに。
女神様の中に指を入れつつ女神様はクリを弄ってオナニーして頂きました。
そしていよいよゴム着けて挿入という流れになったんだけど…
勃 た な い
ええ、半勃ちくらいはなるんだけどガチガチにならないんですよ…
「そーれ、勃起♪勃起♪」がネタじゃないと悟った瞬間でした…
マジで勃たないのでフェラしてもらったりAV見てみたりしてなんとかゴム着けられる程に硬くして正常位で挿入。
なんていうか、女神様も濡れやすい方だったんでぬるんと入りました。まぁ、半勃ちでもなんとか挿入して腰を振るけどぎこちない腰振りですぐバテました。
そしてまた硬くならんのでまた頑張ってゴム着けられる位には硬くして次は騎乗位。騎乗位は女神様が上で腰を振ってくれて、しばらくしないうちにそのまま射精してしまいました。
それからゴムを外して口でチンコをお掃除。「苦いね…」とおっしゃっておりました。
ほんとこっちはヌルヌルになったクリ弄って感動してたりクンニさせてもらったり変体行為ばっかりしたけど許容してくれた女神様には本当に感謝です。
童貞の初体験なんて女神様には物足りなかっただろうけど、少しでも相手できてたのなら幸いです。
女神様も大変だっただろうに、最初から最後までオクテな童貞をリードしてくれて本当に感謝です。貴重な体験をさせて頂いて本当に有難うございました。

H体験談。。ロリ可愛い嫁友 続5編

前編は以下のとおり
ロリ可愛い嫁友
ロリ可愛い嫁友 続編
ロリ可愛い嫁友 続続編
ロリ可愛い嫁友 続3編
ロリ可愛い嫁友 続4編

翌朝、目が覚めると隣にマナミはいなかった。
マナミはしっかりと服を着込んで、ソファに座りコーヒーを飲んでいた。
「おそよう~」 クスクスと笑いながらマナミが言った。
「ああ・・・うん」と俺は適当に返事をしてシャツと下着を履いた。
「顔洗ってきたら?」 「んー」 というようなやりとりをして、洗面台で顔を洗った。 その間にマナミは俺のコーヒーを煎れてくれた。
俺は煙草を吹かしながらコーヒーをすすった。時計を見ると8時だった。遅いっていうほどでもないじゃないか、と思った。
マナミは俺をよそ目に洗面台に立ち、化粧を始めた。少し台は高めだった。
「鏡見えてるの?w」 プッと笑いながら俺が言うと、「見えるよ!そこまでチビじゃないしっ」と頬を膨らませた。
慣れた手つきで眉を描いていた。俺は横から全身を眺めながらふと思った。昨日のパンツ、履いてるのか?と。
ファンデーション(?)をうっすら引いて、あっという間に化粧は終わった。ほとんどノーメイクみたいなもんじゃないか、と心の中で笑った。
マナミは化粧品をポーチにしまいながら話し始めた。
昨夜俺が寝た後に下着を洗ったこと、寝てる俺の乳首を触ったらピクンとしたとか、いびきがうるさくて鼻をつまんだなど。
後半は1人でゲラゲラ笑いながら話していた。はいはい、とちょっと呆れ顔をして俺はマナミに近づき、後ろからデニムのスカートをめくった。
「ちょっ・・・w エッチ!」 マナミは俺の手を振り払った。黒いタイツの下にうっすら紫の輪郭が見えた。
俺「あれ?パンツ履いてる。ノーパンタイツだと思ってたのにw乾いたの?」
マナミ「ちゃんと乾いたよー。ノーパンでタイツとかあるわけないじゃんwばかぁw」
「ばか・・・?」その言葉を聞いた俺はマナミの背中を押して、部屋の出口まで押した。別に怒ったわけじゃない。
「えっ?ちょっ・・・何?ちょっと、ぶつかるw」
扉に両手をついたマナミは「冷たぁ~い・・・」と言った。
俺はスカートの中に手を入れ、タイツ越しに尻を強く揉んだ。タイツで引き締まってムッチリした尻も良いな、と思った。
俺「寝た後のことはわかんないじゃん?洗ったなんて知らないし。ノーパンって思ってもおかしくないよね?」
マナミは俺の手をしっしっ、と払いのけ「あ・・・そうですね、ごめんなさいw」と適当にあしらおうとした。尻を拒否された俺はパーカーの上から両手で胸を掴んだ。マナミは驚いたように体をビクッとさせた。
マナミ「・・・怒った?」 俺「うん、怒ったww」
マナミ「あはっ、ごめんねっ?w」 俺「許すと思う?w」
マナミ「えぇ~wなんでぇぇ」
俺「大体寝てる間に人の体いじるとかさ、おイタがすぎたね」
マナミ「あ~・・・えっ?ん?」
俺「・・・お仕置きだね、これは。」
マナミ「えっ?・・・えっ?」 俺はパーカーの中に手を入れた。中に1枚インナーを着てたのでさらに手を忍び込ませ、生肌にたどり着いた。
背中に手を回し、左手でブラのホックを外した。マナミは「きゃっ!こらwちょっと!」と声を上げた。
俺「そんな大きな声出すなよw外に聞こえるぞ?」
マナミ「だってぇ~、ヘンなことしようとしてる・・・w」 ヒソヒソ声で言った。
俺「ヘンなことじゃない。お仕置きだって言ってるだろ」
マナミ「やだぁ~w」
俺は構わず胸を揉んだ。本気で嫌がってないと感じたからだ。(独りよがりかもしれないが)左手で乳首をクニクニ摘まむとマナミはピクン、ピクンと反応し、呼吸を乱した。
右手はまたタイツ越しに、今度はやさしく尻を撫でた。「やっ・・・」っと押し殺した声を上げた。スイッチが入ったと思った。
もぞもぞ愛撫(?)をしていると、扉の外のエレベーターの発着音が聞こえた。
【4階です】と距離感は掴めなかったが、はっきり聞こえた。
俺「ほら、結構聞こえる。エッチな声出したら聞かれちゃうな。」
マナミ「だったらやめてぇw」
俺「やめない。ちょっとドキドキしてきたし。」
マナミ「え~w」
俺は固くなったチンポをマナミの腰骨のあたりに押し付けた。(次回へ続く)

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