エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。あなたのセックスすごく好きです

私 都内/28♀/163 49kg Eカップ/独身
相手 35♂/180 68-70くらい?/筋肉質 イケメンではないが好みな薄顔 独身
一年くらい共通の趣味で繋がっていた。相手と自分が偶然同じ時期に当時の交際相手と破局→意気投合。写メ交換済み、画像より素敵。スペック詐称なし
金曜20時に某駅待ち合わせ。時間ピッタリに到着。写メ交換済みだったのですぐに気付く。サクッと彼が予約していたフードバーに移動。
互い写メより断然好みだったのでテンション上がる。
雑談しながら手を触り合ったり、相手の指が長くて綺麗だったので初回面接でそのつもりはなかったけどスイッチが入ってしまった。
会話しながらじっと見つめて逸らしてを続けると、その気にさせるの上手いよね、困ると絡めた指をぎゅっと握られ軽くキス。
そのまま背中弄られてワンピースのファスナー下げてブラのホックも外された。
触るか触らないかで左手は背中、右は乳首~乳房を弄られて下はぐしゃぐしゃ。
「意地悪しないで」と彼のベルトに手を伸ばすと場所変えようかと移動。ブラとショーツは脱がされたまま、ホテル入る前にドンキでローターとバイブ購入。
どちらも一度使ってみたかったとお互い白状していたので。ラブホに入るや否や立ったまま後ろからキスしてワンピースの裾を捲り上げて片脚あげたまま下を触られる。
片手も休まずクリを優しく撫でられながら。だめ、ここでいっちゃいそうになると洩らすと、早過ぎるよと手を止められお風呂へ。
脱衣所で脱がし合うと細いのに筋肉質で綺麗な体。私もいやらしい体つきって褒めてくれた。
泡だらけで洗いあって私はもう下がぐしゃぐしゃだったからわざと音を立てて洗われて恥ずかしかった。
たまらなくなって彼のを咥えた。あんなに激しくフェラしたのは久しぶり。少し太めで長さもちょうど良さそうで興奮。
69に移ると相変わらずのソフトタッチと舌の動き、ゆっくりと細長い指を出し入れされていきそうになる→ストップの繰り返しでベッドに。
ベッドまでよいしょー!と担がれて(お姫様抱っこじゃないくて、本当に肩に担がれた!)ベッドの足元で脚をM字に開かされた。音を立てながらクンニされて、ローターで乳首を弄るように言われる。
バイブを入れようとしたのだけど、やっぱりやめたと押し倒されゴムを付けて挿入。たくさん弄られたせいですぐいきそうになったけどなんとか堪えた。
大きくグラインド→奥までゆっくりストロークを繰り返されて首元吸われたらすぐにイってしまった。「もういっちゃったの?はやいよ」と囁かれてそのまま思い切り突かれて彼もフィニッシュ。
お互い久々のセックスだったので興奮したのか放心状態だったけれど、しばらくしたらまたムラムラしてきてオモチャで遊ぶ事に。
ローターで攻めながら後ろを向かされて背中を執拗に弄られるとすぐにまた濡れてしまう。
いい?と四つん這いのまま脚を開かれてゆっくりバイブをクリにあてて動かされる。今まで感じた事のない感触に声が出てしまって恥ずかしかった。
いいの?ふーん。とバイブを弱めに動かしたり強めたり。仰向けにされてバイブを挿入しながら舌やローターで弄られて、頭ぐちゃぐちゃになって階段駆け上る感じでいってしまった。感じた事ない脱力感。
彼も興奮しちゃったみたいだったから少し回復してからフェラ。
裏や先までゆっくり舐め上げてから奥まで咥えて吸い上げてしてると、もうダメと後ろ向きにされて壁に手をついたまま立ちバックでガンガン突かれ、彼も二回目のフィニッシュ。
そのまま朝まで眠ってしまい、フェラで起こしてもう一回して帰宅。
彼のサイズが大きめなせいだと思うけど私の締まりがいいみたいですごく気持ちよかったと言ってもらえた。ひっそり筋トレ効果もあるかな。
お互い小忙しい仕事だから月二回程会って身体を重ねてる。
彼は付き合ってもいいんじゃない?と言うけど、いろんなプレイをしてきた割には男性経験の数が圧倒的に少ない(3人…)のでフリーの時期に色々知ってもいいのではと思ってまだ決めかねてる。(小忙しいので結局実践には至らず)
あなたのセックスすごく好きですw

H体験談。。ロリ可愛い嫁友 続続編

前編は以下のとおり
ロリ可愛い嫁友
ロリ可愛い嫁友 続編

M実は「んっ、んっ、んっ」と声を漏らす。
「気持ちいい?」そう聞くとまたキュッっと閉まった。
「んっ・・・なんか変な感じw」
俺のチンポはフル勃起しても12センチなので物足りないのかと思った。
「んっ、んっ、・・・なんかね、おしっこ出そうな感じなのw」
M実が言った。俺は思わずクスッと笑ってしまった。
「でもね、○○のが、・・・んっ・・・私の中にっ、入ってきてると思うと、おかしくなりそうっ、んっ」
M実のこの言葉で興奮のバロメーターが完全に振り切れた。
捲り上げたスカートを手綱のように掴んで、高速ピストンした。
「んっんっんっんっ・・・!」
チラッと目線を下げると、下腹部にプルプル揺れる柔らかなM実の尻の感触。
「ああっ、イクッ!」
ビュビュビュッっと漏れるような射精だった。
手でしごくと、これでもかというぐらいドクドクと精液出た。
俺はハァハァと荒い息をしながら、テーブルの上のティッシュを箱ごと取って数枚引き出し、真っ白な尻に飛び散り、ダラダラと垂れた白濁の液体を拭き取った。
ぐったりしていたM実が体をこちらに向けた。
高潮したM実の顔を見たら愛おしくなって唇を重ねた。
「・・・お風呂行ってきなよw」 とM実は微笑して言った。
拭くところを見られたくないのかな、と思い、着衣を整え風呂に向かった。
だが、カラオケから帰ったあと、風呂のお湯を張っていなかったことに気づいた。風呂場は寒かったが、シャワーでしばらく体を温めた後、体を洗って風呂を出た。
家着をまとった俺は居間に戻った。ファンヒーターで十分暖まった部屋はむしろ暑いくらいだった。
M実はモコモコしたパジャマに着替えていて、ソファで横になっていた。 M実?」呼びかけても返事はなかった。スースーと寝息が聞こえた。
飲みかけのビールはキッチンに、ティッシュは元の位置に戻っていた。
ティッシュの残骸は見当たらず、ゴミ箱にも無かった。
俺はそそくさと寝室に行き、嫁にしっかりと布団を被せた。
2枚の毛布と枕を1つ持って居間に戻った。
厚手の1枚をM実に掛け、俺は部屋の隅で薄い毛布にくるまった。「ねぇ、ねぇ」 と体を揺すられた。目を開けると嫁がいた。朝の8時半を過ぎていた。
「そんな隅っこで・・・肩身狭いね、○○。あはっw」 M実がからかった。
「M実ちゃんと同じ部屋で寝やがってwこの毛布掛けたの○ーちゃん?w」
嫁が冗談ぽく怒った。先にM実が寝たから掛けてやったと説明した。
「俺たち2人寝室でM実1人ここじゃ気の毒かなって・・・一応客だしさ」
「M実ちゃん、ヘンなことされてない?寝顔写メ撮られたかもよ?w」と嫁がM実を脅した。俺は固まった。もちろん写真は撮ってないが。
「やだぁー、変態w」 M実が恐れるような仕種をしてこっちを見た。「いや・・・何もしてない、してない・・・」俺は真顔でそう言い、パタパタを手を振った。
気が引けたけど、そう言うしかなかった。「キスとかされてたりして・・・w ってしてないだろうな?」 嫁がキッと俺を睨んだ。
俺は口から心臓が飛び出だしそうだったw
「してないって」 俺は冷静さを必死で取り繕った。
M実 「多分いいと思うけど・・・うがいしたほうがいいですかね?w」
嫁 「変な病気は持ってないけど、うがいすることをオススメしますw」
そう言うと2人は朝っぱらからゲラゲラと笑った。
確実に寿命が3年縮んだと思った。
M実は9時半には家に帰りたいと言うので、俺はすぐに着替えを済まし、寝癖をニット帽で隠して車を出す準備をした。
助手席に嫁、後部座席の真ん中にちょこんとM実が座った。俺は発車させた。日曜の朝なので大通りも空いていた。
嫁はちょっと頭痛いなぁと言いながら、あくびを何度もしていた。
ルームミラーで後ろを見ると、M実は車内のBGMのコブクロの歌を聴きながらウンウンと首でリズムをとり、小さな声で口ずさんでいた。機嫌は良さそうだった。
ミラー越しに視線が合うとM実は「ん?w」と微笑んだ。俺は口元だけ緩めた。
あの感じだと昨日のことは当然覚えてるよなぁ・・・と上の空で運転していると、「あの信号、もう変わるよ」と20mほど先の信号を指差した。
朝だし交通量も少ないから、アクセルをグッと踏んで加速した。明らかに赤で交差点を通過した。
「ギリセーフw」 俺がわざとらしく言うと、「ちょっww止まってよwおまわりいたら捕まってるよ!」 と不機嫌そうに言った。
俺たちのやり取りを聞いてM実が「あはっw」笑った。
俺「大丈夫大丈夫w」
嫁「いつか捕まるよ、こんなことしてると(怒)」
するとM実が、俺と嫁の間を割るよう身を乗り出して言った。
「○○ってさぁ、強引なとこあるよね・・・見つかったら絶対やばかったよ?w」 ニコッと俺を見つめた。「・・・気をつけます」 心臓を鷲掴みされた気がした。

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