エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。「早く下も触って」とおねだりする人妻

26歳 男 O型 181cm/75kg 独身彼女有り 桜庭とか
相手 36歳 女 154cm/??kg 既婚子有 写メ交換済 実年齢より若く見える
メールでは世間話や趣味とか普通だったが、電話で初めて話した時にだんだんエロモードな感じに。こりゃヤレるなという雰囲気に……。
相手の家から近い駅にて待ち合わせ。
時間通りに行くと電話で「少し遅れる」と連絡が入る。
ロータリーで所在無さ気に立ってると目の前に車が。若い頃はミスコンとか出てたのかなーというレベル。とりあえず車で連れられ、国道沿いのファミレスに向かうことに。
靴の中敷の下にカード類の感触を感じつつ、話に相槌を打つ俺。旦那の愚痴より、今まで逢った若者の愚痴を聞かされる。
俺、代表で説教されに来たのか?ファミレスでの食事では説教は嫌だと、自分からも話を展開させる。
で、「割り切りのセフレとか探してるんだー」と言うと「えー?巧いの?」と。それを確かめるためにLHに行くことに。車で再び連れられる。
部屋に入ると最初は話したりしているが、徐々に抱き寄せる。キスはゆっくりと、背中に回した手を片方お尻へ徐々に下ろす。
舌も絡ませると互いに興奮してきて、服を脱がせ始める。ニットを脱がせるとD-Eカップの胸が現れる。ブラの上から揉むと息が漏れる。
ここまできて、一緒にシャワー浴びる。シャワーを浴びてベッドに戻って再開。焦らしながら乳を執拗に舐めると「早く下も触って」とおねだり。
「ココを触って欲しいの?」と聞くと「うん」と素直な人妻が可愛い。指で撫でるとすっかり濡れてる様子。
クリを指で緩急つけながら擦ると声が徐々に大きくなる。イキそうでイケない感じなのでクンニに移行。さらに中指を挿入。
クリを舐めながら中に入った指を動かすとかなり気持ちいいらしい。夢中になって30分くらいやってたら、突然それまでと違った声をあげてイッたもよう。
奥さん、グッタリしてるけど大丈夫?少し休憩してフェラしてもらい挿入。結局善儀に時間をかけすぎて、一度しかできず。
メールは続いてるけど、互いの都合が合わず再戦はまだ。地雷化しないようならセフレにするかも…。満足していただけましたか?今度はフリータイムで行きましょう。

H体験談。。巨乳、下から見るEカップのたわわに実った果実

俺が某サイトで知り合ってヤった話
俺 現在24 身長175 細身 会社ではシャレMENでとおってる
最初は俺が22の時のサチ。この子はそのサイトでメッセ送ったらあっさり返信来た。 ただ俺のメッセは案外簡単で良かったら仲良くしてくださいー!とかの一言
長すぎたり、変に語ったりするのは女の子は引いちゃうらしい。
んで、メッセ2、3通やりとりしたあと
俺「メッセめんどくない?」
サチ「そう?」
俺「直メにしよ!」
サチ「じゃぁ○○○に送って!」
あっさりアドゲット。
んで直メで何通かやりとりするんだけど、年下を落とすときの鉄則として俺には攻略ルートがある
それは、お兄ちゃんになること。相手にそれっぽい上手い言葉で尊敬させる。ちなみに悩みが相手にあると尚更楽勝。それが恋愛の悩みでも関係ない。
サチは演劇系の学校に通う、18歳の女の子で自分の将来に悩んでいるらしい。そこに俺は、それっぽーい助言しまくった。
それ以来サチは俺をお兄ちゃんと呼ぶようになった。
ここまで来たら、あとは会うだけ。
電話軽くして知り合ってから1週間でなんなく会う約束までこぎつけた。
んで当日。季節は夏で、陽が暑い暑い。
ちなみに会う前に、すでに一人暮らしの俺の家って決まってた。
案外、女の子は面白い漫画、映画があるとか言うと、あっさり家行きおけ!ってなる。んで俺んちの最寄りの駅で待ってるとサチが来た!
サチはタンクトップにロンスカだった。
谷間めっちゃ見える巨乳!来た!当たりや!
顔はAKBの峯岸みなみを美人にしたみたいな?感じだった。もう胸をチラチラ見すぎてたわ。サチは性格的には明るいけど、キャッキャッしてない感じ。
んで 速攻俺んちに。
部屋は片付けといたから、準備はオッケー。
とりあえず2人で話。結構サチはボディータッチ多いから、楽勝ムードがムンムンだった。
俺がノリで胸触っても 「やー、お兄ちゃんエッチ」とか「もう!なんで胸なの!」とか笑いながら言ってた。でもこんとき触って胸は推定Eって判明したわ。
んで何回かタッチするうちに、本格的に揉みだす俺。
サチも流れに任せるようになった。
ホントこの子に関しては、エロに行くまでがスムーズ過ぎてビックリした。
会って2時間くらい? たぶん向こうもそのつもりだったと思う。
んでキスして服脱がして、Eカップを揉みまくった。
18の胸は半端なく触りごこちが良い。
もうここまでいったら止まらない俺。
乳首に吸い付いてました\(^O^)/
乳首は大きすぎず小さすぎずで調度良いバランス
ベロで舐める度に俺をギュッてしてきて甘く喘ぐサチ。
ときたま言う、「お兄ちゃん」が激萌。
その勢いでサチの股に手を伸ばす。
おッッ!めっちゃ濡れてる! サチは結構濡れやすいみたい。
直接触って、中とクリを刺激。サチは小さい声で、あんあん言うタイプみたいで、耳元で漏れる吐息とまざって半端無いっ。
ある程度前戯終えたとこで、ベッドに移動→フェラです。
サチはフェラはあんまり上手くなかった(_´Д`)
ちょと物足りなかったから、フェラーリはあんまり長くはやらなかったです。
いよいよ挿入! ゴムはもち付けるよ。
もうガンガン濡れてたから、ヌポッッてあっさり入った。
その時、衝撃が俺に走った!
サチ締まり良すぎー!!!
俺のジョニーを掴んで離しません。
俺、早漏ではないんだけど、サチの花園にはコントロールが狂いそうになった。濡れのとろみがそれをさらに良くしてて激しく動きたい俺を止める。
でもここで負けたら男がすたる! 俺は徐々に動きを早くしだした。
サチはもう感じまくってて、あの小さかった喘ぎが倍くらい大きくなってた。
正常位→騎乗位に変わり、下から見るEカップのたわわに実った果実がたまりません(´∀`)
ゆっさゆっさ、上下に動くサチに合わせて躍ってます。それ見たらもう揉むしかなかった。回すように果実を揉みほぐす俺。サチの動きも勢いがまして凄かった。
騎乗位→バック&寝バック。
サチの花園に慣れ、バックでガンガン突きまくってるとついにサチが、
サチ「あ、…ヤバイ…ヤバイよ、お兄ちゃん!」
俺「ん?」
サチ「そんな、は、激しいのは……」
俺「どした?」
サチ「…いっ…」
俺「聞こえないよー」
サチ「…イっちゃいそう…」
それ聞いた瞬間、俺の快速電車は特急に変わりました。
サチの喘ぎが最高潮に達して、サチはピクンピクンなってました。
よし、そろそろフィニッシュすっかぁーって思って再び正常位に。
残りの体力でガンガンに突いてやりました。
サチは一回イッてるからもう感度がヤバいらしく
サチ「お兄ちゃん、これ以上はヤバイって!あっ…」
的な感じでもう体がめっちゃ熱かった。
んでようやく俺もフィニッシュして2人とも重なったまんまハァハァ言ってた。
サチとはその後何回か会って、会うたびヤッたけど、ある日、サチが「お兄ちゃん付き合う気ないでしょ?」って言ってきたから
俺「んー、今は誰とも…」って感じで流したりしちゃったらサチが遊んでくれなくなっちゃいました(笑)

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