大阪 ♂ 24 塩谷瞬
相手 大阪♀ 22歳フリーター 痴されたいM女 158/45 榎本加奈子似
普通にメールしてたらある日調教してくださいとか。調教するほどのツワモノじゃないですとビビリつつメール5往復ほどで面接。
痴してほしいというのすることに。電車はリスク高いのでこういうときの痴プレイといえば映画館。某映画館で座席指定予約して待ち合わせ。
各々がチケットを予約し、隣同士の席をゲット。当日映画館で隣に座った人に痴される。する。時間通り着くもののコンビニで15分ほど時間つぶす。じらしはここから始まっている。
そろそろ本当に来るか不安がっとるかと思い入館。平日昼間の映画館は案の定まばら。最後尾の列には俺が入ってきたのをビンビンに意識してる女が一人。
あえてどんな女か見ない。目を合わせることもなく隣に着席。話かけんなオーラ出しながらしばらくは無視して映画を見る。
10分ほどしてちょっと落ち着いた感じになってきたので足組かえる瞬間にチラ見。暗いのでよくわからないが榎本加奈子っぽい。(以下榎本)
そろそろ外気で冷えてた手も温まってきたので触ってみることに。まずひじを相手の陣地に侵入させてみる。
榎本の二の腕をひじで触れてみる。ちょっとドキドキしてくる。しばらくしてそっとふとももの上に手を置いてみる。
ピクっと反応した体に得も言われぬ緊張感が2人の間に流れ出す。ちょっとさすってみると榎本が手を押さえ、若干の抵抗。
この瞬間後頭部から電撃が走るような感覚が。脳みそがビリビリするほどの興奮。スイッチオン。やっぱりいいよ映画館(*´Д`*)ハァハァ
右ひじは頬杖つきながら左手は榎本の太ももをまさぐる。なされるがままの榎本。スカートをたくしあげニーハイのエンドゾーンの生太ももを堪能する。
ちょっとずつちょっとずつ奥のほうにすすんでいく。荒い呼吸とそのたびに大きく波打つ胸の動きが榎本の興奮の高さを物語っている。
脚の付け根に到達するとワサワサしたものに触れる。指令通りのノーパン(・∀・)ktkr!! 脚を軽く開かせて付け根あたりをねちっこく責める。
おめこ○には一切触れてないのに指にしたたりがw チラっと見ると唇が震えてるw感じすぎw 内股の付け根までぐっしょり濡れている。
浅く腰掛けさせクリを責める。びっちょびちょの汁をクリに塗りつけさすりさすり。「ンアゥッッ・・・!」 と必死でアエギ声を押し殺す榎本。
円を描くようにクリをマッサージしているともう俺の腕にしがみついてるw
両手で俺にしがみつきながら顔を俺の二の腕あたりに埋め必死でこらえている。
しきりに首を横に振っているが俺にとってはもっとしてくださいの合図なので続行。「ンッ・・グウッ・・ンググッッッッッ!!」と言いながらビクンビクンなったのでたぶんイったのでしょう。
次に榎本の手をちんこ○に誘導。お互いの股間をまさぐりあう。チャックを開けてちんこ○を探す榎本のあそこには俺の指が2本グッサリと入ってますw
「ハア・・・ハア・・・ハア・・・」と息の荒い涙目の榎本の頭を鷲掴みにしてフェラさせる。体勢がめんどくさいので前に移動させひざまづかせる。フェラさせるがあまりうまくない。
誰にも気付かれる気配ないので入れたくなってきたのでハメることに。
耳元で「入れるで」というと「え!?」という感じで悩んでいるようだが無視して持参のゴム装着。
「前向け」と正面向かせてスカートたくし上げ、そのままゆっくり座らせる。前の背もたれに手をかけて俺の上に座る榎本。ズブズブっと一気に奥まで入る。
「ンフンッ・・・・」と自分の腕を噛みながら必死で声を我慢する榎本。
手で榎本のお尻を上下にゆっくり動かす。榎本の後姿の向こうには5~6人ほどの人影。その奥にはスクリーン。気がつけば俺手動かしてへんのにストローク。
榎本が自ら腰動かしまくってますwエロい。手を股間に伸ばしクリを刺激、しばらくしてまたビックンビックンなってこの時に「ハンッ」って大きい声出しやがったので慌てて身をかがめる。
これ以上はキツかろうと身支度して映画館を出る。「ものすごい興奮した・・・・」という榎本に\1,000渡してお茶とエロ本とチョコバット買って来いと命令。
エロ本は5分ほど立ち読みさせる。戻ってきた榎本が「ジロジロ見られてまた興奮して濡れてたれてきそうで怖かったw」とかいうのですぐにホテルへ。
ホテルに行ってからは普通に目隠ししたり手縛ったり。ホテルでは思い切りアエギ声出したいというので電話プレイは拒否。
まー映画館でハメれたからいいですよ。1発やって解散。
H体験談。。高校の女先輩に筆おろしされた
俺が高1の時に同中だった高2の先輩とHした話。
同じ中学だった一年上のA先輩は、優しい先輩だった。
バレー部の練習場が隣(男女)だったので、そんなに話したわけではないけど、A先輩も俺の名前ぐらいは知っていた。
A先輩が卒業して、俺もA先輩と同じ学校を受験した。理由は先輩の事もあったけど、あんまり厳しくないという話をネットの掲示板や実際にその高校の生徒を見て判断した。
厳しいと言われる学校も受験したが、そっちは嫌だったので頑張って第一志望の高校に受かった。入った高校は部活が強制だった。
できるだけ楽な部活がいいし、勧誘している場所でもしかして先輩いないかなと思ったら、逆にあっちから声をかけられた。後ろからだったのでびっくりした。
一年ぶりに見た先輩は、前より可愛くなっている感じだった。髪を染めていないし、スカートも膝上でも10センチぐらいなのでそんなに下品な感じではなかった。
一番代わったのは、髪がセーラー服の襟ぐらいまでに伸びていた事だった。
文芸部に入った。A先輩いわく、楽だから入った方がいいよだった。
文芸部は・三年(男1女1)二年(男2女1)・一年(男1女3)の構成。
何を読んでいいのか分からなかったので、A先輩に、中学の国語でやったのの本を読んでみるといいと言われて読んだ。
それはそれで面白く、普通に文芸部として入部して衣替えをして期末テストも終わり、久しぶりの部活にやってきた。
誰もいなかったので、鍵を貰い、中で本を読んでいるとドアが空いて先輩が入ってきた。一週間ぶりに見る先輩をみて、俺はびっくりした。
髪を染めていなかったA先輩が髪をかなり明るい茶髪染まりスカート丈も前より明らかに短くなっていて、靴下もルーズソックスになり、前のおっとりで優しい先輩の印象が一変した。
A先輩は、俺に対して、思い切って明るい色にしたけどどうかな?と聞いていた。
俺はショックだったのだが、そんな事は言えないので「前より明るい感じでいいと思いますよ」と心にもない事をいうしかなかった。
俺はA先輩にどうして髪染めようと思ったのか聞いたら、リョウタが髪染めた方が可愛いと思うっていうからと答えた。
この時、俺はA先輩が五月からリョウタという三年の先輩と付き合っている事を初めて知った。
他の女子部員で知っている人はいたみたい。隠してたわけじゃないけど、特にいう事でもないと思ったというのが
A先輩のいい分だった。(まあ、そうだと思うけど)
別にA先輩が外見以外で変わったわけではなかったのだが、後輩女子三人をコンパにつれていくなど、リョウタ先輩の影響でA先輩は変わっていき、高1女子三年にも彼氏ができたようで、二学期になるとみんな髪を染めたり、更に明るくなったりいかにも彼氏ができたというような感じになっていた。
三年が引退?し、二年の男の先輩が転校で、二年(男1女1)一年(男1女3)になり男女バランスが崩れた感じになった。
一学期の時も本を読んでいるけど、雑談している事も多かったのだが、二学期に入ってからの女子は本を読まなくなり、代わりにそれがファッション雑誌になり、化粧したり、男の話ばかりになっていた。
正直、彼氏がいたというショックと代わってしまったショックもあったが、この部室の雰囲気も好きだったので、A先輩に彼氏ができた事で結果としてこんな有様になってしまったのは悲しかった。
リョウタ先輩はいかにももてそうな感じだった。二学期になると数回、部室に顔を見せて、A先輩を向かいに来た事があったが、
女子が「どこまでいってるんですか?」と聞いた時にリョウタ先輩は「このおっぱい見たら分かるでしょ? エッチしないとこんなに大きくならないでしょ?」といい放った。
A先輩は怒っていたけど、Hしているのをみんなに知ってほしかったけどそんな事を自分の口でいうのも恥ずかしいから怒っておこう、という風に見えた。
A先輩は、俺に「リョウタが変な事言ってごめんね」と謝った。
しかし、セーラー服の胸当ても外した先輩は、角度によって胸の谷間が見えて、赤色のブラが見えたり、臍チラも人前にさらしてしまうA先輩は完全に異性にこういう姿を見られてもいい、男を誘ってる女に変わり果てたという風にみえた。
そして、時間が経って、俺が二年生になった。
二年になると、A先輩はリョウタ先輩と別れた事が分かった。
あっちは大学生になってから疎遠になって、いろいろあって別れたという事だった。リョウタ先輩と別れても先輩は前の先輩には戻らなかった。
それどころか、携帯で合コンとかの話をする事が多く、男を知ってしまった女だと思った。そんな中、A先輩が俺を合コンに誘ってきた。
理由は、いろいろ面子集めたら、女子が二名セットでないと駄目という話で、女子が一名多くなり、男子が一名必要という事だった。
A先輩は「私がお金出すし、適当に話合わすだけでいいから」と言われたのと、先輩の話を断れなかったので合コンに行く事した。 (次回へ続く)