エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。押し倒されておっぱい舐められ

♀ 20代前半 関西某県
相手 ♂ 1個上の社会人 申告ではキモメン 隣県・電車で多分2時間とか 
相手のメール誤爆→メル友に。少しすると、会ってみたいと連発してくるので、その次の週末に約束。
メールであまりに何回もキモメンと書いてくるので、どのぐらいなのか逆に見てみたくなった。でも、キモいから嫌だと写メはくれなかった。
江頭みたいなのかとイメージで言うと、肯定も否定もされず。近所の駅で待ち合わせ。その辺はよく分からないけど、来れると言うのでとりあえずその近くで。
でかい駅なので周辺が人多過ぎ、着いた報告から会うまでに時間がかかり来たのは茶髪に180ぐらいありそうなヒョロい男。
印象薄い感じで、顔立ちは別に並。キモメンというか、似てないけど以下江頭。
会ってすぐ、江頭がしばらく顔をじーっと見てきて、「手つないでいい?」
いきなり何ですか(・ω・ )? 俺は女友達でも遊ぶ時は手つなぐよって。
フーンw でも、つなぐ前に拭かなきゃいけないほど手のひらに汗かきすぎ。萌えw 
最初は映画に行こうと思ってたんだけど、覗いてみたら始まるまでの時間が長すぎて断念。その後の予定だったネカフェに入り、ペアシートで話す。
しばらく微妙な距離で座ってたら、抱きしめていいかと言ってきたのでおkする。それだけで激しくちんこ勃ってたので、面白がって触ると「やめて」
服越しだけど、なぞってみたら結構でかそうな感じ。直に触りたいハァハァ
勢いのまま飲み物口移しにしたりして、結局いちゃいちゃしてしまう。
押し倒されておっぱい舐められ、ジーパンにも手を入れられてハァハァしてたら「喘ぐなよ」って。いや、ぱんつ越しにクリ触られたら当然喘ぐってw
そしたら「ごめん」 別に謝ることじゃないと思うw
とりあえずこっちも、江頭の体触りまくり好きなだけキスしまくる。
そこだけちょっと柔らかい感じのおなか撫でてたら、「昔は腹筋あったんだけどごめんね」別に謝るとこじゃないと思うw
そしてムラムラしまくり、今からどうするー?とか形だけ悩む。
ラブホには全然行ったことがないと言う江頭。
実家暮らしらしいのに、過去の彼女とはどうしてたんですか(・ω・ )?
周辺を探して適当にそれらしき所で部屋に入るなり、「俺早漏だからごめんね」
あまりその場ではどうしようもない所で謝りすぎw 照明暗くしようとしたけど、壊れてるのかなぜかスイッチいじっても反応なし。
しょうがないので激しく明るいまんま。脱いでから寝転んでキスしてる間ずっと、こっちのおなかに当たるほど勃ちまくりの江頭。
手マンされたら江頭の爪が伸びてて痛かったので、それまでに濡れてたしさっさと入れることに。備え付けのゴムは不安と言うので、挿入は生のまま。
そしたら、爪で傷ついてたのか角度悪かったのかまたイテテ。しかし少しすると、腰使いは単調であんまり上手くなかったけど、やたら中が気持ちよくなってきた。
江頭も気持ちいい連発してたので、相性よかったのかも。その後早漏の言葉どおり、もっと続けたかったけどすぐ逝きそうと言って私の腹に出す。
抱き合ってると復活してきて、上乗ってと言われて騎乗位→座位で。
痩せてるくせに意外と力あるのね。
やっぱり、入れてる時にかなり気持ちいいちんこ。でかくて奥までいっぱいになってるせいだけじゃなくて、入ってる感じがすごくイイ。
乗っかってる最中に舐めてと言われたけど、あまりに気持ちよくなっていたので、どこ?とアホ丸出しに聞いてしまったw
その時、真性なんだと告白してくる江頭。騎乗位の時握った感触で気付いてたので、特に気にせずフェラしてたら、逝かせようとしてるのかと言われる。
ちなみに皮も剥けないぐらいだったけど、特に異臭とかなし。結構控えめにやってたんだけど、喉の奥までくわえだしたら、結局そこで逝かれてしまった。
早漏って楽しいですねw
癖で吐き出さずに飲んじゃったら、江頭は驚いていた。
休憩したらちょっと寝てしまい、起きてから3回目。江頭は正常位で動きながら、気持ちよすぎると言って倒れこんできた。萌えwww
生だったのでまた最後はフェラで終了。逝くのはやっぱり早い。気持ちいいので、もっと長く入れててほしかった。
精算の時間からすると、3時間未満で3回逝ったことに。自分は逝ってないしいつもなら腹減ってる時間帯なのに、帰りは妙に満足感がw
また会ってくれるかと心配そうな江頭。もちろんおkと言って別れる。顔忘れたくないから写メくれとかまた遊びに行こうとか言ってきてたけど、予定が合わなかったりw
その後使ってたフリメが壊れて、連絡がまともに取れなくなる。
それが結構長かったし、住んでるとこも離れてたので諦めました。
もうちょっと近くに住んでたなら、セフレになりたかったw
真性は気持ちよくないと知り合いが言ってたけど、結局個人差なのね。

H体験談。。中学の同級生で童貞喪失 続編

前編は以下のとおり
中学の同級生で童貞喪失

美和「でも今夜は私の彼氏だも~ん。ねぇ一緒にお風呂入ろ」
後から聞いた話だがこの会話は俺の落ち込み防止の為らしい。
あと、自分だけ彼氏作り俺が彼女作れなかったと言う事実への罪悪感が少し有り、俺への気遣いなんだそうだ。
一緒に風呂に入る。さっきは興奮して良く見てなかったが、胸は大きくなり、腹にもくびれが出来ている。お尻はぷりっとしてかわいい感じがした
お互い、身体の変わりについて話した。おっぱいはDカップになった事、俺の背もちんぽも大きくなった事、太ももを太くしないためマッサージしてる事
乳首が感じる場所になり耳やウナジや首筋、とにかく感じる場所を教えてもらったり、やっぱりマ○コを舐めてクリトリス吸って感じさせたり
風呂でゆたっとした俺と美和。ベッドに行きまた美和の身体を良く見る。
「綺麗な身体だよなぁ」 美和「ありがとう、ねぇ、健司、ちょっと寝て」
寝る俺。美和は俺の上に多い被さり、「気持ち良くなってね」と言い、キスをしながら細い指で俺の胸や乳首を撫で回して来た
「ウッウッアウッ」次第に声が出てしまう。 ちんこはギンギンになる
美和は乳首を舐めながら固くなったちんこを優しく触っている
「アァ美和、それ気持ちいい」
美和「うん、健司、大好き、いっぱい気持ち良くなって」
「ハァハァ。う…うん、ハウッ」
さっき美和が教えてくれた美和の感じる場所を美和自身が俺の身体で責める
乳首だけじゃなく、首筋や股の所、そして耳をゆっくり舐めたり噛んでみたり
俺はいつしか女の子のような声で「アンアン」と悶えていた
美和「健司だから・・・私の初めての経験させてあげる」
「え?ハァハァどういう事ハァハァ」
美和「私の中に何もつけないでいれよ。私もコンドーム無いの初めてだから」
美和「いい、入れるね」
って言って美和は騎乗位の態勢でゆっくりゆっくり挿入した
「美和の中、暖かくて気持ちいい」
美和「うん、健司のも熱くなってて気持ちいいよ」
美和はまたキスしてきて「健司、私の事好き?」「美和の事は好きだよ」
美和「彼女より?」
「彼女は彼女、美和は俺にしたら特別な存在だよ」
美和「嬉しい、私もずっと健司が好き、特別な人だと思う」
って会話してから美和がゆっくりゆっくり動いた
しかし、いきなりの生はヤバい。はっきり言って気持ち良すぎた
なんでこんな気持ちいい事を今までしらなかったんだろう
騎乗位から正常位に移行し細い美和を抱きしめながら、沢山キスした
美和「アァアン健司、好き、好きアン健司の凄い」
「美和の中も気持ちいい、美和ヤバい出そう、どこ?どこ出せばいい?」
と、言いつつ、もう我慢ならなくてマ○コから抜き腹に射精
二回目とは思えない量にびっくりしつつすぐティッシュで拭く。またすぐキス。今度は美和が気持ちいいと教えてくれた場所を色々使い集中的に責める。
美和も沢山感じてくれてる。特にクリトリスを15分位舐め続けながらマ○コに中指いれてこすり続けていたら身体がピクンピクン動きだし
「健司ダメ、もういい、ヤバいからヤバいから」 クチャグチャ
オマ○コも物凄い濡れ初めてきて
「ダメ、変になる、アンハウッウッ…アァアァアンも…もう…」
ビク「アアッ~」ガクッとした
しばらく肩で息をしながらこっちを見る美和
「ハァハァもぅハァハァ健司~ハァハァダメだってぇ」
俺はその反応が良くわからなかった 「気持ち良かった?」
美和「ヤバいくらい。こんなになったの初めてかも」
「なんか嬉しいねぇ」
このあと、また一発、生でいれた。
で、最後、備え付けコンドームで装着要領を美和から教えてもらい寝たんだよね。朝起きて、また欲情して一発かるく済ませホテルを出た
美和「じゃあ、またしばらくお別れだね」 「だね」
美和「彼女さんを大切にね」  「うん」
美和「またね」 「うん。俺、またいつか美和とセックスしたいな」
美和「私も。したい。」 「いつかしようね」
美和「うん。」 「大好きだよ」
美和「私も」 こうして美和とサヨナラした
女の身体について教えてくれた美和には今も物凄い感謝してる。美和は、当時のエロビに出てたメガネかけた(確かのさかなつみ)に似た感じがあった
まぁ、高校生になってメガネかけたって特徴あるだろうから
下着は・・・ ごめん 猛烈に脱がせたから全く記憶無いんだ
ちなみにリカコとのセックスは美和とのおかげでスムーズにいった。リカコには初めてって嘘ついたけど

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