エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。友達の奥さんで部下でもあった女性と

私の友達の奥さんで、私の部下でもあったF子。

年は26歳で結婚3年目だ。

ある日、業務終了後「ちょっと相談があるんですけど」と言うことになり、晩御飯を一緒に食べた。

「最近、旦那がおかしいんです。女ができたみたいなんです」という相談であった。

私もその件は彼から聞いてはいた。

「そんなことはないんじゃないの?今、彼の部署は忙しくて帰りが遅いからじゃないの?」とか曖昧に答えていたが、酒が入るとちょっとF子は乱れてきて、しくしくし泣き始めた。

私はちょっと困って「それじゃ、君のマンションで話を聞こうか」ということになり、マンションに行ったのだ。

応接に通されたが、相変わらずシクシク泣いている。

ふと見るとミニスカートが若干捲れ上がり、色っぽい太ももが見えている。

「浮気の証拠があるの?」と私は聞いたが、

「別にない」という。

「エッチはしてるの?女ができると家ではしないからな」と尋ねる。

すると「半年くらいはしていない」という。

「それじゃしたくなったときはどうするの」

「えっ、うーん。自分で・・・」と下を向いて答えた。

「女がいるね。それは、確実だ。今度聞いておいてやるよ。今日は飲もう」と言って酒を勧めた。

彼女はあまり酒は強くない。

むしろ、酔うと色っぽくなって態勢が崩れる。

会社の飲み会の時にも3回くらいミニの奥を見たことがある。

それで、下心一杯で酒を勧めた。

そのうち、「熱いですね・・・」と言いながら、上着を脱ぎブラウスになった。

「眠いのなら横になってれば・・・」と言うと、

「私ちょっと部屋で着替えてきます」

そう言うと、彼女は隣の部屋に行った。

しばらくしても出てこないので、そっと覗きに行くとベッドの上で大の字になってすやすや寝息をたてているではないか。

チャンス到来と思い、そっと部屋に進入。

仕事で使うデジカメを鞄から取り出し、セットする。

まず、気づかれないようにブラウスのボタンをはずす。

5つはずしたらピンクのプラが出てきた。

そっと背中に手を回し、ブラをはずす。

白桃のような胸が露わになった。

急いでデジカメで撮影する。

次にスカートだ。

なかなかお尻が大きくてスカートがはずせない。

「まぁ、いいや。捲っちゃえ」と思い、上にずりあげまた撮影。

見事な太ももとピンクの薄いパンティだ。

黒い陰毛が透けて見える。

足を広げると、大切なアソコにはシミが半円形を描いていた。

そっと触ってみる。

柔な感触とクニュというような音がした。

しばらく擦っていると「んー」とかすかな声がして横向きになった。

いよいよ下着を取る時だ。

そっとパンティをおしりの方から抜き取り、膝まで下ろした。

淡いピンクのアナルと涎を出したようなオマンコをじっくりと眺め、指を挿入する。

糸を引くような粘液をかき分け、指は簡単に入った。

そして、粘液をつけた指をアナルへ。

中指の第二間接まで入ったところで急に指が締め付けられた。

はっとして彼女を見ると、うっすら目を開けている。

彼女は起きていたのだ。

しまったと思ったが、もう後には引けない。

いきなり彼女に覆い被さるとキスをした。

ところが彼女は舌を入れてくる。

そして、腰をふり始めたのだ。

もう、半年も咥えてないんだ。

欲しいんだな・・・と判断して一気に挿入。

1時間程度のセックスで彼女は3回もイッたのだった。

それから、彼女は職場で私の奴隷となっていった。 

H体験談。。幼稚園のママ友は人妻の色気がプンプン俺は夜の

俺は夜の仕事が多い。

妻も働いていて、幼稚園の子供の行事やお迎えは俺の仕事になる事が多い。

そして、そこで人妻達と会う機会も多いと思う。

ある日、友達と飲みに行っていて、偶然隣の席に子供の母親達がいた。

向こうは4人で来ていて、結構飲んでいたみたいで、すぐに同席するように言われてしまった。

他の3人も同じ幼稚園の子供がいるみたいで、そう言われてみれば顔を見た事があるなと思っていた。

向こうは俺の事を知っていた。

男親が迎えに来たり、行事に出たりするのは目立つらしい。

その中で、Y子が俺にやたらとくっついてきたり、話に割り込んできていた。

今思うと俺を見る目も誘うような、色っぽい目をしていた。

母親と言ってもみんな30歳前の女。

それも人妻の色気をプンプンさせた女たち。

俺も友達も乗せられていた。

帰ることになって、それぞれ別れて、しばらく歩いていると、後ろから自転車でY子が追いかけてきた。

「途中まで同じ方向ですよね、一緒に帰っていい?」

「いいですよ、一人じゃ危ないよね」

「もう私なんかじゃ大丈夫だろうけど、やっぱり怖いから」

Y子は自転車を降りて俺の隣を歩いていた。

話しながらY子を観察すると、胸元が谷間が見えるくらいの服でワンピースがミニ。

下にスパッツみたいなのを履いてたけど、かなりそそった。

「◯◯さんって若いよね」

俺はY子と目が合って、観察してるのがバレたかと思って言った。

実際若く見えていた。

「えっ~、それって服装のこと?」

「違うよ、見た目」

「そうかな、でも嬉しい、◯◯さんこそかっこいいよ」

「うそだよ」

「ほんと、幼稚園のお母さん達にも人気あるよ」

「◯◯さんは?」

ダメもとで聞いてみた。

「私もいいなぁ、って思ってましたよ」

俺はもう我慢限界。

そうやって歩きながらも体を不自然に寄せてくるY子にどうしようもなかった。

「ちょっと休んでいこうよ」

すぐ近くの小さい公園に連れこんだ。

自転車を止めたY子の手をすぐに引っ張って公園の奥に連れて行った。

「あ、えっ、だめよ」と言ってたが、ほとんど抵抗らしい抵抗もなく、1番奥のベンチに座らせた。

そしてキスをしていた。

初めは「むぅうう」と舌が逃げ回っていたが、すぐに絡めてきた。

Y子の体を触りはじめると、脱力したようになり、俺に体をもたれかけていた。

ワンピースなので下から胸まで全部捲って舐め回した。

「恥ずかしい、でも気持ちいい」

感じてくれていた。

足をベンチにあげて、黒のスパッツに黒のパンティーを脱がせて、マンコを責めまくってやると、自ら口を押さえて声を押さえながら体を硬直させながらイッタ。

「俺にも」

ズボンを下ろし、チンポをY子の顔の前に持っていった。

もうギンギンのチンポは反り返っていた。

「大きい」

手で持って舐め始めた。

「硬くて、すごい、こんなの初めて」

俺はその言葉に奮い立った。

Y子を立たせて後ろを向かせて、ベンチに手を付かせると一気に後ろから入れた。

「だめ、溢れる、きついよ、ダメダメ」

夜の公園でかなり大きな声で言われてしまった。

俺は置いていたY子のパンティーを渡して口に入れるように言った。

「だって、すごいもの、全部入れられたら壊れそうだし」

「だいじょうぶだよ」

俺は思いっきり後ろから突きまくった。

Y子は俺が手でお尻を支えてないと崩れていくくらい脱力して、何度もイッタみたいだった。

最後はY子のお尻に放出した。

「ものすごいね、こんなの初めて」

「俺もよかったよ」

「また、会ってくれる?」

「ああ」

そう言って別れた。

それからしばらくしてのことだった。

子供を幼稚園に送り、家に帰って少しだけ家事をしようかと思っていたら、Y子が走ってきた。

「こんにちは」

「ああ」

「この前のことお友達に話したら、◯◯さんの大きいモノ見たいっていう人がいるんだ」

「えっ」

俺は耳を疑った。

誰に話したんだ?

「ほら、あの人」

少し離れた所に清楚な人妻が立っていた。

顔は知っていた。

子供の送りやお迎えで見た事がある。

いつもスカートを履いていて、清楚な感じの品のよい奥さんだ。

「今度でいいから見せてあげなよ」

「いいけど」

俺はちょっと怒っていたが、その奥さんを見て、すぐにスケベ心に火がついた。

「ねえ、見せるって事は・・・、わかってる?」

「ああ、そっちこそ誰にも言うなよな」

「ごめんね、あと3人は待ってるよ、◯◯さんの大きいモノ」

俺はゾッとした。

ちょっと考えると人妻といい関係になれるから得した気分だが、1週間くらいしか経ってないのに、もうそんなに話が回ってると思うとゾッとしてしまった。

ただ人妻好きの俺は喜ばしいと思う。 

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