エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。ズボンの上から触ってみた

免許を取りに合宿に行った時の話です。
合宿のお金は全部自分で払っていたし、アルバイトだったのでお金がなく1人部屋は高くて相部屋を選びました。
相部屋にどんな子が来るんだろうと思ってたらなんとものすごいギャル…
ギャルと関わった事がなかった為合宿初日からとても不安になりました。
ギャルはK子とします。最初は話しづらかったけど何日も一緒にいるうちに普通に話せるようになりました。
うちらと同じ時期に入ってきた男の中にギャル男(K太)がいました。
ある日、K子が首にたくさんのキスマークをつけて部屋に戻ってきました。「彼氏にバレないかな…」と言っていました。
相手は絶対K太だ。でも、K太も相部屋だったはず…
その時はびっくりしすぎて疑問に思わなかった(笑)
数日後。K子がいきなり、「今日K太が部屋に泊まりにくるから。」と。
え? 急すぎて何も抵抗できず、しぶしぶ私はK太の部屋へ行った。
相部屋の子は、普通にかっこいい感じで、K太とは全然タイプが違う感じでした。どうやらK太とは友達ではないらしく彼も急な事で戸惑っていて。
今後彼はS君とします。
S君の部屋でたわいもない話をしてた。色々聞き出した。
S君は私の1個下で、今まで1人としか付き合ったことなくて、イケメンなのにめちゃ硬派な感じで好感が持て色んな話ができました。
そしてもう寝ようか、と事になり。別々の布団に入りました。
寝ようとしたけどなかなか寝付けず…
S君も寝付けなかったみたいでまた少し話をしてました。でもふいに寂しくなって…「S君の布団に入ってもいい?」と聞いてみたら、うん。と横をあけてくれました。
ドキドキしながらS君の隣に…。
自然にくっついてそのままどちらともなくチューをした。お互い慣れていなく、舌を入れるも、うまくできなかった。
そしたらS君の手が自然に胸に…
チューしながら胸を揉まれた。
私も触ってあげたほうが良いと思ったんだけど実はその時処女でした…。
なので何をしたらいいのかおろおろ。
とりあえずあそこに手を持っていきズボンの上から触ってみた…
うまく触れない。。
どうすればいいかわからなくてただ指でいじくってた。
そして思いきってパンツの中に手をいれてみた。初めて触った感覚。
今思えばかなりでかかったww でもその時は必死で自分なりにしごいた。
固くなってるかとか、全然わからなかった。
そのまましばらくチューと胸もみと手コキ続いてたけど、その先はなかった。S君もほとんど経験がなかったみたいだし私も処女で何も進展しなかった。
そんな感じで卒業してからも会おうねって約束して別れたけど何度かメールやりとりして疎遠になって縁もきれた。
うまく表現できず申し訳ありませんでした。
その時処女じゃなかったら確実にHしていたので悔しい思い出ですww

H体験談。。元同僚の嫁の締りのいい蜜壺

元同僚(後輩)の嫁と会社帰りの駅で偶然会いました。
家も近所で降りる駅も一緒 電車の中の会話が盛り上がり、途中下車して飲む事になりました。
彼女は、飲むのが好きで以前何度か後輩と3人で飲んだ事がありました。後輩は出張中で、「少し遅くなっても大丈夫よ」と言ってくれました。
(喜んで)居酒屋に入り、後輩の愚痴(彼女は4才年上)とか聞きながら2時間ほど飲みました。
前から好きなタイプの女性だったので、ここで終わりにしたくない僕は「カラオケボックスにでも行く」と聞きました。彼女は「喜んで」と笑顔で答えてくれました。
居酒屋を出て近くのカラオケボックスに入りました。少し酔った彼女とビールで乾杯しそれぞれ2・3曲歌い次は立ってデュエットしました。
腕を組んだり手をつないだり良い雰囲気になりました。彼女のいい匂いにチンコはびんびんになりました。
彼女の腰に右手を回し彼女のマイクを取り上げ、「踊ろう」と言ってチークの体勢になりました。
耳元で「チンコ立ってきた」と言いながら腰を押しつけると、
「いやらしい」と彼女。
目をみながらもう一度押しつけると「おかえし」と言いながら彼女も押し返してきました。たまらず唇に吸いつきました。
舌を絡ませ彼女の手をチンコに導き握らせました。
ソファーに座りビールを口移しで飲ませ、胸を揉みながらスカートの中に手を入れ、パンストとショーツのゴムを潜り柔らかな陰毛に触れた時
「ダメ~汚いから」と股を閉じ様とするのも構わず指先を進めると、溢れた愛液で蜜壺はグチョグチョで指を動かすとピチャピチャと卑猥な音をたてました。
指抜きお互いの鼻先に持ってゆき「いい匂いだ」と言うと、
「モ~バカ」
ズボンのチャックを下ろしギンギンのチンコを出し「しゃぶって」と言うと、「カメラがあるのよ」と天井に着いた監視カメラを目で合図しました。
僕は靴下を脱ぎカメラに被せ「店員が来るまで大丈夫だよ」と言いながら彼女の顔を股間に押さえました。
「大胆な所もあるのね。」と言うとチンコを口に含みました。
ねっとりとした唇と舌の動き、そして知人である彼女のフェラ顔に今までに味わった事のない興奮を覚えました。
髪を撫で耳を擽りながら「入れたい」と言うと、顔を上げ潤んだ瞳で「ここでは無理よ」と言う口を塞ぎ舌を入れ長いキスをしました。
唾液で濡れたチャックを上げカメラの靴下を履き店を出ました。
僕の腕にしがみつき俯く彼女と近くのホテルに入りました。
ホテルの部屋へ入るとそのままベットへ押し倒し服を脱がせ下着姿にしました。
ピンク色のブラジャーのホックを外すと子供を産んでない形のいい乳房と小粒の乳首があらわになりました。
乳首に吸いつき舌で転がし、片方の乳首を指でゆっくりつまむと「あっ・・あん」と喘ぎ始めました。
首筋から背中、そして白く長い脚と舌と指先で愛撫しました。ブラジャーと同色のショーツを脱がせ、後ろから指を入れると愛液が押し出されてきました。
体を反転させ細い脚を両手で広げ恥ずかしそうに顔を覗かせたクリトリスを舌先で突き擦ると「あ・い・う」の喘ぎ声が聞こえてきました。
溢れる愛液を飲み込みながらビラビラを舌先でこじ開けた時彼女の腰が反り上がり「あ~」の声と共に痙攣が始まりました。
荒い息をしてる彼女の髪を撫で額にキスをすると「いっちゃった」と照れ臭そうに言いました。
陰毛の奥の泉に指を伸ばすと
「今はダメ敏感になってるからまたいっちゃうから」
構わず指を沈め上向きに曲げ擦ると「あ~ん ダメ」
指を抜き彼女の口に咥えさせると
「いじわる」と言って、体をずらし僕のチンコ咥えました。
カリクビからサオを優しくしごきながら、フクロそしてアナルと、僕の嫁とは違う人妻のテクニックにチンコは破裂しそうなくらいびんびんになりました。
「帽子付けましょうね」と枕元のコンドームを被せると自分で導き腰を沈めて来ました。
「あ~あ~」と腰を振る彼女の乳房を両手の手のひらで包み勃起して少し大きくなった乳首を摘まみながら、どちらかと言うと清純派の彼女の乱れ様に、征服感みたいなものを感じました。
繋がったまま体位を変えしなやかで細いウエストを掴み腰を振り、締りのいい蜜壺を味わっていると
「もう~いくぅ~いくぅ」
僕もピッチを上げ強烈な締りのの中で果てました。

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