エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。仕事をサボってセフレとHした

昼間、仕事をサボってセフレとHしたw 待ち合わせてラブホへ直行。
部屋に入って靴を脱ぐ暇も与えず壁に押し付けて荒々しくキス。指でまさぐるとすでに湿ってたので、パンツに手を入れてクリを愛撫して立ったまま逝かす。
座り込んでしまった彼女の靴を脱がせてお姫様抱っこでベットに運び、パンツだけ脱がしてクンニ。
逝ったばかりで嫌がったけど、すぐにおとなしくなって別の意味で騒ぎ始めてw
クリを舐めながらGスポットを指で刺激して二回目逝ったが、指での刺激を続けると立て続けに3~4回痙攣して、こちらの手をつかんでストップをかけてきた。
邪魔だったから手錠で後手に拘束して、ついでにバックで尻を上げさせて、彼女お気に入りのオルガスターを入れてスイッチon
尻を下げようとしたらスパンキングして下げさせず、ついでにオイルを塗って指でホジホジw、アナル開発
うなり声のような喘ぎ声を上げて小刻みに痙攣し始めたので、玩具を抜いて、俺のものを埋め緩慢に攻めた。
もう訳わからなくなっているようで、「そのうちこっちに入れてあげるからね」と言いつつ指でアナルを弄っても唸るばかり。
入るかなーと思って、オルガスターを入れてみたが入らず。やっぱ拡張は必要のようだ。結局俺は逝けず、彼女はぐったり。
手錠を外しても反応なし、オルガスターをまた入れた。ちょっと反応したが面白くない。つまらないので入れたまま放置し、シャワーを浴びに行く。
出てくると玩具は抜けていて、横になって丸まっている彼女。お尻と割れ目にそそられて、嫌がったが強引に入れた。
玩具では反応薄かったのに、チンポだとすぐに喘ぎ始めるのが面白い。奥をグリグリしながら上半身を攻めて、最後は屈曲位でフィニッシュと思ったが、結局俺は逝けず。
彼女は再びぐったり。余韻に浸ってるんだか、体力を消耗して動けないんだか知らないが、ピクリとも動かずうつ伏せの彼女の腰を枕にし、TVをみる。
30分くらい?で彼女は回復。一緒に風呂に入ったときにしゃぶってきたが、やっぱり俺は逝けずorz  遅漏って嫌だねって自分で思った。

H体験談。。保険会社の女の子 彼女 加藤あい編

前編は以下のとおり
保険会社の女の子 深キョン編
保険会社の女の子 上戸彩編
保険会社の女の子 喧嘩編
保険会社の女の子 説教SEX編
保険会社の女の子 説教SEX 続編
保険会社の女の子 合コン編
保険会社の女の子 合コン 続編
保険会社の女の子 合コン 続続編
保険会社の女の子 合コン 相武紗季編
保険会社の女の子 合コン 相武紗季 続編

加藤あい似の彼女とデート
ブラブラ歩きお腹が空いたので某有名ラーメン店でラーメンを食べた。ラーメンを食べ終えると「ねぇ次はどうするの?もう帰る?」とあいが言った。
「いや、さっきこっそり某高級ホテル予約したんだけど…明日も休みだから大丈夫だろ!?」
「ほ、本当に!?じゃ、じゃあ…行こうよ…」
といった感じでホテルに向かった。
ホテルに着きなかに入ると「す、すごいね…」とあいが小声で言う。
そして部屋へ向かい中に入った。
「わぁ~♪すご~い♪ひろ~い♪綺麗♪」とあいがはしゃぐ。ソファーに腰をかけタバコを吸う俺。俺はお腹も一杯で食欲が満たされ幸せな気分になっていた。
そして、湯船も満たされ風呂の準備も出来たので
「あい…じゃあ、一緒にお風呂入ろうか?」「うん…」
「わぁ~ひろ~い♪」と喜ぶあい。
交代で、俺は先に身体を流し湯船に浸かり、あいが身体を洗っていた。そして二人で湯船に浸かり、あいを太ももにすわらせてキスをした。
俺はあいの美乳を揉んで首筋を愛撫した。
「あっあん♪俺男だめぇ~今日はベッドまで待って♪」とあいが言った。
思わぬ『おあずけ』を喰らった俺は
「じゃあ…もうあがろうか!?」と風呂からでる事に…
俺はとっとと身体を拭いて髪を乾かし、ソファーに座り一服をしてテレビを見ながら髪を乾かすあいを待つ。
そうしていると「ふぅ~~♪」っと準備が出来たあいがベッドに腰を掛けていた。
あい「ねぇ俺男…大好きだよ…」とあいが見つめて言ってくるので、俺がキスでそれを返すと、俺とあいとのSEXが始まった。
俺が上になりあいの顔から胸を愛撫する
「あっ♪あんっ!ん…あんっ!」あいは目を瞑り喘ぎ声をあげる。
さらにあいの美乳を揉みながら赤ピンクの乳首をコリコリと甘噛みしていく
「はぁんっ!あんっ♪」
そして手を陰部まで伸ばし、あいの濃くもなく薄くもない、整えられた真っ黒の陰毛のフサフサ感を楽しみ、マ○コに指を入れていく。
そして良い感じに濡れている愛液で指を濡らし、クリ○リスからぐりぐりと攻めていく
「あっ…あんっ!あっあっ!き、気持ちいぃ…あんっ!」喘ぐあい…
さらに中にも指を入れ同時攻めをすると、あいも俺のチ○コを握りシゴいてくれた。(き、気持ちいぃ)
「あっあんっ!お、俺男どう?き、気持ちい?あんっ!!」
「ハァハァハァ…うん、き、気持ちいいよ…あいハァハァハァ…」
「あ、あい…マ○コ舐めていい?ハァハァハァ」
あいはあまりマンコを舐めさせてくれない女だった。
舐めれば気持ちよがるくせに恥ずかしいらしい。
「あんっ♪いいよ舐めてぇ」「えっマジ?」
「あんっ で、でも私が今度は上になる」これは珍しい発言だった。
俺が今度は仰向けになるとあいはチ○コをシャブってくれた。
そして69の体勢に…あいとは久々にこの体勢になったが、細い腰のくびれの曲線から、ムッチリとしたあいの大きなお尻を見て改めて綺麗なお尻だなぁと感心させられた。
そして、むしゃぶりつくようにクンニを開始した。
「あっあん!あんっ!俺男っ!き、気持ちいぃよ、あんっ!」
喘ぐあいのマ○コからは、あいの雌の匂いがしていた。
この匂いを嗅ぐと俺のチ○コは痛いぐらいに勃起していた。
「お、俺男すごいよ…すごい硬くなってるよ…」
「あ、あいの身体のせいだよ…マ○コからもいい匂いがするし…あいのマ○コの匂いが一番好きだよ」と最後に余計な一言を言ってしまった。
「なっなによ~それ!?」とあいが振り向き、ぎゅぅ!っと俺のチ○コを掴み「もうあまり浮気しちゃ駄目だよ!」とお尻を顔に押しつけてきた。
その言葉にたいし俺は無言でクンニを続けると、あいはその匂いを、覚えつけさせるかのよう、お尻を円を描くように「あんっ!俺男!気持ちいぃ」と喘ぎながら回していた。
その夜のあいは稀にみる過激さだった。
「あんっ♪俺男、も、もういい!あんっ!い、いっちゃうから!あんっ!」
「お、俺もイっちゃいそうだから…あ、あい…上からいい?」
そう言うと、あいは振り向いてチ○コを握りマ○コへと入れていく。
騎乗位になると、あいはゆっくりと腰を振り始めた。
「あっ!あんっ~き、気持ちいぃ!俺男気持ちいぃ!?」
「ハァハァハァき、気持ちいよ」相変わらず凄い絞まりだ。
「あんっ、も、もう駄目ぇ!イッちゃいそう!イッ……」
あいは俺に寄り倒れ「ハァハァハァハァ…」ぐったりとしていた。こんな早くイクあいは初めてだった。そしてそのままチ○コを抜かずにあいの復活を待つ。
「お、俺男ごめん…気持ち良すぎたから…」
「あ、もう大丈夫?」「こくりっ」
そう確認すると今度は俺がそのまま下から腰を振り始めた。
「あ、あんっ!俺男!もっとゆっくり!あんっ!気持ちいぃ!あっ!あんっ!」
そして正常位へと身体を入れ替え一気にマックスピストンを…
「あ、あ、あ、あ、あ、あんっ!俺男、俺男、気持ちいぃ、ま、またイっちゃう、イっちゃう!」
「ハァハァハァお、俺もイクよ!あい出すよ!」と言いあいの腹上でフィニッシュ。そしてイキ果てるあい。
そして抱き合いながら、長い長い口づけを交わした。その後もう一発エッチして疲れ果て二人で抱き合いながら眠りについた。やはりあいの身体は最高だ…
朝起きると寝起きであいと2回エッチをした

error: Content is protected !!