エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。部活でセックス、給湯室の話

前編は以下のとおり
バスケ部のマネージャーでみんなとSEXしてた
処女奪われた時の話

給湯室の話。結構興奮したときのだから覚えてる。やっぱり変態かもしれない。
給湯室っていっても流しと冷蔵庫があるだけのかなり狭い部屋。そこで練習後にプレイヤーが練習中に飲む飲み物のボトルとかを洗う。
その日も洗い物してたんだが、2年の先輩が入ってきた。
「○ちゃーん」
こいつは普通のときも抱きついてきたり、とにかくスキンシップが激しい。甘えてくるタイプ、ごっつい男が。色黒で沖縄人っぽい、以後沖と呼ぶ。
後ろから抱きつかれて顔をすりつけてくる。
私「おつかれさまです~、どうしました~?」
沖「今日さー、テストでさー…」
内容は忘れたけどそんなかんじのどうでもいい会話を洗い物をしながらしばらく続けていた。だんだん尻のあたりに硬いものがあたってきたが、気付かないふりをしてた。
すると沖が尻にペニスをこすりつけてきた。まぁ身長差があるので実際は腰のあたりだった。正直興奮したしそれだけでかなり濡れた。
「あー、沖先輩?また洗い物してるんですけど?」
冷静を装い、そう言うと
「うん、そのまま洗い物してて」
そう言いながらなおペニスをこすりつけてきた。
いやそのまま洗い物やるっておかしいでしょ、鼻息荒いし・・・。
とりあえず言われた通りに洗い物してた。
すると、「あーやべ、やっぱやろ」 と言ってハーパンとパンツを一緒にさげられアソコの入り口にペニスをぐりぐりと押し付けられた。
「ちょっ、沖先輩!」
手は泡だらけだし後ろから抱かれてるしで動けない。
そのまま無言で一気に奥まで突かれ、ビクンと感じてしまった。
「あれ~?なんもしてねぇのにいきなり入ったんだけど?○ちゃんも興奮してたんだ?」と笑いながら言われ、恥ずかしくなりうつむいた。
「ほら、洗い物しなよ」
後ろから抱きつかれ身体を揺さぶられながら耳元で囁かれた。
このくそ男!と思いながら感じまくっていたし、素直に洗い物を再開した。が、力が入らずなかなかうまく洗えない。
立っているのもやっとだったが抱きかかえられているのでなんとかなった。
監督がまだ残っていたし、声を抑えようとしたが結構あえいでた。
沖は「はっ…くっ…」とか言いながら首筋をなめてきたりした。だから首は弱いんだって。もう洗い物の手はとまっていた。
2人でかなり燃え上がっていると
「○ー、いるかー?こないだの対戦表のー…」と監督の声がドアの外からした。
2人とも動きがピタリととまり、バッとドアの方に目をやった。
鍵が空いている…
次の瞬間、沖の手がのびてドアノブの鍵を閉めた。ものすごくすばやかった。まぁ手のばせば届くくらい給湯室がせまかったってのもあるけど。
そのすぐ後、ガチャガチャとドアノブを回され、
監「あれー?○ー?いるかー?」
必死に頭を働かせて「あー監督ー。今床が水浸しになっちゃって拭いてるんで、ドア閉めてるんですよー」と、つとめて普通の声で言った。…意味不明だなこの言い訳。
するととまっていた沖の腰がゆっくりと動き出した。びっくりして振り返るとニヤニヤしている。まぁそこで感じる私もどうかと思うが。
監督「おー、そうかー。すまんな」
私「対戦表なら後で監督室持ってきますね」
監督「おお、よろしくなー。あと今度の土日の…」 などしばらく監督とドアごしに会話していたがその間も沖の腰はゆっくり動いていた。
奥にぐりぐりされる感じがたまらなくよかった。が、気持ちよがってる場合ではない。たまに声が出そうで危なかったが、なんとか普通に会話をしてようやく監督が帰っていった。
「沖先輩、怒りますよ?」
睨みつけながら振り向くと
「ごめん~」 と言いながらぎゅーっと抱きしめてきた。こいつ全然反省してない、言っても無駄だわ、と思っているといきなり激しく腰をふりだした。
ゆるゆるとした気持ちよさにひたっていたので、急な激しさに声が抑えきれず 「っやぁああああんっ」と結構な声がでてしまった。
しばらく腰をふってから沖もゴムごしに射精した。射精してる間もぎゅーっと抱きしめられた。
お互い息を整えていると沖がヌルっとペニスを抜いてゴムをティッシュにくるんで捨てた。アソコも拭いてくれた。
2人でずるずると座りこんで沖に後ろから抱かれながらさっきの焦り具合について笑った。

H体験談。。ネカフェで爆乳のキャパ嬢と

関東、男、20代前半、暇あればネットでナンパ
相手 キャバ嬢巨乳22歳、関東
最近は巨乳のみ狙っていたのでなんかしらの形で巨乳を堪能するつもりだった。集合場所について顔合わせ、顔は綺麗めギャル。
そこまで似てないが黒木メイサみたいなきつめでシャープな顔立ち。服装はニーハイブーツにコート、おっぱいがでかすぎて上の方のボタンがしまらないらしくあいていた。
胸は露出はしてないけどぴったりしたニットっぽいインナーのせいでかなりでかく感じた。
挨拶もほどほどに居酒屋に移動、巨乳とデートの時は横に並んで座る半個室?のある居酒屋を使う。
このタイプの席であれば飲みながら巨乳を堪能する事ができ、相手も見てる事に気づきにくい。居酒屋についてコートを脱ぐとホントでかいww
首ぐらいまであるニットインナーがおっぱいのせいで首下部分がひっぱられて首元があくほどでかい。
後で聞いたがHカップらしいwwその割には意外と細い。軽くのみながら適当に話しをする、キャバなのでお酒強いかと思ったら意外と弱い。
シャンパンを使って酔わせる事に成功したので退店。
退店後のエレベーターに乗った瞬間抱きしめてキス、意外とすんなりのってきた。
巨乳はだいたい普通の女に比べ男に対する警戒心(やり目的とかの)が強い。なのでここはあせらず自分はセックスの経験が少ないから自信がないとか、セックスよりキスが好きとか言って警戒を解くのがいつものパターン。
その後上手くネカフェに誘導するのが成功、ネカフェは安いのもあるが隣りに人がいる緊張感から声が出るのを我慢する姿が見れるので最高。
ソファ席に入室後すぐにキス、思いっきり舌をねじ込んでもしっかり応じてくれる。
息が苦しいのか向こうは息が荒いが構わず続ける、唾液交換など濃いキスとハグを20分ぐらい続けていると。かなり目がとろーんとしてきたのでここでおっぱいへ。
キスしながら下から揉み上げる、とにかく大きすぎて手に全くおさまらない。しばらく堪能後セーターの下から手をいれ、片乳をブラ出すとここで小さい喘ぎ声。
ナマ乳を揉み始めてしばらくするとキスに応じるのがきつくなってきたようなので、今まで撫でるように軽く乳房のみを揉んでいたのだが、ここで一気に乳首を強めに引っ張り上げた。
その瞬間「はああああぁぁ…」ネカフェで出すには大きい声で喘いだので思わず口を手で塞いでしまった。
どうやら乳首の感度が高いようなので自分で口を抑えさせながら乳首をせめる。
その後セーターを完全に脱がし、乳がブラの下から出てる状態で乳首を噛んだりつねったりすると声が出るのを両手で必死に抑えていた。
その姿に興奮が最高潮に達したのでいっきにスカートの中へ、乱暴にストッキングを膝まで脱がしパンツの中に手を入れる。
グチョグチョになったマ◯コに思い切り指を入れると「んんんんん!!」と必死に両手で喘ぎ声を抑えていた。
その後喘ぎ声を抑えるのに必死になっている姿を横目にクリトリス、Gスポを刺激し続けた。
そろそろこっちも限界になったのと泣きそうな顔でもうやめてと懇願してくるので攻守交替でフェラへ。フェラテクは普通だったので割愛。
その後せまいので対面座位の形で挿入。下から突き上げている間ずっと両手で口を抑えている姿にとても興奮した。
その間マン汁がどんどん出てきてソファがかなり濡れてしまい中断。広さ的に座位以外するのが厳しくいけそうになかったのでフェラでごっくん。
その後まだ時間があったので手マンで攻めまくりました。退店時間になると腰がぬけて立てないらしく腕にしがみつきながら退店→駅まで。
次の日早かったので終電で帰宅。
帰り際に「セフレなの?」と聞かれたのでまた付き合うことに…

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