某出会い系 関東 男 23 176/65 高橋克典に似てると言われること3回
相手 関東 女 独身彼氏無 写メはまあまあ 松嶋菜々子似(家政婦のミタ)
こちらが詐欺写メを送っていたのでできれば会いたくない。メールが盛り上がっていたので下手に会って詐欺写メバレて嫌われるぐらいならこのままでいいと思っていた。
メールを始めて半月ほど、最近やたら会いたいとメールしてくるので、かわしきれずついに会うことに。
夜9時過ぎの待ち合わせということもあり、1回目だし軽くお話だけするぐらいの予定。仕事帰りの相手と合流。
ゲッ!!か・・・かわいい♪
普通に可愛い家政婦のミタじゃねえか!以下ミタさん。
写メの2倍可愛いミタさんにテンションあがり、詐欺写メな俺は若干キョドリ気味。でもメールの時点で相当好かれていたらしく、相手もけっこう俺のことを気に入ってくれてる様子。メールでやさしくしててよかった♪
時間もそんなにないので、車の中で少し話するだけでいいか、ということになり缶ジュース買って人気のないところに車を移動。
メールではけっこうラブラブな雰囲気だったからか、実際会ってもそんな雰囲気。いや、でもそう思ってるの俺だけじゃね?とか臆病な俺がちょくちょくでてくる。
メールではエロトークは一切なく、真面目な感じだったのでなかなか踏み切れない。しばらくして思い切って手をつないでみるとまったく拒否らない。
それどころか指をからませてくるミタさん。
ドキドキしてきて、だんだんいい雰囲気になってくる。
たぶんミタさんも同じ思いのはず。そう思って会話が途切れた瞬間にガバっとおおいかぶさってみた。ドアップで顔を見て、見つめ合う。
「え・・・?」と最初一瞬びっくりした様子のミタさんも目を閉じる。これはOKのサインだ。そっとキスをする。
唇が触れる感じで10秒ぐらい、するとヌルっとした感覚が俺の上唇を襲う。
ミタさんからディープを仕掛けてきた。
その瞬間に俺の理性は吹っ飛び、思い切り舌をねじ込んだ。
はげしく貪り合うキス。
舌で舌を犯すといった感じ。いや、俺が犯されてるのか?w
これはイケると判断し、おっぱいを揉み揉み。「いや・・・んはぁっ・・・」と、口ではいやと言いながらもまったく抵抗しないミタさん。
耳、うなじ、首筋と舐めていく俺。ブラをはずし、乳首もせめる。
綺麗なおっぱいだ。さぞ舌はビショビショだろうと手を伸ばすと「そこはダメ・・・・」と手をはじかれ、断固拒否される。
「最後までするのは今度にしよ?」と言われ、まあ、車だし仕方ないか、とあきらめる。
そのあとは時間ギリギリまでキスしたり抱きしめたりまったりイチャイチャして、相手の家の近くまで送って終了。
とにかくかわいかったので、絶対やりたい。
ミタさんもその気になっているので絶対やれる、と思ってメールを続けるも、好きだ愛してるだと、やたら重い内容になってくる。
ミタさんの年齢のこともあるし、結婚願望ものすごくあるみたいなこと言っていたし、次の彼氏が最後にしたいとかずっと言っていたので、付き合ったら結婚まっしぐらまちがいなし。さて、困った。
俺も好きなんすよ。でも結婚とかまじまだまだ考えられんのです。でもまた会いたいしデートもいっぱいしたいしキスもセックスもいっぱいしたい。
H体験談。。従姉、処女の証
母親の実家のある田舎に住んでる従姉と高校の時に経験。お互い初めて同士だったが、初めてなのにお互いすごく感じて何回もやった。
母親の実家は瀬戸内海に浮ぶ小さな島。祖父も健在だったので、小さな頃から夏休みや行事があるたび家族とよく遊びに行ってた。
島には、母親の親戚も多く同世代の従姉妹も多かった。
その中の叔母さんの娘に初めて会ったのは小学生低学年の頃。同世代ということもあってよく遊んだり、一緒にお風呂に入ったりしてた。
よく母親と叔母さんが俺たちのことを、本当に仲が良くて本当の姉弟みたいと言っていた。
しかし徐々に成長する従姉の体に異性を意識し始め、さすがに俺が中学に上がった時にはお風呂は一緒に入らなくなってたが、泳ぎに行ったり従姉の部屋に泊まったりはしてた。
中学一年の夏休みに遊びに行ったとき、いつものように従姉の部屋で寝てると、急に従姉が、
「彼女できた?」と聞いてきた。
俺が「居ない。」と答えると
「好きな子は?」
「居る。」
「どんな子?」
「従姉さん。」
「えっ?本当?キスしたことある?」
「ないよ」
「じゃぁキスしようか」
「えっ?」
寝ている俺の顔の前に従姉の顔が近づき、目をつむると唇に従姉の柔らかい唇が当たる感触。
まったくキスのやり方もわからない二人で、短かったような、長かったような、心臓だけがドキドキ高鳴ってた。
それ以来、お互い彼女彼氏として秘密の関係を持つようになった。お互いまだ携帯を持ってなかったので、親に頼んで買ってもらって、毎日メールのやり取り。
夏休みは従姉の家に行って、春休みと冬休みは従姉が俺の家に遊びに来てた。
俺が高校に上がった頃には、従姉も胸が大きくなってた。
従姉はスポーツ万能というかテニス部、陸上部を掛け持ち、田舎と言うこともあってか昔から遊びといったら海で泳ぐか野山を駆け回っていたせいか、締まったいい体していた。
春休み俺の家に遊びに来ていた従姉。
ちょうどその時、父方の親戚が亡くなって両親が泊りがけで葬儀にでかけることになり、従姉と二人きりの夜を過ごすことになった。
母親は、従姉に食事のお願いとかして慌しく出かけていった。
両親が出かけた後、従姉と久しぶりに二人でお風呂に入った。
小学生以来お互いの体をマジマジと見て、ツンと上向きの形のいい胸小さな乳首に引き締まった体。お互い黙り込んだまま湯船に入り抱き合うと唇を重ねていた。
その時には、自然と舌も絡めるようになっていた。
その後、お互いの体を洗い、従姉の髪も洗ってあげた。
風呂から上がるとリビングのソファで並んでテレビを見ていると、従姉が俺の肩にもたれかかってきて、俺がドキドキしながら
「寝る?」
もたれかかった頭が小さく頷く。部屋に入りベッドへと。
従姉の体はいい匂いがした。従姉のパジャマの中に手を滑り込ませ指が胸に当たり乳首に触れると、体をビクッ!と引きつらせる。抱きついてくる従姉。
パジャマを脱がせ胸をしゃぶる。必死で乳首を吸ったり舌で転がしていると、なんか子供に戻った感じがした。
とりあえず、エロ本やハウツー本でセックスの知識を入れたつもりでも、いざやるとなると、興奮しまくって何がなんだか、こうだっけああだっけとたまに思い出しながら必死。
従姉に気持ちよくなって欲しいという気持ちだけで、従姉の体中舐めてた。
徐々に下半身へと舌を這わせると、体を縮こませる従姉。
舌は茂みへと這い、股間へと両足を抱えマムコに舌を入れると、しっとりと濡れたマムコ。マムコに沿って舐めると蜜が溢れでた。
硬くなった息子を濡れたマムコヘと滑り込ませると、絞め付けるマムコ。
息子が窒息しそうなぐらいに締め付ける。
強張らせた従姉に「大丈夫?力抜いて」
ゆっくりと硬くなったチムポを押し込む。
異物を拒絶するように押し返してくるマムコ、それでも強引に押し込む。
「いっ痛い、ダメ、ちょっと待ってダメ」
亀頭が入ると一気に奥へと突き刺すと、声を押さえ痛いのを必死で我慢する姿が可愛く思えた。
従姉の腰に敷いたタオルに処女の証。
ティシュで拭いてあげてると、抱きついてくる従姉。
乳房が顔に当たりすぐ硬直したチムポ。
その後何度も何度も愛し合った。