初メル友との初面談投下、
適当なアドレスに発射、千葉、男 当時18非童貞、当時170/66 眼鏡
相手 昼美容師、夜クラブ嬢(No.2)21歳、当時の後藤真希似 Eカップ、千葉、レクサス乗り、以下ゴマキ
飯食って高級車堪能させてもらおうかなと、エロは頭になし。半日授業の後の月曜に会うことにするも、当日友達との話に夢中になってしまい若干遅刻
待ち合わせ場所はファミレス駐車場、ついたーとメール送信。
レクサスなんて一台しか停まってないので、運転席側に近づいていってみるとあーゴマキだわと納得のお顔、こりゃ当たりだなとほくそ笑む。
ドア越しに会釈をしてゴマキが降りてくる・・・パンモロ・・・白・・・レース・・・外に足むけたのでモロに見えてしまう
眼鏡を親指と中指でクイッとあげて平静を装うも、痛いほどギンギン。しかも胸の谷間がよく見えるシャツでこれは天国?地獄?いいえ、ケフィアです。
挨拶しつつファミレスに入店・・・地元♀がいたため別のファミレスに移動。奢ってあげるからと言われ一度断るも奢ってもらうことに。
学ランで来て欲しかったなーとか言われたり、学ラン学ラン連発しまくってた。あとはさっき最初いくつもりだったファミレスで同級生に見られちゃってーとか会話の糸口が簡単に掴めたのはよかったが、そんな時に♂友達からメール。
「かわいいコ連れてるらしいけど誰?」落ち着け、素数を数えるんだ、まずは2・・・俺のアドレス知らない地元♀が連絡網のように・・・人気者だな俺。
こんなメールが、と笑い話にしてると飯が運ばれてきた、ギンギンだがエロな考えなし。今だったら最初から口説き方考えてる。
適当にナイフとフォーク使ってたら褒められた、よくわかんないですぅって感じでぶりっこしてたら、「今度ちゃんとしたフレンチに連れてってあげるよ」とかゴマキ様はブルジョアな発言をかましてくる。
若干ヒキ気味に「テーブルマナー習ったことないんで」とかいうと、「じゃ今度教えてあげる」とか言われる。
なんかエロいなとか思いつつ頷きつつ肉を食いつつ乳をちらちら見つつギンギンにしつつ、その後も「レクサスは現金一括購入したんだよー」とか「シートも本革にしてあるよー」と金持ち発言。
移動しよっかってことで適当にドライブ。特に下ネタトークもなしだが会話は盛り上がる。プリクラでもとろっかってことでゲーセンに移動して店内歩いてると、すごい猫背だねーといわれる。
元々猫背ではあるけどちらちら胸が見えて、見ちゃダメなんだけど見ちゃうから、あれなんでとテンパりながら説明すると、
ゴマキ様があーなるほどーw若いからしょーがないっしょーwとかケラケラ笑いながらマイサムシングを触ってこようとするので、「やめてくださいw」とか笑いつつも拒否する純粋な俺。
今とは比べモノにならないしょぼいプリクラ撮ってるときも、手握ってきたり腕に乳当ててきたりと逆セクハラを受ける。
この時点でも「なんですかーw」とか言うだけで特にやり返したりしない当時の俺の純朴さ、硬度はMAXだったが。
プリクラも撮りおわりお開きかなと、日課の友達んちでの麻雀にも行けそうとか思っていると、「どっか行きたいとこあるー?」とかナビいじりながら聞いてきた。
どうしよっかーとナビ見てると、なぜかホテルの項目で止めてにやにやしてるゴマキ様。「LH行ったことないんだっけ?w」とかおっしゃる。
「前の彼女とは家でしかしたことがないからねー」と言いつつも、ようやく空気を察知するがド緊張。
「じゃ見学ツアー行く人ー」とかいうので控えめに挙手すると、満面の笑みで、「じゃ行こうw」とゴマキ様
あーなんかもしかしたらからかわれてるのかなーとか怖いおっさんとかでてきたらどうしようとか、期間は二年半と長かったが経験人数一人だったし、メル友と会うのも初めてな俺はぐるぐる色んなこと考えてた。
人生初のLHに入るとさすがにもう、この揺れてる乳をどうしてくれようとか考えてた。ソファに座ると膝の上に跨って抱きついてくるゴマキ様、谷間をぺろっとなめてみる。
んぁとかいいながらスイッチonしたのか頬を両手で挟み持たれ、ベロチューぽってりした唇が気持ちいい。
舌でツーってかんじで唇を舐められる、唇が感じる俺はアヘアヘしつつ唇を甘噛みしたり歯茎レロレロ。
そんなかんじで20分くらいベロチューした後風呂に一緒に入る。毛深いから初回は恥ずかしすぎる俺。風呂にお湯をためながらシャワーで体洗いつつまたベロチュー。
しかしスタイルいいなーと思ってると湯がたまる。入浴中案の定、毛深いねーwといわれ毛を撫でてくる、直毛でお湯の中で漂う様は海藻でしかない。
のぼせそうなのであがってベットに移動、前カノが貧乳だったのと初巨乳に浮かれて堪能してるとゴマキ様がいきなり挟んであげる、とパイズリタイム開始、別に気持ちよくはないが行為に感じる
次は舐めあいっこねwと言われ69、主導権握られまくりで悔しかったので仕返しとばかりに舐めまくる。
咥えたままだったので呻かれて気持ちいい、抵抗しようとするも呻くことしかできないゴマキ様は「もういれる!」と騎乗位の態勢、
いびつな愚息に服を着せてやろうと枕元に手を伸ばすとその隙に手コキされる。とっても嬉しそうな顔で「イッていいよ」ということなのでイカせてもらうが出す量は少量にセーブしとく。
ニヤニヤしながらゴマキ様はでたものを息子に塗りたくり咥えはじめる。休憩なしっすかと苦笑しつつも丁寧な舐めっぷりに段々気持ちよくなってきて硬度も復活したので騎乗位で今度こそ挿入。
先っちょしかいれずに上下してたら全部いれてと俺の手をどかし勝手にいれるゴマキ様
なに勝手にいれてんの?と乳首をちょい強めにねじる、だってぇとか言いながら腰をふり、気持ちいいよぉ~と連呼。
しばらく後起き上がって乳首をベロベロしながら背中を支えてやり突きまくる。
イッちゃうイッちゃうよと喘ぐのと、まだダメだってwのやりとりの繰り返し
もういくっと体をガクガクさせながらイッたゴマキ様、あーあ勝手にいっちゃったと詰ってみると、ハァハァ言いながらごめんなさいとゴマキ様、
同時に再度腰をふるとムリムリムリムリというので正常位にかえ、腰をふりふり、またいっちゃうっていうゴマキ様がイク前に俺限界、おでこにチューして終了
それから二~三ヶ月ほど彼氏彼女として付き合うも時間が合わなくなり円満にお別れ。
元気ですか?一度目のことは今でもけっこうよく覚えてます、ヒモ体質だよっていうあなたの言葉は当たってました。でも俺がヒモ化したのは確実にあなたの影響だと思います。
H体験談。。パチンコ屋のコーヒー嬢
行きつけのパチ屋にお気に入りのコーヒー嬢がいた
いつも数回ドリンクを頼むがその娘以外からは買わない
山田優そっくり25歳笑顔が可愛い。この娘と遊びたいなぁと思いながらいつもガン見してた(笑) 向こうもそれには気づいておりニッコリしてくれていた。
ドリンクを頼む時、お姉さんが一口飲んでから持ってきてとか、下の名前を聞きだし優ちゃん(仮)のラブジュース持ってきて、などと言いその反応を楽しみつつエロ親父丸出しではあるがガツガツしてない大人な客を演出(←これ重要)しつつ数ヶ月が経った。
いつも通りドリンクを頼む時、優ちゃんとメールしたいからアド渡してもいい?と冗談っぽく何度かジャブを入れると毎回頷いてくれる。
これは渡さないと失礼にもなるなと感じドリンクを頼む時にアド書いた小さな紙をメニュー表に押し付けるとニッコリ受け取ってくれた。
期待半分、たとえ来なくても女をたてたし男の役目は果たしたから、と勝手に納得。が、その日の夜にメールがきた。
私の名前覚えていてくれてますか?お兄さん昔の彼に似てるんですよねぇ…
で現在は別の彼氏と同棲中らしい 。
高校卒業後に県内の田舎から出てきている。実家までは車で1時間程度。
仕事が終わって帰る途中とのことなので、とりあえず数回のやり取り。
その日以降はパチ屋にいる時にのみメールで会話するも、世代の違いを多少感じつつ頭の中では優ちゃんとやりたいと考えている。
どうも歳上が好みで、同棲中の彼氏とはもう長いらしく兄妹のようで緊張感もない関係らしい。パチ屋のワゴン嬢、同棲、客とメール・・・まぁこんなもんか!
肩の力も抜けて遊びに誘うと動物が好きだから、とサファリパークへ行くことになった。朝早くから出て日帰りの予定。
ところが前日のメール「明日彼に嘘ついて出かけたくないし実家に用事出来たことにしたから、今夜実家に迎えに来て欲しい」という嬉しい内容
よっしゃ確信した! 前泊でサファリパークへ遊びに行くことになったわけだがもちろん前泊が重要でサファリパークなんかどうでもよい。
絶倫ゴールドを飲みほし、道に迷いながら峠を越え田んぼばかりの田舎道を走らせ彼女のもとへ辿り着く。
普段ワゴンの制服しか見た事なかった優ちゃん。私服で髪をおろしてて特に可愛い。車に乗るとお風呂上がりの香りですっぴんだからと恥ずかしがる優ちゃん。
たまらず手を握りしめ高速を走らせた。
高速で1時間弱走り県外まで脱出したところでラブホへ突入。
ここまでくればお互いもう邪魔するものは何もない。すぐに抱きしめキス。
愛おしくてたまらない優ちゃんの顔や頭からうなじの匂いを嗅ぎまくり、「可愛い」と言うと嬉しそうにしてくれる。
お互い別々に軽くシャワーを浴びてソファで一休みからベッドへ。
キスが好きみたいで積極的に絡めてくるがこっちは早く下へ移動したい。
乳首は小さめの小ぶりな胸で局部は既にぬるぬるのラブジュースが染み出していた。念願の優ちゃんの局部を見て触って舐めて堪能した。
「あぁ~」と小さめの恥ずかしそうな声をだす。優ちゃんの局部はビラビラ部分がかつて見たことないほど肉厚だった。
長くもたない自分を制御しつつ頑張り、二回戦をやり抜き先に熟睡。朝起きると「一度寝ると全然起きないね」と言われながらすぐにしがみつき愛撫開始。
夢中で生で入れ、前日より動物的なセックスをしてしまった。サファリパークをまわり美味しいご飯を食べ一日ドライブしその日は夕方にお開き。
同棲中の彼氏とは月一回位しかないらしくほぼマグロなんだそうだ。その後は数回のデート&セックスを重ねた。
彼氏と別れたいという話も出たが、なんとかかわした。
そのうちお互い気持ちも盛り上がらず疎遠になりコーヒー嬢も辞めたようだ。