エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。彼氏がいる女子大生を調教 続編

前編は以下のとおり
彼氏がいる女子大生を調教

2日後くらいを狙って、彼女にメールを出した。
話をしたいから今夜うちに来なさい、と。
さやかはためらったが、「さやかはあの夜、自分から求めてきたね。してしまった事はもう消せないけど、気持ちの上で一度整理したおいた方がいいんじゃないか?」と書いたら訪ねてきた。
そんなつもりはないが、一日限りの約束でw。
その夜のさやかは、スーツ系のシックな出で立ちだった。
お酒を勧めても飲もうとしなかったので、最初はトークに徹した。
俺は、彼氏はたぶんさやかを信じているだろう、さやかは取り返しの付かないことをしてしまった、という論調で話し続けた。あの晩とは逆の言い方である。
だんだん彼女が弱くなっていくのが見て取れた。
涙ぐんでいる彼女に、タイミングを見計らってとどめの一撃。
俺「悪い子だね、さやか」
堰を切ったように、さやかは号泣し始めた。
俺「いくら泣いても過去には戻れないよ。彼氏に全部話す?」
首を横に振るさやか。
俺「話したらたぶん分かれることになるよね」
頷くさやか。
俺「じゃあ、どうするの?こんな事してしまって」
泣き続けるさやか
わざと間を空けてから、
俺「俺もさやかには惹かれてしまってる。俺もこのままじゃ嫌だ」
さやか無言。
俺「さやかはかれしの元へ帰ればいい。けど、俺への責任もとってもらう」
さ「・・・」
俺「週に1回、会うだけでいい。そのときは俺の命令を聞くこと」
さ「・・・」
俺「そうしてくれたらあの夜のことは永久に封印する」
さやかはコックリと頷いた。
こうしてさやかは俺の奴隷となった。
後は段階を経て教え込んでいくステップに入る。手始めに1週間後、俺はさやかに薄いブラウスとミニスカートで家へ来るよう命令を出した。
訪ねてきた彼女に俺はブラとパンティを脱ぐよう命令し、その状況で外へ買い物に連れ出すと宣告した。
さやかは嫌がったが、こちらは約束を盾に毅然とした姿勢を示す。
そうするとさやかは従順になる。
ノーブラ、ノーパンのさやかを連れて俺は繁華街を歩き回った。彼女は人目を気にしていたが、これがまだ俺の調教の序の口であることを知らない。
全貌を知ったら本気で逃げ出すだろうから、少しずつ慣れさせていくことが大切だ。ノーブラ、ノーパンで外出するくらいは日常的にできるよう持って行くのが第一歩だ。

H体験談。。処女の後輩とセックス

先週、MステにSKEが出てたのを見て、松井玲奈って子に似てた後輩を思い出したから書いてく。名前は玲奈で。
玲奈は、小・中学校の1個下の後輩。
その当時は、特に接点もなく、名前と顔を知っている程度だった。
ただ、一人可愛い子が後輩にいる、というのは周りからもよく耳にはしていた。
しかし俺が高3で玲奈が高2のときに、駅でばったり会ったのがきっかけで、その後は会えば話をするようになった。
その時に連絡先も交換し、メールを中心に徐々に仲良くなっていった。
ここでスペック。
色白で、スラッとした華奢な体型。胸の位置くらいまで伸びてるツヤのある黒髪が印象的。前髪はパッツン。一見、幸薄な顔立ちで儚い雰囲気を持ちつつも、時折見せる、クシャッとした笑顔に男たちは惹き寄せられる。
やがて俺は高校を卒業し、進学のため上京して一人暮らしを始めた。
新しい生活が忙しくて、数ヶ月玲奈に連絡していなかった。
そんなある日、玲奈から電話があった。
最初は近況などを報告しあっていだが、いきなり玲奈は
「七尾センパイに会いたいなぁ・・・」 と言い出した。
そして、夏休みに会いに行きます!と続ける。まさか玲奈が俺のことをそのように思っていてくれたとは、うかつにも全く気づかなかった。
その時は俺は「わかった」とだけ答え、そのときはそれで電話を切ったが、その後、数週間、玲奈から連絡は来なくなった。
しかし、夏休みが始まってすぐのある日の昼頃、家でだらだらしているところに、突然、玲奈から電話が来た。
「七尾センパイ!わたし、いま東京に遊びに来てるんです!」
玲奈は昔から「思い立ったら即行動」タイプではあったが、さすがに驚いた。
ちょっと迷ったが、せっかく来てくれたことだし、会うことにした。
夕方頃、最寄の駅まで来てもらい、一緒にご飯を食べた。
最初は会話もぎこちなかったと思う。玲奈とデートのような状況で会うのは初めてだったし、久しぶりに会ったということもあっただろう。
それに、玲奈が高3になって、少し大人びた雰囲気になっていたのと、いつも駅で見かけていた時には制服姿だったので、私服の玲奈がとても可愛く見えて、俺がどぎまぎしていたせいもあった。
ご飯の後、他にすることも思いつかず、アパートに来てもらうことになった。
玲奈もそのために東京に来た、というのは雰囲気で分かっていたし、俺も会うと決めたときに、ある程度そうなることを覚悟し、また、期待もしていた。
しばらく普通に会話をしていたが、終電の時間が近づいてきたとき、玲奈は意を決したように話題を変えた。
「センパイ、、、今日、泊まらせてもらっていいですか?」
「・・・いいの?」
なんとなく2人の間で“雰囲気”は漂っていたから、そういう事を匂わせるように聞いた。
「うん、わかってます。。でも、今日は、、お願いします」
そう言うと、玲奈は俺に抱きついてきた。
抱きついてきた玲奈を、俺もぎゅっと抱きしめた。
改めて華奢な玲奈の体をこの身で感じ、同時に愛おしくなる。
玲奈が顔を上げてきたので、俺はキスをした。唇が合わさった瞬間、玲奈は深呼吸するように体を反応させた。唇、耳、首などに軽いキスを繰り返す。
すると、玲奈がふと顔を上げて、俺の目を見ながら言った。
「あの、最初に言っておきますけど、わたし、、、はじめてなんです。」
それを聞いて、俺は驚いた。
玲奈の容姿からして、彼氏もいて経験済みは間違い無いと思ってた。
それに中学校に入ってから、それまで控えめで存在感の薄かった玲奈が、日に日に可愛くなっていき、俺が中3、玲奈が中2の頃には俺の同級生からも人気は高く、○○が玲奈に告白したらしい! という話も噂でよく耳にしていた。
「そっか、、、俺なんかでいいんか?」
俺は困惑しながら聞いてみる。
「お願いします・・・」
そう言って玲奈は俺の胸に顔を埋める。ふわっと玲奈の髪から良い匂いがした。
「わかった、、、ありがと」 と俺は玲奈の肩を抱き、顔を上げさせる。
玲奈の瞳はウルウルとしていた。今にも涙がこぼれ落ちそうだ。
そして、ゆっくりと顔を近づけると、玲奈は目を閉じ、再び唇を合わせる。
舌を入れると、玲奈は控えめに応じる。
そしてそのまま深いキスへ移行し、服の上から胸を触った。
キスを続けながらも玲奈の体はビクッと反応する。
玲奈の胸はお世辞にも大きいとは言えない。
それでも中学生の時は全く無い印象だったが、高校に入り、徐々にカラダは変化していったようで、今ではBカップくらいはあったと思う。
その胸を直に触ろうと、服の下に手を入れ、ブラを外し、外れかけたブラの下から胸を愛撫した。
最初は身を固くしていたが、ピンク色の乳首に軽く触れると、玲奈は、キスをしながら「んんっ、、、」という声を漏らした。
少しずつ玲奈の服を脱がし、白いブラジャーをはずし、玲奈の上半身が露わになった。
胸を隠していた玲奈の手をどけて、俺が乳首にキスをすると「んっ、、、はぁぁ。。」と力の抜けた小さな声を漏らした。
しばらく愛撫をした後、俺たちは一緒にシャワーを浴びた。
少しふざけながらお互いの体を洗い合う。
玲奈は「こうなってるんだー」などと言いながら、俺のモノも洗ってくれた。
部屋に戻り、並んでベッドに寝転んだ。シャワーですべすべになった体をあわせると、玲奈の小さなツンっとした乳首が俺の胸にあたる。
再びキスから始めた。足を絡め、お互いの背中や腰に手をまわして抱き合っているうちに、俺のモノも玲奈の下腹部に当たり、どんどん硬く大きくなっていった。
ピンク色のきれいな乳首を指先や舌で触れると、玲奈はピクッと体を動かす。
そして、小さな胸に愛撫を続けていると、
「んん、、、あっ、、、ぁぁっ、、、」 と小さな喘ぎ声を出し始めた。
胸を愛撫しながら、俺は指で優しく玲奈のあそこに触れてみた。
触れた瞬間玲奈は体をぴくっとさせる。
思ったよりも濡れていたので、入り口を少し開いて指を中へ入れると、
「ゃっ、、、あっ、ぃゃ、、、んっ」 と小さな声で玲奈は可愛く喘いだ。
俺は玲奈の足の間に移動して、膝を少し立たせて、玲奈の股間に顔をうずめようした。(次回へ続く)

error: Content is protected !!