エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。秘部はトロトロの準処女

5年ほど前、掲示板で若くて馬鹿そうな書き込みに誘ってみた。
挿入なし、キスなし、お触りと手コキで条件合意して待ち合わせに行くとどう見てもJだ。家の近くなのか、スウェット上下で来た。
髪は黒いがヘタな化粧でヤンキーに憧れてる感丸出し。初回は条件どおりで車中ですませたら○○が欲しくなったのか、2回目もリクエストされた。
2回目に会ったときは同じ条件だったが、化粧してこない条件にしてホテルにいくことにした。ヤンキーなので言葉遣いは悪く、偉そうな態度がきになるが、顔は結構かわいかった。
1回目のときの手マンが効いたのか、抵抗なく触らせてくれる。秘部はすでにトロトロだった。
シャワーも浴びずに服を1枚1枚脱がしていき、車中ではよく見えなかった身体は上物だ。身長150ないくらいで、細身、胸はBくらいだが、乳首が全然発達していなくて肌色。吸うと先っちょがちょっと膨れて硬くなる程度。
アソコもきれいで、処女ではないが、彼氏一人しか経験ないっぽい。が、本人はいっぱいやってるようなことを言う。 いかにも背伸びのヤンキーだ。
手マンで相当感じていたが、きれいなピンク皮に包まれたクリに吸いつくと両足を痙攣させながらイッてしまった。ちょっと甘いJのジュースを心行くまで味わった。
イッタあとは少し休憩して話をすると、いままで偉そうな態度が一変し、少し敬語で話し始めた。
話をきいていると、初めてつきあった彼氏とのエッチを数回したが、挿入がうまくいってないらしい。でも本人は処女ではない、と言っている。
また、携帯の料金を自分で払ってるので滞納して止められることが多いと。そのために今回持ちかけられて初めてしようと思ったらしい。
そこで、条件を増やし、処女じゃないんなら少しだけ挿入させてもらうことにした。まったりタイム中も俺のちんこを手コキさせていたのでビンビンだ。
ふたたび彼女を攻め、ソフトなタッチでクリと膣口を刺激するとすぐにトロトロに。口元にちんこを持って行くと最初は嫌がっていたフェラも受け入れた。
でもめちゃめちゃへたくそで、歯が当って痛いのですぐにやめさせ、正常位の体勢に。先っちょを膣口にあてがい、ゆっくりと挿入していくと、やはり準処女なのできつい。
入れた瞬間は声を出して気持ちよさそうだったが、奥に入ると少し痛がり、無意識に手で押し返そうとし、身体もズリズリと上へ逃げていく。
挿入は半分程度にし、片手でクリを刺激しながら出し入れした。
同時に片手を背中から肩にまわして上に逃げないように固定。
同時に乳首を吸うと、「あーっあーっ」といままでにないくらい大きな声でよがった。
こんなかわいいJをいかせてる、と思うとすぐに射精感が襲ってきたので少し休憩しながら長時間その体勢で攻め続けた。
乳首も吸い飽きたので彼女の顔に近づけ、軽くキスすると、全てをあきらめたように舌を出してきた。
そのときの顔がめっちゃかわいくて、「もう好きにしてください」という感じだった。
ちっちゃい舌を絡め取り、少女の無味な唾液を味わったあとでめいっぱい唾液を注ぎ込んだ。ちょっとビクッとしたが、体勢から吐き出すわけにもいかず、ゴックンしたようだ。
その間もアソコの出し入れを休みながら繰り返し、クリを刺激していたら何度も絶頂を迎えたようである。
こんな少女が○○欲しさに40過ぎのおっさんに身体をもてあそばれ、何度もいかされ、準処女を奪われ、最初は嫌がったディープキスも許し、唾液を流し込まれるのか、とか考えたら射精感が止められず、外だしでいってしまった。
ちんこにはわずかに血がついていた。その後、同じ条件で3回会った。3回の間に考え付く全てのエッチなことをした。
制服、バック、騎乗位、69、アナルは挿入はしなかったが、シワの数が数えられるくらい観察した。正常位でバンザイさせ、脇舐めもさせてもらった。
しかし、なぜか恐くなったのでアドレスを変えてしまい、それ以来会ってません。

H体験談。。義姉がエッチすぎる 続続続続続編

前編は以下のとおり
義姉がエッチすぎる
義姉がエッチすぎる 続編
義姉がエッチすぎる 続続編
義姉がエッチすぎる 続続続編
義姉がエッチすぎる 続続続続編

嫁実家にて義姉とお留守番決定!
時間は10時~16時 またちょっとだけ楽しみます。
今帰宅した。嫁入浴中につき簡単に報告。
今日は昼メシの時にリビングのソファーで座って1回、キッチンで立バックで1回、計2回で、服(超ミニワンピ)を着たままでパンツのオマンコ部分を横にずらし挿入、中出し出来ずゴムアリでした。ゴムは義姉が用意していた。
嫁と娘と義母と義父が出かけ、俺は昼過ぎ~夕方までに嫁実家に行く。義姉は仕事で帰宅は未定、もし義姉が帰ってなければそのまま実家で留守番・・・
これが本日の予定だが、じつは姉とメールで打ち合わせ済みで、仕事を休んで(みんなには内緒)待っていると…
実家に行くと、美希ちゃん(義姉)が出迎えてくれた。
美希「いらっしゃい!どうぞ」
俺「お邪魔しま~す」
そう言って玄関を閉めて直ぐに抱きつき、お尻をナデナデ
美希「もう~。さかってる?しんちゃん(おれ)は猫?」
そういいながらキスをして来た。
俺「この服、可愛いけど、すごく短くない?」
美希「そう?部屋着だからイイんじゃない」
俺はミニワンピの裾を持ち上げると、
美希「ちょっと!!ここで(玄関)でするの?取りあえず中入って!」
二人でリビングに入った
美希「お茶でもいれようか?アイスがイイ?ホット?」
そう言ってキッチンでコーヒーをいれてくれた。
ソファーで俺の横に座った時に、俺は義姉の太ももをナデナデ
美希「もう~、ここじゃちょっとヤバイって」
そう言って俺の手を退かせた。
俺はちょっと命令口調で
俺「美希!今日のパンティは?チェックするからこっちにこい!」
そう言って義姉腕を掴み引寄せ、俺の膝をまたいで座らせた
美希「はい」
俺はワンピを捲り、パンティをあらわに
俺「ヨシヨシ、可愛いパンティだ。今日もいじって欲しいんだろ?昨夜はオナニーしたんだろ?」
美希「…してません」
俺「おい美希!ウソをつくな」
そう言ってパンティの上からオマンコの縦筋あたりを指でなぞった
美希「…あぁ~ん、だってしんちゃんが明日…そう思ったら…あぁ~思い出しちゃって…」
俺「思い出して?何回したんだ?」
美希「…2…回」
ごめんなさい 嫁出て来そう またあとで
・・・
あれから義姉とは順調?に楽しんでます
外で二人っきりで会うのは危険だけど、一応、義姉弟なので、お互いの家を行き来きする方が自然だ。
だけど、やはりそれも昼間の時間が多いし、来客もあるので、ねっちりSEXとはいかない。どうしても服を着たままで下半身だけくっついてるといったプレイになってしまう。
プレイを携帯動画で録画しようとバックで挿入時にコッソリ試みたが、姉に見つかって思いっきり怒られた!
それで3日間メールも無視されたが、必死の言い訳でなんとか機嫌が直った。
言い訳は、会えない時はその動画を見てオナるため、、、
家ではやはり立ちバックで挿入するのがほとんどだよ。
洗濯機の操作中に脱衣所で、背後から…とか、キッチンで洗い物途中で背後から… いずれもお尻をナデナデ、胸モミモミからのキスで始まる
初めは乳首いじったり、指を挿入してクチュクチュ出し入れするだけで、お互い周りを気にしつつ満足していたが、一度その状況で挿入してしまうと、次からは必ず挿入までいかないとお互いが満足しなくなってる! それでも安全日以外は中出しは恐い。
でも、そう度々、姉と二人っきりになれる状況があるわけではない。
かと言って、危険を犯してまで姉とのsexを望んでいるわけでもない。
今の俺は義姉との関係は恋愛でも純愛でもない。お互いが快楽のためのパートナーにしている。

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