エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。濡れてる、自分でもわかるほど大洪水

私 東京 20代中盤なりかけ♀ 159/49 香椎由宇
相手 23歳 175/60 自称見ようによればイケメン
色白黒髪細身の低声でヌルヲタ=タイプその1を見つけようと募集をかける。なのに、条件を満たしていないにも関わらずメールを送ってくる強者。
ヲタでもない色白でもないなんて…アンタ、バカァ?状態デス><
メールを始めるもなーんか噛み合わない。本の趣味もあわなそう…正直微妙。
だけど、いつ会う?という流れだったのでじゃあごはんにカラオケでも…と。会わなきゃわからないよねと前向きなわたし。
いいともーな建物の前で待ち合わせ。近づいてくるnotタイプのイケメン。フィギュアスケートの高橋選手を眠そうにしてかなり小顔にした感じ(以下、高橋)
お腹空いたって言ってるのに高橋は相当歌いたいらしくカラオケ直行。
人の話を聞いてください。と言いたいことも言えな(ry
途中、カラオケ勧誘の新人お兄さんをいじめぬく高橋。からかって楽しいのはわかるが、お兄さんがめっちゃ困ってるからやめてください。と言いたいこ(ry
高橋は歌が上手。というか自分に合う曲を分かってて歌っている感じ。でも、そのバンドよくわかりません。バンプならおっぱいがドッキング歌ってくれ。
新宿なので事変の群青日和(一般人対応曲)を歌ってごまかしていると始終、隣から視線を感じる。
… こ、こっち見んな。これは……狙われて、いる…?なぁ、露骨すぎやしないか?こわい!こわいよ、ママン!
「な、んで、見るの?」「いや、可愛いなあと思って」(・□・)…
ここから高橋による怒涛の、ずっと俺のターン!
雑談中、いきなり「俺、人のツボ押すの好きなんだよね~」とマッサージしてくる。確かにメールでも聞いてましたが…
どこに太もも触る必要性があるんだ?上手くないし。
痛い痛い痛い。と言いた(ry
嫌がる。避ける。わたしなりに精一杯抵抗する。
と、今度は何故か頭を撫でられる。反応に困り、固まるわたし。
「女の子って、喜ぶか払い除けるかなのに新鮮~」…しまった、選択を間違えた!極めつけは「実家の猫に似てる~」なんぞそれ。
顎をくすぐられても喉鳴らせないぞ。大体、人の嫌がることをするなって…
…わかった。こいつ不思議ちゃんだ。だから合わないんだ。抵抗するの疲れる。もういい、放棄します。
気が済むまで触らせておこうとすると…首筋やら耳を唇ではむっとされる。
そして、胸を揉まれながら服の上から乳首の辺りをいじられる。
服の中に手が入ってきて下着の上からもやさしく。
ダメ、そういうの弱い。弱いの。濡れる。
胸元をはだけられて舌先で弄ぶように軽ーく舐められる。…こいつやりよるな。
でも、フロントが近いしドアが透けてる。それに高橋がずっと凝視してくるの。(本当にお願いだから)こっち見んな。恥ずかしいだろ。
「ここはカラオケです」と乱れた服を整えて離れる。大事なことなので二回言いました。思わず。決してテンパってた訳じゃないんだからね!
それでもめげない高橋。がんばる高橋。股間に手を持っていかされ「勃ってる~」と主張。うーん……ちいさい?おっきくはないなぁと思いながらすりすり。
そうこうしている内に、太ももを撫でられる。移動した指先が下着の上を何度も這う。あー…濡れてる。自分でもわかるほど大洪水だ。
と、何を思ったのか高橋はわたしの前にしゃがみこむ。
ぐいっと脚を広げられる。恥ずかしいから閉じようとしても広げられる。
下着を横にずらされたと思ったら、ためらいなく舐められた。びっくりと同時に萌え。こういうのに本当に弱い。ので、しばらくされるがままになる。
シチュには燃える。だけど「ここはカラオケです」と乱れた服を整えて離れる。もちろん、大事なことな(ry
「移動する~?」…高橋。お前、ヤりたいんじゃないのか?手を出したのはお前なんだからはっきりしろ。ぐだぐだと埒があかないので「場所移動しましょう」と立ち上がって促すわたし。
…高橋。お前のせいでヤりたくなったんだから責任を持てよ?
肝心のアレは前戯そこそこ、三分ほどで逝かれました。
早漏一回戦野郎に当たる確率多いなあ…。
フェラは粘膜弱いからいらないとのこと。なので、出来なかった…残念。
しなきゃしないで物足りないです。
特筆することがなかったので以下、高橋の感想添削。
「遅漏気味だと思ってたんだけどな…」 説明します。遅漏とは、挿入後二十分以上ほとんど休みなしでガンガンできるまたはセックスで逝けない人を指す言葉、なんだぞ。
「名器に当たったことなかったからな…」 名器?なにそれ、食べれるの?ほめてるつもりか知らんが早く逝ったのを人のせいにするんじゃあない。
「何時まで大丈夫?って聞いたのが恥ずかしい…」その気持ち、わかります。でも、時間余ったのに一回戦しかしないんですか?…むーん。試合終了。
毎日のように内容のない味気ないメールがくる。
はぐらかしているのに、○行こうだの○行こうだのこないだのリベンジしようだの…しつこい。ただでさえ、メール不精気味で面倒くさがりなので放置&放流。
でも、ごめんなさい。今回はわたしが悪かったです。

H体験談。。ねっとりやらしく愛撫され

東京 26男 171/63 独身彼女無 嵐・相葉
相手 埼玉 36女 153/スレンダー ×1 山口もえ似
彼氏と別れて寂しいってメールがきたので即ヤリできそうな気がしてメールすることに。色々と話をするんだけどことごとく世代のズレを感じメールも途絶えがちになる。
存在をすっかり忘れた頃に「今新宿にいるんだけどあえない?」と着信があり丁度暇してたので会うことに。
時間にちょっと遅れて到着、もえはもう待ってるらしいので「着いたよ」とメール。いいタイミングで携帯取り出して周囲を眺める。36歳でこれなら全然いける!
とりあえず飲もうか。ってことでオサレなダイニングバーへ。脳内で勝手に「埼玉在住36歳×1ならこーゆーとこ来てないだろ」って設定にしてたけど全然感動してない!おかしいな?なんでかな?
物腰も落ち着いてるし、逆にこっちがオロオロしてしまう。またしても脳内で「はっは~ん、さてはアレだな。無理して来慣れてるふりしてんだなw」と設定。
席につくなり「相葉君何飲む?ここの店はコレ美味しいよ。ウフ」と一方的にメニューを決め、店員呼んでテキパキ注文するもえ。
おかしい!なんだこれ!?サッと手を挙げてチャッと注文して、爽やかに乾杯して楽しい会話で夢のような一時過ごして店出たら「もっと一緒にいたいの」な~んて言わせて夢の続きでシッポリ柔肌堪能する予定が狂いまくりorz
一人必死に脳内予定を再建してると 「元気ないの?」…あくまで余裕のもえ。もうこうなりゃヤケだ!なるようになりやがれ!今夜はすき焼だ~い!!ってなテンションで飲みまくる。 
つられてもえのピッチも上がる。
がしか~し!もえ酒強すぎるorz あっさり俺撃沈。
みかねたもえがさっさとお会計。「せめてご馳走するよ」と言うも、「いいから!」と有無も言わさずゴールドカードを取り出すもえ。
…もう参りました。店出て軽く夜風にあたっていると「平気?一人で帰れる?」あくまでも微笑を絶やさないもえ。
思わず「もう少し一緒にいたい」と言わせる予定の台詞を口にする俺orz
「もう、しょうがないな~。飲みすぎるから」「…ごめん」
「じゃあちょっと休んでく?」「…うん」
よたよた引きずられてホテルへ。 ここでもテキパキと水やらなんやら世話してくれウトウト。
ふと気付くと深夜1時、滅茶苦茶頭が痛いorz もえを探すとソファで読書。もう格好良すぎ。
「目、覚めた?平気?」「…うん、ありがと」
「シャワー浴びてきな」「…はい」で、シャワー。
浴びてたらもえが入ってきた。 しかしことごとく惨敗してるので手出しできず。そしたら「洗って」もう言われるままに洗う。
俺の体ももえに洗ってもらいベッドへ。ここでも「じっとしてて」とされるがまま。ねっとりやらしく愛撫され騎乗位で挿入。
そのままもえだけ楽しみ立つ瀬なし。だが勃つ馬鹿息子。感覚が麻痺してきて逝けなくなり1時間くらい騎乗位続けられたところでギブアップ。
体調不良で長持ちしたのをもえは気に入ったようで「朝起きたらちゃんとしよ」と勘違いしたまま就寝。
翌朝、フェラで起されそのままスタート。「今度こそは!」と意気込み丁寧に攻める。もえのほうも準備万端いざ挿入! …発射orz …解散orz
あくまでも優しく「楽しい時間をありがとう」と映画のような一言をメールで頂く、が当然放流される。
ことごとく期待外れでごめんなさいorz
ありがとうございました。

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