エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。全身キスしパクリと気合を入れて舐める

前編は以下のとおり
興奮のあまり、自分でキスしちゃいました

私 中国地方・♀・163 既婚 宇多田ヒカル似
相手 中国地方・♂・180・メガネ
念願のメガネ君との再面。彼女いるのに私専用の携帯とか買っちゃったらしい。このままいくと地雷になるのかなーと思いつつも、まだ味見してないから放流できないままやっと再面接可能に。
メガネ君の仕事帰りに近くで待ち合わせ。車に乗り込み、しばらくドライブ。延々車を走らせ、辺りも暗くなる。
今日は何かい?ひたすらドライブかい?と思ったところでやっと手を繋ぐ。しかしそこからまたゆうに30分またドライブ。
いや、ドライブも嫌いじゃないからいいんだけど…。
もう暗くなったし、しょうがないので、ふと肩に寄りかかる。
と、一気にヒートアップ。「どしたん?」と聞くメガネ君に、甘えてるの。と返答。
「そっかー、じゃぁどっかで休憩する?(嬉しそう)」
ヨシキタ!
「それとも、海でも見に行く?」 …orz。なんで…。
「ちょっと眠いからどっかで休みたい」と言い、ちょっと離れたところのLHに、会ってから1時間半後に入店。長かった。
車の中で軽くキスしたりしてたので、ムードはありあり。
部屋に入るまでに手をニギニギしたり、EVでキスしたり、楽しかった。
んで、部屋に入って既に盛り上がってる中でキス。軽くしたり、唇をかんだり、舌を絡めたり、やっぱりキスはイイ!とろけそう。
ソファでキスしてたら、お姫様抱っこされそうに!
急いでかわして、歯磨きついでに立ち上がる。
彼も私も暗いとこのが盛り上がるらしく、電気を消して営みを。
軽く抱き合いながらキス。一緒に服を脱ぎっこして、抱き合う。あったかい。
一番の弱点の耳を攻められ声を我慢できず。体中のいろんなとこを舐められ、そのすべてがとてもソフトで気持ちがいい。
とろんとろんになったところで、緊張のご子息とのご対面へ。
私もメガネ君の体のいたるところにキスをし、ご子息を探す。すぐ見つかる。
大きいねぇ。うわーい、とパクリと気合を入れて舐めるも短時間で離される。
なんでも、女の人にやってもらうと「やらせてる感」が強いらしく、あまり好きでないそうな。私は好きなのに・・・・。
「これ以上されるとイキそうだし」と言ってくれたので、残念感も薄れましたが。
お返し、と言ってクンニされるも、こちらもソフトな舌使いでとても気持ちいい。
気持ちよさ最高潮のところで、
「入れていい?」。もちろんです。

ゴム装着して、挿入。気持ちいいところに当たるので、声も我慢できずに「すごく気持ちいい」と言ってると、いきなり抜かれる。
な、なぜ!?と思ってると、「色っぽい声出すからすぐイキそうになる」と。
何回も言われたことがあるので、ここでもかーと思いつつ、「イキたくなったらイっていいんだから」と諭して再挑戦。
ガンガン突かれたところで「いきそう…」と言われ、放出されました。
基本的にエッチの最中無口な人のようで、その中で低い声で「いきそう」と囁かれると、それだけで絶頂に達しそうでした。中イキしたことないからないけど。
ずっと正常位しかしなかったんで、そういう人なのかと思いきや、現彼女が他の体位にするととても痛がるそうで。そうなんだーとしか言えないわよね。
他の体位を忘れたようなんで、一緒に思い出しましょう。

H体験談。。処女の服を脱がし生乳を堪能

都内25歳♂ 174/63 ワニ顔
相手 都内20歳♀ 163/普通体型  九州出身の大学生 
某サイトで「年上の知的で常識のある方と知り合いたい」という投稿にメールする。メガネ着用の写メが相手に食指に触れたらしく「ぜひ、仲良くしてください!」と返信がくる。
どうやら、かなり気に入ってもらえたらしく喜んでいる様子。
メール開始の2日後くらいに電話に移行する。
地元の訛りが抜けないらしく言葉のところどころに「~じゃけん」とつく。どっかで聞いた事ある声だな、と思ってたら声が上戸彩だった(以下、上戸似)
電話で、互いの距離をちぢめ、週末飲みに行く約束を取り付ける。ヤれるならヤる。相手がやたら期待してんのが気になるが・・・・。
面接当日。某駅で待つ事10分、上戸似が現れる。
そんなにアカ抜けてる訳じゃないけど、普通に可愛い。
それより気になったのは、上戸似のテンションが会う前と比べて、明らかに落ちてる件。(出会い系なんて、そんなもんだよ。お嬢ちゃん)などと思いながら、最寄の居酒屋を探す。
上戸似曰く「大衆居酒屋はご飯が美味しくないから、ちょっとオシャレな所が良い」らしい。ココでもないアソコでもない、とさまよい、やっと小洒落た創作料理の居酒屋へ。
駆けつけ一杯目に生ビールを頼むあたり、小洒落たもクソもないがとりあえず乾杯。
酒を飲みつつ「何とかソースの何とかサラダ」だとか「何とか海老とアボカドの何とか巻き」などの小洒落た料理を食べながら談笑。
上戸似の学校の愚痴なんかを聞きながら、楽しく過ごす。
たまに出る訛りが可愛い。なんだか妹のようだ。
3時間ほど経ち、店を出た。ブラブラと駅に向かっている途中で、上戸似と手をつないでみる。嫌がらない。
なんとなく感触がつかめたのでホテルに行きたい旨を伝える。
すると上戸似、すこし困った顔をして
「実は私、いままで誰とも付き合ってなくて・・・そういうの解らないんだ・・」
さすがに、それは少し面倒臭そうなのでラブホ行きを取りやめ、駅に向かおうとすると上戸似がまた「でも、そういうのも少し興味があるかも・・・」などと言う。
どっちやねん!と心の中でツッコミ、結局ラブホへINN。
しかし行って良かったんだろうか。
入室後、テレビなんかを観ながらベッドでゴロゴロする。
ちょうど区切りの良い所で、身を起こし上戸似を引き寄せキス。
初めてのキスに「ハァ・・・・」とため息をついて俺の胸に顔をうずめる上戸似。可愛い。でも、俺が最初の相手で良いんだろうか。
軽いキスの次はベロチュー。なんかAVみたいに舌を絡めてくる上戸似、やっぱ実戦経験がないと、そういうもんだよな。
及ばずながらベロチューの仕方を教えながら、しばらくキス。
「なんか好きになっちゃったぁ」と上戸似。
「キスが」と慌ててるように付け足す上戸似。そうですか、キスですか。
10分くらいキスをした後、服の上から胸を触る。
たぶんCカップくらいで、ちょうど手に収まる位のサイズ。
強弱をつけながら揉むと、どんどん息が荒くなる上戸似。
その反応をジっと観察していると、恥ずかしそうにはにかむ。また、胸に顔をうずめられた。可愛いね。最初に乳を揉んだのが性欲に塗れた淫獣である俺なのが少し申し訳なくなる。
服を脱がし、生乳を堪能。スポーツをやっているのか、全身引き締まっていて健康的なエロさを感じさせる身体。胸を揉みつつ、身体の色々な所に舌を這わせる。
舌が動くたびビクビクと反応して、面白い。
上戸似を後ろから抱きしめ、左手で乳もみ、右手でクリトリスをいじる。
すでに悲鳴に近い喘ぎ声を発しているが、首筋を甘噛みするとさらに声が大きくなる。上戸似のが、かなり濡れていたので体勢を変えて手マンを試みる。
とりあえず指一本でグチュグチュとかき回す。「その音、イヤぁぁ・・恥ずかしい・・・」とイヤがる上戸似。だって鳴るんだから仕方ない。
もっと気持ちよくってもらおうと、手マンしつつクンニ。「ダメダメダメー!」と連呼され、足を思いっきり閉じられて逆・首四の字固めされる。
あ そういや、シャワー入ってなかったな。
上戸似がイイ感じになったので、そろそろ本番に。
「うえぇ なんかヌルヌルするよ~」とゴムで遊ぶ上戸似。ゴムが一個ダメになった。二個目のゴムを無事装着、しいざ挿入。
やはり緊張しているのか、上戸似の足に力が入っているのが解る。
大丈夫、大丈夫と声をかけつつ、ゆっくりゆっくり挿入。
「痛い・・・」と押し殺すように声を出す上戸似。なんとか挿入し終えた。さすがにいきなり動くわけにはいかないので、毎秒1ミリぐらい小刻みにゆっくり腰を動かす。
痛みが和らいできたようなので、すこし腰の動きを早める。それでも普段の10分の1位のスピード。
まあ、初めてでそんなに激しくする事もないので、5分ほど挿入して終了。
その後はお互いシャワーに入り、ベッドでイチャイチャ。
次の日の朝、駅で別れ面接終了。
しばらくメールが続いていたが、突然放流される。
今回の件はあなたにとって結構ショックな事だったかもしれませんね。
トラウマになっていないと、良いんですが・・・・。

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