エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。主人が出張中に元旦那と

4年前に再婚した39歳 専業主婦です。
主人と私の子供と今は3人です。
昨年から 主人は元夫婦の夫婦生活についてエッチのときに聞いてきました。
はじめは嫌がりましたが 少しずつ話すと主人は物凄く興奮し、普段は優しいエッチの主人が激しく攻めてくるので どんどん話す様になりました。
離婚後、子供が週に一度元旦那のとこに遊びに行くので送り迎えをしてました。
送っていくだけですぐに帰ってくるのにそれだけでも主人は興奮するようになり、次第に送り迎えのときの格好がノーパンノーブラでミニスカートを穿かせたりさせられ、「やりたいっていわれなかったか?」と興奮するようになりました。
乳首がわかるピチピチのTシャツで行ったときは 恥ずかしかったです。
元旦那も私の格好に気づいてたようで そんなことを繰り返すうちにメールで「あんな格好で来られたらたまらないよ」とありました。
私は恥ずかしいのもあり「今の主人の言いつけなの」と言いました。
「元旦那は やってもいいってこと?」と返事があり
「違う 違う」と私は慌てて否定しました。
そのころの主人とのエッチは「元旦那のアソコはどうだった?」とか「想像してみて」とか言われ 正直に想像すると、元旦那のアソコの方が立派で硬いモノだったと思い出しました。日中オナニーするときも、元旦那を思い出してました。
その後 子供が遊びに行ったとき 元旦那の家に忘れ物をし取りに行くことがありました。主人は出張で子供は寝てました。
元旦那に「今から取りにいく」とメールした私は、主人がいないのに下着を脱ぎピチピチのTシャツに着替え、ミニスカートを穿いて行きました。
忘れ物をもらうとスカートを捲くられました。
慌てて隠すと「旦那さんいないのに、この格好できたの?」と言われ 恥ずかしくて黙ってると、アソコをいじられました。
「やめてよ」と言っても 愛撫はとまらずアソコを舐められました。
玄関でよつんばいにされ すぐに挿入されました。
大きな元旦那のモノは簡単に入ってきました。
久しぶりの硬くて大きなアレは 凄い快感でした。
「お願いやめて」と言うと「俺が終わったらやめるよ」と騎乗位になりました。
元旦那との騎乗位は私の気持ち良いとこにいっぱい辺り何度もイクし 気持ち良いとこに私が当てようと腰も動いてしまう体位でした。
「いや」と私は言いましたが すぐに元旦那に抱きつき腰をふりました。
今の主人を思い出し「あなたごめんなさい 本当にエッチしちゃった」と思いましたがイキそうでした。でも何かを考えてるのが元旦那にわかりズポっと音がし抜かれてしまいました。
イキそうだった私は「えっ」と言うと「いやならこれでやめよう」と言われ 
私のイキそうだったアソコはムズムズがおさまらず 黙っていると「やりたいなら しゃぶってよ」と言われ私は しゃぶりました。
「お前が俺とやりたいっていうなら入れるよ」と言われ
私はそんなことは言えないと黙ってました。
「何も言わないなら このまま出す」と言われ
私は「入れて」と小さな声でいいました。
「そんなのじゃダメだよ きちんと言えよ」と言われ
「あなたとエッチしたい!」と大声で言わされまた挿入されました。
頭までしびれるほどの快感で 最後はバックでされイキまくりました。
そして私は中だしされました。
家に戻り シャワーを浴びてると精液が垂れてきました。
罪悪感いっぱいで夜中なのに主人に電話しエッチしたことを言おうか迷いましたが、仕事がかなり大変みたいでやめました。
「明日は電話もできない」と言われ「頑張ってね」と電話を切りました。主人が仕事で忙しいのにわたしったらと思いました。
でも翌日の夜 子供が寝たあと私のベッドに元旦那が裸でいました。激しいエッチの後 そのまま 二人で寝て、早朝 元旦那を起こすと 私から69になりました。
今晩 主人が出張から帰ってくるので 最後にと私は思ったんです。元旦那もだったと思います。
きつく抱きつきながらの69でお互いの性器を舐めあい、挿入することなくお互いの舌でほぼ同時にイキました。結局そのときだけエッチしましたが主人には話してません。
元旦那からは「またしよう」とメールが来ますが、冷静に考えるとどうしてエッチさせたんだろうと思いました。大嫌いな元旦那となんて 誰にも言えません。(投稿者 主人の趣味)

H体験談。。騎乗位で希に腰を振ってもらう 後編

前編は以下のとおり
騎乗位で希に腰を振ってもらう

腰の動かし方が半端なく上手い。自分のGスポットにも、うまくちん○を当てているようで、正常位の時より、一段と喘ぎ声がデカい。
5分程、腰を振ってもらったところで、ふとももの異変に気付く。
何か濡れているのが分かった。
希が自分で腰を振りながら、潮を吹いたようだ。
「もしかして、潮吹いた?」
「ゴメンなさい。気持ちよくて…」
「どこが気持ちいいの?」
「奥が…奥まで届いて気持ちいいの…」
ま○こが気持ちいいと言ってほしかったのだが、まぁいいか。
しかし、希は簡単にホテルに付いてきたし、この腰の振り方といいやり慣れてるし、かなりのエッチ好きなんだなと思った。
これは1回きりで捨てるのは勿体ない。
正常位は気持ちよくないけど、騎乗位なら十分遊べる女だ。
下から、今度は俺が突き上げながら、希に今後もエッチできるかを聞いてみる。
「希、希とのエッチ気持ちよすぎるよ」
「私も気持ちいいよ」
「ほんと?じゃあ、今度また時間ある時にゆっくりできる?」
「んー、旦那にバレるとまずいから…」
何言ってんだ、このヤリマンビッチが!
「大丈夫だよ。そんな簡単にバレるわけないよ」
「でもー…」
腰の動きを止める。
「気持ちよくなりたくないの?」
「なりたいけど…」 って、希が腰を振りはじめた。
焦らしテクの意味なし。希は本当にやり慣れている。
必死で動きを止める。
俺がまた下から突き上げる。希がまた喘ぎだす。
「これがイイんだろ?この気持ちよさがイイんだろ?」
「うん、これ。これ気持ちいい…」
「今度は、もっと長く気持ちよくなりたいだろ?時間ある時いっぱい気持ちよくなりたいだろ?」
「うん、うん…」
–中略–
「来週の木曜日は空いてる?」
「分かんない。けど、必ず空ける…」
交渉成立したところで、一気にスパートをかける。
でも、やっぱり出ないから、希に振ってもらう。
これが本当に気持ちいい。ほどなくして、希がまた潮吹き、その後イった。俺もその直後にイった。
来週の約束をブッチされるのも嫌だから、免許証を見せてもらい写真を撮った。これで、希の住所は分かった。
ブッチしたら分かっているよね?と少々脅しを入れておく。
が、この時にハメ撮りすれば良かったと気付く。
その方が簡単に脅せたのになと、少々後悔。ま○こは緩いが、この希の裸の写真なら自慰行為でも十分気持ちいいだろうになと、更に後悔。
とりあえず、その日は時間もないのでピロートークもせず、ホテルを後にしました。
–後日談–
約束の日に希は、ちゃんと来ました。
そしてエッチもしました。写真も撮りました。
今では、月に1度程度欲情し合うセフレ関係です。
お互いに結婚しているので、不倫や浮気と言った類ですが…
–追記–
その後、うちの会社に来るヤクルトレディは何人か入れ替わり、最近来るようになった子が、希とはタイプは全く違う大人しくて、少し歳も取っている感じの子ですが、顔は整っているし美人系の子なので、うまい事できないかと、希作戦を実行しているところであります。
が、下ネタ系は愛想笑いで流されるので、まだまだ先は長そうです。
以上、長文駄文にお付き合い頂き、ありがとうございました。自分で読み直した結果、抜きどころが無かった事は、自分自身反省しております。

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