関西 ♂ 24 175/62 永井大(目元のみ)
相手 原田知世似
まさか連絡が来るとは思わず、かなりテンションUP。とりあえずエロの有無は会ってから決めることに。 生理だと事前に聞いていたし、一度使ってみたかったので、ダメならボディーブロー、OKなら背中ポンポンを提案してみる。
俺が関西に長くいられないと言うことで、予定を合わせて土曜に面接。待ち合わせの場所に背が高い綺麗なお姉さんを発見。20M先からでもわかります。
近寄ったら、足長いしメチャ細い、髪も程よく巻いてあり好印象。どうみても27、8にしか見えません。
確かに言われれば原田知世ですが、すっきりしたモデル顔。そして今日だけ眼鏡、萌え。十分過食範囲どころか、ど真ん中です。
「綺麗な人といるときはみんな緊張するやんな?」
と見えないオーディエンスに問いかけつつ合流、予約してた居酒屋へ。
「永井大に似てると思いますか?」って聞くと「目元がね」と返される。
よって心の中で(無自覚)→(目元のみ)にスペック変更。
店員が「ビール」を「青リンゴチューハイ」とありえない聞き間違いをするハプニングを乗り越えちょっと緊張が取れてくる。
エロ2%、雑談98%で、意外な人と連絡を取ってる話などをしてるうちに一件目終了。時間が早かったので二件目へ。
さりげなく原田似氏が袖をつかんでくれたので、手を繋いでみる。我が息子、起床。店を探すがわかりにくく、ちと迷う。
発見したが、2階に上る通路と階段が怪しすぎ…って思ってたら、目が合った一瞬にキス・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!
キスを仕掛けるつもりが、仕掛けられてしまったヘタレな俺orz
ここで息子は急成長、俄然ヤル気です。
階段の踊り場、店の前でキスして二件目へ。焼酎を飲んで、ゴーヤ食べて、一人暮らしのアドバイスを頂いて終了。
背中ポンポンはこのあたりでしたと思うが、失念。
ここからが本番。お菓子と水を買い込み、LHへ。
いっぱいで待たされたが、待合室があるLHが面白かったらしく、原田似氏と爆笑。
部屋に入り、実写版キューティーハニーを見始める原田似氏、現在23時ちょい過ぎ。
横に並んで「こんなん見ながらエッチできたら、すごいな」と言いながらキス→耳→首→鎖骨と舐めていくと好反応。
イったことがないとのことでしたので、今日は「前戯たっぷりコース」に決定。
少しずつ脱がせながらクリ、マソコ以外を舐めたり、触ったりする。
「背中が弱いの知ってるでしょ?」って言われたが、笑ってごまかす。
ええ実は知っておりましたとも。最初から攻めてやろうと思ってました。
クリ、マソコ以外のどこを触っても、舐めても敏感に喘ぐようになってきたので、「ええか~、ええか~、ええのんか~」と鶴光の持ちネタをやってみる。
喘ぐのも忘れるほど爆笑されて性のツボも掴んだが、笑いのツボも掴んだかと自己満足。鶴光師匠ありがとう。
一緒にお風呂に入った後、前戯の続き。ドギースタイルにしてクンニ→手マンをしていると、お尻が電動こけしの様に動く。
自分で腰を振っております。エロい姿ですな。
気持ちよさげな顔を観察してると「エロい」と褒められました。
フェラは流石に上手い。絡みつくようです。
乳首舐めなどをしてもらった後ゴムを着けて挿入。
バックをしようとすると、原田似氏の足が長いから入らない…orz 凹みつつも騎乗位→正常位と移るも、息子が疲れてきたのか中折れしそうになるのを持たせつつ終了。
時間は午前4時。ワンプレイでこんなに長かったのは久しぶりです。
朝起きて、もう一回戦。その後、原田似氏の用事がある時間まで二人でブラブラして終了。俺が関西に帰ってきたときは、遊ぶ約束をしました。
いろいろ遊んだりするつもり。セフレになるにしても、どうなるにしても気軽に会えないのは厳しいですな。しかし、これからもよろしくお願いします。
Hな体験談。。先輩カップルの激しいセックス
先輩カップルとダブルデートで海へ泊まりに行ったときの話。
先輩は2つ年上の28歳で、仕事はデキる男だが、独身であまり遊んでるイメージはなく彼女がいることも今回の話があるまで知らなかったぐらいだ。
ブサメンではないが、そんなにイケメンでも無いので、仕事では敵わないが、モテ度勝負なら、俺に旗が上がりそうな感じだった。
そんな先輩とひょんなことから、海へ行こうという話になった。
初めは2人で行こうかと言っていたのだが、俺が「彼女も連れて行こっかな」というと3人だと気まずいと言うので、「じゃあ誰か連れてくれば?」と返すと
「じゃあ、俺も彼女連れて行こっかな」という流れになった。
「えっ!?先輩って彼女いたんですか?」と俺はそこにビックリだったが、まぁ今までそんな話をしなかっただけで、いても不自然では無いので納得して4人で行くことになった。
先輩の彼女は27歳で、身長は170弱ぐらいあって先輩とあまり変わらない感じで、スラッとしたモデル体型で、可愛いというより綺麗な人だった。
俺の彼女も結構可愛い方だが、客観的に見て、先輩の彼女の方が上で少し悔しかった。
しかも、海に着いて服を脱ぎ捨てて水着になると着痩せするタイプだったのか、細いカラダに不釣合いな巨乳で、ビーチで走るとユッサユッサと揺れるバストはエロくて目を奪われた。
ビーチでも一際目を引くスタイルとルックスで、先輩と不釣合いとまで言わないが、どうやってこんな美女を捕まえたのかと不思議に思った。
夕方まで海でタップリ遊んで、夕食後は砂浜で花火をして久々の海を満喫して、海岸近くの安宿に泊まった。
俺たちと先輩たちは隣同士の部屋に分かれて泊まったのだが、どうやらボロ宿の所為か壁が薄くて隣の物音が結構聞こえてきていた。
とは言っても気になるレベルでは無かったので、無視していたのだが…
海で遊んで疲れた俺たちは、11時前にはベッドに入った。
テレビを消して静まり返った俺たちの部屋には先輩の部屋の物音がクッキリと聞こえてきた。物音というか、完全にヤッてる気配だった。
喘ぎ声とギシギシというベッドの軋む音が聞こえてきて、俺は彼女と顔を見合わせて苦笑いするしかなかった。
2、30分は我慢して聞かないようにして寝ようと試みたが、気になって寝られるハズも無く、2人でロビーに行って、自販機でビールを買って少し飲みながら時間を潰した。
11時前には既にハメていた気配だったので、日が変わって12時を回った頃にはそろそろ終わっているだろうと言いながら、部屋に戻った。
部屋に戻って、再び耳を澄ますと、まだギシギシアンアンと聞こえている…
俺たちは顔を見合わせて笑うしかなかったが、間もなく音は一層激しくなり、女性の悲鳴とも嬌声ともつかない声と、男性の呻き声が聞こえて、やがて静かになった…
どうやら、ようやく双方果てたみたいだった。
彼女は「凄いね…」と言っていたが、確かに俺たちが気付いてからだけでも1時間半近くハメ続けていたわけで、凄いスタミナだと感じた。
しかもマッタリとしたセックスじゃなく、物凄いパワフルなセックスで、先輩を見る目が変わりそうだった。
当然の流れで俺と彼女もそのままベッドに雪崩れ込んだ。
あれだけ生殺しのように他人のセックスの声を聞かされていたんだから、俺の方は既にフル勃起状態だったし、彼女の方もスッカリ濡れてしまっていた。
先輩達の激し過ぎるセックスにすっかりアテられた俺たちは、いつもになく激しく抱き合った。あんなに疲れてたハズなのに、2回戦も頑張ってしまった。
グッタリした俺と彼女はそのまま眠りについたが、隣の部屋からは再び激しいギシギシアンアンが聞こえていた…
翌朝、大浴場で先輩と一緒になったので、色々聞いてみた。
「先輩、昨日の夜は何回ぐらいヤッたんですか!?」
「えっ!?やっぱり聞こえてた?」
「丸聞こえですよですよ~(笑)」
「そらそうやな(笑) 俺も3発ヤッテそろそろ寝ようと思ったら、お前等の喘ぎ声が聞こえてきた所為で、興奮して追加で2発ヤッタんやから(笑)」
「5回もヤッたんですか!?」
先輩の絶倫ぶりには驚かされたが、改めて先輩のカラダを見ると、服を着ていると分からなかったが、かなり筋肉質で、格闘家みたいなカラダだった。
これなら聞こえてきたあの激しいセックスも納得で、しかもモノの方もかなりの重量感で、俺もモノには自信がある方だが、先輩の方が1回りデカく、真っ黒でカリ発達してて、あの美女を射止めたのはコレかと合点がいった。
それまで、俺は先輩のことを仕事では認めていたが、オトコとしては俺の方が上だと思っていたが、それ以来、オトコとしても断然上ということが分かってますます尊敬して、今まで以上に仲良くしてもらっている。
しかし、なるべく俺の彼女には接触させないように気をつけている。アレに一度でも寝取られると終りだと分かっているから…(投稿者 リーマンA)