エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。保母さんはナカナカの名器

京都♂31 既婚子有 178/66 小泉首相似
相手 ♀26 奈良 独身彼氏無 写メは安めぐみ系のホンワリ顔
タイトル、内容共にシンプル極まりない「飲み友募集」とだけw 職業が保母だったので警戒しながらも、キャリアがドコモだったのでミニメを送る。
レスは4日後くらいだったので、正直ミニメ出してた事さえ忘れてましたw 京都と奈良の間の保育園に勤めてるので、帰りに一緒出来る飲み友を探してるとの事。
初面接までは結構スンナリと。雰囲気が柔らかい感じでタイプだったのと、話も趣味も合うので夏の初面接以来、月一くらいで飲みにいく。
セックスとかは無縁のまま、仕事帰りに飲もうとのアポ。夏以来、交互で良さ気な酒場を段取りする決まりだったので、昨日は当方が段取り。
町屋風で店名が忍者っぽいw完全個室の居酒屋にて待ち合わせ。
少し遅れる、との連絡があったので先に店内にて先に飲んで待つ事に。
しばらくして珍しくスカート姿の彼女が現る。ヤッパリいかにも保母さんらしいホンワリ加減で非常に良いですな。
そんな感じでいつも通りマッタリと、少しの肴でイッパイ酒を飲む。ここまではいつも通りの流れだったけど、昨日はチト何箇所かいつもと違う部分があり、
まず、お互いに翌日仕事が無い。普通にしてても密着気味の個室。
初めて見るスカート姿。しかも結構なミニ。
て事で、考えにチト色気が出てきてしまうw
でも、大事にしたい飲み友なので変になって失うのもなぁ、とか考えながらも、酒と掘り炬燵下で触れ気味な手に理性がなくなり始め、とうとう手を完全に握ってしまう。
話途中での行動だったので、彼女も話を止めてしまいシーンとチト気まずい空気になるも、しばらくして普通に話を再開。
もう普通に手は握りっぱなしで、時々お箸を持つ時とかに離すと次は彼女から握ってくる。もうOKしょwて事で、至って自然にキス→フレンチ?キス。
そん時はキスだけにトドめ、退店。店を出て、次どしましょかと。まぁストレートに「LHいこか」でもヨカったんだけど、酒繋がりな出会いだったので、
「小さなリキュール売ってるトコあるし、ソコでいっぱい酒買って二人で勝手なカクテル作って飲もか。冷蔵庫あって水が使えて、枕があってバスローブがあって有線あるようなトコで」
今考えたら赤面モンな誘い方だったけど二つ返事で桶をもらい、リキュールやらトニックやらライムやらを大量に購入してLH行き。
入室してから、なぁんか色々酒作って遊んでたけど、あんま普通なのでソコはハショりますね。
入室時からベッドに寝転んで遠慮なく白いのをサービスしてくれたり、警戒心皆無なご様子だったので、そうなるのも至って簡単で、顔を近づけて話を聞くだけで向こうからキスしてこられ、さっきよか何倍も積極的な舌使い。
「ほんまは、さっきの手を繋いでた時からメチャしたかってん」と、ウル目でそんな事言わないで下さい!タマリませんもん俺!完全に海綿体の導火線に火が付き、服を脱がす。
全体的にまぁーるく、良い感じの肉付きで色白とスタイルはド好み。
過敏な子だったけど、特に耳が異常に感じてるご様子だったので、舐め+息吹きかけ&ささやき戦術の合わせ技を少しネチッこく。
全体を舐めながら下に移動。パンツを脱がすとソコソコに洪水気味。顔を近づけるとすっごい圧力で両足ガード。
これはご愛嬌かと軽く開けようとすると、マッタク開かない。マジ拒みと分かり、まんま「舐めさせて」と懇願。
すると、除々に開きだし、全開にシテくれて感じまくってくれてる様子で、もうスッゴイ喘ぎ声。軽いクリ吸長めと、指1逝れだけで軽く逝って頂きました。
そのままの流れでin。入口がチト狭く、それ越えたらズニュニュって感じで、ほど良い密閉度なナカナカの名器。
正常位でのハグりが強過ぎで、チト動き難い嫌はあるものの、名器具合と絶妙な切な顔が非常に良かったので、声が大きくなってきたトコを見計らってフィニッシュ。
中逝きしてくれたかどうかは微妙だったけど、自己申告では計3回逝ったとの事でしたので、楽しんで頂いてなによりって事で終了。
そのまま知らないウチに寝てしまい、これまた俺の知らないウチに朝フェラサービスしてくれてるも寝起きでチトしんどそうだったので、これはご愛嬌に留め一緒にお風呂入って帰ってきました。
元々がノンビリとした付き合いだったので、末永く続くかと。ただ、セフレではくくりたくないトコも晩酌具合が同じで、飲んでて楽しいですよ

H体験談。。交際クラブのHPに載ってた 続編

前編は以下のとおり
交際クラブのHPに載ってた

「はい…」タオルを外す水野さん。結構いいスタイル。いい買い物だったw
「おれのこと、気持ちよくして」
「はい…」と従順なゆま(なんか水野さんだとあれなんで、ゆまにします)軽くキスの後、おれの乳首を攻め始める。そのあとは定型通りにフェラに移行。
激しいバキュームとかはないが、じっくりと丁寧に舐め回すようなフェラ。結構気持ちいい。
「空いてる手で玉をさすって」「あなるのすぐ近くまで舐めて」とのリクエストにもすぐに対応。さすがにできる営業ではある(実際に仕事はできる人ですw)
結構気持ちよくなってきたので攻守交代
「フェラしてると興奮する?」
「少し」
「フェラしてるだけで濡れてきちゃう?」
「そんなことは無いです」
「そう?じゃあ調べさせて」
「え?」
「おれの顔の上に跨ってごらん」
「え、?そんなの…恥ずかしい…」
「わかってるよね?」
「…」
体をずらし、おれの顔の上に跨るゆま。
股間が近づいてくるだけで芳醇な臭いが薫ってくる。これは絶対に濡れている。
真近にきた股間を見ると、やはり陰毛までしとどに濡れている。
「ほら、やっぱり濡れてるよ」
「分かってたくせに…いじわる!」
濡れた陰毛をかき分けアソコを露出。いつもならクンニなところだが、酔ってたるくなっているので枕の下からローターを取り出し有無を言わさず押し当てスイッチオン。
「ああっ!なに?」腰が跳ねるゆま
「何ってローターだよ。使われたことあるでしょ?」
「ないっ!ないっ!強すぎるっ止めて!」
「だめだよ。強すぎるとどうなるの?」
「いっちゃうから、すぐにいっちゃうから!止めてーっ!」
「いいよ、いっちゃっても」といい位置でクリに当てる
「だめ!いっちゃうよ!いっちゃうよ!逝くーっ!」
腰をびくんびくんさせるゆま
「いっちゃったよ…」
「ん、まだまだいけるでしょ?」と再びクリに
「ああーっまたいくっ、またいくっ!逝くーっ!!」簡単に逝った。どうやらゆまは何回もいけるタイプのようだ。面白いので10回くらい連続で逝かせてみたw
息も絶え絶えでどうにか体を支えてるゆま。ゆまの腰を持ちそのままいい位置まで体を持っていきペニスをゆまの割れ目に当てる。
「ハアハア、ちょっと休ませて。お願い、ねえわかるでしょ?」
「欲しいんでしょ?」とゆまの腰を沈めさせ、同時に腰を突き上げる。
「ああーっ!!!」
「入っちゃったよ」もちろん生だがゆまは気づいてない、というか頭が回ってない。
「だめ、そんなにしたら…ねえわかるでしょ?」ねえわかるでしょ?ってのが口癖らしい。もちろんガンガン突き上げる。
「だめーっまたいく、またいく…」ガクガクしながら潰れるゆま。
こちらはゆまを抱きしめながら腰だけは高速で突き上げる。
なんか液体が顔にかかったと思ったらゆまのヨダレ。完全にいってる。
こちらも飲みすぎで激しく動いたのでちょいつらくなる。
「そろそろ出るよ」
「あうー」みたいな言葉にならない返事
「うっ」さすがに抜いて下から割れ目と尻にかけるような感じでフィニッシュ。その後はお互い果ててその恰好のまま眠りについてしまった。
ちなみにゆまの下着は黒のレースに紫のサテンが入ってるようなやつ。
下はTバックではなく尻の形がよくなる短パンみたいなやつだった。
その後は仕事は仕事できちんと、遊びは月に2-3回とのことだったがゆまの希望で4-5回会ってる。おれとのセックスはすごくいいらしい。
でも玩具を使うのは休みの前日にしてください、とはいわれたw
まあ、他の女だったら一回5かかるが、月に5なので助かってる。
セックスの相性もいいし、ゆまが大阪に戻るまでは続けようかな?と思ってる。
ゆまも毎月5入ってくるのはすごく助かってるらしい。こんなとこです。

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