エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。友達の婚約者とやった

とうとう友達の婚約者とやったw
友達カップルが喧嘩してうまい具合に慰め役やってついでに彼女とやっちゃった。巨乳なのに感度良好って最高すぎる
文章下手だからまとまらないが… よく仲間内で集まる個室のバーに婚約者のAちゃんと俺で彼氏Bの誕生日サプライズパーティーの相談で行ったら、
先輩Cさんがいて、初対面だがCさんはAちゃんを気に入ったみたいで手を握りながら話してた。CさんはBと待ち合わせらしい。
そこにBが女の子を連れて到着。女の子はCさんに紹介する子だったんだが、CさんとAちゃんが仲良くしてるのみてBは静かにイライラ。
AちゃんはさりげなくCさんから離れ俺とBの間に来たんだけど、Bが連れてきた子がBにベタベタしだしてAちゃんが
静かに落ち込み始めたから、Aちゃんを送りがてら帰る事にする。
AちゃんとBは同棲中でマンションにタクシーで送ったら「10分待ってて」と言われその通り待ってると、5分くらいででっかいバッグ持ったAちゃんがタクシーに乗り込んできた。
今夜はBの顔みたくないからどっかホテルに泊まるとのこと…
でも週末で12時回ってるし俺の部屋に誘った。
どうしよう…と悩んでたけど、根拠なく「大丈夫だよ話きくし」と説得し連れ込み成功。Bから何度も電話がきたが無視するAちゃん。
そのうち俺にもBから連絡がきた。今日は遅いからうちに泊めて話聞いておくから安心しろ。と言うが迎えにくるとゴネるのでAちゃんに電話変わる。
女の子はCさんに紹介するつもりだったとBが説明するが、Aちゃんは今日はもう会いたくないの一点張り。D君(俺)の所だから安心してと言われ俺凹む。
Bはしぶしぶ納得。とりあえず飲みながら話を聞く。
「ちょっとした浮気ならしょうがないって思うけど、あんな可愛い子が彼にベタベタしてるのを見てしまうと、自分はただ家事ができて邪魔じゃないから一緒にいるだけで、恋愛はああゆう子とするのかなって思うの…
自分の事嫌いじゃないんだけど、あんな綺麗な子と比べたら全然だし…Bのこと嫌いにはなれないけど我慢できるかわかんない」みたいな理由らしい。
俺はAちゃんの方があんなチャラい女よりずっと綺麗だと思うし、Bの彼女だから黙ってたけど、ずっと好きだったと告白。
Aちゃんは焦って、D君は私だからじゃなくてBの彼女だから私に興味あるんだよ!と反論。
前に「女の子は好きな人に愛されてるって信じられないとイケない」と言っていたのを思い出し、俺がイかせられたら好きって信じてくれる?と無茶な論法で押し倒す。
押さえつけてキスして服の上から乳揉んだらEカップくらいを想像してたのに、遥かにでかいし柔らかい。
チュニックとキャミを捲り上げて乳揉んだり舐めたりしてたら、「いや、だめ」に明らかに喘ぎが混ざってきて、乳首は完全にたってる!と興奮
してたら「やっ!あぁん!だめぇ」と太ももをギュッと閉じ体がビクビクして力が抜けた。
俺「もしかして今イった?」
Aちゃん「いってないよ…いくはずないし…」
俺「いつもオナる時、指で触らないで足閉じてしてるんだ?おっぱいが感じるんだ?」
Aちゃん「やだ…違うもん。」
俺「じゃあ確かめてみよっか?」 で、パンツ脱がせる。案の定、激濡れでクリがヒクヒクして指を当てるとのけぞる程敏感になってる。
俺「やっぱいったよね?ここ凄いよ…」
Aちゃん「やだ…違うもん!」
俺「ま、もう1回いかせればいっか」 って感じでクンニ突入。
クリ舐めたり指いれたり舌入れたりで、またすぐにイった
Aちゃんが呼吸整えてる間に無言で挿入。「やぁ!だめだめ」と抵抗されたが 「またイったね。好きだって伝わったよね?本当に好きだよ」と言ったら、無抵抗になって背中に腕回してきた。
Aちゃんの中が暖かくて隙間なくなるくらい締め付けてくるからすぐにイってしまった。Bからピル飲んでると聞いてたからたっぷり中出しさせてもらった。
中出しされたのに気付いて涙ぐみながら放心してたけど、抜いたら何故かお掃除フェラしてくれたw BがドSだという事を思い出した。
それから改めて、Bと別れて俺と付き合ってと告白したが「ちゃんと別れてから考えてみる」と言われました。
翌朝、Bが迎えにきて帰っていったけど、別れるかどうかはまだ考え中らしい。
あと俺とやった事は「言えるわけないよ」だって。

H体験談。。清楚な義姉に中出し 続編

前編は以下のとおり
清楚な義姉に中出し

義姉の横に座り太ももに手を置くと、その手に重ねるように義姉が手を重ねてきた。ドキッ!としながらも温かくやわらかい手の感触。
パジャマ一枚挟んだ向こうに義姉の肌があると思うと、一段と股間が大きくなるのを感じて痛いぐらいだった。
自然と唇を重ねるのになんの抵抗もなかった。
柔らかい唇、舌を滑り込ませるとビックリしたように体を震わせていた。
あまりディープキスの経験がないのか、兄はキスもしないでいきなりやってるのか?と思いながらお構いなしに舌を絡ませた。ゆっくりとソファに倒れ込む二人。
「ダメ」
「えっ?」内心ここまで来て?
「ここじゃダメ、義母さん起きてきちゃう」
そういうことね。と納得して手を取り促すように俺の部屋へと連れて入ってベッドへ。案の定パジャマのボタンを外すと綺麗な形のいい胸が現れノーブラ。
ズボンへと手が伸びると俺の手をギュッと握ってきて
「ダメ」
ここにきてもう途中でやめるなんてできないと思い、お構いなしにズボンを一気にずり下ろして脱がせると両足を抱え股間へと顔を埋めた。
花柄の下着を脱がせると石鹸のいい匂いのするマムコ。
陰毛ジャングルを舌で掻き分けクリを舌で転がすと、小さな声で悶える義姉。
声出さないように我慢してるのか、布団被ってる。
鼻でクリ刺激しながらマムコを舌で掻き回す。マン汁が滴り流れる。
早く入れたい気持ちを抑えながら、胸へと手を伸ばし乳首を刺激しながらマムコを指マン、我慢できなかったのか
ついに声を上げ感じ始めた義姉。
マムコは十分濡れチムポを迎え挿れる準備が出来ていた。
ゆっくりと温かい義姉の膣中へと吸い込まれ絞めつけられるチムポ。
チムポが膣中で何度も絞め付けられ中でうごめく何かが絡みつく感じがした。
情けないことに、あっという間に逝ってしまった俺。
「ゴメン、逝っちゃった」
「うんん、いいの」
義姉が逝ったチムポを触ると一瞬で固くなって反り返るチムポ。
「すごい」
「義姉さんが綺麗から元気になっちゃった」
「もぉ、じゃぁ」と言うや固くなったチムポに顔を埋めたと思うとチムポをしゃぶり始めしごき始めた。
これでまた逝ってしまったらダメだと思い、義姉の股間へ顔を埋め指マンとクリを甘噛み、かき回すと義姉も我慢できなかったのか、
「ダメ、出ちゃう、なんか変なの、やめてお願い」
構わず一気に突き上げると勢い良く潮を噴き上げた。
「あぁん、ごめんなさい、だからダメだって言ったのにおしっこでちゃった」
「大丈夫、大丈夫、おしっこじゃないから、これが前言ってた潮だから」
お尻をピクピクさせながら逝った義姉。
5時まで一緒にいて義姉は自分の部屋に帰っていった。
それから兄の居ない日にやっていたが、中出しができないということで、兄に中出しされた時だけ中出ししてもいい日と決めてするようになった。
居ない日は、基本ゴムか外出し。
彼女と付き合いながらも義姉のマムコに夢中の俺。
また兄が来週出張。義姉とゆっくり過ごせそうで楽しみ。
以上で馴れ初め終了です。
---- 昨日義姉が白いパンツを履いていた。
一度兄が「白いパンツは下着が透けるから穿かないほうがいい」と言っていて、外出の時は、穿かないようになっていたのだが、義姉は気に入っていたのでたまに家では穿いていた。
朝起きて台所で料理をする義姉の後ろ姿に目を奪われた。
義姉の好きな体の部分の一つが、綺麗な丸みを帯びたお尻で、バックでお尻を叩きながら突き上げるたび声を上げ感じる義姉が好きでたまらない。
しかしよく見ると下着が透けて見えない。あれ?と思いながらもよく見ると腰あたりにレースの下着が透けて見え、Tバックを穿いているのが分かった。どうりで下着のラインが見えないはずだった。
兄は仕事に出ていて、母も出かけていたので義姉のそばに行って、
「すごく綺麗なお尻、今日Tバック穿いてるんだぁ。アニキに言われたの?」
「ううん、違う、正樹に見せてあげたくて、朝穿きかえたんだよ。前買ってくれたでしょ」 今年のホワイトデーに買ってあげたTバックだった。
台所で後ろから抱きついてパンツのホックを外し脱がせると、綺麗なお尻に白いレースのTバック。下着をずらしてバックから挿入、Tバックはこういう時すごく楽。
でも後で下着がビチョビチョに濡れちゃって結局洗う羽目になっちゃうんだけど、チムポに当たる下着が妙に興奮しちゃって、タップリ尻出し。
義姉がそんな格好でいるから朝から抜いてしまった。来週まで我慢できなかったのは、お互いだったみたいで、母親が帰ってくるまで恋人気分で過ごしてた。

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