エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

Hな体験談。。念願の妻寝取られ

妻 42歳で看護師をつづけています。
子供も高校生になりました。
妻が17歳のときに処女をいただき妻は私だけだと思いますが、夫婦生活のとき「お前が俺以外とするとどうなるのかなぁ」と言うと 
「初めは絶対 イヤ」といってた妻でしたが、「あなたよりも気持ちよくなってクセになったらこまるでしょー」と言うようになり、二人で燃えたりしました。
それからは私のを咥えるときに
「他の人のってあなたのとは違うのかなぁ」というようになりました。
「誰かに誘われたら ついてってみてよ」というと
「そんなの 実際にしたら ヤバイでしょ」と笑ってましたが
「頼むよ」とお願いすると「本気なの?」と言われ
本気を伝えると「それで離婚とかはなしだよ」と。
「そんな機会はないと思うけど ちょっとドキドキしてきちゃった」と激しくエッチをしました。
それからは 妻に毎晩エッチしたかと聞きたかったですが聞けずにいて、半年ほど過ぎて子供の修学旅行にあわせて夫婦2人で温泉にいきました。
食事も終わり「温泉に入りに行こうか」と妻に言うと、
「あなたお話があるの。私、本当に浮気しちゃったの」と言ってきました。
いきなりで驚きましたが、「相手は?」と聞くと、Tちゃんのお父さんと娘の同級生のお父さんでした。
「怒った?」と聞く妻に私の股間をみせ、勃起してるのを見せると「良かった」と妻は私の股間をゆっくりとさすりながら話し始めました。
じつはかなり前から、「デートしたい」って言われてたの。子供が小学生くらいの頃からでね、あなたに言われてから保護者のあつまりで会ってね、同じ役員をすることになって打ち合わせと居酒屋で2回ほど食事をしながら話をしてたの。
そのとき「ねぇエッチさせてよ」と言われて、「もう10年近くお願いしてるんだよ」と言われ、思わず私も笑っちゃって、「そんなになるかなぁ」というと、
「そうだよ」と目の前に顔がきて、「いやかい?」と言われたの。私ね、あなたにいわれてから相手をえらぶならTちゃんのお父さんを想像したの。
キスを私からしたら激しいキスされた。あなた以外とするキスにエッチな気分になっちゃってホテルに行ったの。
行くまでのタクシーの中でもキスをして、そこでアソコに指を入れられいじられてたの。部屋につくと服も脱がずスカートを捲くられ舐められた。
すぐにいっちゃって恥ずかしくて、私もしてあげないとってこれをしたの、と私のを咥えてきました。
ただ舐めるしかしなかった妻がしごきながら亀頭を舐め、ヨダレでヌルヌルにしながら咥えました。
妻のアソコを触ると太ももまで垂らすほど濡れてます。
四つん這いにし挿入しました。
「こんなこともしたのか?」というと
「いっつもしてくれる あなたもお尻の穴を触って」と絶叫し
触ると、「これが私はダメなのー」と腰をふりだしイキました。
まだいってない私は「何回も会ってるの?」と聞くと
「毎週 水曜日に会ってるよ。奥さんとはしないからって言ってくれたから」
驚きました。「いつも どこに出してるの?」というと
「中もあるけど滅多にだしてないよ」
「イキそう」と私が言うと、「同じ風にしてあげる」と手と口で出されました。
ゴクッと飲み干すと「あなたのは飲みやすい、水っぽいしニオイもないし量も少なめだから」と笑ってました。
「Tちゃんのお父さんのはどんななの?」と聞くと
「かたまりみたいでドロドロなの、ニオイがきついし大変よ」と笑っていて
「あなたのアソコと違うの。皮があって その中にヨーグルトみたいなのがあるときもあって そのときは 即効舐めちゃわないと鼻がおかしくなりそう」と笑ってました。
何回もすでにしてるなんて・・聞き始めは興奮しましたが結構落ち込みました。
(投稿者 念願の寝取られ)

H体験談。。年下の人妻部下とセックス

出張いってきた。
前日移動の仕事で、年下人妻部下と同じホテルに泊まりたいと考えたんだが、自分でホテルを予約すると警戒されそうなのでホテルの予約は彼女に任せた。
ビジネスホテルってさ、同時に予約すると隣の部屋になる可能性が高いじゃん。
彼女も自分で選択をしたということで警戒感減らせるだろうし、彼女の「宿の予約できました。同じホテルです」って言葉でかなり期待したわ。
当日、会社終わってから新幹線で一緒に移動。
彼女は優秀なので判断能力を鈍らせる必要があるんだけどさ、飲める口なので新幹線から飲ましていくことにした。
「はい、ビール、飲むでしょ。」
「ありがとうございます。」
その後、つかえない上司の話題で盛り上がったところでさらに車内販売で甘めのお酒を追加購入。
彼女、俺が甘い酒を飲めないの知ってるから受け取るしかないし、育ちもいいから、飲み残すこともしないだろうってのは計算ずみ。www
でもって、ビジネスホテルについてチェックイン
「お部屋は305号室と306号室です。」
彼女は「部屋、隣なんですね。」って予測していなかったみたいだったけど、
俺も素知らぬ顔で「そうなんだね。とりあえず、晩飯食べにいこうぜ。荷物置いたらロビーでいい?」
「いいですよ」 というわけで街にでた。 宿への帰り歩いていて、俺としては車道側に自然に移動したつもりだったんだけど
「いま、車道側に移動してくれました?」
「まあねえ、一応、女性だからね」
「最近はなかなかいないんですよね。同期の○○君はできてたけど」 と少し感動していた様子でした。
女性と歩くときは男が車道側を歩くという基本は大切だなと思うと同時に、俺の行動を冷静に観察されているから、まだ酔っ払ってないかなとも。
帰り道、女性を一人を男性一人で送るべきでない論議が始まり、
「男を信じちゃだめだって、襲われたらどうするの?」
「私のこと女として見てないから大丈夫でしょw」
「いや、そういう問題じゃなくてさ、ていうか、お前こそ、俺のこと男とてみてないの?」
「そうですねw」っていってた。
宿に着いて、「あっ、そういえば、明日の資料で確認しておきたいことあったんだった。悪いけど、俺の部屋で少し打ち合わせしてもいい?」
さすがにちょっと、困惑してたかな。
「ほ~ら、やっぱり、危険だと思うでしょ。さっき、女として見られてないし、俺のことも男としてみてないっていってたのにね。」
そしたら、「そうですね。わかりました、いいですよ。」だって。
彼女、負けず嫌いだから絶対OK出すと思ってました。
でもって、部屋の中へ机は小さいのでベットの上で並んで書類を確認。
まあ、確認するべきこともそんなになかったからすぐ、終了。
「大体わかったわ、ありがとう」
「けどさ、男の部屋に二人って襲われても何もいえないよな」
「大丈夫ですよ。それに襲う度胸もないでしょ」と彼女。
俺はその類の言葉がでたら勝負と決めていたので、無口になってマジな目をして彼女を見つめ、彼女が、「えっ」て顔したところですかさず抱きしめた。
少し抵抗したけど構わずキス。
俺が本気だということがわかったのか、すぐ抵抗をやめたわ。
しばらく抱きしめたんだけど、俺が力を抜いた瞬間に離れて
彼女「・・・あとで電話したら部屋にきてください。」だって
この言葉を信じてこのまま部屋に帰すべきかどうか一瞬考えたけど、ぐっとこらえて部屋に帰した。
彼女を帰したあと(うまく逃げられたかな~、めんどくさいことになるかな~ 電話来ないかもな~ いやいやスーツだからしわになったら困るから帰ったんだよ)
とかいろいろ考えていたら、隣からかすかにシャワーの音がして、これはいけるかと確信した。
俺も彼女も既婚者で、できたら困るから急いでコンビニにゴム買いにいった。
ホテルの下にコンビニあったので助かったわ。
しばらくしたら、電話がかかってきたので
「もういいの?」
「・・・はい」
「いますぐいくから」って言って彼女の部屋をノックした。
扉を開けたらシャワー浴びて着替えた彼女がいた。
ホテルの寝巻着て、顔も少し火照ってていい感じでした。エロい・・
(次回へ続く)

error: Content is protected !!