エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。二人の姉と妹。そして・・・。 続7編

前編は以下のとおり
二人の姉と妹。そして・・・。
二人の姉と妹。そして・・・。 続編
二人の姉と妹。そして・・・。 続続編
二人の姉と妹。そして・・・。 続続続編
二人の姉と妹。そして・・・。 続続続続編
二人の姉と妹。そして・・・。 続5編
二人の姉と妹。そして・・・。 続6編

義理の妹と一線を越えてしまった罪悪感は全くといっていいほど二人には無く、本当の恋人同士みたいにソファーでキスを繰り返していた。
しばらくすると、『さとみ』が大学から帰宅。
「なに~、二人ともずっと家にいたの~。不健康だよ。ちょっと散歩にでも行ってくれば~」と『さとみ』 さすが、体育会系の『さとみ』。
「そうだな」と身支度を整え二人で近所の河原まで散歩に出かけた。
一緒に生活をするようになってから、何度も買い物や遊びにも行った『ユナ』だが今日の散歩は何だか違った。
こんなに、女性(ひと)を愛しく感じた事は一度も無かったし、好きになって貰った事も無かった。でも、『ユナ』は義理の妹。いつも、控えめで口癖は「みんなと一緒でいい」だった。
家族で出掛けても、一番後ろを歩いていた『ユナ』。自己主張をせずみんなの話に相槌をしてニコニコ笑っていた『ユナ』。
母が選んだ洋服や靴を嫌な顔せずに嬉しそうに身に着ける『ユナ』。そんな『ユナ』を俺はいつも見ていた。気に掛けていた。
外食に出掛けても、最期まで席に着かずみんなが座ったのを確認して空いている席に座る『ユナ』。
そんな『ユナ』があんなに積極的に俺に愛を求め、身体を求めた。『ユナ』は何があっても俺が守る。今日は、そんな感情が湧き出た1日だった。
河原の土手で、肩を並べて座る。ずっと前から恋人同士だったと思うくらいの二人。学校の事や、アイドルの話など他愛も無い話をしていた。すごく充実した散歩だった。ゆっくりと家路に着く二人。家に着くと皆帰宅していた。
玄関で、「おっ!珍しいカップルだね。デート?」と『はる姉』がからかう。『ユナ』は「うん。すごく楽しかったよね~」と俺の腕に抱きつく。
そのまま、リビングへ入ると『さとみ』が「お帰り。デートはどうだった?」って。お前が、散歩でもして来いって言ったんだろ!と言おうとしたら『ユナ』が「えへへ」と可愛く舌を出しておどけた顔をした。
キッチンの奥から、「あ~ら、仲がいいこと」と母。気のせいだが、二人の事を皆が認め祝福してくれている様な錯覚になった。本当は、許される事ではないのに。
翌日の月曜日からは、特になにもなかった。我が家では、新生活がスタートする時に一つだけ約束をした。今まで、バラバラで生活していたので週に一度は家族全員で夕食を摂ろうという事だ。
話し合った結果、木曜日の夕食は出来る限り集まろうという事に決まった。
『れい姉』・『はる姉』は、さすが大人といった感じで関係を持ってからもいつもと変わらない態度で俺に接してくれた。
問題?なのは、『ユナ』だった。露骨に俺に対して甘えるようになってきた。しかし、皆は「甘えん坊の『ユナ』だから・・・」と
いった感じで、特に気にするような感じはなかった。木曜日の食事会も、ダイニングテーブルの座席は何となく誰がどこに座るかが
暗黙のうちに決まっていた。それが、今週は『ユナ』が俺の隣に座り「お兄ちゃん、あれとって」とか「これ美味しいね。」とか今まで無かった会話が増えていた。
皆も、「『ユナ』がやっと家族に慣れてきた」と逆に安心していた。
その日の夜も、「お兄ちゃん、おやすみ」って自分の部屋の前で俺にキスをしてきた。俺は、あたふたしていたが『ユナ』はお構いなし。随分、大胆になったものだ。
翌日の金曜日、土曜日に『はる姉』の部屋から拝借した下着を返せずにいた。いつばれるか?不安だった。その不安とは裏腹に、その下着で毎日オナニーをしている俺がいた。
その日も、ショーツを机の上に置き『はる姉』が履いている姿を想像しJrを膨らましていると突然ドアをノックされた。慌てて、ショーツをスエットのポケットに入れドアを開けると『はる姉』が立っていた。
いきなり部屋に入ってくると、「これ、見たかったでしょ。一緒に見ようよ」とDVDを持ってきた。そのDVDは、映画館での公開中に見れないでいた映画だった。
二人でベッドに座り壁に寄りかかりながら映画を見始めた。映画の内容は、期待していた程面白くなく開始1時間もしないうちに二人とも飽きてしまった。
すると、「ケン!あんた、私に隠している事あるでしょ?」といきなり聞いてきた。『れい姉』と『ユナ』の事、ばれたか?と思ったら急に俺のスエットのポケットに手を入れてきた。
「あっ」と思った瞬間、ポケットからショーツを取り出して「やっぱりお前か?」と鋭い声と目つきで俺を睨んだ。
「ごめんなさい」って必死に謝った。しかも、土下座して。
でも『はる姉』は無言。恐々と、顔を上げると笑いながらショーツを俺に被せてながら大爆笑している。「はぁっ?」と俺。
「ケンがやった事くらいすぐにわかったよ。初めはムカついたけど一番のお気に入りをケンは選んだからちょっと嬉しかった」と『はる姉』
「じゃあ・・・許してくれるの?」 「え~、どうしよっかなぁ~。よし、今ここで私の言う事を聞いてくれれば許してあげる」
「本当に?」「うん、本当!」
「じゃあ、言う事聞く。何をすればいい?」
「ちょっと、待ってて」と言って『はる姉』は部屋を出ていった。
暫らくすると、タンクトップにミニスカートに着替えた『はる姉』が入ってきた。
「この前みたいに気持ちよくさせて」と何を言っているのか一瞬判らなかった。(次回へ続く)

H体験告白。。キモイ主任とセックス

ありがちかもだけど、ミスをカバーしてくれた見た目キモイ主任と。
忘れたいけどキモ過ぎて思い出してしまう(;_;)
ちょっともめてる顧客の書類の印鑑を一ヶ所もらい忘れたんですよ。
顧客にはもうお願い出来ない雰囲気だったし入社一年目で初めての大きなミスで動揺しちゃって><;
そこに完全に出世コースから外れたカッパみたいな主任が来て、ボクが印影を写してあげるから今日この後付き合ってよって言われたんです。その時はお礼にご飯をご馳走すればいいのかなって思いました。
主任はあぶらとり紙みたいのを使ってうまく写してくれて、「ありがとうございました!」って言ったら 「じゃホテル行こうか」って。
慌てて、冗談ですよね?とか無理です!って断ったら「これ破いてもいいのかなあ」って書類を手にしながらにやにや笑うのです。
それで主任に言われるまま、今日は帰りが遅くなるって家に電話して二人で会社を出ました。
ミスって焦ったりミスを誤魔化せて安堵したり、あり得ない要求されたりしたせいか、頭がぼーっとして冷静な判断が出来なかったようです。今思うと。自分でも自業自得だなと思ってますよ。
一応カッパみたいな主任は既婚です。 セックスの最中は主任の顔なんか見たくないので目をつむり、頭の中では(絶対感じたりしないから!)って考えてました。
ところが視覚を遮断するとほかの感覚が敏感になってしまうもんなんですね。
感じる所に触れられると身体がぴくって反応しちゃって、そこを重点的にせめられたり、挙げ句の果てには自分の知らない性感帯まで見つけられたり…。
でも目を開けると主任の脂ぎった頭が自分の身体の上を動いているのが目に入って耐えられなくて。主任の思い通りになっちゃったかもって感じです。
でももっと最悪だったのは、主任が会議録用に持ってた小さなレコーダーで知らないうちに録音されてたことです。
翌日わざわざWebメールのほうに「家に帰ってから聞いてね」って音声ファイルが送られて来ました。
それは、私が望んで主任としてるみたいに編集されてました。
例えば主任が斉藤さん、私がなっちゃんだとすると
「なっちゃん、ここ感じる?」
「はぁはぁ…さ、斉藤さんだめっだめっ…あっあっあっ…」とか、
「こんなにぬるぬるにしてwもう我慢できないの?」
「あぁっ…やっ…」
「どうして欲しい?なっちゃんの望みを叶えてあげるよw」
「はぁはぁ……お…おちんちん……斉藤さんの…おちんちん…ください…」
「いい子だw、入れるよなっちゃん…ああっ」 とか、 「なっちゃんのま○こ気持ちいいよぉ…なっちゃんも気持ちいいかい?」
「ああっああっ…斉藤さんっ…はぁっはぁっ」
「気持ちいい?」
「あっあっあっ…気持ち…いい…」
みたいな超絶キモイ感じに。
カッパが「○○って言って」と私に言わせてる部分とかがカットされてて、聞いてるとカッパと私が恋人みたいな風になってるのが悔しくて(´・ω・`)
これから気をつけます。
主任からはまだ逃れられてません(´・ω・`)
さすがに中に出されたことは無いですけど、身体にかけられたことがあって、その時は帰宅してお風呂で何度も何度も洗いました。
カッパとセックスするとけっこう激しい自己嫌悪におちいるのですが、それでも「脅されてるから仕方なく」と自分に言い訳してカッパに抱かれに行くのです。
こんな人いませんよね(´・ω・`)すみません。

error: Content is protected !!