前編は以下のとおり
107人の女たち
107人の女たち 続編
107人の女たち 続続編
107人の女たち 続続続編
107人の女たち 中学の後輩編
(107人の女たち)中学の後輩K美(3/107)とのその後
K美と初めて結ばれてから以降、私は土曜の午後は例の離れでK美を抱くようになりました。K美も楽しみにしており、貪るように1日2回します。
夏休みには週3~4日、やはり1日2回します。
この頃になると私もK美のスポットを完全に捉えており、K美も性の悦びを感じるようになりました。二学期が始まり、三年生の私は科学部を引退しました。
K美と私が恋仲であることは部員数名が気付いていましたが、誰も冷やかす者はいませんでした。
誰も身体の関係まであるとは思っていなかったでしょう。同級生のK子以外は・・・
私は受験体制に入っていました。しかし、毎週土曜午後のK美との甘い時間だけは続けていました。
私はK美に、恥ずかしがらずに素直に感じて欲しいと常々言っていました。
私が志望校に合格して卒業する頃には、K美は性の悦びを全身で表現するようになっていました。純朴で真面目なK美からは想像できないほど乱れます。その前に、K美が男に抱かれているなんてとても想像できないでしょう。
今度はK美が受験生です。K美は土曜午後に私に抱かれることで受験勉強のストレスを解消しています。K美は頭のいい真面目な子です。(中二からSEXしていること以外は・・・)
さて、夏休み、長期休み恒例で、私はK美と週3~4日逢ってSEX、その後K美の受験勉強に付き合いました。自分の後輩が可愛い恋人ですから当然です。
この頃には、K美は中学生とは思えぬほど性に目覚めていました。
性に対する好奇心が旺盛で、様々な体位に挑みます。
始めは縦筋一本だった性器も、今は多少の色素沈着を伴い陰唇もめくれてきました。そしてついに、私はK美のアナルを奪うことに成功しました。
例の離れで汗ばむ関係を続けているうち、どうもK美にはM性があるように思えました。
私の愛撫でしとどにぬれたK美に、「K美はエッチだなぁ~。こ~んなに濡らしちゃって。」と言うと、顔を真っ赤にして、「だって先輩が・・・」
「じゃ止める?」
「イヤです。先輩がイジワルします~」と足をバタつかせてダダをこねます。
「バタバタうるさい足だなぁ。こうしちゃうぞ。」 私は手拭いでK美の右手首と右足首、左も同箇所を縛り、脚が閉じないようにしました。
「え?何するんですか~」 私はK美を少し離れて見下ろし、
「K美、イヤらしい格好だぞ。」
「ヤダヤダ解いてください~」何故か少し嬉しそうなK美でした。
私は、ティッシュペーパーを丸めて次々にコンドームに入れました。
小振りの張子の完成です。K美の性器を弄り始めました。
そして即席で作った張子を挿入しました。
「ア~ン。そんなの挿れないで・く・だ・・さ・・ア・・・アアア~」
ぐりぐり廻したり、錐揉みのごとく回転させてもしました。
「ウワッ、ウワッ、ヒャ~ア・ア・ア・・・アワワワ」 脚を閉じようとガクガクしてたのが全身ガクガクになり、ついに潮を吹きました。
K美をごろんと転がしM字開脚させ、ペニスを挿れて一気に抉ります。
「クアーアアアァ・・・」 一瞬にしてK美はイってしまいました。
グッタリとしたK美はそれでも脚を閉じることができません。
ヒクヒクする性器のそばに可愛いアナルが・・・
K美のアナルは、自ら噴いた大量の愛液まみれになってます。K美の愛液が付いた張子に更に唾をつけて、K美のアナルにゆっくりと挿れてみました。
1/3が入った時、K美は反応し、
「あれ、なんですか?・・・ちょっと何処に挿れてるんですか?」
「どこって、K美のお尻の穴に・・・」
手でつまんでいる部分以外がスッポリ入りました。
「アアッ・・ダメです。汚いですから・・・抜いてください・・・」
ゆっくり前後に動かしてみました。
「うわぁ。止めてください。そこは違いますから。」
アナルと同時にクリトリスを弄りました。
「ハアァ・・・フウ・・・ウゥゥ」
段々感じてきたみたいです。K美の目が虚ろになってきました。
私はK美のクリトリスを弄っていた指の愛液をペニスに塗り、張子の代わりにK美のアナルに当てがいました。
ゆっくり沈めます。先っぽが入ります。
「せッ・・・せんぱいッ・・・なにを・・・」
ずぶずぶッと全体が収まりました。K美のアナル。何ともいえません。
「うわあ。先輩・・・ホントに・・・挿れちゃったんですね。」
「大好きなK美ともっとたくさん繋がりたくて・・・痛いかい?」
「あまり激しく動かれると痛いです・・・でも何だか嬉しい。」
K美は目を閉じました。ゆっくり動かすとK美の口から切ない吐息が漏れます。
「ハアァ、なんか、変な感じです。気持ちいいような・・・ずっとウンチが出てそうな感じがします。ハアァァ」
K美はアナルでも感じていました。少し律動を早めます。
「ハン・・・ん・ん・ん・ん」
可愛いK美がアナルに酔っている姿を見てたら、私はもう限界です。
「可愛いよK美、K美イクよ。」
K美のアナルに大量に射精しました。
中二でSEX、中三でアナルです。しかも純朴で真面目な優等生です。
でも、アナルに挿れながらクリトリスを刺激するとのけぞってイキます。次第にクセになって、中学卒業する頃には生SEXで後半アナル中出しが基本になりました。
高校生になると、自らアナルを求めたり、拘束プレイにはまるようになりました。しかし、私が高二の終わり、私の両親が交通事故で亡くなるというアクシデントに見舞われました。
以前私と関係していた塾講師のM保先生は妊娠(父親は私の確率が高い)しており、大きなお腹でしたが私の面倒を見てくれました。
また、私の初体験の相手である小学校5、6年のときの担任のE子先生が転勤先から駆けつけてくれました。
皆さんにお世話になりながら、私は高校三年生を過ごしました。
もちろん、私にために一番世話を焼いてくれたのはK美でした。
K美のアソコは高校生とは思えないほどめくれて黒ずんでしまいました。そしてアナルも・・・
そして、私は大学進学のため故郷を離れることになりました。約4年間愛したK美と別れるのはとても辛かったことを思い出します。
時は流れ、私は故郷にUターン就職して4年後、私は前妻と幸せな家庭を築いておりました。前妻と結婚してからは前妻一筋でした。
かつて、割り切った関係を持っていた総務課のK子(=同級生、私とほぼ同時期に彼氏と結婚)の職場で、やっと結婚した奥手の35才男性の9才年下のお相手がなんとK美だったのです。
式に出席したK子が驚いて私に知らせにきました。
そして、新婚旅行帰りのご両人が総務課へ挨拶しにきました。私は、廊下でK美と鉢合わせしてしまいました。
「せッ、先輩?」K美は明らかに焦ってました。中学・高校時代に変態生活を繰り広げた人物との再会ですから無理もありません。
「久しぶりだね。中学卒業以来かな?K美さんはちっとも変わらないね。」
私はK美のためにウソをつきました。K美は私の左手の薬指を見て察したようです。
「先輩もご結婚されてたのですね。」
「もうすぐ一年になるよ。K美さん、優しいご主人でよかったね」
「ありがとうございます。先輩。」
K美は上目使いで私を見つめました。懐かしい眼差しでした。少し潤んでいました。
これを最後に、現在まで再びK美に会うことはありませんでした。K美は素直でとてもいい子ですから、幸せであって欲しいです。(投稿者JZX)