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Hな体験談。。ロリ系の顔立ちで巨乳 続続編

前編は以下のとおり
ロリ系の顔立ちで巨乳
ロリ系の顔立ちで巨乳 続編

「大学で好きな人でもできた?」
「好きな人っていうか・・・どうだろ」
予想は当たってた。彼氏には「遠距離じゃ結婚は無理だしお互いのために別れよう」って嘘ついたらしい。
その後もいろいろ聞いた。
どうやらその大学の男とはすでにしちゃってるらしい。
罪悪感は感じてるようで終始言葉を濁そうとしてたけど。
最終的には「俺が美菜のことを一方的に好きになってるだけなんだから、俺に対して罪悪感を持つ必要はないよ」って言って電話を切った。
翌日以降もスカイプで連絡をとりあってて、大学の男のことをいろいろ聞いてみたんだけど、どうもその大学の男はチャラいというか信用出来ない感じがした。
山形の元彼は真面目な大学生っていう印象だったけど、大学の男はどう聞いても遊び人系。
山形の彼氏とは別れたんだしもういいかって思って 「年末に彼氏としてたとき、スカイプから音声聞こえてたよ」 って教えたら真っ赤になってた。
それから数日後、俺のウェブカメラの調子が悪くなった。マイクの接触不良っぽかったけど、マイクとカメラ一体型のやつだったから、新しく買わなきゃいけない状態。
でもなんかすぐに買ったら美菜に必死感を見せすぎて、また精神的に負担をかけちゃうんじゃないかと思って、しばらくはスカイプのチャット機能だけで済ますようにしてた。
ウェブカメラが壊れてから少し経ってGW中、美菜からスカイプの呼び出しがあった。こっちはマイクも無いけど、出てみるとそこには酔っぱらった美菜と知らない男がいた。
「○○(私の名前)に見せてやろうぜ」 男はそう言うと、美菜とPC前のベッドでディープなキスをして身体を触り始めた。
美菜はお酒に弱い。旅行のときの1日目の夜にも友達の家で梅酒飲んで冗談で俺の上に馬乗りになって首を絞めてきたことがあった。
俺が余裕な顔してたら体重かけて結構本気で首しめてきて、翌日にそのこと話したら「そういえばそんなことがあったような」ぐらいしか覚えてなかった。
そんな美菜は泥酔してるようで、スカイプのことには気付かず男と濃厚なキスをしてた。そして「たっくん脱がせて~」って寝っ転がりながら手を広げる。
男が美菜の服を脱がせていき、ブラを外して大きな胸をわしづかみにした。
それからまたキスしながら乳首を捻り回す。
これがまた長かった。20分近くキス&乳首いじりを続けてたかも。
男もだいぶ酔ってるみたいで、こっちのことは忘れてるのかずっと放置。
男がパンツの中に手を入れて 「キスだけでビショビショじゃん」
「そんなことないもん~」というやり取りのあと、パンツも脱がせてクンニ。
これもまた長かった。30分ぐらいずっと顔を埋めてて、美菜は最初「あんっ、あっ」とか小さな声だったけど、徐々に声が大きくなっていって10分ぐらいで「ああーーっ!」って大声あげて身体を反らせてイッたっぽい。
イッても男はそのまま続けてて、美菜が「ダメ!」って手で頭を押しのけようとしたけど、その手を掴んで執拗にクンニを続けてた。
美菜は聞いたこと無いような声をあげはじめて
子犬の「あっ!」って声から豚の断末魔の声みたいな「イ゛ィーッ!」って声に。
辛そうだけど気持ちよさそうでもあった。1回目以降はイッたのかどうかわかりにくかったけど、3回ぐらいイッてたっぽかった。
口を半開きにしてぐったりしてる美菜。男はそんなことおかまいなしに全裸になって美菜に挿入した。ゴムつける動きが無かったからたぶん生でやってる。
美菜はぐったりして相手のことも見てなかったから
前みたいにゴムつけてみたいな攻防も無かった。
そっからは前の山形の彼氏のときとまったく同じような光景。正常位でピストン続けて、美菜が鳴き続ける。山形の彼氏よりは長かったけど。
ただ一つだけ違うのは、男がそのまま射精したということ。つまり中出し。
ぐったりと横たわる美菜を見ながら、今日が安全日であることを祈った。
しかしそれから約20分後、関係ないとばかりにまた男は愛撫をはじめて2回戦突入。それもまた中出しだった。
次の日、美菜からチャットで 「昨日ごめんね、酔っててスカイプ発信しちゃったみたい。私何かしてた?」 って来たので
「いや、受信したけどなんか美菜寝ちゃってるみたいだったから俺もそのままにして寝たよ」 って誤魔化しておいた。
その翌日、また夜に美菜からスカイプ着信があった。
「○○(俺の名前)ほんとに見てんのかな?」って、また昨日の男だった。
しかも今回は一人じゃなくて男が三人いる。
泥酔した美菜と、遊んでそうな風貌の男が三人。嫌な予感しかしなかった。
ちなみに美菜の部屋はPCが低めのテーブルの上に載ってて、その反対側にもう少し高さのあるベッドがある感じ。
ベッドの上にはポテチかなんかが入ってるコンビニ袋があって、チューハイ缶とかも見えたから今まで4人で飲んでたんだと思う。
ここからは美菜の彼氏と思われる男をAとして、それに対してタメ口の同級生っぽいのをB、その二人に敬語使ってる後輩っぽいのをCとする。
「じゃあ見せてやろうか。美菜、おいで。」
Aがそういってベッドの上に座って美菜を呼んだ。
ベッドの上で二人は座って、Aが美菜を後ろから抱きながらキス。
美菜は「やぁん、見てるぅ」って舌っ足らずなしゃべり方で拒否するも全然力が入ってないみたいで、Aが強引にすると逆らえない状態だった。
すぐに服を全部脱がされて、AとのSEXが始まった。
この前みたいな執拗な愛撫は無くて、ちょっとアソコを愛撫しただけで挿入。
美菜は最初は「いやっ、いやいやっ」って嫌がってたけど、すぐに喘ぎ声に変わった。Aが正常位のままフィニッシュを迎えた様子。また中出しだった。
「じゃあ打っていいぞ」というAの言葉に、いつの間にか全裸になってたBが美菜の足下に入り込んだ。(そのときは知らなかったが、「打つ=SEXする」という遊び系サークルで有名な用語だったらしい)
Bが挿入すると、美菜はまた同じように喘ぎだした。Bの動きは速く長く、美菜は何度も「ダメっ!イクッ!イクッ!」って言ってた。
そして「これ中いいの?」とAに訪ねると
美菜が喘ぎながら「なかだめだよぉ」と言うも
Aが「いいよ。もう散々中に出してるし。」と言って
それを聞いたBは動きを早めて、奥に突きこんで動きを止める・・・また中出し。
その後のCも同じだった。美菜の中に入り、しばらくして「Aさん僕も中いいっすか?」と聞いてAがokだと言ったら動きを早めて奥に突いたところで止まる。
Cが出した後はまたAが、今度は四つんばいにさせてバックで。美菜は力が入らないからか、胸と頭のとこにクッションを置いて、顔をPC側に向けて挿入。
美菜の気持ちよさそうな顔がハッキリと見えて、悔しかったが今までで一番興奮した。特にBの高速ピストンのときの気持ちよすぎて辛そうな表情と、中出しされた後の快感の余韻の表情が最高にエロかった。
結局、3人はローテーションで、多少の休憩を挟みながらも
深夜3時まで6時間ぐらいやり続けてた。俺はそれをずっと見てた。
ほとんど全部が中出しだった。一度外に出そうとしたときに「片づけが面倒になるからやめろ」って制されてた。やり終わってからはみんなで丁寧に美菜の身体を拭いてあげてた。
Aは「一応俺、彼氏だしな。」って笑ってた。
「どうせこいつ起きたら忘れてるから大丈夫。」
「定期的に開催してやるよ。西畑には貸しもあるしあいつ呼んでやらないと。」
とか言ってたのを覚えてる。
後から知ったことだが、Aが俺に向けてスカイプ発信したのは美菜が俺のことをいろいろ話したからだった。
俺が美菜のことを好きで、年末にSEXの音声を聞かれてたってことを美菜がAに話して、そんな俺に対する見せしめみたいなことだったんだと思う。
後日、スカイプするも 「彼氏が悪い奴で、輪姦されてたぞ」なんて言えるわけもなく。彼氏のどこが好きかとか聞いても全部はぐらかされるし。
また今日も集団レイプされてんのかなーと思って嫉妬&興奮する毎日だった。
そして徐々に連絡取り合う頻度も減っていった。
A経由で美菜からスカイプの着信が来ることもなかった。

Hな体験談。。フェラを堪能し口内にぶちまけた

俺は数年前に実家を継ぐために田舎に帰ってきたんだが、それからは小学校や中学校の頃の同級生とかと飲んだり遊んだりすることが多い。
 
その時も何人か集まって酒飲みしたんだけどその中のある1人に酒が全く飲めない女子(仮にA子)がいた。地元の町役場の職員してる真面目タイプの子だ。
帰るときにA子が俺の家の方面なんで車で送ってくれることになった。俺は結構ベロベロだったんでしゃべりまくってたら俺の家の近くの空き地に着いた。
俺を送ってくれる車は基本そこでUターンする。俺はそれでもまだしゃべりまくって、向こうが相槌を打つ感じで一緒にいて不意に会話が途切れた。
その時なんか変にムラっときてしまってその子をぐっと抱き寄せたら、一瞬身体を固くしたけど最終的に身を任せてきた。
何分かDKしつつA子の身体を胸とか尻とか撫で回してたら当然勃起してきた。
なんとなくA子の手を俺の股間の部分に乗っけて俺が上から手を動かしてやったら、そのうちA子が自分から手を動かして摩擦してきたので、チャック下ろして直握りさせたら、自然と手コキしてくれた。
 
そのあと耳元で「口でしてよ」って言ったらうつむいたまま何もしない。
俺はもう我慢できなかったので、A子の顔を俺のちんこに無理やり近づけて行ったら、最後には観念して咥えてくれた。
最初は本当にただ咥えてるだけで、気持ち良いは良いけど全然逝けないレベルの刺激。
仕方ないのでA子の服の中に手を入れて生乳揉んだりすると、咥えながら「んっ」とか呻くので胸触ってたら乳首が感じるみたいだった。
乳首を指でつまんだりしてやると
「んんっ!」って強く呻いたりしながら身体をピクピクさせる。
 
するとA子も腹を決めたのか唇と舌を使って気持ちよくさせようとしてくれて、車内にA子が俺のをしゃぶる音が響き始めた。
俺は尻のほうまで手をやってスカートを捲し上げて手マンしようと思ったけど、直にマンコを触らせることはさせてくれなかった。
下着の上からでも完全に濡れてるの分かったからしたかったけど、あまりに完全拒否だったんで諦めた。
 
仕方なく胸を揉んだり乳首を触ったりしながらA子のフェラを堪能してると、そのうち逝きそうになってきた。
「あ、そろそろ逝きそうかも」と声をかけてもA子はずっとし続けてるので、「良いのかな?」と思いつつ口内にぶちまけた。
何も言わなかったけどA子は俺のを飲んでくれた。
そのあと無言でお互い服装の乱れを直して、俺は最期にA子を抱き寄せて軽くキスした。向こうも自然にしてくれた。
「送ってくれてありがとな、おやすみ」と言って車を出た。次の日メールを送った。「昨日は色々ありがとう、また遊ぼうな」程度のメールだった。
向こうからの返事は「うん また遊ぼうね。でも私たち友達だからね」
それ以来お互い恐らく手すら触れ合っていない。
普通の友達だけどどこかお互いに線引きしてるのは感じてる。 

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