エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。制服姿、白いYシャツに白いリボン 5

前編は以下のとおり
アイドル顔負けなくらい可愛い
アイドル顔負けなくらい可愛い 続編
制服姿、白いYシャツに白いリボン
制服姿、白いYシャツに白いリボン2
制服姿、白いYシャツに白いリボン3
制服姿、白いYシャツに白いリボン4

俺の部屋はお世辞にもきちんと片付いているとは言えなかった。
まぁ最低限の片付けとかはしているから人に見せられないほどではないが…
Y子は、「男の子らしい部屋だね~」とか言いながら、俺の部屋を探索していた。
少しすると、妹の友達が部屋に来て、「先輩おすそ分けですw」とか言いながらお菓子の袋を持ってきた。
「お、気が利くじゃんw」なんて言って受け取ると、床に何かが落ちた。それはコンドームの包みだった。妹の友達は「先輩がんばってw」なんて言いながらまた部屋を出て行った。
俺は下へ降りて、飲み物を取って部屋に戻ると、Y子は俺のCDの入ったラックを漁っていた。
「ねぇねぇ、何か曲かけようよ」
「好きなのかけていいよ」
「なにこれwジャケットが超エロいんだけどw」
Y子は、あるダンスユニットのアルバムを取り出した。ジャケットにおっぱい丸出しの女の絵が描いてあるやつ。
「それにする?」
「やめとくwKくんのオススメでいいよ。ってかここにあるCDほとんど知らないしw」
当時俺はダンスミュージックにどっぷり浸かっていたので、まぁソッチ系のCDがほとんど。とりあえず俺は、HappyHardcore系のCDをいくつか取り出した。コンポに何枚かCDを入れて、曲をかけた。
俺とY子は、ベッドを背もたれにして並んで座っていた。
Y子は俺の中学の卒業アルバムを目ざとく見つけていて、それを眺めていた。
この中で誰と付き合ってたの?とか、誰とエッチしたの?みたいな事を俺に聞いてきた。それからA美の話が少し出た。
こんなところA美に見つかったら殺されるよねとかA美とどんなエッチをしたの?とか。話がだんだんエロの方向に向かっていった。
ちょうど曲が哀愁系の切ないメロディだった。
俺はそっとY子の肩を寄せた。Y子はそのまま俺にもたれかかってきた。
昼間の、I子の「Y子と幸せにしてやりなよ」という言葉が頭に響いた。A美との関係を終わらせてないこの状況でY子を抱いたら、Y子を傷付けてしまうかもしれない。
だがもう止められなかった。俺の肩に頭を乗せてもたれかかっているY子の髪のいい匂いが頭をシビれらせた。
Y子の名前を呼ぶと、Y子は顔を上げた。俺はY子にそっとキスをした。
一緒の布団に寝て、腕枕して、カラオケでおっぱい舐めてフェラまでしてもらった。でもキスはこれが初めてだった。
Y子はわずかな間だけ戸惑った感じで固まっていたが、すぐに舌を絡ませてきた。
とろけるような気持ちいいキスだった。
「電気消そうよ…」
唇を離すと、Y子がそう言った。
俺にフェラしたときは平気な顔をしていたのに、キスだけで顔が真っ赤になっていて目も潤んでいた。
俺は手を伸ばして電気を消した。まだ外は明るかったけど、カーテンは閉まったままだったので部屋は暗くなった。コンポの青白い光がタバコの煙でちょっと霞んでいた。
「私ってやっぱA美の言うとおり、悪い女だよね…」
「んなことない。俺がおまえを求めてるんだから…」
俺はまたY子にキスをした。Y子も積極的に舌を絡ませてきた。
キスが終わると、俺はベッドにY子を引き入れた。布団の中で激しくキスをした。
コンポから流れるアップテンポな重低音とY子の香水の匂いが頭をシビれさせた。
キスをしながらY子の制服を脱がせて、俺も上半身裸になった。
ブラを外して、キスしながら両手でY子のおっぱいを揉んだ。
そのまま首筋や鎖骨を舌でなぞりながら、乳首に吸い付いた。
おっぱいを揉んでいた手を離し、Y子のふとももの間に差し込んだ。Y子は足を開いて、俺の手を受け入れた。
そのままパンティ越しにY子のアソコを指で愛撫し、パンティの中へ手を入れ、直接触った。Y子のアソコはすごく熱くてヌルヌルになっていた。呼吸も荒くなっていた。
俺はY子のパンティを脱がしクンニした。汗の匂いと酸っぱい匂いが混じったような何とも言えない感じだった。
正直俺は、それまでクンニはあまり好きじゃなかったんだが、Y子には何故かしたくなった。クンニしながら俺はズボンとトランクスを脱いだ。
俺はY子のアソコを唾液でベチャベチャにして、Y子におおいかぶさってY子のアソコに勃起したチンコをあてがった。
「入れるよ?」 「うん…」
ゆっくりと正常位でY子のアソコにチンコを埋めていった。
Y子はちょっと痛がったので、ゆっくりと少しずつチンコを押し込んでいた。
Y子は俺にしがみついて痛みに耐えた。俺はずっとY子にキスをして、痛みから気をそらせようとした。少し手間取ったけど、すぐに奥までチンコが入った。
実は、俺はけっこう早漏気味で、しかも初めての相手だと興奮しまくってすぐに逝っちゃうんだけど、このときもかなりヤバかった。
さらにこのときもけっこう溜まってたので、必死に逝くのを我慢していた。
「Y子、すげぇ気持ちいい…」 俺は正直にY子にそう言った。
「ほんと?うれしい…」
「ってか、もうヤバいかも…」
「いいよ、イッても…」
このときはかなり早かったと思う。俺はY子を抱きしめ、Y子の中で果てた。
それからずっと、Y子の中にチンコを入れたまま、しばらく抱き合った。
チンコを抜いてティッシュで拭いてあげて、そのままY子の隣に横になると、Y子は俺に抱きついた。ずっとこうしていたいとY子は言った。
もうけっこう遅い時間になっていた。たまたま親父が帰ってきていたので、親父のチェイサーを借りて、Y子を送ることになった。
親父はA美のことを知っていたので、Y子を見て何か言われるかと思ったが、黙って鍵を貸してくれた。
途中で国道16号沿いのレストランに入って遅めの晩飯を済ませ、自転車があるからと本K越駅前でY子を下ろした。
Y子が車から降りる前、Y子とキスをした。Y子は名残惜しそうに車から降りていった。Y子を降ろしたあと、俺はまっすぐ帰らなかった。
すぐにNに電話をして、Nの家に向かった。
Nの家で、俺はA美との関係とY子との関係についてNに話した。
Nは相談役としては全然頼れないけど、今は話を聞いてくれるだけでありがたかった。
俺の気持ちはもうY子に傾いていて、Y子を抱いてしまった。だが、いま一人ぼっちのA美を突き放したら、A美は完全に一人になってしまう。
1年ちょっと付き合って、A美のいいところもたくさん見つけた。
Nは、そんな俺の話をうんうん言いながら聞いてくれた。
結局俺は、その後もA美と別れられないままY子との関係を続けていた。
冬前に、Y子と寝たことがA美にバレて、A美は俺から離れていった。
まぁその後、A美とY子の間で壮絶なバトルがあったんだが、全然萌えない話なので省略する。
結局Y子とは、付き合ってるのか付き合ってないのかよくわからない状態が少し続いた。冬休みに入って、俺は新しい出会いがあって、2つ下の女の子と付き合うことになった。
最終的に、最後まで連絡を取りあっていたのはI子だった。その後3年くらい。んで、結局I子とも一度だけ寝たんだけど、これはもう俺が学生ではない時の話なので省略。
結局、俺の優柔不断さと未熟さで、最終的に2人の女の子を不幸にさせてしまったという話です。

H体験談。。新入社員の巨乳をがっちり掴みながら

かなりおっさんですが、 新入社員研修を担当していたときに新人の子を頂けた経験があります。
あの時はかなり興奮しましたね。若い子とのセックスはいいですよ。
2年前のこと、当時、私53歳。見た目も体型も普通の中年。
新入社員の彼女22歳。相内優香アナ似 B87Eカップ(本人談)。
新人研修を担当してたときに、その中の女の子に妙に気に入られてしまいました。
なにかしら話しかけてきてたので、新入社員の心得のようなものを教授したり、ちょうど私の娘と同年代のこともあり、可愛い娘のように思っていました。
向こうはそのようではなかったみたいですが・・
研修も終わってしばらくした初夏のある日、「仕事のことで相談に乗ってくれませんか?」と社内メールで連絡があった。
後輩の頼みなので何の疑いもなく一緒に飲みに行きました。
お酒が進むにつれてだんだんと話しが変わっていき、なんと社内に気になるひとがいるがかなりの年の差の上、妻子もちであるとのことだったので、間違った道に進んで欲しくないとの思いから猛反対しました。
しかしこれは建て前で、正直その男に対するただの嫉妬でした。
が、二軒目のバーで事態は急変しました。
なんと彼女の意中の人とは私のことだったのです。
しかし、私には妻も子もいます。家庭を壊すつもりはないと伝えたのですが、それでもいいというではないですか。
それから二人で秘密を共有することになりました。
その後、何度か食事に言った後の帰りに彼女の部屋に招かれました。
部屋に入ったときにはもう興奮状態だったので、うしろからいきなり抱きつき、服の上から胸を鷲づかみ、キスをしながらベッドに押し倒しました。
服を脱がして下着だけにし、、現れた肉感的なおっぱいに顔をうずめて揉みまくりました。
そして絹のような白い肌の弾力を堪能しながら、胸とかお腹をキスマークだらけになりました。
うちの家内とは大違いで、若いだけあって締まった体のラインときれいな張りのある胸だけで、むかしのごとく硬く勃起していました。
そして愛撫もそこそこに生挿入。
中はもうぐちょぐちょで、本気汁が垂れてきます。
おとなの威厳を見せんとせんばかりに、巨乳をがっちり掴みながら、しっかり奥まで突いてやりました。
脚を肩に抱えて腰を振り下ろすとよがり方が尋常でなく、抜き差しするたびになんともいえない表情です。
思い切り突いては、射精感がこみ上げてきそうになるとゆっくり。
それを繰り返していると、狂ったようによがっています。
(彼女によるとセックスは彼氏と別れて一年ぶりぐらいだったそうです。)
初めての結合にもかかわらず、快楽をむさぼるために人には見せられない姿をとる彼女を見て我が愚息は痛いくらいに硬度を増しました。
自身のモノで突き上げられて快感をむさぼる姿の彼女に射精感が高まって、最後はお腹から胸にかけて精液をおもいっきり放出してやりました。
この年になって若い子に挿入を果たした達成感は相当なものでした。エロすぎです・・・
後の話でどうも彼女の父が頑固らしく、あまり愛情をもらった経験がなかったみたいで父親と同じにおいのした私が気遣ってやさしくしてたので、惹かれてしまったとのことです。

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