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H体験談。。同級生の妹がセフレ2 続編

前編は以下のとおり
同級生の妹がセフレ
同級生の妹がセフレ 続編
同級生の妹がセフレ 続続編
同級生の妹がセフレ 続続続編
同級生の妹がセフレ2

20分ほどで後輩が来た。
「早かったな」と言うと、「タクシーはすぐに来たんですが、さとみちゃん・・・さとみちゃん・・・って騒いでなかなか帰らなかったんですよ。」
「それで、どうやって帰したの?」
「オーナーが来て他の客の迷惑になるからって言ったら怒鳴ってたんですけど、警察呼びますって話をしたら大人しくなりましたねぇ。」
「ご苦労さん。で、金払ってきた?」
「先輩が払ってましたよ。」 これで一安心。
後輩にも二人に謝るように言い、謝らせた。
夜も遅いので二人を送って行くことになり、後輩は家が近いからさとみを送ると言ったがさとみがそれを辞退、○○ちゃんを送るように言う。
俺がさとみを送ることになったのだが、後輩に怪しまれないかと不安になった。後輩に「ちゃんと送ってけよ」と言い、できるだけ自然に振る舞い、二人で歩き出す。
公園を出ようとする頃『パーン』と甲高い音が聞こえる。
さとみは「やっぱり・・・」と言う。
「やっぱりって?」 「あの二人付き合ってんだよ。」
後輩に彼女がいるとは知らなかったので驚いた。
彼女がいるにも関わらず、ずっとさとみにアプローチを掛けていたらしい。
明日後輩の顔は腫れているだろう、仕事が休みで残念だ(笑)
歩いているとさとみが腕を組んできて「こうやって歩きたかったんだぁ」と言う。
歩いて10分程の道のりを30分以上かけて話しながら歩く。
その間驚きの事実が・・・中学時代姉の好きな人ってのが俺だったと・・・・・ その他イロイロ・・・。
さとみの家へ着くと、歩道がライトアップされており、さすがは豪邸と感心。
帰ろうとすると、歩いて帰ってはダメと言われ、タクシー呼んでもらうことに。
その間、さとみの部屋へ・・・そーっと入る(今日は母がいるらしい)
この前と同じ(当たり前)ピンクのお部屋。
この前のことを思い出し、ちょっと膨張。
「寝ててもいいですよ」 と言われ「そうですかぁ?」とベッドへゴロン。
するとさとみもベッドへゴロン。
「タクシー来たらどうすんの?」と言うと、キスされる。
驚いていると、「タクシーは呼んでません。泊まって行ってください。」
「いや、バレるって。」
「バレないから大丈夫です。」と言い切り、もう一度キス。
あ、俺、犯されてる・・・じゃなくて・・・と頭の中でノリつっこみ。
勢いに圧倒されていると更に強い勢いが・・・ さとみが服を脱ぎだす・・・
「おい・・・ダメだって・・・・・」
手を掴んでやめさせようとするが既に上半身黒地にピンクレースのブラのみ・・
抱きついてくる・・・というより俺の上に乗りかかってくる。
そのまま自分でブラのホックを外し、俺から体を離すと同時に乳首がこんばんわ。
俺の上着に手を掛け、脱がせ始める。止めようとすると、途中まで露出した俺の肌に体を押し付け、肌と肌を密着させる。
服を戻そうとするが戻らず・・・肌同士の密着が気持ちいい。
「気持ちいいですよね。」
「うん・・・気持ちいい~・・・・・じゃなくて・・・・・」
と言ってる間にさとみは何かモゾモゾと・・・・・ズボンを脱いでる・・・パンツも・・・。既に裸になっている。
いつからそんなに大胆に・・・そんな子だったんですかぁ? と思いながらも、ここまできたらもうどうにでもしてぇ~~~ってな感じでおまかせします。
服を脱がされ裸に・・・。 裸同士で抱きつかれ、一言・・・・・
「付き合って欲しいとか言いませんから、時々気持ちいいエッチしてください。」
???   「お前、彼氏いんのに・・・」
「金田さんとのエッチが気持ちいんです。彼氏とのエッチはエッチじゃありません。」 なんだかわからん問答の末、セフレに落ち着く・・・・・
こんなに大胆な子だとは思いませんでした。
音を立てないように気を付けながらのセックス・・・
さとみが上に乗った状態の優しいキスからちゅっちゅと始まり、跨ってきて騎乗位。入れる前から垂れる程の大洪水。
奥まで入るとぬるっと肌と肌が滑るくらい・・・。
初めはさとみリードで始まるが途中から俺が腰を突き上げ攻守交代。
下から突き上げているうちにさとみの声が漏れてきたので一度中断。
不満そうな顔を横目に正常位へ。
唇で唇をふさぎゆっくり腰を動かす。声は出ないが漏れる息・・・
なんとなくさとみの頭の脇で手首を押さえてみたりして・・・・・
息遣いが荒くなりま○こが締め付けてくる・・・がヌルヌルなのでいい感じ・・・
逝きそうだなと思ったので一度体勢を立て直し、挿入したままさとみのM字開脚の膝の下から腕を通し手首をつかんだ(説明がわかりづらいね)
自然と深い挿入に、奥で当たる子宮口に何度もアタック!!!
完全に覆いかぶさる形でキス・・・と言うより口封じ(笑)
俺も逝きそうになったので抜いてさとみの白い腹へ放出・・・
さとみが小刻みに震えている。
精子がついているが気にせずに抱きつく。
放心状態のさとみに何度もキス・・・ 反応があるまでキス・・・・・
何度もしているうちにさとみが俺を抱きしめ笑う。「大好きです。」
俺はさとみに「よろしくね。」と言うと、「よろしくお願いします」 と言った。
さとみに着いた俺の分身をティッシュで拭きとり、自分の腹に着いたのを拭きとっていると、さとみがち○この頭にキスをして、
「よろしくお願いします。」 と言った。
「何バカなことやってんだよ。」
「挨拶してるんです。」と言った。
その後は裸のままベッドに横になりながら簡単に約束事等を決めた。
・彼氏(嫁)を優先にすること  ・束縛しないこと ・きちんと避妊すること(ゴム着用) ・その他
そんな話をしているうちに寝てしまった。朝起きると一人でベッドに寝ていた。
起き上がり、パンツを履こうとしていると、部屋のドアが開いた。
一瞬ビクッ!っとしたが、入ってきたのがさとみだったのでホッとした。
「おはよう」 「おはようございます」
さとみが持ってきてくれた朝食を食べてから、映画を見たりして夕方まで過ごした。母親はその日朝から、外出していたらしい。
それからさとみとは週に2、3回会うようになった。

H体験談。。外資系証券会社の清楚系OL

某外資系証券会社勤務の女性、26歳で今時珍しい感じの清楚系。
ホテルのバーで隣り合わせになったのが出会い。
俺はホテルのバーなんて行くことは年数回なんだけど、学生時代の友人との集まりの後にたまたま行ったって感じ。
話が弾んで、次また会う約束をして別離。
彼氏は2年ほどいないということは聞き出し済。
その後お互いスケジュールが合わず、しばらくした金曜夜に会って食事。
夜遅くなり、少し抵抗してたけど、色々言って彼女のマンションにイン。
(後でわかったことだが、マンションは賃貸ではなく購入)
1時間ほどソファで話した後、頃合いを見はからって抱き寄せてキス。
緊張してるのか、キスがぎこちない。
聞くと、付きあったのはこれまで3人で、初体験は24の頃。
前の彼氏が初体験の相手だそうだが、SEXが痛いだけで好きになれず、それで別れたと。だから経験はわずか2回だけと。
数人くらいは経験あるだろうと思ってたので、彼女の告白に正直面食らった。
だけど、ここで引いては男がすたると思い
「ゆっくり練習して行こう」って言って、再びキス。
結局、その日はキスどまり。
それから1カ月して、彼女が勇気を出してくれて1つになれた。
彼女はとても痛がってたけど、俺としては処女同然で最高に良かった。
今も交際していて、もうすぐ1年。
今はSEXはお互いとてもいい感じになってる。

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