エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。同級生の妹がセフレ2

前編は以下のとおり
同級生の妹がセフレ
同級生の妹がセフレ 続編
同級生の妹がセフレ 続続編
同級生の妹がセフレ 続続続編

俺:はんにゃ金田似(29)既婚
相手:石原さとみ似(24)独身 彼氏あり
二日後・・・
仕事が終わり携帯を見ると登録していないアドレスからメールが入っている。
いたずらメールが多いので消そうとするが、友達のアドレス変更メールも何度か消していて怒られたこともあり一応確認。
『タイトル:この間はありがとうございました。本文:とてもたのしかったです。・・・』 この時点でいたずらメールだと思い、削除・・・。
その次の日・・・同じアドレスからメールが入る。
またいたずらかよ・・・と思うがタイトルに目が行く・・・
『タイトル:さとみです<ハート>』
さとみ・・・まさかなぁと思いながら本文確認。
『本文:忙しいんだろうなぁとは思いながら、また、メールしちゃいました。・・・・・中略・・・・・時間ができたときまた相談にのってください<ハート>』
と長文のメールが来ていて、要約すると、
「気持ちよかったのでまたセックスしてもらえますか?セックス感が変わりました。女の幸せを感じました。また会いたいです。」(こんなにストレートな書き方はしていないが、回りくどい分とっても長文・・・)
相談にのったと言うより、さとみに乗っただけだよなぁとか思いながら(笑)さとみの体を思い出し勃起。
回りくどいメールなのでどう返信したら良いか迷い、あいまいな返事をする。
『時間ができたときにね』・・・と。
その時間ができたときってのがすぐに来てしまう。
週末職場の新年会があり、その後2次会でカラオケへ行くことに。
みんな乗り気行くが、最初の30分で若い女の子達は別の2次会へ行ってしまい、女っ気がないと酔った先輩(酒癖が悪い)が言い出した。
いつもの事(飲み屋でおねぇちゃん持ち帰ろうとして出入り禁止とか)なので適当になだめて早めにお開きにしようと思い、先輩に最後のウイスキーを渡して
「そろそろ帰ります」と言おうとすると、後輩の携帯が鳴り「来ました」と後輩が言った。それを聞いた先輩は「おぉ来たか」と何やら喜んでいる。
何かいやぁな予感を感じて後輩に聞くと、先輩の言葉を真に受けた後輩がいつの間にか女の子の手配をしていた。
余計な事を・・・・・と後輩にぐちぐち言うと、知らなかったから・・・と若干青ざめる後輩。お前が犠牲になれよと脅し、女の子を迎えに行かせる。
その間に作戦を練ろうとするがまとまらない。
ドアがガチャっと開き驚く。後輩が呼んだのはさとみ(ともう一人)だったのだ。
驚く俺とは反対にうれしそうな顔をするさとみ・・・。
よりによって・・・・・と思った。
さとみは小走りで俺の横に座り、もう一人は後輩の隣に・・・。
あからさまに面白くない顔をする先輩・・・。
それを見てやばいと思う俺と後輩・・・。
はしゃいでいるさとみ・・・。 どうする俺・・・。
先輩の先制攻撃 「かわいいねぇ、名前なんて言うの?」
もう一人の子「○○です。」
先輩「いや、そっちの子。」
うわぁいつものパターンのやつや~~~。
さとみ「さとみです。」
先輩「かわいいねぇ、こっちにすわりなよ~。」と先輩の脇座面をトントン叩く。
顔がいやらしい。
さとみ「こっちでいいです」 スパッと言い俺に少し近づく。
先輩「金田!お前嫁さんいるだろう。そんな若いのといちゃついてたらだめだろ。」 とてもご機嫌斜め・・・確かに先輩はバツイチで嫁さんはいないなぁ・・・
先輩が立ち上がり、さとみの脇に座る。
「金田!そっち行け」 完全に自分の世界。
さとみに「トイレって言って出て、そのまま帰れ」と言い席を移動する。
俺の入れた曲になり、さとみの方が気になりながら歌う。
先輩がさとみの肩に手を回す・・・
早くトイレへ行けよとやきもきしながら歌う。先輩ご機嫌。
俺の歌が終わり、さとみの方を見ると俺の方を見て笑顔で音がならないように小さく拍手していた。
先輩が「さとみちゃぁ~ん、俺とデュエットしようよ~」といやらしい笑顔で言う。
「その前にちょっとトイレ行ってきます。」
さとみが立ち上がり部屋を出る。
先輩が「早く戻ってきてねぇ~」と気持ち悪いネコナデ声で言ってる間に後輩に耳打ち。
「さとみはこのまま帰るように言ったから○○ちゃんにも帰るように言え。」
先輩が機嫌よく1曲歌っている間に、後輩が○○ちゃんに『メールで呼ばれたからと言って帰れ』とメール送信。
俺の携帯が鳴り、メール着信・・・5件・・・。
開くと全部さとみからで、
『一緒に帰りましょう』と・・・。
部屋のドアを見るとガラス窓からさとみの顔が見える。
あわてて手を振り、隠れるように指示。
先輩の曲が終わり、○○ちゃんが「私、用事ができたんで帰ります。」と言うと先輩は「あぁ、さとみちゃんがいるから帰っていいよ」とサラッという。
その言葉にイラッとしながら、「じゃあ俺、外まで送ってきます。」と言うと「あぁ」とだけ答えて曲探しをしている。
後輩に耳打ちで「責任とれよ」と言い残し、青ざめて助けを求める後輩の顔を尻目に部屋を出る。横からさとみが腕を掴んでくる。
「どうなったの?」
「見つからないように帰るぞ」
と部屋の前を重なるようにして通り過ぎ、受付でタクシーを呼んでもらい、タクシーが来たら部屋へ連絡してくれるように頼んだ。
あの先輩支払いしていかないかもと思い、払って行こうとすると「払わなかったら明日電話するからいいよ」とオーナーが言ってくれたのでお言葉に甘えることに。
そんな中後輩からメールが・・・
『さとみがなかなか来ないって言ってんですけどどうしたらいいんですか?』
『なんとかしろ』 といじわるしてみる。
『無理です(泣)』
『タクシー呼んだから、来たら「タクシー来ました」って言えば帰るはずだから。俺らは公園にいるから』 と指示をだし、公園へ移動。
流石に寒かったが、犠牲に置いてきた後輩を思うと帰れず、二人に温かい飲み物を買い、自分もコーヒーを買った。
俺は二人に謝り、帰るように言うが、後輩が心配だからと三人で寄り添って待つ。
20分ほどで後輩が来た。(次回へ続く)

H体験談。。俺の上で腰を振る友人の彼女

一昨日、友人(男)の家に泊まったんだが、友人の彼女も一緒にいた。
まあ結構いつも3人でつるんでるからそこまでは普通なんだが、一昨日はその彼女が俺に異常にベタベタしてきた。
友人は全く気にしない人なので(というか、彼女が俺にボデータッチするのなんて日常茶飯事なので)、1人でゲームやってた。
俺はレポートを書いてたんだが、彼女は俺の上に座って自重でマッサージしてくれながら寝てしまった。
友人もゲームが一段落ついたのか寝てしまっていたので、俺は彼女を起こし友人のベッドに行くよう促した。
彼女が友人のベッドに入ったので俺も寝たかったがレポートが終わらない。
夜中の3時くらいになって、彼女がトイレに起きた。トイレから戻ってきて
「まだ終わらないのー?」と聞いてきた。
「まだ。4時までには終わらせる」と俺。まあ、部屋の電気つけっぱだったしな。彼女はレポート作成を再開する俺の隣に座ってお茶を飲み始めた。
彼女はまた腰とか脚を揉んでくれながら寝てしまった。4時前にはレポートは終わり、部屋の電気を消したとき気付いた。もう外の明かりで十分部屋が明るい。
せっかく寝てる彼女を起こして移動させて、また寝ろというのは難しそうな明度だ。
仕方ないのでその辺にあったタオルケットを彼女にかけ、俺はその隣で愛用のアイマスクをして寝転がった。
まあ男子大学生が独り暮らしするアパートだからそれほど広くない。
したがって彼女と俺はタオルケットを挟んでくっついた形で寝ているわけだ。
友人は1人ベッドで熟睡中。
気付けば彼女の手が俺の胸板にあるではないか。
もうね、仕方ないって。
俺は左腕で彼女を抱き寄せて自分の上にうつ伏せに乗せた。
あとは服を捲り上げ生乳を揉み、パジャマのズボンとパンツを脱がせ少し洞窟探検してからそのまま騎乗素股みたいな形に。
パジャマの上(しかも胸出てる)だけ着て俺の上で腰を振る他人の彼女に、理性の限界を悟った俺は、奴を侵入させた。生で。
彼女の動きに加えて俺も時折突き上げてるため、彼女は懸命に声を殺している。
そんなこんなでヤバくなったのでエントリープラグを射出してティッシュで受け止めた。
彼女はしばらく隣で半裸のまま寝てたが、5時くらいに黙ってシャワーに行った。俺はようやく睡眠にありつくことができた。
朝8時過ぎくらいに目を覚ますと、彼女が友人(彼氏)を起こしている。ちなみにこの友人、かなり朝が弱い。というか睡眠欲の塊。
ということで、朝方の出来事は1ミリも感づかれていない。
今日も3人で昼飯を食べた。平和だ。
ちなみにその友人の彼女は、俺が去年の11月に告られて振った子だったりする。黒髪で小柄で地味めだがよく見ると可愛い。

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