エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。同級生の妹がセフレ 続続続編

前編は以下のとおり
同級生の妹がセフレ
同級生の妹がセフレ 続編
同級生の妹がセフレ 続続編

「今日は気持ちよくなってほしいんです。」
豪邸よりも何よりも今日一番この言葉に驚いた。昨日は酔っていたが今日は違う。
「彼氏は?」 「金田さんに気持ち良くなって欲しいんです。」
「いや、だから・・・俺・・・ほら、結婚してるし。」
「言わなきゃわかりませんし、愛がなくてもいいんです。」
私とエッチしてください・・・私の体が気持ちいいか試すだけですよ?・・・など。 いろいろ弾丸のように話てくる。
根負け・・・(?) マグロ状態でもぅどうにでもしてぇ~(笑)状態。
ズボンを脱がされ、パンツも脱がされ(脱がしやすいように腰を上げて)
緊張にて縮こまったち○こと俺の心(笑)何の躊躇もなく口に咥えるさとみ・・
口の中で膨らむち○こ・・・それを咥えるさとみの顔・・・
ピンクのカーテンからこぼれるピンクの光でエロい・・・・・
緊張が薄れてきた俺が上体を起こすと、さとみは口を離し、
「動かないでください。」
「いや、さとみのも見たくて」 と言うと、一瞬戸惑いズボンとパンツを脱ぐ。
俺はスルッとさとみの股の間に滑り込むと、ま○こを眺めた。
「舐めて」 と言うとさとみは再び俺のち○こを咥えた。
俺はさとみのお尻を掴み、クリをツンと舌先でつついた。
「ふぁ・・・」 と声を出し、さとみが口を離す。
「舐めて」 さとみが再び咥える。そのままま○こを舐めると、さとみは集中できないらしく、咥えたまま口の動きが止まる。
「ダメですぅ~」 と言い口を離す。 「いいから舐めて」
を繰り返すうちにさとみのま○こは濡れ濡れ・・・
さとみがぐったりしてきたところでグルンと上下入れ替わり、上位からま○こを舐める。ち○こをさとみの口へ突っ込み何も言わせない。
その後指マン。 さとみはモゴモゴ何か言っているが無視。
すると、ぶしゅ~っと潮吹き・・・
ガクガクしているがその間にさとみの上の服を脱がす。
パンツとおそろいのピンクのブラがこんにちわ。
前ホックを外すと白い肌にピンクの乳首がこんにちは。
ブラを外しながら乳首を咥える。
さらにビクビクするさとみの体。
「なんだかふわふわします。」 とふわふわした声で言う。
そのまま乳首を舐めながら手マン。「あ・あ・あ・あ・あ・あ・・・」
体の震えに合わせて漏れる声、再びぶしゅ~~~。
ピンク色の布団が濡れて濃い色になっている。さとみの顔がぽや~っとしている。そのまま挿入しようとするが、ある考えが頭をよぎる・・・。
「さとみ、ゴムないけど・・・」 返事なし。
ぽや~っとしたままなのでそのまま横に寝転がる。
そのままベッドの気持ちよさに眠ってしまったらしい。
起きると、なんか違和感・・・ピンクのカーテン?いや違う・・・
ち○この温もりだ・・・さとみが咥えている。
「おはようございます。」 口を離し笑顔で言う。その笑顔にビンビン・・・
「入れてください。」 「ゴムないよ」
「いいんです。今日は大丈夫ですから。」
かわいい笑顔で頼まれると断れない(と言い訳)
さとみを仰向けに寝かせて足を開かせ、間に入る。
ま○こを触るとぬるっと指が入る。指を抜き、そっとち○こを当てる。
ぬるぬるぬるとさとみの中に吸い込まれていく。奥まで入ってしまった。
「あ・・・・・なんかビリビリします。」そのままさとみを抱きしめキス。
さとみも抱きしめてくる。舌を入れると一瞬目を開け再び閉じる。
抱き締めたまま体を起こし座位。ち○この先にコリッと何かが当たる。
腰を動かすとコリッコリッコリと当たる。
おそらく子宮口だろう。
動くたびに「あ・あ・あ・あ・あ・・・」と声が漏れている。
再びさとみを仰向けへ。ゆっくりとピストン・・・それに合わせて漏れる声。
上に乗って腰を振っているとさとみの表情の変化が見れてなんかドキドキ。
声などの刺激も加わり膨張率アップ!更に感度アップ・・・にて発射寸前。
中出しはまずいからと抜く・・・発射・・・・・
勢いよく飛び出す精液。さとみの首まで飛ぶ・・・
「あぁ~~~・・・中で・・・」 と言いかけて起き上がる。
またぽや~っとした顔。ふらふらっとち○こを咥える。
おいおい・・・ 引き離すと、
「なぁんで中に出してくれないんですか?」
「中に出したらできちゃうかもしれないだろ?」
「だから大丈夫だって言ったじゃないですか?」
「何が大丈夫なの?」
「今日は安全日です。」
「それでもダメ。」 と言ったところで泣き出す。
「気持ち良くないんですか?」
「気持ちいいよ。でも安全日だってできないとは限らないからダメ。」
「それでも出してほしいんです。」
なんだかわけがわからない問答をして、口の中に出すことで話がまとまる。
さとみの体についた精液をティッシュで拭きとり、さとみの体を舐める。
全身性感帯のように連続で漏れる声・・・
さとみのま○こは大洪水。正常位で挿入→座位→騎乗位と体位を変える。
騎乗位でもコリコリと子宮口が亀頭を刺激する。これは気持ち良い・・・
さとみの声が大きくなってくる。今まで我慢していたようだ。
更に体位を変え、バックから挿入。
かわいいお尻をがっつり掴み腰を振る。パンパンパンと大きめの音がしていたが、それよりもさとみの声の方が大きくなる。
このお尻の当たる感じ・・・・・気持ち良い・・・。
このままではイってしまう・・・ 一旦抜いて正常位へ・・・
最後は顔を見たい・・・女みたいなことを考える・・・。
深く挿入し抱きしめて腰を振る・・・
耳元で聞こえるさとみの声は大きいけど心地良い。
さとみの声が消え、呼吸が荒くなる。
股間のあたりでぴしゅ~っと音がして、ま○こが締まる。
下腹部の辺りが温かい・・・。
なんとなくイったなと感じ、俺も絶頂へ・・・
急いで抜き、さとみの口にち○こをねじ込む。
タイミングが遅かった為、少し鼻にかかってしまった。
さとみの口の中に放出される大量の精子。
出せるだけ出した感じ・・・ 一瞬目の前が白くなる・・・
さとみの口からち○こを抜くと一瞬白い精液が見えたが、すぐに口を閉じてしまい、ゴクンと飲み込んだ。そののどの動きがまたエロい。
さとみが愛おしくなってしまい抱きしめる。「ありがとうございます。」 泣いている。こんなに気持ちいいエッチは初めてだと言われる。
またしてくれますかと言われて断る・・・
が、これがセフレになったさとみとの初めてのセックスだった。

覗き体験談。。同級生が妹と風呂場でセックス

高校の頃から、かれこれ20年も風呂場を中心にやってますが、高校、大学時代は同級生やら後輩など50人以上見ました。
あの頃に、安物でもいいからビデオカメラを買う金があったらなぁと思う日々です。
中でも、自転車で40分くらいかかる田舎に住んでた同級生の吉岡が、年子の妹と風呂場でセックスしてるのを見た時は、心拍数が上がって倒れそうになりました。
洗い場で、妹に壁に手をつかせた立ちバック。生で入れて、背中に大量に射精した場面は今でも鮮明に覚えています。
吉岡の家は田舎ならではの広い敷地の中に、風呂と子供部屋が離れになっていて、最初は遊びに行った時、母屋のトイレが覗けることを知ったのがきっかけでした。
吉岡は生真面目な優等生。容姿もなかなかで、友達も多く、みんなに好かれていました。
妹は勉強もでき、それ以上にバスケ部の主力として知られていました。長身ではないものの、元気な目立つタイプでした。
当時、僕と吉岡が高3でした。はじめは妹のトイレや風呂を何度も見ては興奮していました。田舎なので、施錠の習慣がなく、脱衣場荒らしも容易でした。
兄妹の秘密を見たのは、高3の晩秋でした。放課後、吉岡が「今日は家族がいなくて、妹がメシ作るとか言って…」と話していた日の夜でした。
何か予感のようなものがあり、夜に自転車を走らせました。
吉岡家では食器を洗う音がしていました。
一時間ほど待つと、兄妹が並んで、風呂への渡り廊下を歩いてきました。
脱衣場の外から伺うと、服を脱いでいる様子。
はしゃいだような妹の声も丸聞こえで、僕はいろいろ予測して鼻息が荒くなりました。僕が風呂場で見たのは、何度も繰り返される激しいキス。
湯船でのフェラ。体の荒い合い。そして、セックスでした。
声は圧し殺していても、時折「はぅっ」「んぁっ」「オニイ、無理、無理っ!声出る!」と聞こえます。吉岡も目を閉じて息を荒めて腰を打ち付け続けます。
比較的短い時間で「あぁぁぁっ」という声で射精。濃いものが背中とお尻に出され、妹はふらふらとしゃがんで、兄のをくわえました、慣れた感じで…。
実は、そのあと部屋でのセックスも見たのですが、風呂場での印象が衝撃的で目に焼き付いています。

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