エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。同級生の男の子4人の童貞をもらった

私が仮面浪人して工学部に入ったのが二十歳の時。
ただでさえ女子学生が少ないのに、まわりはみんな現役生。
姉さん扱いされてるうちに調子に乗って、大人の女性ぶったあげく、同級生の男の子4人の童貞をもらった。
確かに年上の社会人と付き合っていて大人っぽい雰囲気はあったかもしれないけど、たかが二十歳の小娘が何やってたんだか?
今になって振り返るとバカだったなぁっと反省してます。
でも、あんなドキドキした経験はなかった。彼氏とは受け身だけど、同級生との初めての時は、いろいろ攻めることもできたから。
1人目は、飲み会で盛り上がって、その子の部屋で。
高校時代から付き合ってる彼女はいるけどHはまだという、今で言うと草食系の可愛い子。
部屋で飲みながら恋愛相談してるうちに…。
「なんだこれ?男女逆でよくあるパターンじゃん」って思ったのを覚えてる。
彼はH直前までは経験してたから、普段やってるようにさせてみて、お返しにフェラで攻めてみたら、止まらなかった。
彼のは大きかったから、彼女(写真でみたら美少女だった!)は痛いだろうなぁなんて思った。
彼とは、長いこと相談にのったりしてたけど、Hは1回だけ。
けっこう好きになりかけてたんだけど。
私に彼氏がいなかったら奪おうとしてたかもしれないけど、なんか恋愛とセックスは別みたいにふるまうのが大人の女だ!みたいな(笑) 何を気負ってたんだか。
彼女とはフェラすら未経験って聞き出してたけど、さわっただけで体ごとびくびくしてて可愛くて、いじめたくなった。
実は年上の彼氏にいつもしていたからテクニックはあると(当時は)思っていたから、優しくはむはむしてあげたら「あ!ごめんっ」とすぐにイッてしまった。
お姉さん気分で慰めてたら気分が盛り上がってきちゃって、最後までしました。
翌朝すごい感謝されて「絶対内緒だからね」と約束した。
まだ二人とも裸で、彼は大きくなってるのを隠してたから、可愛くなって、最後にもっかいフェラしてあげた。
「おいおい、まだこんなに出るの?」って驚いたっけ。
肝心なことを書いてなかった。
H自体は、はじめ私が上になって、そのあと彼が上に。
あまりにぎこちなくて、私が上に。それですぐにイッた。
早かったけど、私も興奮してたから、軽くイッた。
つながったまま、抱き締めて頭を撫でたりしちゃったなぁ。
私のいた教室って女子が極端に少ないうえに、さばけた感じの女子は、私ともう1人くらい。あとは地味で真面目な女の子。
モテるというより慕われるって感じだった。男子は半分くらいは真面目すぎる、ちょっと融通のきかない、いかにも工学部ってタイプ。
私が童貞をもらったのは、今から振り返っても普通な男子だった。ちなみに、4人のうち彼女有りが2人。残りのうち1人とはしばらく付き合った。
あと1人は…頼まれて、してしまった。
振り返ると、よくあんな狭い範囲でやっちゃってたなぁと。
他に大人の彼氏がいた時期もあったし、他校の人とも付き合ってたし、乱れてはなかったけど、若かった(笑)
手順さえ踏んでくれたら、バカなギャルより簡単にやらせてたかも…って思う。
ちなみに、もう20代後半のおばさんですけどね、今は。

H体験談。。制服姿、白いYシャツに白いリボン

前編は以下のとおり
アイドル顔負けなくらい可愛い
アイドル顔負けなくらい可愛い 続編

Y子との事を書いてみようと思います。とりあえずY子のスペック。
身長155センチくらい。背は小さいがスタイルは良い。
顔は大人びてるようにも見えるし中学生にも見える。
A美の前では霞んでしまうが、かなり可愛いレベルだと思う。
色白。目はキリッとしている。本当に真っ黒な綺麗な黒髪ロング。
上目遣いの顔が凄く色っぽい。おっぱいのサイズは初めて会ったときは自己申告ではCカップ。一年後再開したときはDカップまで成長(ブラのタグで確認)。
乳輪の大きさは少し大きめでピンク。乳首大きめで感度良い。
陰毛は濃いめ。本人曰くおへそがチャームポイント。
中学まで東北の某県に住んでたので、たまに訛る。
明るくてサバサバしてる。SEXになると尽くしてくれるタイプ。
A美と付き合っているときも、Y子とはメールや電話をすることが度々あった。
会うことは無かったけれど、Y子とは性格も合うし、なんでも話せて相談しあえる良い親友みたいな感覚だった。
だが、A美はそれを快く思っていなかった。俺がA美と付き合いだしてから、A美とY子の仲もちょっとギスギスしていた。
この頃、A美がY子の事をあまりにも貶すもんだから、俺もちょっとウンザリしていた。
高3の二学期が始まってすぐの頃だったかな。突然夜遅くにY子から電話がかかってきた。いつもの軽いノリのY子とちょっと様子が違った。
その頃Y子は、Nの中学時代の同級生の男と微妙な関係になっていたので、俺は、最初はY子がその男に振られたのかと思った。
Y子がポツリポツリと話し出した。
「最悪だよもう…」
「A(微妙な関係の男の名前)と何かあったのか?」
「あぁもう名前聞くのも嫌…まぁうん…あったっていえばあった…」
やはりその男と何かあったようだった。俺はY子が話を続けるまで黙っていた。
「無理矢理ヤラれそうになったよ…」
「マジ?大丈夫か?」
「うん、思いっきり蹴っ飛ばしてやったけどねw」
「マジか…」
「はぁ…もう私って本当に男運無いよね…」
話を聞けば、その微妙な関係の男の家でちょっといい感じになったのだが、Aが無理矢理SEXに持ち込もうとしたらしい。
その覚悟が無いのにホイホイ男の家に上がりこむY子もちょっと迂闊なんじゃないのかと思ったが…
Y子はそれで一気に冷めたらしく、もう二度とその男と会うつもりは無いし縁を切ると言っていた。そんな感じで、小一時間くらいY子のグチを聞いた。
俺と話をしているうちに、いつのまにかいつもの元気なY子に戻っていた。
「Kくん、明日暇?」
「ん?暇っちゃ暇だけど?」
「カラオケいこ?」
「うーん、まぁいいよ。」
「なんかさぁ、もう歌いまくって全部忘れるわw」
すごく自然な流れで、いつのまにか俺とY子と会う約束をしていた。
だが、よく考えればY子とはNの家で一度会っただけだ。
「そういえばさぁ、Kくんとはまだ一回しか会ってないんだよね。」
「そうだなぁ…」
「なんか不思議。もう何回も会ってるみたいな感じだよ…」
「あー、言われてみれば確かにそんな感じだよなぁ。」
翌日は土曜だった。
学校が終わって、俺たちは所○駅前で待ち合わせた。
Y子は制服姿で現れた。
白いYシャツに白いリボン、白地に青とベーシュのチェックのスカートだった。
いつもA美が着ている制服と同じだが、Y子が着ている姿は新鮮だった。
もともとY子は、大人っぽさと子供っぽさが同居している感じなんだが、制服のせいか今日は子供っぽく見えた。
俺たちは駅前の通りの途中にあるカラオケ屋に入った。
Y子はglobeとかSPEEDとか、まぁ当時の流行りの曲を歌っていた。
実は、俺はあまりカラオケが好きじゃなかったんだが、Y子と二人っきりじゃ歌わないわけにはいかず頑張って歌った。
お世辞かどうかは知らないが、Y子は俺の歌をけっこう褒めてくれた。
二人でだいぶ歌って、ちょうど予約曲が一度途切れたとき、Y子がトイレに行くと言って部屋を出た。
Y子はすぐに戻って来たんだが、今まで付いていた制服のリボンが無くなっていた。
なにげなく、「あれ?リボン取ったの?」と聞くと、Y子は「ちょっと熱くなっちゃったから…」と言っていた。
Y子が俺の隣に座った。よく見ると、制服のYシャツの第二ボタンまで開いていて、かなり胸元が開いていた。
「ねぇコレ見てよ…」 Y子が髪をかきあげて首筋を見せてきた。そこにはうっすらと赤い何かの跡が付いていた。
「Aに付けられたんだけど…まだ残ってるよ…」
「…キスマーク?」
「うん…早く消えないかなぁもう!」
「コレってなかなか消えないよなw」
「なんとかして~w」
「じゃあ俺がその上から新しいキスマーク付けてやるよ。」
俺は半分冗談のつもりで言ったんだが
「ホント?じゃあお願い…」 とY子は言った。
俺は一瞬戸惑ってしまった。
「本当に?」
「つけて…」
俺はY子の首筋に顔を埋めて、その赤い痕跡の上に唇を押し当てた。
フワッと女の子特有の甘い香りがして、ちょっと頭がシビれた。(次回へ続く)

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