私 神奈川 30♀ 160普通 大塚愛
相手 神奈川 29♂ 177/72
休みでヒマだし、なんとなく釣り糸垂らす。平日の昼間に「今から~」って募集してんのに、君たちどんだけヒマなんだよ。
3~4人とメールして、「休憩でも10回くらい逝ける」とか言う早漏さんに決める。たまには♂を責めてみるのも楽しいかも。
いつもの駅。犬の前は暑いから、某所コンビニ。
聞いてた服装っぽい人に「待ち合わせの人ですか?」って声をかけられる。
まぁ可食。でも、あと5キロくらい痩せてて欲しい感じ。メールでは「手つないだりイチャイチャしたい」って言ってたのに、そんな素振り全然ない。
まぁとりあえずLHへ。
部屋狭っ!お風呂も狭っ。ユニットバスだし。ビジホかよ。
別々にシャワーって言ってるのに入ってくる。狭いってば。
ニヤニヤしながら体洗ってくれなくていいです。狭いんだってば。
部屋戻って、コスプレしよう!って、セーラー服着てみる。
「女子高生に見えるー!」って、見えるワケないよ。お世辞乙。
そのまま押し倒されてキスされる。耳~首筋~胸って責められて、手マン。
潮吹くポイントとは違うけど気持ち良くて2・3回逝かされる。
・・・あれ?私が責めるんだよね?って思い出して、押し倒す。
キス~首筋~耳~胸って責めてたらひっくり返された。
ベッドサイドにあった電マ持って「使ったことある?」ってニヤニヤしてるし。
もちろんあります。大好きです。電マ当てられながら手マンされて、体がビクビク痙攣するくらい逝きまくる。もう無理!
休憩してちょっと落ち着いたから、とりあえずフェラで1回逝かせる。ホントに早いですね。でも量が多い。ティッシュに出したつもりが服に垂れたorz
また電マと手マンで何回か逝かされてからG付けて正常位で入れる。…普通。
やっぱり早いし。
gdgdしてたら「さっき電話した時と雰囲気(ry 違うね」って言われた。
…( ゚Д゚)ハァ? 電話なんてしてないけど?
会うまでどんなやりとりをしてたか話してみたら、全然噛み合わない。人違いでしたorz
今更ながらアドレス交換して、シャワーしてLH出て駅まで行って解散。
まぁ、機会があれば。お互いの相手はどこに消えちゃったんですかね?
H体験談。。母乳を飲んでみる
俺 東京 男 32歳 172/60 ヘビ面
相手 東京 女 25歳 木下 優樹菜似
割と狭そうな、とあるジャンルの音楽が好きな飲み相手募集という投稿。そんなマニアックな音楽は全く知らない。思いつくのはやっぱり電気グルーヴのみ。
けどそれが正解かどうかも分からない。音楽のジャンルって妙に細かすぎないですか?しかしそういうのを好みそうな人はなんとなく知っている。
そういう人がくすぐられがちなキーワードも知ってる気がする。なので、そういうキーワードを挟みこみ、オレはかなりコアだぜって雰囲気を出しつつ、けどホントは全く知りません、それでも飲みに行こうよ!という素直なメールで返信ゲット。
しかしメールのやり取りを始めてみると、コミュニケーションに苦痛を感じさせるタイプ。ひと言だったり、こっちの問いかけに答えてなかったり、意味分からなかったり。
めんどくせーの引いちゃったなーって感じだったけど、一風変わった人は嫌いじゃないので、根気強くメールを続け、無事飲みにいくことに。
会う少し前に写メを交換してみる。顔は整ってる。しかし表情やパッツンな前髪や、なんとなくの雰囲気で病んでる感を存分に感じさせる。
これは危険な物件だなーと思いつつ、夜の11時という遅めスタートで若者の街にて合流。
会った印象は、やっぱ整った美人顔!ちょいゆっきーな似(以下ゆっきーな)中肉中背で個性派な感じ。レギンス以外の全身すべての衣服や小物に柄が入ってる。
シノラーファッションの現代版?少しくすんだ感じの和寄りのベッキー?
とにもかくにも色と柄が氾濫している。
腕を見てみると、リストカットの痕はなし。密かに少し安心する。
ゆっきーなに名前を聞くと、変なあだ名が返ってくる。少しアウトローな仕事で生計を立てている。
住所不定で彼氏が変わるたびにその家に転がり込む。現在は別れた彼氏と殺伐とした同居生活中。小さなぬいぐるみといつも一緒。
カバンの中には大量のジャンキーなお菓子。お前はなんていかにもなんだ!見事にギャップレスだね!けどかわいいから良し!
それに内容は荒んでるけど、受け答えは普通なので特に会話に困ることもない。
楽しく話していくうちに、なぜか性的な意味ではなく噛まれるのが好きと告白してくる。腕を噛まれて歯形を見るのが好きなんだそう。
ということで、さっそく噛んでみることに。とりあえず、差し出された腕を軽く噛み、様子を見ながら力を入れていく。
噛みながらゆっきーなの顔を見る。うんうんとうなづくゆっきーな。
噛む力を少しずつ強めていくと、ちょっとずつ顔が痛みで歪んでくる。
けどまだ大丈夫みたい。更に強めて行くと、手でストップの合図。口を離すと、腕にはくっきりと美しい歯形が。何とも意味不明な共同作業。
けど居酒屋で普通に噛むというバカバカしさが楽しい。ゆっきーなもうれしそうに歯形を見ている。その様子を見てオレもうれしくなる。
突如テーブル上に腕を差し出す女、それに噛みつく男、そして噛み痕を眺めてニヤニヤするふたり。他の客や店員たちはどういう思いで見てたんだろう。
とてもいい感じです。そんなこんなで、とっくに電車もない時間に。
これ以上飲んで不能になるのは不本意なので居酒屋を出る。
店を出てふたりともタバコを買うことに。周りに誰もいないし、自販機前でキス!と思ったら全力で拒否される。
あれ?今さら「今日は飲むだけ」とか言い出す気ですか?と思ったら、「ホテルに行くのはいいけど、キスはまだダメ」とのこと。
ゆっきーなはまだ飲みたいそうで、コンビニでビールやどぎつい色のグミを大量に買ってホテルに。
ソファに横座りして、ビールを飲みながらいちゃこらすっかと思ったけど、触れることすら拒否。
「まだ気分じゃない。そもそも今日はそういうつもりじゃなかったから、むだ毛の処理も甘い」との乙女の重大な事情もあり、とりあえず風呂をためにいく。
それでもなかなかその気になろうとしないゆっきーな。1時間近くお預け状態が続く。しょうがないので軽くエロ話をしながらゆっきーなの性癖身上調査をしてみる。
ゆっきーなは羞恥系が苦手。言葉責めとかダメで、明るいところでやるのも嫌いだけど、打擲系(?)の責めが好きなM。電マオナニーが日課。
アナルセックスの経験は2回ほどで痛くて苦手だけど、よくお風呂場でアナルパールでオナる。
お尻を叩かれるのは好きだけど、首絞められるのは顔がうっ血するから懲りた。腕を噛まれるのは好きだけど、脇腹とかは痛いからダメ。
自分は中でイケないけど、相手がイカないと不満足。顔射されるのが好き。
などなど、なかなか複雑な性癖です。
そんな話をしてると我慢にも限界が来たのでソファに押し倒してキス。
ゆっきーなはかわいいし、頭のおかしい人は嫌いじゃないので、甘くキスの嵐。
ついでにあちこち噛んで様子を見ていく。腕以外も良さげじゃないですか?
服を脱がしておっぱいも楽しむ。意外とナイスサイズでDとEの間くらい。
乳首は痛いから噛んだらダメということなのでソフトタッチで。
レギンスの上からあそこも撫でていく。いい感じの温もりを感じ、「濡れてるんじゃないですか?」と問いかけると、「私は常に濡れてる」とのお答え。
しょうがないのでレギンスもパンツも脱がす。
直に触れるともちろんぐしょぐしょに濡れている。
「いつもこんな濡れてたら不便じゃない?」と聞くと、
「だからいつもおりものシートしてる」と返ってくる。まだ強情を張るか?
しょうがないので「けどいくらなんでもこんなには濡れてないでしょ」とスポッと指を入れると、ようやく声が変わってきてだいぶいい感じになってくる。
あれこれ言葉かけていると、言葉責め嫌いと言いつつ割とハマってる感じもする。とりあえず、ここが突破口とがんばって手マンを続けていくと、すぐに潮吹き。
滅多に潮を噴かないから油断してたらしく、半脱がしだったゆっきーなの服がビショビショになる。とりあえず急いで服を全部脱がして軽く洗って乾かすことに。
微妙な間ができてしまったので、「お風呂入って毛の処理する?」と聞くと、スイッチが入って我慢できないのかベッドに移動。
クンニはあんま反応ないので、また手マンで潮を吹かせて、フェラしてもらう。さすが破天荒な生活を送っているだけあって非常に上手。とても楽しそうなのもステキ。
酒量が多い時は勃ちも悪いしあんま感じないことが多いけど、強さもちょうど良くとっても気持ちいい。珍しくギンギンに。
「入れたい」との要望に応え、いっぱい飲んだし絶対に中折れするなと確信しつつ挿入。
騎乗位、正常位、バックで尻叩き、正常位で首絞めと楽しんだところで、中折れしそうなのと疲れたのとイケなさそうなのでストップ。
しょうがないので一緒にお風呂へ。
ふと尿意を催し、軽くおしっこをかけてみた後に仲良く入浴。
するとゆっきーなが唐突に、「あ!全然重い話とかじゃなくて~、私に妊娠して堕ろした経験があるんだよね」と告白してくる。
何故このタイミングでカミングアウト?重そうだなとと思いつつ
「うん、それで?」と聞くと、
「だから母乳がいまだに出るんだよねー。飲んでみる?」と予想外な提案をしてくる。母乳になんか全く興味がなかったけど、出るんならせっかくだし飲んでみたい。
さっそくと乳首を吸いつこうとすると、そんなんじゃ出ないらしく、ゆっきーな自ら乳房をグイッと絞る。すると乳首の先端から少量の白い液体が出てくる。
さっそく舐めてみると、ちょっと甘くて、微かな塩味もある。とてもナチュラルで素朴な味。なんかおいしい!暖かみのある味です。確かにミルク。
そしてよくよく考えると、目の前にいる、かわいいけど頭のネジが1本緩んだ女の子は、実母以来30数年ぶりに母乳を与えてくれた女性になる・・・。
なんかその1点だけで強いつながりができて、とても身近な存在に思えてくるから不思議。なので思わずゆっきーなの胸に顔をうずめて甘えてしまう。
なんて心地よい充足感と安心感。心の中で「ママン・・・」とそっとつぶやく。
女性の身体ってすごいですね。素晴らしいです。生命の神秘。そして母性LOVE!よく分かんないけどそんな感じです。
のぼせそうなのでひとり先にお風呂を出てベッドに。ゆっきーなはお風呂場に残ってむだ毛の処理。今さらな気もするけど乙女心ですかね。
ウトウトとしたところでゆっきーながベッドに戻ってくる。ゴムは残り1個。
明日の酔いが醒めた状態に賭けるか、今がんばるか。いちゃいちゃしながら真剣に悩む・・・。
とりあえず今がんばる!ということでイクことに集中して正常位オンリーで終了。
最後は顔射!と思ったけど、間に合わず抜いてゴム外したところで発射。的外れな方向に着地。
しかし近年稀に見る量と勢いで10代に戻ったかのよう。オレもまだまだ捨てたもんじゃないかも。ゆっきーなもけっこう満足してもらえたよう。
けど飲んでた時に演技の話もしてたし、演技だったのかもとも思う。そしてそのまま爆睡。
翌朝起きて、あの極上のフェラを酔ってない状況で味わってみたいとお願いするも、エロモードが去ったゆっきーなに「気分じゃない」とあっけなく拒否される。
人波を逆走し、駅まで行って解散。会話も性癖も合ってるか合ってないか分からないけど、万全な状態でリベンジできたらなと。
しかしあえなく音信普通に。機会があればまた母乳飲ませて下さい。