つい先日、息子と同い年の童貞クンのお相手をしました。
20歳のトシの差。一生懸命で可愛くて・・・
ネタでも妄想でもなく、大学生の息子の友達と時々会っています。
去年の私の誕生日に、おめでとうメールをもらったのが始まり。
誰かな、と思ったら時々うちに遊びに来るMくん、と判明。
「A(うちの息子)からアドレス聞きました」
それから、時々メールがくるようになり、メールしてるのも楽しいし、そのうちコッソリ、一緒にカラオケとか行くようになりました。
息子にどこまで話しているかわからないけど
(それがちょっと恐怖w)
童貞だと聞いてからは、こう…母性本能というか、が…ますます働いて、
ちょっとふざけて「Hしようか」なんて言ってしまったんです。
私はバツだし、最近彼氏とも別れたので…Hしてなかったのもあって・・半分は本気だったんですよね。
去年のクリスマスの頃、カラオケBOXで…kiss…。
kissの経験はあったってことだったんですけど、けっこう濃厚な…
アソコがくちゅくちゅ音を立ててしまうかと思うくらいのkissをするんです。
ソファーに座ってるMくんの上にまたがって、kissをしながら彼の手を持って、そっと…ブラの中へ。
彼の唇に…クッと力が入り、吐息がますます熱くなってくるのがわかりました。
そこまですると、もう…私のほうが我慢できなくなってしまって 自分から、おっぱいを出し、「舐めて…」とおねだり。
最初は、そーっと、乳首を舌先で触れるだけだったのが、だんだん 力が入ってきて…それがまた、すごい快感。
一生懸命、乳首を舐めてくれる彼が可愛くて…。
その、むしゃぶりつき方が、たまらなくいい!
思わず、上にまたがりながら…アソコを擦りつけてしまってました。
そして…声も!我慢できなくて…。
カラオケBOXというまわりが騒音だらけの密室で、貪りあう20歳トシの差の、まさに親子のような男女。
こんなの許されるんだろうか…そんな迷いの気持ちもありました。
カラオケBOXでは、私達の中ではここまでが限界。w
これ以上したらいけないですものね。
「ねえ…T子さん…」
(私のことは、とっくにオバサンではなく、名前でした)
「我慢できない…ボクの童貞、奪ってくれないかな」 そう言われて、初めて…相手は本当に私でいいんだろうか 悩み始めてしまいました。
それでも、理性に勝てなかった私は、3回のカラオケデートの後電話をし…彼を呼び出し、車を走らせて…とうとうラブホへ。
ラブホに着いてからは、それまでに経験したとおり、に事は進み…いざ、挿入。
1度は硬くなるものの…じゃ、入れるね…ってなると、
「待って・・・ごめん・・・」を2~3回繰り返し。
「どうしたんだろう…いつもT子さんとのセックス想像しながらオナニーするとビンビンにたつのに」
ちょっと焦りも感じ始めた彼に…優しく、
「大丈夫…大丈夫だから。今日ダメならまた今度でもいいし…」と。
そして…そっと、彼のモノを口に含み…舌を使い、ゆっくり…ゆっくり味わうように、しゃぶりまくる。
「あ…」と言うのと同時に、今までの、どの時よりもビンビンに!
「今なら大丈夫です」
なんて…可愛らしく、愛おしいんだろ。
彼に任せてるフリをしながらも自分でも、そっと手を添え、私のアソコの中へ。
グーーっと奥まで入ってくる。
「あー、なんて暖かいんだろー、すごい…」目を瞑ってる彼。
おそらくカリの部分が、もう少し中に入れば、もっと気持ちいいんだけど・・・と思うくらいの挿入位置でした。
腰を浮かせながら、グイグイと動かす…。
最初はぎこちなかったピストンのリズムも少しづつ一定になってきて
「すごい…だんだん、気持ちよくなってくる」
その言葉とともに、更に硬さが増してきました。
ずっと、目を瞑ってる彼。もっと細かい描写はできますが、あえて割愛w
最後は、中出しをさせてあげても良かったんですが、そんな気持ちいいこと初めから覚えては…w と思い、口の中で受け止めました。
その後、2日とあけることができず、また待ち合わせて…ホテルへ。
全くもってどうしようもない母です>< 息子よ・・・ゴメン!
さっき、メールがきて
「T子さんに相応しいセックスできる男になるようガンバルから」と。
あー もう、しない方がいいな…と思ってるのに、決意…鈍る。
返信はしてないです。
でも…私も頑張らないと!もう…しない!ww
いや…しちゃ、ダメだ。
H体験談。。さおとアナルをねっとり舐め回すように調教
同じ職場の先輩とやったときの事を書かせてもらうわ
俺は1年目、佐野さんは6、7年目だが異動してきたばかり。雰囲気的にはあそこまで巨乳じゃないけど滝沢乃南みたいなちょっと樽が入ったかわいい感じ
俺は同じ寮(男女混合)だったのでよく一緒に帰ったりもしてた
ムネはでかかったけど俺はあまり肉のついてる子は苦手だったので、いい先輩と思ってる程度だった
俺はイケメンではないが母性本能をくすぐるタイプで後から聞くと先輩はどストライクだったらしい
ある時に会社の呑みでベロベロに酔っ払って一緒に帰った
その頃は彼女はいたけど遠距離でしばらくやってなかったし呑みの後で男だけで風俗に行く話しも出てたけど無くなって頭の中はエロエロモードになってた
酔った振りして佐野さんにもたれながらエロトークしながら帰ってたが寮に着く前にめちゃやりたくなってきた
そこで酔ってるくせに寮の部屋まで送りますよ~と叫んで強引に佐野さんの部屋まで送っていった
普段は男女別フロアで男子禁制なんだけど酔っている勢いで強引に行った
そして部屋まで着くと足がもつれたようにソファーに倒れこんでそのまま寝た振りをした
佐野さんは困った様子で何とか起こそうとしていたが俺はピクリとも動かず寝息まで立てていた
さすがにそのままにしておけないから佐野さんはずっと俺のそばにいて揺すったり声かけたりしていた
20分くらいしてから俺は寝ぼけた振りして寝返り打ったときに、佐野さんの上から覆いかぶさって抱きしめた
「好きだよ、好きだよ」とつぶやきながらキスしてると、佐野さんも最初は抵抗してたがそのうち受け入れ始めた。
俺はさらに耳を舐めたり首筋にキスしたりすると佐野さんはだんだん興奮してきたのか、鼻息が荒くなってきたのがわかった
佐野さんは入社1年目に大学からの彼氏と別れてからは付き合ってなく、ちょっと飢えてたところはあったんだと思う
服の上から胸を触ろうとしたがここはさすがに触らせてくれない
そこで逆の手で一気にパンツの中に手を突っ込んだ
佐野さんはびっくりして足を閉じようとしたが俺は体を足の間に入れていたのであっさり突入
するともう既にトロトロ、パンツもびしょびしょになっておツユが尻や太ももの方まで来ていた
俺は一気に指2本でかき回すとあんあん喘ぎだした
佐野さんもさすがに周りの部屋に聞こえるとまずいと思ったのか、片手で口を押さえていたがその姿がまた興奮した
俺も既にガチガチに勃起してたのでズボンだけ脱いでそのまま、挿入
やめて、とか言ってたけど挿れて激しくピストンしたらもう抵抗してこなかった。とりあえず一度目は正常位でそのままフィニッシュ
二回目からはもう寝ぼけた振りも何もないのでフェラしてもらったが、今までの経験人数は2人らしくほとんどやり方がわからない様子
だから俺はいちから教えてやってフェラは愛情が一番出るから、さおとアナルを交互にねっとり舐め回すように教えた
佐野さんも俺に彼女がいるのは知ってたからそれからは週二くらいでセフレとして調教した
知識もあまりなかったみたいでこういうのが普通といってAV見せて顔射とかアナルとかバイブとかやりたい放題
一緒に休日出勤して会議室でやったり営業車でやったりもした
一年くらい関係は続いたけど彼女が知らない男と結婚、それからしばらくして俺が転勤になって関係は終わった
結婚式に出たときは興奮したなー
俺が仕込んだテクニックに旦那はびっくりしたやろな