私、都内、貫地谷しほり似、雌
相手 都内、浅野忠信似、雄
数年前の話。意気投合しメアド交換する。
しばらくメールを続け、浅野はヤリチンらしいと発覚。
こっちも負けず劣らずビッチですよ?と、面接決定。
横浜駅で待ち合わせ。ちょっと遅れてきた浅野。たしかに似てる。
浅野と手を繋ぎ、向かったのはコスモワールド。
観覧車に乗りたがる浅野。可愛い。
週末で混んでいたので40代夫婦と相乗り。最初はちょっと気まずかったけど、2人ともテンション上がってきて夫婦の存在も気にならない。
手を繋ぎ、関内のラブホへ。
コスプレしようという話をしていたので、制服に着替える。
浅野は制服に着替えたあたしを笑顔で抱きしめる。
手を引っ張られ、ベッドに押し倒された。最初はキス。
唇と唇が触れる。柔らかい。浅野の舌がゆっくり入ってくる。
絡み合う舌と舌。音がする。もっと激しく。
浅野の頭を押さえて引き寄せる。舌を吸いあい、出し入れする。
もう頭は真っ白。このキスだけでイってしまいそう。
早く身体を触って欲しいのに全然触ってくれない浅野。
キスをしながら、浅野の左手を胸にあてがう。
浅野は私の胸を優しく撫でる。
ブレザーの上からだったのがシャツの上へ。
シャツのボタンを丁寧にキスをしながら外す。
ブラをずらし、ちくびを摘む。
思わず声が漏れる。
『んっ。』
浅野がちくびを弾いたり摘んだりする度に声が出てしまい、キスもおぼつかない。唇が耳、首、肩と降りていきちくびを舐める。
スカートを捲り上げられ、下着の上からなぞられる。
染みができているソレを浅野は真ん中に寄せてまんこに食い込ませる。
恥ずかしさで真っ赤になる私の顔を見て、
浅野は『すげぇ濡れてる』と言う。
下着をずらし、手マンされる。
私のイヤらしい音だけが響いて、でも気持ちよくて声をあげる。
下着を脱がされ丁寧にクンニ。愛液がうまいってずっと舐めてる。
攻守交代。浅野のちんこを舐めようとしたら、下着に染みが。
『浅野も濡れてるよ』って意地悪く言ってみる。
あんまりおっきくないちんこだけど、愛おしくて美味しくいただく。
声を出す浅野が可愛いかった。ゴムつけて挿入。
靴下だけ脱がしてくんない。恥ずかしいっつの。
ヤリチンの割にはスイーツ(笑)なセックスだなあって思った。
手を握りあったまま浅野が逝き、終了。
一緒にお風呂でイチャイチャしたり、雑談をしたりして翌朝もセックス。
セックス後、実は童貞だったとカミングアウトされるw
ちょ、そりゃないよ。でも全く気づかなかった私もバカだなーと反省。
嘘つくのうまいよね。すっかり騙されました。
H体験談。。北国女特有の白い透き通った肌
大学生時代、とある趣味を通じて知り合った札幌在住の3歳年下の女17歳がいた。初めて旅行に行った時に会ったがまぁまぁ可愛かった。
当時真面目でカタブツな彼女がいたが、その子はギャル系。
おっぱいでかいし可愛いし、何より18歳とは思えないエロさがあった。
その時は彼女いたし、何より彼女が大切だったし、他の女抱いて快楽を求めようなんて考えは全くなく、何もせずに別れた。
実は二人で会っている時、彼女から電話がきたんだ。
女の感ってすげーのな。マジビビッたわw
なんとかごまかし、その場をやり過ごす。翌日以降、いけないとは思いつつも心がワクワクしながら旅行中もその子とずっとメールを続けながら半年がたった。
正直、気になり始めていたんだと思う。
それからと言う物、彼女との些細なケンカが続きほとほと飽き飽きしていた。
それから約半年後、オレは彼女と別れた。その時も17♀に相談したり、向こうに彼氏がいたがお互いの恋愛の話をしながら時折連絡を取っていた。
もともと17♀は母子家庭で育ちが悪く、ヤンキー仲間が非常に多い事から高校を退学になるほどのやんちゃぶり。
必然的に彼氏にもDQNが多く、毎度毎度(とは言っても3ヵ月~半年周期で変わるw)苦労をしていたようで不憫でならなかった。
そんな中で知り合った彼氏A、どうもこれがまたいい奴でなんだが相当なバカ。自分がギャンブルで作った借金の数百万をギャンブルで返そうとしてまた借金を増やす大バカ野郎。
オレと同い年らしいが高校を出ておらず、ススキノでホストをやってはバックレ、バイトを始めては店で店長とケンカしてクビ。
それでも17♀は本気で惚れていて、助けてあげて更生させて一緒になりたかったようだ。借金を返す為にキャバクラでバイトをし、コツコツと働いて返していたそうだ。
ここからがそのバカ彼氏Aの真骨頂なんだが、その減った借金を返す為に頑張って増やしたそうな。
それから約半年後、もともとバイクが大好きだったオレは学生最後の思い出作りの為、北海道ツアーを企画。大学の気の会う仲間同士で約2週間の長旅に出かけた。
船で上陸したライダー、長距離トラックさんならわかると思うがフェリーだと苫小牧、函館あたりがメイン。オレは函館に上陸。
フェリーで到着した最初の日に電話で話した。
17♀は18♀に一つ年をとる。
前々から聞いていたが、そんな男と本気で付き合っていると当然絡んでくるのはお金。お金が必要だと手っ取り早く大金が手に入る仕事、そう、風俗業。
2~3ヶ月続けたらしいが体調を崩して辞めたらしい。
今はキャバクラでバイトをしていて、バイト上がりに電話を掛けてきた。
札幌に来た時はぜひ会いに来てwという。
オレ『てめーw売上かw』
18♀『うんw』
オレ『行った事ないし行ってみるかなー』
それから北海道の自然を満喫しつつ、向かった札幌。
それから札幌に着いてそうそうお茶。
普段から連絡を取り合っていたので近辺の話は知っている。
今夜はバイトがなく、飯を一緒に食ってホテルで話をする事に。
友人への体裁を保つ為に18♀と一緒に同じ趣味の連れ17♂を呼び、話し込む。
ところがコイツら、夜中になって帰らねぇw
疲れたオレはいつの間にか寝る。朝起こしに来る友人。
ビジネスホテルだったがお互い部屋を行き来していたので鍵は開けてあった。
友人『お、おい。お前w』
オレ『ん・・・おはよう。?!?!』
隣で18♀が寝てやがるwwwww
17♂は帰ったらしい。
友人1『お前らwwやったのかwww』
友人2『(^д^)9mプギャー!!』
いやいやいやいやwwww
全く知らないwwwwオレ寝てたしwwww
当時は頭が固かったというかこんなシチュエーションに慣れてなかったんだろう。今ならフリーなら確実にヤッてる。
その日は札幌で遊ぶ事になり、友人達と一緒に小樽に行ったりとわけのわからん事になった。
そしてその夜。部屋で寝ていたらバイトが終わった18♀から電話があった。
これから部屋に来るんだという。
部屋に招き入れて酒を飲みなおし、色々と話していたがオレは再度眠くなる。
布団に入り寝る体勢に入ると
18♀『一人にしないで』
オレ『・・・寝るだけだから大丈夫だよ』
ハラハラ興奮したが、期待しているのかなんだかわからんが寝付けない。
突然ベッドが『ドサッ』と揺れた。
18♀が笑顔でベッドの中に入ってくる。
こんな事したことねーから心臓バクバク
胸に手を当てられパニックに陥るオレ。
18♀『ねぇ・・・触って』
はい、すいません。もう無理です。
今までいけないと思いつつ我慢してましたがもう無理です。
ディープキスをしながら胸を揉む。(次回へ続く)