エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。観覧車で半裸状態、挿入寸前

前編は以下のとおり
スカートの中が完全に見える格好をして
約三週間ぶりの生セックスでした

今度は豚君とのデートの話
無理矢理に生でした事で調子にのってきたのか、デートを要求されたんですよね
今までは遠くで会ってたけど万が一知り合いに見つけられたくないって思って即ホテル入りだったけど豚君は何故かデートしたがってた
私もたまにはいいかと思いさらに遠くの遊園地で待ち合わせました
そのときの服装も当然ミニスカートです
さすがに11月になって厳しいですけど豚君のスケベな顔を見たいからそれくらいは我慢しました
一緒に歩いてるときも見えそうで見えない動きをしたり、わざと物を落として屈んでみせたり挑発しました。反応が面白いから。
それなりに色々な意味で面白く遊んでたら、
豚君が「観覧車のらない?」って聞いてきたんです
何を狙ってるかはそのときの豚君の顔を見れば一目瞭然でしたが、誘いにのりました。
私たちをのせた観覧車がある程度高いところへ行くと、急に豚君が私の隣に座って脚と胸をさわってきたんですよね
まあ大体予想はしてたけどここは知らなかった振りをして
「やん・・・ダメだって、こんなとこで」 って言ったら
豚君いい気になって「いいだろ?俺たち恋人同士なんだし」なんて言ってきやがりました。
半裸状態でもう挿入寸前にまでエッチされて、さすがにヤバいと思って止めました(一時はどうにでもなれって思いましたけど)
そんなこんなで下について遊園地をあとにするとき欲求不満げにモジモジすると、
耳元で「もっと気持ちよくしてあげる」
なんて豚君、わかりやすすぎ~
笑えてきましたが堪えて「うん、早く行こ」って体を刷り寄せて反撃
あっさりと息が荒くなって今回も私の勝ちでした。ここまでは、ですが。
デートの後、豚君との恒例のエッチが待ってました。ホテルに入ってシャワーを浴びてると入ってくるんですよ、で、私をそこで一回はイカせるんです。
そしてあいつの荷物から着替えを出してもらって着替えました
今回もスカート丈を改造した制服でした
豚君、観覧車での事を言いながら責めてきて私を支配してる気分になってるんでしょうね、「あの時感じてたんだろ?もっとされたかっただろ?」とかね
私も興奮してきて「お願い~・・・言わないで~・・・」
って感じに豚君好みの言葉でサービスしました
豚君とのエッチは毎回新鮮に感じました。
何て言うのか、色々試されてる的な? とにかく最初は全然満足できなかった豚君とのエッチもその時はもう私には本当に天国でした
豚君とのエッチではなるべく従順な言葉で相手をしてました
その方が豚君も私を惚れさせてるって満足しますし、私も誰も相手にしないような豚君相手に好きにされてるって考えるとノリにノレるので
今日も激しいペッティングの後私は体が動きませんでした
その時豚君が意外なことを言いました
「舐めろよ」
え?って思いましたけど今までやってなかったのが不思議なくらいでした
私だけ失神するまで気持ちよくしてもらってて悪いな~って気はしてたんですがね。とりあえず体を起こして正座の脚を開いた体勢になってフェラしてみました
豚君は当然初めてであっさりイッちゃいました
顔射されて「や~ん・・・」ってさも初めてのように演出してやったら、
豚君満足げに「俺のチ○ポの味はどうだ?」
なんて相変わらず笑える台詞を。
私は「ちょっと苦しかったけど大きくて気持ちよかったよ!」な~んて言ってやりました。その後すぐにまた押し倒されて入れられました
一回イッた後の挿入はかなり長持ちでした
豚君にはもう私の弱点はすべて知られてるので私は喘ぎっぱなしでした
両腕で胸を揉んできたり、時々体を引っ付けてキスしてきたり二回戦目の豚君はかなりハードでした
私は今どんなに気持ちいいかを言葉で伝えつつ意識が遠くなるのを感じてました、失神寸前ですね
まあその後失神したわけですが、この時のエッチは豚君とした中ではベスト3に入るくらい激しいものでした
私が起きた後ホテルを出て(私が起きるまでまたチャージしたのか)路上でやらしく触られました。帰る際に私からキスしてやりました
これは初めての事で、豚君興奮したのか明日学校サボって今晩もしよう的なことを言ってきたけどそこは断りました。
すると豚君に抱き締められディープキス。メチャクチャに触ってくるこの状況に本当にサボってやろうかとまで考えましたがそこは理性が勝ちました
学校の時は目も合わせないんですけど豚君視線は感じます
友達からも「あの豚、あんたをやらしい目で見てるよ。気を付けた方がいいよ」って余計なお世話を言われるくらい
ここの誰もが私たちの関係には気付いてなかったんですよね~
まあ普通は連想しないよね。その後も豚君とデートし続けた
でも12月のいつだったか、豚君には内緒の浮気をしちゃったんですよね

H体験談。。同じ部署の巨乳人妻熟女

俺31。今年入った会社の同じ部署の熟女(たぶん30後半ぐらい)、
女性陣のボス的な存在で年上や上司に関係なく平気で怒鳴る怖いイメージだった人と、仕事中に話すようになった。
身長160ぐらい胸はEカップぐらいで色白、山瀬まみぽい感じ。仕事中に子供の話を聞いてあげてるとニコニコしてるのだが、仕事の段取りが悪いと怒られてた。
ある日、俺の隣に車を止めてた熟と仕事帰りが一緒になり、車に乗り込もうとする熟に声をかけた。
断られ、怒られるかと思ったらあっさりとOKがでて、近くの喫茶店で色々と話すが熟の話題は仕事の事ばかり…
熟の会社に対する不満を散々聞かされウンザリしてたので気分転換にドライブへ誘ったが、『帰って家族の晩御飯を作らなきゃ』と断られた。
2人が食べたケーキ代を割り勘にしようとする熟にドライブの約束をして帰った。
それから2週間後の土曜日に熟を仕事中にドライブに誘うが、
「少しなら」とOKをもらう。
元々土曜日は休日出勤のため仕事は昼過ぎに終わり駐車場で相談し近くの病院の駐車場で待ち合わせ。
俺の愛車は軽四…熟は普通車のワゴン。
結局ドライブに誘ったのに熟の車でドライブ。
運転してる熟の横顔とシートベルトで締め付けられ飛び出ている両バストを助手席から見ながら、話題はやっぱり会社の事が多く、
熟の愚痴をボーッと聞きながらバストを眺めてると、『どこ見てる?』と指摘され、慌てて話を切り出すがとっさに質問した内容は下ネタ。
怒られるかと思ったが照れながらも答えてくれた熟が意外にも可愛く見えた。
海岸にある公園の駐車場に車を止めて『疲れた~!』と携帯を取り出し、
『パパ、今日は残業だから後はお願いね』とだけ言って電話を切った。
『ちょっと休もうか?』の言葉にドキッとしたが熟は外に出て背伸びしながら
『車の運転ってあまり好きじゃないんだよね~コーヒー飲む?』と。
熟に付いて行き缶コーヒーを買ってもらい、熟と車の後部座席へ乗り込む。
『ねぇねぇ、なんで私を誘ったりしたの?』
とあらためて聞かれて、急いで答えを探したが、
素直に「気になったから」と真剣に言ったつもりだったが熟には笑われてしまった。
熟は『私って怖いでしょう?』と核心をつかれたが、
ひるまず熟の太ももに手を置いた。
熟は急に黙ってしまい手を払いのけることもしないので、手をスカートの中に入れた。アソコ到達する直前、熟の唇を奪った。
舌を入れると口を開けて俺の舌を受け入れてくれた。
同時に下着の中に指を入れようとしたら、『ダメッ、奥さんに怒られる』
そんな言葉は無視して下着の中に指を入れ熟の毛の感触を楽しみながら脚を開かせた。下着を脱がそうとしたとき熟は腰を浮かしてくれた。
指で愛撫してるうちに車内にはクチャって音がして、
熟も『はーっ』『んっ』って感じてくれた。
フル勃起したのを熟から手を伸ばし握ってくれた。
熟の顔が股間に近付くときに
「旦那さんにしてるみたいに舐めて」と言った。
熟は俺の顔を見ると『ばかッ』とだけ言って、今までに体験したことのないような舌の動きにイキそうになり、慌てて熟を押し倒し生で挿入。
「旦那さんのより大っきい?」
「旦那さんのより太い?」
「旦那さんのより感じる?」
と熟に言ってみたかったことを全て言って答えさせ、中に放出した。

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