私 関西 35♀ 既婚子有 森泉
相手 関西 33♂ 独身 177/58 内野聖陽
某掲示板でセックスレス歴の長さを嘆き、愚痴でも聞いて頂ければ、と思いメアドを晒したところメールが着弾。
元来の人見知りが先走りし、警戒しまくったメールを送ってしまいましたが、爽やか且つ安心感のあるお返事をして頂けました。
数回のメールをやりとりし、この方ならセックスレスに終止符を打って頂けるかもしれない!人生最後のチャンスかも!と面接へ。
某ターミナル駅で待ち合わせ。緊張のあまり胃が痛い・・・と思いつつお待ちしていると、「少し遅れます」とのメールが入りました。
不安を抱きながらも信じる者は救われるはず、とお待ちしてみる事に。
しばらくして「着きました」との事なので服装をお伝えして見つけて頂く。
はい。救われました。信じて見るものです。
チラッと見た限り、 目元が涼しく飄々とした雰囲気の方。
細身の体にスーツがよくお似合いです。そして手が綺麗。
手の綺麗な男性って素敵ですよね?個人的に萌えポイントです。
この後飲みにでも行くのかと思いながら、世間話やらなんやらをしながら歩く。と言うより着いて行く。
歩くのがとても早い方です。のんびり屋の私は着いて行くのが精一杯。
歩く事数分、いきなり立ち止まられました。
ここは・・・?と思いあたりを見渡すとラブホテルの前。 えぇっ!!!いきなり行くんですか!?とは思ったものの目的はこれだし・・・。
と、黙ってまたまた着いて行く。この時点で緊張はmaxでした。
部屋に入ってからもどうしていいのかわからず離れたところに座り雑談。
緊張をほぐす為にお酒を飲んでみる。が、全くほぐれずorz
そうこうしているうちに前にたたれて肩に手を置かれ引き寄せていかれます。
長年のセックスレスそしてキスレスなので素直に受け取る事が出来ずに顔を背けてしまう。
「じゃあ手を繋ごう」と。それも拒否。
「お風呂一緒に入る?」・・・またもや拒否。
彼が一人お風呂に向かわれた後、頭の中で
お前はここに何をしに来たっ!!小心者!!と自分自身に罵詈雑言を浴びせ掛け、勇気を奮い立たせる事になんとか少し成功いたしました。
その後私も入浴しなんとかベッドへと向かう。
心臓が飛び出しそうです。なんか足も震えているような・・・。
明かりを落とし、お風呂に背を向けていて下さった気遣いに感謝です。
セックス描写はどうしても出来なかったので箇条書きで。
・唇が柔らかい。
・非常に気遣いのある愛撫。何度も痛くない?と聞いて下さいました。
・舌使いがとてもお上手。
・挿入後の腰使いが素晴らしい。奥のほうをこねられているような感じ。
・すごく濡れてるよ。とか言われると余計に濡れます。
・フェラ初めてだったので下手でごめんなさい。
初めての割りには、って言って下さったのが嬉しかったです。
その後はしばらく雑談。時間も時間でしたし、早く帰らなければならなかったのでお先に失礼させていただく事に。
一人でLHに残してしまってごめんなさい。
35年の人生で初のフェラは緊張しました。
ただの食わず嫌いだったようなのでまた練習させて下さい。
Hな体験談。。Hよりも巨乳が見たかった
中学時代に付き合ってた女と、友達の結婚式の2次会で再会し、昔話をして懐かしみながら酒を飲んでた。
で、その時は改めてアドレスとかの交換をしただけで帰った。
その後は、2週間くらいメールのやり取りをしているだけだったんだが、メールに「お風呂上がって、気持ちいいー」って内容が送られてきた。
それで何回かやり取りした後に
「ところで、今どんな格好してるの?」って意味もなく聞いてみた。
すると「今はノーブラでキャミ着てるよー」って返事がきた。
付き合ってた当時、その女とはHとかした事なかったし、コイツの巨乳を見てみたいという欲望が渦巻いてきたから、
「今から迎えに行くから、そのままの格好でいてね。」ってメールを返した。
その返信が「すっぴんだから恥ずかしい」って、ノーブラの格好の事はスルーの返事だった。
で、「すっぴんなんて、昔に何度も見てるし今更何言ってんだよ」って返した。
その後のやり取りは端折るが、まぁ、ブラも付けてしまってるだろうけど、もしかしたらって淡い期待を抱きつつ迎えに行った。
迎えに行って女の格好を見たら、下はジャージで上はキャミというアンバランスな格好に若干萎えたが、上半身を見たら本当にノーブラでキャミ姿で、乳首のポチ。
胸元からはこれでもかという谷間に、それだけで完全にフル勃起してしまった。
とりあえず車に乗せてドライブ、だけど隣にいるノーブラキャミ女に我慢できず、適当な駐車場を探して車を停めた。
ここで、ちょっとゆっくり話でもしようかと言って、まずは雑談から始まり、
徐々に「てか、胸すごい大きくなったじゃん」って下ネタにもっていった。
以下、会話形式で
女「うん。高校に入ってから急に大きくなったんだよ」
俺「そうなんだ」
女「今も地味に成長中かも」
俺「まじで?」
女「うん。ほんとにちょっとだけど大きくなってる」
俺「どこまで大きくなるんだろね」
女「分かんないけど、これでもう十分なんだけどなー」
中略
俺「てか、本当にノーブラで来たの?」
女「そうだよ」
俺「でも確認してみなくちゃ分かんないじゃん?」
女「見れば分かるでしょ?」
俺「分かんないから言ってるんでしょ」
女「どうやって確認するのさ」
俺「見るとか触るとか舐めるとか?」
女「最後の意味ぷなんだけど」
俺「じゃあ、とりあえず上から覗いてもいい?」
女「じゃあって何さ。てか嫌だし」
この時点で理性の限界がきて、強引にキャミを引っ張って中を見た。
でも、夜だし暗いし良く見えない。ノーブラなのはちゃんと分かったけど…
俺「暗くて確認できなかった」
女「いや、分かるでしょ。てか嫌だって言ったのに」
俺「いいじゃん、昔付き合ってた仲なんだし」
女「今は付き合ってないじゃん」
俺「そしたら付き合っちゃおうよ」
女「何その軽いノリ」
俺はもうコイツの胸を見る事だけに必死になってた。
Hしたいとか、そんな事よりもこの巨乳が見たかった。
俺「じゃあ、また付き合って下さい」
女「だから、じゃあって何なの?」
俺「照れ隠しみたいなものだよ」
女「俺君の事嫌いじゃないけど、おっぱい見たいだけで言ってる気がする」
はい、図星です。何て言えるわけもなく、でも嫌いじゃない発言にもう勝手にキスして、胸揉んで、キャミ脱がせてた。
キャミ脱がせた後は、ディープキスして胸揉んでとやってたんだけど、場所が場所(駐車場)だけに恥ずかしいという事で一端中断。
後部座席はガラスにフィルムが貼ってあったから、後ろに移動して手コキをしてもらった。そこから先は割愛。ちなみにフェラもしてもらってない…。
何か手コキされたのと胸を見れただけで、その時は満足してしまった。
無論、今は大後悔している。
その後、その女とは一度も会っていない。