エッチな告白体験談ブログ

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Hな体験告白。。温泉旅行で男の先輩達に

昨日大学の温泉旅行(男3女5)で私たち女の子全員男に身体を洗われました。
貸切り温泉風呂に最初男女別々に入っていたんだけど、男3が私たち女5のお風呂に裸でやってきた。
私たち全員1年だったから先輩男3の乱入は断れなくて、バスタオル軍艦巻きの完全防備で一緒に入っていたんだけど、先輩男3のあれが物凄く勃起状態。
女5で面白おかしく大盛り上がりで、絶対にこのプライベート旅行に参加していない他の人間には内緒、という約束で女5で男3の勃起物をゴシゴシ洗ってあげました。
その時アクシデントあり。女5のうちの一人の軍艦巻きバスタオルが全部はだけてしまい、男3の前で全裸になるハプニングが発生
女1のバスタオルがほどけ全裸に。先輩男3が物凄く嬉しそうに一言。私たち残りの女4にもバスタオルを取って全裸になることをお願いされました。
裸になってしまった女1は、先輩男3の中に恋こがれあこがれの先輩がいたので、先輩が喜ぶならと無抵抗のまま全裸でした。
身体も先輩に洗ってもらいラブ×2です。
すると残りの女4のうちの二人も同じ先輩にあこがれていたので自らバスタオルを取り全裸に。
女5のうち残された女2、私ともう一人の女の子も裸を要求されましたが女2がまだ処女であると告白してピンチを逃れようとしました
男3女5で来た一泊旅行も男3女3が裸になってしまいました。
もちろんこの事は他の人間たちには絶対に内緒という約束で。
恥ずかしさのあまり裸になれなかった私たち処女の女2は気まずい雰囲気になり、お風呂から上がってしまいました。その後は男3女3裸で盛り上がっていました。
先輩たちに身体を気持ちよく丁寧に洗ってもらったお返しに女3はフェラはしたそうですが、さすがにセックスはしなかったそうです。
私も男3全員カッコイイよく優しいのですが、中でも1番人気の先輩に他の女の子同様にあこがれていました。
先日その先輩から、あの温泉旅行で『本当は君の裸が1番みたかった』と衝撃の告白を受けました。
私は先輩たちは女5が裸をみせてくれるなら誰でもよく、そして一人でも多く(できれば全員の女の子)の裸がみたいだけだど思っていたので、私の裸が1番みたかったといって頂き正直嬉しかったです。
私はもう少し処女でいたいのですが今度先輩に食事に誘われ、そのあとホテルにも誘わています。たぶんもうすぐ処女卒業になりそうです。
高校が女子高だったので真面目にお付き合いしたことがなくて。でもお祭りにいった時とか何回かナンパされましたけど。
不安は先輩は友達3人の裸をみてるので私の裸と比較されるのが怖いです。それにフェラも友達から受けているのでフェラ未経験の私で大丈夫か心配です。

Hな体験談。。口で…お願いできる?

大学2回生の夏休み前。
レポート提出の課題があったのだが、締め切りギリギリまでやらなかった俺はタメの女の子(A子)に泣く泣く手伝ってもらった。
場所は俺の部屋だったのだが、さすがに女の子と夜中に二人きりというシチュにはムラムラしたw (ま、何も起こらなかったんだけどね。)
無駄話も多かったので結局朝4時ぐらいまでかかり、A子に申し訳なく思った俺はその日の昼にケーキをおごる約束をした。
ちなみにA子のスペックは、身長155~160ぐらい、胸はCぐらい、顔はあいのりのももが少し田舎っぽくなった感じ。
まぁ学部の中じゃぁかわいい、ってかあわよくば俺は食いた(ry
うん、正直に好きです。
レポート提出後、くたくたの俺は速攻家に帰り、クーラーをつけ、パンツ一丁で横になり気付けば眠りに落ちていた。
ガチャ。物音が聞こえた気がして目が覚める。が、激しい眠気に目をつむる。
「おじゃましまーす。」
んー…え? 状況が理解できずぼーっとしていると頭上にはA子がいた。なんで部屋にあがってるの? あ、そうだった。ケーキおごるんだった。
ん、A子の視線がおかしい。
俺は自分の下半身に目をやった…う、嘘だろ。
めくれ上がったトランクスからフル勃起したあれが激しくこんにちはしていた。
A子も無言。
「ご、ごめん。男ってさ、朝あれなんだよ。あの、ま、今は朝じゃないけど。えーっと今何時だっけ?」
全然誤魔化せてないが携帯を手に取った。驚いた。夕方5時。
そして着信7件。オールA子。
「昨日から寝てなかったもんね。しょうがないよ。ケーキはまた今度おごってね。じゃぁ、ばいばい。」
人工的な笑顔で部屋を出てったA子。なんだこのばつの悪い感じは。
俺はもうなんというか恥ずかしさと後悔と愛しさとせつなさと心づよ(ry
とりあえず何もかも面倒くさくなり、なんだか人生さえも面倒だという思いにまで発展したw
しかしA子と気まずいのは嫌なので、ここは思いきって飲みに行こうと誘った。
あっさりOKだった。A子も飲んでごまかして今日のことはなかったことにしたいのだろう。
俺は会って開口一番
「ごめん!今日のあれ、本当ごめん!w」
A子はしょうがないよ、生理現象だよと言って笑ってくれた。泣ける。
飲むうちにだんだんと和やかな雰囲気にった。酔っ払った俺はすでに終わった話なのに 「今日の俺の、びっくりした?」 と、ほじくり返した。あほだ。
「逆にびっくりしない人とかいるのかな?w」
すでに笑い話にできる感じだった。助かった。
あんまり調子に乗ると台無しになってしまうので、話もそこそこに帰ることにした。もちろん夜なのでA子を家まで送ることに。
たった今日1日で二人だけの秘密ができて急に距離が近くなったような感じがした。かなり酔っ払った俺は最後の最後に調子に乗ってしまった。
「あーなんかまたあの時みたいになってきた。」「え、あの時って?」
「今日の俺ん家の、あの、寝起きのw」「ばかw」
「A子さぁ、これどうにかしてよw」「意味がわかんないw」
「またまたA子さんとぼけちゃってーw」「酔っ払いすぎw」
「だって、俺A子好きだもんw」「嘘だぁw」
「いや、本当だってw」「やめてよw」
「好きだってーw」「わかったわかった!じゃぁ、あたしの家でねw」
「まじで!?」「でも、あの…最後までは無しだよ。」
夢みたいだった。好きな子とこんなことになるなんて。
A子の家につくと電気は点けずに上がり、一段落おいた後俺は躊躇いもなくズボンと例のパンツを脱いだw
A子はなかなか決心できずにいたが、しばらくして手コキを始めた。
ぎこちなかったが、逆に慣れてないんだなと安心。
たまにこちらの顔を伺うA子がかわいい。
「すげぇ気持ちいい」「本当?よかった♪」
A子は少し嬉しそうだった。
我慢できなくなった俺は「口で…お願いできる?」
と頼むとA子は無言でうなずき、ゆっくりと顔を近づけた。
「はっ、んっ…」
俺は思わず息が漏れた。
ご無沙汰だった俺は久しぶりの感覚を存分に味わうw動きは単調だが、シチュエーションに興奮して、達するのは早かった。
「あ、イクイク!あぁ!」
口の中で果てた。A子はびっくりして身動きがとれないようだった。
俺は慌ててティッシュを探し、2、3枚取って渡した。しばらく無言で時が流れたが、A子を見ているとどうしようもなく愛おしくなった。
そして、俺は意を決して口を開いた。
「俺さぁ…好き、です。A子のこと。」
「えっ…」
「もしよかったら彼女になってほしい。」
「…。」
沈黙が流れた。雰囲気がよくわからなくなり、あーこれはダメなヤーツではないかーとテンションが下がってきた。
すると 「あのさぁ…あたしでいいの?」
こ、これはもしかして!?
「うん。もちろん。A子が好きだから。」
「あたしも、俺君が…好き…だから…こちらこそお願いします。」
そしてA子は3年たった今でも俺の彼女です。
後日談
A子曰わく、あの飲みの帰り道に酔った勢いで迫られ、ノリで好きと言われたのはすごい悲しかったんだとか。
俺のことが好きだったからがっかりさせたくないし、どうせその時だけの勢いだろうと思って、我慢して俺のを抜いてくれたらしい。
男の人って事が済めばタバコ吸ったり勝手に寝たり、そんなイメージだから、俺君も気が済んだら自分の家に帰るんだろうなと少し鬱な気分になっていた所に
俺が真剣に告白してきてくれたから、嬉しくて泣きそうだったと。
どうりであの時A子の声が若干震えてたんだw
長文失礼しました。

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