肩が凄く凝るのと、部活で太ももとかが張ってきちゃったからマッサージに行ってるんですが、胸を凄く触られます。
脚の付け根をクイクイされると、声とか出てきちゃう。
無料券15枚くれたけど、使ってない…。
行くの怖いけど、お母さんに恥ずかしくて言えないし。
いつもマッサージ受ける時は、ブラ外してパンツだけ、下半身にタオル掛けてくれて隠すっていう感じです。
色々読んでたら、服着たままとか、専用の服着たりしてるみたいだから、どんどん不安になってきます。タオル掛けてもらってても、結局最後ははだけて丸見えだし…。
胸のマッサージの時は、全体を揉みほぐしたりする感じです。
あからさまに乳首には触ってこないけど、ずっとまわりの乳輪をクルクル触ってきて、たまに指が乳首に擦れる時に声出ちゃうので恥ずかしいです。
整体の先生は40歳後半~50歳前半くらいのおじさんです。がっちり体型で身長も高めです。
・・・昨日部活帰りに行ってきました。
何か、エッチな事されてるんだって考えたら、今まで以上に緊張でした。
いつもみたいに、はじめは椅子に座ったままから肩をマッサージ。この時はまた普通です。
10分くらいすると、「上脱ごうか」って言われてブラウス脱ぐと、そのまま先生がブラのホック外してくれて取りました。
先生は、脇腹から脇下に向かってグーっと力入れて何度もほぐしたら、手を前に回して胸をマッサージし始めます。
胸を下から持ち上げたり、グイグイ揉みほぐす感じです。
鏡に写ってる自分を見るのが恥ずかしくて、ずっと目をつむっていました。
先生の鼻息が首筋にかかるのも、なんかドキドキした。
次に台の上に仰向けに寝かせられて、胸のマッサージが続きます。今度は指を立てて人差し指と中指で、胸を押して撫でる感じ。
全体を円を描くように撫でてきて、どんどん乳首に近づいてくるので、この時になると、「ぁ…ん…。んんっ…。は…ん…。」って声が出てきちゃいます。
最後には、ずっと乳首の回りをクルクル撫でられてました。
声が出ちゃうのが恥ずかしくて我慢してたけど、指が乳首に当たったり擦れたりする度に、けっこう大きく声が出ちゃうのがほんとに恥ずかしかった…。
「皆そうだから、我慢しなくていいよ。」って言ってくれたけど、でもやっぱ恥ずかしい。
だけど、「はんっ、はんっ、はんっ…」ってなって、体も熱くなってきます。
毎回、この時点だと濡れてきちゃってます。
だいたいこの時で30分経ったくらいです。
次は脚のマッサージになって、片方ずつ脛からほぐされていきました。
滑りを良くするためか、オイルみたいなのを先生が手につけます。
すごくいい匂いなので、これは好きです。
揉んでる手が膝を越えると、一気に太ももまで、滑るように揉みほぐします。何回もグーって行ったりきたりして、凄く気持ち良い。
ゆっくり先生の手が太ももの付け根に近づいてくるので、すごい緊張します。親指でグリグリ押されて、痛気持ちいいです。
この時もやっぱり声が出ちゃいます。両方の付け根を同時にマッサージされると、「んん…、んんっ…、ぁっ…。」みたいに出ちゃうので恥ずかしいです。
先生の指がアソコの際どい所まで近づいてくる度に、「ヤバいよぉ…。」って軽くパニックにもなります。
わざとなのか仕方ないのか分からないけど、パンツの上から指が何回も当たるから、濡れてるのがバレちゃうって焦ります。
だけど、脚を片方ずつ持ち上げて股関節のマッサージを始めると、パンツ丸見えになっちゃうので意味がありません。たぶん濡れてるのいつもバレてるかも…。
膝が胸に付くくらい折り曲げられて、制服がはだけるので、「スカートも脱いじゃおう」って言われて、先生に脱がされてタオルをかけられます。
だけど、大きく脚を動かすから、すぐタオルずれちゃうし、最後には台の下にいつも落ちてます。
こんな感じで片方ずつマッサージされた後、両脚をM字に開いて、上から先生が体重をかけながらマッサージします。
この体勢が一番恥ずかしい…。完全にアソコが丸見えになっちゃう…。
しかも先生の体重がかかるから苦しい時もあって、「んー…っ、んー…っ」て声も出ちゃいます(この時はただの苦しい声)。
たまに先生が「気持ちいい?」って聞いてくるのが恥ずかしい。止めてほしい。気持ちいいから声出ちゃうのに、恥ずかしいから聞かないでっていつも思います。
最後に台の上で四つん這いになると、片足ずつ後ろに伸ばしたり縮めたりします。
それまでのマッサージでパンツがお尻やアソコにすごく食い込んでてTバックみたいになってるから直すけど、またどんどん食い込んできちゃうから、どうしようもありません。
あと、脚のマッサージになったらブラつけさせてほしい。けど、それ言うのも恥ずかしくてためらっちゃいます。
終わるときに、「もっとちゃんと来なきゃ治らないよ。すぐ凝りが戻ってるみたいだから、根気よく通わないと駄目だよ。」って釘をさされちゃったし…。
なんかうまくまとめれなかったけど、昨日はこんな感じです。て言うか、毎回こんな感じです。怪しいのかな…。普通なのかな…。
H体験談。。プックリと尖ったクリトリス
東京 38♂既婚子無、175/70、老けたナルトと言われた事が・・以下、ナルト
相手 東京、28独身彼有? 163/52、写メ交換なし。
またまたキモい文章を掲載。数通メールが入るが、その中で、煌めくメールが1通着弾。音速で返信し、他愛も無い内容のメールを始める。
1ヶ月程ダラダラとメールをして、後半はピンクなネタのオンパレード。
そろそろ食事でも行きますかってな方向に。んで、気が合えばいたしましょうと約束する。日程調整をして、平日にランチョン面接をする事に。
某駅の有名書店前で待ち合わせ。5分前に到着し、服装をメールで伝え合う。暫く待つと、メールの服装通りの女性が近づきご対面。
昔の岡江久美子61%、以下岡江ちゃん。めっちゃカワエエの。
んで、Fから始まるホテルのレストランでランチ。天気も良く、まあまあ見晴らしが良く、気持いい。
美味しく食事を頂き、まったくエロな会話が無いまま1時間経過。昼間のホテルのレストラン・・・まったくエロい雰囲気、方向にもっていけず、悶え苦しむ。
こりゃ、店間違えたかな、でもランチならどこもそうだよな。と一人脳内反省会。昼時を過ぎ、周りの客がポツポツと居なくなり、店貸切状態。
あちゃ~、どうする?今日は何としても岡江ちゃんとしたい!
最後の作戦、声のトーンを落とし、
ナルト「今日はメールとは全然違う話してるね。」
岡江ちゃん「そうですね」
ナルト「これから、どしましょう?」
岡江ちゃん「そうですね~」
ナルト「時間は大丈夫ですか?」
岡江ちゃん「はい、今夜は友達と会うので、それまでなら・・・」
・・・その・・・はOKって事だよね?よっし!! そそくさと会計を済ませて、1Fまで降りる。エレベーターの中で念のためLH行きを確認する。
今いるこのホテルを押さえてしまえば話は早いのだが、流石に予算オーバーで絶対に無理。
電車に乗るのは嫌なので、ホテルを出てそのままタクシーに乗り込み、行き先を言う。LHへ入り、やっと落ち着き、またおしゃべりタイム。
ここから、一気にエロネタ一直線、と言いたい所だが、まったくそうならず、でも良い雰囲気。穏やかムードの中、シャワーでも浴びますか。
シャワーの前にトイレに行く、岡江ちゃん。トイレから出てきて、爆弾発言。
岡江ちゃん「生理きちゃった・・・」
ナルト「うはw」
岡江ちゃん「どうしよう?私は平気だけど・・・」
危ないの知ってたろ、岡江ちゃんよ~
ナルト「あ、いいよ、いいよ。俺キニシナイし。」いや、気にするってばよ!
シャワーでお互い流し合うが、ポタポタ血が垂れてくる。
ひえ~。始まったばかりってこんなに血が滴るものなの??
勢いでベッドに入り、バスタオルを敷き、いざ、血戦!
先程の流血を頭から押し出し、集中、集中!!
ライトを落とし、布団に潜っている岡江ちゃんの髪の毛を撫でる。
髪の匂いを嗅ぐともうスイッチ入ってまいりました。
優しく唇をなぞるようにキスをしてから、段々と激しく舌を吸う。
キスをしながら吐息が漏れるのっていいんだよねぇ。ハァハァ
アゴのラインを舌で舐めながら、耳をハムハム。
もう、声のトーンが高くなってる岡江ちゃんであります。
背中を舌で十分に愛撫し、まずはアナルにキスをする。
キュっと引き締まったアナルを舌でこじ開けるようにすると、腰を浮かせて、ヒィヒィ言ってくる。
ヒクヒクしたアナルを十分に唾液でふやかせ、舌を尖らせてドリル攻め。
またまたお尻全体をペロペロ。わざと音を立ててジュルジュル舐める。
太ももの内側、膝の裏を舐め、足の裏をペロリ。足の指を一本づつ丁寧にしゃぶる。
仰向けにして、形のいい、推定Cカップのおっぱいにむしゃぶりつき、乳首を舌で転がし、音を立てて、乳首を吸いだす。
身体がピクピクして、大きな声で悶え、感じる。ってか声でけーな。乳首が敏感なご様子で、強めにしゃぶると声のトーンが上がり、優しく吸うと悶えるような声で反応する。
乳首を指で摘み、乳首を強く吸い、転がすと、かなり声が大きくなる。
乳首を十分に楽しみ、次にマンコに舌を向かわせる。
生理である事を一瞬思い出したが、0.04秒でクリトリスなら大丈夫だろうと判断し、クリトリスにいざ!
足をM字にさせて、顔を秘部までもって行きながら、クリトリスにしゃぶりつく。クリトリスが大きい。プックリと尖ったクリトリス!!
デカクリだってばよ!dkkr!稀に見るdkkr。 今までで一番大きなクリトリスに遭遇し、しゃぶる。何で女性の尖った部分って興奮するのかね?
dkkrを美味しくしゃぶっていると、興奮してきた。この匂い、dkkrに脳内をやられ無我夢中で吸ってると、岡江ちゃんも絶叫マシーン化している。
あまりに興奮して、舌で大きくマンコを舐めてしまい、血の味がして我に返る。
クリトリスで何回か逝き、ゆるゆるとおっぱいを舐めていると、
岡江ちゃん「おちんちん、しゃぶりたい」
ナルト「ん?舐めたいの?でもまだだよ、後でね。」
1回戦目ではフェラはしてもらわない主義。集中してイかせたい。再びdkkrを舐めていると、連続イキモードになったようで、もう、入れて欲しいと懇願される。
ゴムを装着し、挿入。生理だし、体位を頻繁に変えると血みどろになりかねないので、正常位のみで、グリグリグラインド。
やはり挿入時が一番声が大きくなる。
岡江ちゃん、あなた、大声コンテストで一番になれますよ。
正常位でもさらに興奮、ヒートアップ。
岡江ちゃんと逝くタイミングがズレて発射。
さすがに生理だし、1回戦のみで終了。ゆっくりフロに入りLHを後にする。
その後、駅まで歩いて、解散。昼間はなんか恥ずかしいw